著者:森内俊之, 原田泰夫
出版社: 東京堂出版
ISBN: 9784490106602
発売日: 2004年12月
名棋士たちが語る史上初の将棋用語事典!コラム欄(名棋士の談話室)は、名棋士たちの用語にまつわる話題や対局中の棋士の心境、人生観なども含め収録。
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著者:佐藤庄平
出版社: 北辰堂(世田谷区)
ISBN: 9784892870521
発売日: 1988年06月
著者:芹澤 博文
出版社: 北辰堂
ISBN: 9784892870071
発売日: 1989年03月01日頃
本書では、「タテ歩取り戦法」の基礎になる駒組みと、戦い方をあらゆる角度から解説してみました。
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著者:北浜 健介
出版社: 成美堂出版
ISBN: 9784415335827
発売日: 2025年08月01日頃
初段を目指す人が実戦で使える詰み形を学べるよう、3手〜11手の詰将棋、詰手筋の問題150を収録。
3手詰から基本的な詰手筋を覚えていくことで長い手数の詰み形に活かせるよう、問題を配置。 駒が余る問題も意図的に挿入し、より実戦に役立つ考え方を養うことができる。
問題を解きながら詰手筋を覚えて、終盤力をアップさ……
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著者:島津六
出版社: ごま書房新社
ISBN: 9784341086985
発売日: 2018年05月08日頃
史上最強棋士は本当は誰なの?メディアの誤った情報に踊らされていませんか。棋士の出世のシステム・歴史認識・タイトル戦の価値。それらがすべてわかってこそ真実が見えるのです。本書では、誰も書かないこれらの「正しい」事実をビギナーにもわかるように紐解き史上最強棋士を探ります。また、趣きを変えた後半では、筆……
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著者:谷川浩司, 井山裕太
出版社: 致知出版社
ISBN: 9784800910356
発売日: 2014年05月
史上初七冠を狙う最強の囲碁棋士と、約四十年、斯界で活躍を続けるトップ棋士。その二人が初めて明かす「勝運」を呼び込む力とは?
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著者:森信雄(将棋棋士)
出版社: 実業之日本社
ISBN: 9784408414669
発売日: 2017年09月
1日1レッスン。将棋新格言+次の一手+詰将棋。40日のレッスンで、20級の超初心者を、初段にも勝てる中級者へ。長年、子供将棋教室を運営している著者ならではの体験に基づいた上達法にチャレンジする一冊!
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著者:高橋和
出版社: 幻冬舎
ISBN: 9784344984943
発売日: 2018年03月
長時間考え続ける「集中力」、勝利への道筋を脳にインプットする「記憶力」、最適な判断を下す「決断力」、対局相手への思いやり、挨拶や所作などの礼儀作法ー生きていくのに不可欠な力が身につき、ゲームとしても最高に楽しい将棋。十四歳でプロデビューし、現在は子どもへの将棋指導に情熱を注ぐ女流棋士が、お父さん・……
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著者:杉本昌隆
出版社: PHP研究所
ISBN: 9784569837437
発売日: 2018年01月31日頃
稀代の中学生棋士はいかにして集中力、決断力を養ったのか。新聞、読書、詰将棋、勝負へのこだわりなど、その思考法に師匠が迫る。
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著者:高橋 道雄
出版社: 創元社
ISBN: 9784422751504
発売日: 2020年06月10日頃
誰もがあっと驚く、意表をついた絶妙の一手、それを鬼手と呼ぶ。本書は平成の31年間に将棋界で話題になった、プロ棋士が指した鬼手を厳選して紹介した。苦しい形勢に放った鬼気迫る勝負手、のるかそるかで勝負に出た一手など、すべて平成時代の公式戦から取材している。
次の一手形式でその鬼手を考える構成なので、棋力……
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著者:河口俊彦
出版社: マイナビ出版
ISBN: 9784839962364
発売日: 2017年02月23日頃
本書は、自らも棋士でありながら、将棋ライターとして多くの素晴らしい観戦記を遺し、2015年に亡くなった河口俊彦八段の観戦記を書籍化したものです。
日経新聞紙上に掲載された王座戦の観戦記から51局を厳選して収録しています。
天才といわれる棋士たちの才能を愛し、彼らの指す一手一手を礼賛しながらも、一方で……
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著者:米長邦雄, 羽生善治
出版社: 祥伝社
ISBN: 9784396311193
発売日: 1999年06月
知的向上心がグングンついてくる。まず、真似をする勇気を持て。ベストの勉強法は常に変化する。直感力を鍛える時期とは?20歳の勉強法、40歳の勉強法。脳味噌はゆったりと成長させてやる。伸びる人間・伸びない人間の差。パソコンと勉強の関係。過去を忘れ去れるかどうかがポイント。二人の天才のすがすがしい対話。
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著者:佐藤天彦
出版社: マイナビ出版
ISBN: 9784839953652
発売日: 2014年12月
将棋の勝ち方はアマヒコに聞け!優勢の将棋で勝ちを逃さない技術+劣勢の将棋を跳ね返すテクニックを実戦講義。勝つための極意がここにある!!
