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私の手彫りガラス
著者:井上 裕子
出版社: マコー社
ISBN: 9784837702009
発売日: 2000年05月25日頃
手彫りガラスはヨーロッパから伝わった技法で、絵を描くようにガラスの表面を彫っていきます。その魅力は少ない道具で手軽に誰でも楽しめることにあります。 カラーページでは著者ならではの洗練されたデザインと繊細緻密な彫りの美しい作品80点を掲載。また、〈ストロークの長いリボン〉と〈点刻と線彫りのバラ〉をカラ……続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
新装版 ステンドグラスの絵解き
著者:志田 政人
出版社: 日貿出版社
ISBN: 9784817081513
発売日: 2009年02月
旧約聖書から新約聖書、数々の聖人伝まで、ステンドグラスに秘められた物語のひとつひとつを紐解いていく。著者20年間の研究が結実。続きを見る
価格:4,180円
陶芸で多面体ーーフラーレン,ナノチューブ,トポロジーーー
著者:石黒武彦
出版社: 萌書房
ISBN: 9784860651312
発売日: 2019年04月01日頃
陶芸で幾何の新領域に迫る。可塑性素材で実体に向き合う陶芸は,存在物を手にしつつ発想し創作する手段になる。魅力的であっても複雑性ゆえに近づきにくいとしてきたものも,一目で捉えることができる実体像は,幾何構造を身近なものとして知ることを可能にする。本書では,陶芸によって,基本的な幾何形体に向き合うとこ……続きを見る
価格:1,320円
職人という生き方江戸切子
著者:ニッポンのワザドットコム編集部, ブレインカフェ
出版社: ブレインカフェ
ISBN: 9784905416005
発売日: 2011年07月
世界に誇れる、日本を作ろう。江戸切子の歴史、行程、職人さんへのインタビューなどとともに掲載したフォトブック。続きを見る
価格:1,320円
陶磁器の道
著者:李義則
出版社: 新幹社
ISBN: 9784884000929
発売日: 2010年09月

価格:1,650円
ビーズの魔法The magic of beads〜ムラノと京都をつなぐガラスの橋
著者:マウリツィオ・ロッテル
出版社: 亥辰舎
ISBN: 9784910478227
発売日: 2025年07月02日頃
ヴェネチアンビーズ作家日本在住第一人者マウリツィオ・ロッテル著 ヴェネチアンビーズの歴史と魅力 日本語と英語併記続きを見る
価格:4,180円
粋な古伊万里
著者:「粋な古伊万里」図録編集部
出版社: 平凡社
ISBN: 9784582247343
発売日: 2017年10月10日頃
藍色の映える染付と華やかな色絵。白い磁器の肌に描かれた自在で愛らしい文様の魅力。続きを見る
価格:2,444円
世界をリードした磁器窯・肥前窯
著者:大橋康二
出版社: 新泉社
ISBN: 9784787704351
発売日: 2004年04月
一七世紀中頃から一八世紀中頃にかけて、肥前窯で作られた精巧で優美な磁器は、東南アジアから中近東、ヨーロッパまで輸出された。窯跡の発掘調査や海外の遺跡から出土した資料、伝世品などの考古学的研究から、肥前窯発展の姿を明らかにする。続きを見る
価格:1,650円
鍋島古伊万里+姫谷
著者:平地茂雄
出版社: 創樹社美術出版
ISBN: 9784787601049
発売日: 2018年11月

価格:6,600円
雲の柱
著者:三浦 啓子
出版社: 春秋社
ISBN: 9784393955109
発売日: 2020年01月28日頃
色とりどりの巨大なガラス塊を組み合わせ、光を千変万化させるスケール雄大な造型の力。光の絶妙な空間を創造すべく、「ロクレール」等独自の手法を駆使し、建築界ガラス分野で活躍する世界的なガラスアーティストの人生行路と創作の軌跡。作品=カラー32頁。続きを見る
価格:3,080円
IGEZARA MUSEUM
著者:渡辺 景吾
出版社: 幻冬舎
ISBN: 9784344934993
発売日: 2021年10月29日頃
IGEZARA MUSEUM続きを見る
価格:4,400円
古美術商にまなぶ中国・朝鮮古陶磁の見かた、選びかた
著者:浦上満
出版社: 淡交社
ISBN: 9784473036933
発売日: 2011年02月