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著者:糸谷 哲郎, 斎藤 慎太郎
出版社: マイナビ出版
ISBN: 9784839960322
発売日: 2016年08月25日頃
糸谷先生と意見交換するところでは、私自身楽しく参加させていただきました。「先手の責務」などのフレーズからは糸谷先生の将棋観が見えてきて楽しめる内容になっていると思います。(斎藤)
本書は、糸谷哲郎前竜王と昨年度勝率1位賞、新人賞を獲得した関西きっての若手精鋭斎藤慎太郎六段が現代将棋の27のテーマ局面……
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著者:バトルロイヤル風間
出版社: 双峰社
ISBN: 9784904686096
発売日: 2017年06月
「週刊将棋」で人気の将棋4コマ漫画が単行本に!シリーズ第3弾は2013〜2016年3月までの全作を収録。すべての漫画に作者書き下ろしの解説が付き、「将棋マンガ年表」や未発表作「オレたち将棋んゾンビ」も収録。
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著者:鈴木大介
出版社: マイナビ出版
ISBN: 9784839950491
発売日: 2014年01月
定跡を覚えて実戦に挑むが、定跡を外された途端、次の一手が何も見えない。このような経験、身に覚えがありませんか。相手の不備をとらえて有利に導く、振り飛車の重要手筋を1冊にまとめました。振り飛車は受け身というイメージがありますが、相手が隙を見せたときには、力強く踏み込むことも必要です。級位者の方は初段……
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著者:鈴木宏彦
出版社: 日本将棋連盟
ISBN: 9784839934347
発売日: 2010年05月
平成20年10月に発売し、好評を博した書籍版『イメージと読みの将棋観』の続編が、ついに登場。月刊『将棋世界』に連載された中から、プロの最新型はもちろん、6棋士の意見が分かれたもの、アマチュアになじみのある戦型、大山康晴十五世名人や升田幸三実力制第四代名人の名局、江戸時代や明治時代の名局などテーマを……
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著者:中原誠
出版社: 東京書店
ISBN: 9784885744266
発売日: 1999年06月
永世十段中原誠が教える振飛車破りの決定版!!振飛車に悩まされている人たちの救世書。
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著者:二階堂亜樹
出版社: マイナビ出版
ISBN: 9784839963774
発売日: 2017年07月27日頃
本書は二階堂亜樹プロによる何切る問題集です。
麻雀というゲームは何切る問題の連続です。何気なく打ってしまった一打のミスがそのまま半荘の勝敗に直結することも少なくありません。
あのとき、あれを切っておけば良かった・・・。と後悔したことは、麻雀をやる人であれば全員思ったことがあるでしょう。
本書は……
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著者:木村草太
出版社: 扶桑社
ISBN: 9784594098339
発売日: 2024年11月01日頃
その一手が、法の論理を照らし出す!
気鋭の法学者が導く、知の冒険
「私はなぜ、それを当たり前だと考えたのか?」
自身が常識人であり、「当たり前」を共有していると信じている人ほど陥りがちな、思考や文章の「甘さ」。ときにその甘さは、「最善解」をも遠のけてしまう……。
常に厳しい思考が要求される「法的思考」……
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著者:近藤正和
出版社: マイナビ出版
ISBN: 9784839947880
発売日: 2013年08月
著者:所司和晴
出版社: マイナビ出版
ISBN: 9784839957278
発売日: 2015年09月
多岐にわたる角換わりの変化を集約。先手でも後手でも角換わりはこの一冊でOK!定跡伝道師が伝授する、早分かりシリーズ第6弾!
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著者:羽生善治, 海堂尊
出版社: 日本将棋連盟
ISBN: 9784839948931
発売日: 2013年11月
日本の頭脳羽生善治と、各界のトップランナーが語る成功の哲学。
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著者:高林譲司
出版社: 神戸新聞社
ISBN: 9784343005830
発売日: 2010年10月
7大タイトル戦の王位戦。専門記者の筆者が名局、名場面を再現しながら、し裂な戦いを制し「王位」についた棋士たちの実像を追う。
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著者:森鶏二
出版社: 木本書店
ISBN: 9784905689713
発売日: 2002年05月
振り飛車が出現した当時は、対振り飛車には急戦が良いと先入観を持つ棋士が多かった。ところが、将棋はそんなに簡単なものではなかった。そこで居飛車の戦法として玉頭位取りが現れ、左美濃〜四枚美濃と進化して、ついに居飛車穴熊が登場して、振り飛車を次々に破っていった。現代ではこれらの戦法のほかに1二玉型、2一……
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著者:芹沢博文
出版社: 北辰堂(世田谷区)
ISBN: 9784892870095
発売日: 1986年07月
著者:芹澤 博文
出版社: 北辰堂
ISBN: 9784892870125
発売日: 1989年03月01日頃
本書では、「ヨコ歩取り戦法」の基礎になる駒組みと、戦い方をあらゆる角度から解説してみました。
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著者:鈴木宏彦
出版社: 北辰堂(世田谷区)
ISBN: 9784892871092
発売日: 1993年07月
好・珍プレーとりまぜた序盤の物語を読み進むうちに、いつのまにやら勝負の勘所が身につく。イロハも知らない初心者から、対局心理の綾までわかる有段者まで、棋力アップにうってつけの平成流入門書。
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著者:大平武洋
出版社: マイナビ出版
ISBN: 9784839955175
発売日: 2015年04月24日頃
本書は早指しの雄、大平武洋五段が「持ち時間の短い将棋で勝つ極意」を書いたものです。
持ち時間を1分も消費しないで勝つという伝説を持つ大平武洋五段。
大平五段は早指しの将棋で最も重要なのは、迷いを断ち切ることであり、候補手を「捨てる」技術だと言っています。
将棋では指せる手の90%以上が悪手、断崖絶壁を……
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著者:樋口薫
出版社: 東京新聞
ISBN: 9784808310479
発売日: 2020年06月23日頃
最年少のタイトルも偉業だが、最年長の初タイトルに心が動くのはなぜだろう
2019年9月26日、八大タイトルの一つ、王位戦で、将棋界にまた一人タイトルホルダーが生まれた。
木村一基九段。年齢は四十六歳。最年長にしてプロ入り後最遅、挑戦回数も最多の初のタイトル奪取に「中年の星」と騒がれた。まさに座右の銘である……
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