価格:2,750円
幻の名窯湖東焼改訂版
著者:谷口徹
出版社: サンライズ出版(彦根)
ISBN: 9784883253654
発売日: 2008年07月

価格:2,200円
普段着のガラス
著者:船木倭帆
出版社: 芸艸堂
ISBN: 9784753801824
発売日: 1999年05月28日頃
「日用雑器は言わば普段着である。年に数回しか着ない晴れ着もいいが、毎日使う普段着を大事とするのが本当の豊かさだと思う。私は普段着を作る」をモットーとする著者の、暮らしを彩る日常のガラスの器の数々。続きを見る
価格:2,750円
玉水焼
著者:樂直入
出版社: 淡交社
ISBN: 9784473044716
発売日: 2021年05月25日頃
〈作品写真を多数掲載。これまでにない規模で、樂家の血を引く唯一の脇窯、玉水焼の歴史と作品に、樂家十五代・樂直入が迫る。〉 〈「今」に伝わる作品、「歴史」をものがたる資料から、玉水焼の真価を明らかに。〉 樂家四代・一入の庶子である一元が開窯した玉水焼は、樂焼の血をひく唯一の脇窯として、近代まで代を数……続きを見る
価格:3,960円
世界を魅了する日本の現代陶芸
著者:ジョーン・B・マービス
出版社: 光村推古書院
ISBN: 9784838105922
発売日: 2019年10月15日頃
ニューヨークで日本美術、特に浮世絵・日本画・近現代陶芸などを扱うアートディーラー、ジョーン・B・マービスの初のエッセイ集。 コロンビア大学で日本美術史を学び、画商として30年のキャリアを誇るジョーン・B・マービスは、「日本の現代陶芸は、世界の現代美術のマーケットで最高の評価を受けていることを日本人は知……続きを見る
価格:3,520円
加藤唐九郎
著者:加藤唐九郎
出版社: 日本図書センター
ISBN: 9784284700757
発売日: 2012年04月

価格:1,980円
古代ガラスを巡る旅
著者:海田芙柚悸
出版社: 鳥影社
ISBN: 9784862656483
発売日: 2018年03月

価格:1,980円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
明治有田超絶の美
著者:鈴田由紀夫
出版社: 世界文化社
ISBN: 9784418152292
発売日: 2015年08月25日頃
騒乱の幕末が終わり維新を迎えた日本。明治政府は輸出産業の育成、振興を図ったが、その花形となったのが有田の陶磁器だった。かつて、鎖国の時代にも遠くヨーロッパへと伝わり珍重された「有田」は、ウィーン万国博覧会を皮切りにフィラデルフィア、パリでも大評判を呼び、有田の窯元、職人たちは活気づいていく。本書は……続きを見る
価格:2,640円
京焼 伝統と革新
著者:中ノ堂一信
出版社: 淡交社
ISBN: 9784473042576
発売日: 2018年08月08日頃
〈京焼の研究を続け、作家との交流も深い、京焼の第一人者による決定版〉 〈京焼の歴史の解説と、近世から現代までの作家を紹介します〉 京焼研究の第一人者が、京焼の歴史を著述。第一章で京都のやきものの歴史を述べ、第二章で江戸時代後期から現代までの代表的な陶工・作家を紹介します。これまでの専門的な京焼関連……続きを見る
価格:2,860円
浅野陽の食と器と日本人
著者:浅野陽, 多賀谷敏雄, 斎藤光治
出版社: 群羊社
ISBN: 9784906182367
発売日: 1997年10月05日頃
四季があり、海の幸、山の幸に恵まれた豊かな日本の食文化。季節の行事や旅の話も交えながら、日本の食への想い、また自分が創りつづけてきた器への想いを文章と写真でつづる。続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
日本近現代陶芸史
著者:外舘和子
出版社: 阿部出版
ISBN: 9784872424409
発売日: 2016年05月
陶芸の近代とは何か、現代とは何か。明治から平成の現在まで、約150年の日本陶芸史を初めて本格的に体系化。何が受け継がれ、何が変革されたのか、現代の起源としての近代を問う。続きを見る
価格:5,500円
九谷錦山窯の仕事
著者:錦山窯
出版社: エクスナレッジ
ISBN: 9784767819396
発売日: 2015年02月
息を飲むほど美しい金彩の世界。人間国宝の窯が創りだすやきもの。続きを見る
価格:1,980円
大名茶の時代
出版社: 美術出版社
ISBN: 9784568104790
発売日: 2014年
豪華絢爛な茶会で国中の大名たちを魅了した一方で、権力の象徴として覇権争いの代償となった茶道具。そんななか、茶陶経験のない陶工たちが朝鮮から連行され、大名たちの高度な要求に応えていった。いまや、日本文化に根付くその茶陶。本書は、それらの真の価値を見いだし、島津家の歴史をも紐解く貴重な1冊。続きを見る
価格:1,425円
食器作りの裏技
著者:「炎芸術」編集部
出版社: 阿部出版
ISBN: 9784872422108
発売日: 2009年08月
日常生活の中で最も身近な器である「食器」作りの基本を1冊に。毎日使う器だからこそ、使い勝手が良いように作ることが大切。食器作りの定評のある4人の陶芸家が基本的な形から、トンカツ皿、湯呑、ポット、深鉢、徳利、片口、飯碗、カフェオレボウル、マグカップ、高台小皿など目的にあった器の作り方を紹介。続きを見る
価格:2,619円
絵付けで楽しい陶芸
著者:視覚デザイン研究所・編集室, 島田 文雄, 佐伯 守美
出版社: 視覚デザイン研究所
ISBN: 9784881081181
発売日: 1995年01月01日頃
絵を描くというとても表現的な仕事と、色を出すという科学的な仕事が、表裏一体となっている絵付け。この絵付けを下絵付け、釉や顔料、上絵付けに大別して紹介。作家先生方の実際の調合などの未公開データと、工房を訪ねて取材した制作過程を写真と文で解説しました。専門性の高い内容にもなっています。続きを見る
価格:2,475円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
女龍陶芸家
著者:永見 陶節
出版社: 小学館スクウェア
ISBN: 9784797981254
発売日: 2019年10月16日頃
芸術家の娘に生まれ、小さい頃から何事にも好奇心旺盛。通常の枠には収まりきらず「自分に与えられた使命」を探すうち、誰にも弟子入りすることなく独学で陶芸の道に進む。研究の末、原始縄文の息吹を蘇らせたオリジナルの技法「古編文(こあみもん)」を編み出す。  しかし、待っていたのは次から次へと襲ってくる難問……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:1 / 評価平均: (1.0) → レビューをチェック
北斎時代の「絵手本」で「絵皿」を解く
著者:河村 通夫
出版社: 淡交社
ISBN: 9784473045768
発売日: 2024年03月23日頃
〈絵解きから先人の訓(おしえ)、人生の基(もとい)を学ぶ。〉 〈江戸絵皿に込められた絵の意味を、絵手本から探る絵解き本です。〉 江戸時代に焼かれた江戸絵皿には、単なるモチーフを超えた絵が描かれており、その意味や物語を探る「絵解き」は、皿を手にした人々の娯楽の一つでした。そして当時の人たちは、その意……続きを見る
価格:2,640円
秀吉・織部の緑の京焼
著者:古田織部美術館
出版社: 古田織部美術館
ISBN: 9784801601086
発売日: 2017年05月
本図録は、2017年5月20日〜9月18日開催の古田織部美術館の企画展「織部の遺響ー後水尾天皇と東福門院和子」の展示資料を基に編集したものである。続きを見る
価格:330円
かたちで楽しい陶芸
著者:視覚デザイン研究所・編集室, 島田 文雄, 佐伯 守美
出版社: 視覚デザイン研究所
ISBN: 9784881081259
発売日: 1996年01月01日頃
わずかなかたちの工夫で作品の印象はがらりと変わる。ふくらましたり、ねじったり、削ったり。どこを開いても、陶芸のバリエーションが広がる、作りたいかたちが見える。続きを見る
価格:2,475円
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