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診療所で見極めるIBD診療【電子版付】
著者:猿田 雅之
出版社: 日本医事新報社
ISBN: 9784784963508
発売日: 2023年02月22日
●「診察室を出る患者さんに,希望を持って帰ってもらうにはー」。不安や不自由さを抱える患者さんに対する「慈恵医大・猿田式」の傾聴・診断のエッセンスを解禁。 ●最新の知見,治療の選択肢・組み立てはもちろん,「逆紹介されてから」のノウハウもたっぷりと凝集。 ●患者さんに寄りそっていく疾患だからこそ,診療所……続きを見る
価格:5,500円
通常内視鏡観察による早期胃癌の拾い上げと診断
著者:平澤俊明, 河内洋
出版社: 日本メディカルセンター
ISBN: 9784888752916
発売日: 2016年10月

価格:7,480円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
胃カメラのおいしい飲ませ方
著者:中島 恒夫
出版社: 日経BP
ISBN: 9784822258900
発売日: 2017年12月09日頃
“こんなに楽に受診できたのは、初めてです”そんな評判を聞いて、全国から患者がわざわざ来院 毎年3800例もの胃カメラ検査をこなす、 胃カメラの達人が、ワザの極意を伝授! 日経メディカルOnlineの人気連載が、待望の書籍化に。 本書では、検査時間をできるだけ短くするだけでなく、様々な工夫を凝らすことで「超早期癌……続きを見る
価格:5,280円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
クローン病の診療ガイド
著者:NPO法人日本炎症性腸疾患協会(CCFJ)
出版社: 文光堂
ISBN: 9784830621093
発売日: 2021年03月25日頃
好評の第2版から5年ぶりの改訂.クローン病では,多くの有効な薬剤が臨床で用いられるようになり,患者のQOL向上のために外科治療を含めた治療選択が重要となる.第3版では臨床現場の第一線で活躍している各専門家によって全面改訂.より臨床現場で役立つ実践的な内容のガイドブックとなった.クローン病の診療に携わる全……続きを見る
価格:4,180円
過敏性腸症候群(IBS)は食事で治る!
著者:パッツィー・キャッソス, 天戸 文美
出版社: 弘文堂
ISBN: 9784335760181
発売日: 2016年10月03日頃
●1200万人の「おなかが弱い」方に朗報! 時と場所を選ばない突然の下痢、下剤の効かない便秘、ガスが溜まってお腹が張る……こうした症状は過敏性腸症候群(IBS)とよばれ、日本人の12%が悩んでいるとも言われます。人によって症状が違うため、対処法もさまざまです。病院ではストレスや遺伝が要因とされ、食物繊維の摂取……続きを見る
価格:2,200円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
潰瘍性大腸炎とクローン病の栄養管理 IBDにおける栄養学の科学的根拠と実践法
著者:杉原 康平, 宮崎 拓郎, 中東 真紀, 山本 隆行, 堀田 伸勝, 下山 貴寛
出版社: 講談社
ISBN: 9784065213261
発売日: 2021年03月29日頃
【米国の研究者・登録栄養士と日本の管理栄養士が共同執筆】 劇的変化を遂げるIBD治療において 「なぜ食事と栄養が重要なのか」 最新エビデンスに基づく答えがココにある! <著者紹介> 杉原康平 ミシガン大学消化器内科博士研究員,管理栄養士 宮崎拓郎 (株)ジーケア代表取締役,米国登録栄養士 中東真紀 鈴鹿医……続きを見る
価格:3,080円
胃癌取扱い規約 第15版
著者:日本胃癌学会
出版社: 金原出版
ISBN: 9784307203753
発売日: 2017年10月25日頃
7年ぶりの改訂となる本版は、TNM分類第8版と連動し、進行度に臨床分類が設定されるなど大きく改訂された。病理でもWHO分類(2010)やBecker分類(2011)と比較できるようにするなど、国際的な情報共有がより深化した。また、食道癌や大腸癌など他の取扱い規約との整合性も配慮されている。さらに構成や項目順序の見直し、……続きを見る
価格:4,180円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
おまかせうんチッチMY own UNKO BOOK
著者:榊原千秋
出版社: 木星舎
ISBN: 9784909317124
発売日: 2019年09月

価格:1,650円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
大腸癌
著者:八尾隆史, 菅井 有
出版社: 文光堂
ISBN: 9784830622588
発売日: 2021年04月20日頃
腫瘍病理鑑別診断シリーズ「大腸癌」,待望の第2版. 大腸癌の病理診断は,近年の内視鏡治療や分子病理学的解析の進歩に伴い,重要性が一層増している. また,tumor budding像や低分化胞巣などの新しい組織予後因子,炎症性腸疾患 (IBD)に発生する異形成や癌など, 日々トピックも更新されている.本書は,豊富な病理写……続きを見る
価格:17,600円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
胃がんリスク層別化検診(ABC検診)
著者:三木一正
出版社: 南山堂
ISBN: 9784525212810
発売日: 2019年11月25日頃
胃がんの撲滅を目指して! これからの胃がん予防は「胃がんリスク層別化検診(ABC検診)」から始まる! ピロリ菌抗体価と血清ペプシノゲン値によるABC法を一次スクリーニングとし,さらに二次精密検査として胃内視鏡検査を行うのがABC検診である. 本検診に関するさまざまな知見や問題対策,測定試薬などの最新情報を提供……続きを見る
価格:2,860円
ピロリ除菌治療パーフェクトガイド【電子版付】
著者:榊 信廣
出版社: 日本医事新報社
ISBN: 9784784944972
発売日: 2020年10月28日頃
◆ピロリ菌は胃炎だけでなく様々な病変の原因となります。そして、ピロリ菌を除菌することで、消化性潰瘍が治り胃癌発症を抑制できるという事実はひろまってきています。ピロリ菌除菌が普及するということは、胃癌撲滅につながっていくということにもなります。 ◆本書は、基本となる保険で認められたピロリ菌の診断・治療……続きを見る
価格:4,950円
IBSの診かたでお困りですか? 内科外来診療術
著者:田中 由佳里
出版社: 南江堂
ISBN: 9784524226351
発売日: 2020年12月09日頃
困っている患者さんが多いにもかかわらず,「病因が複雑」「確定診断が難しい」「機能性疾患ってよくわからない」といった理由でついつい避けてしまいがちな過敏性腸症候群(IBS)の診療をやさしく解説.日頃多数のIBS患者を診ている著者が,最新の情報を踏まえた病態生理から,診断の手順,薬剤選択の考え方,IBS患者と……続きを見る
価格:2,860円
腸よさらば
著者:大井 ヨシカズ
出版社: 彩図社
ISBN: 9784801306752
発売日: 2023年07月27日
【『腸よ鼻よ』の島袋全優氏推薦!】 わたしは本書のタイトルどおり、大腸を失った。 かねてから患っていた難病の「潰瘍性大腸炎」が悪化した結果だった。 それだけに留まらず、小腸の大半ともおさらばし、内部障害と共に生きていくことが確定した。 本書は潰瘍性大腸炎を悪化させ、ごく希におこる大腸全摘出へと発展し……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:1 / 評価平均: (1.0) → レビューをチェック
なぜ?どうする?がわかる! 便秘症の診かたと治しかた
著者:中島 淳
出版社: 南江堂
ISBN: 9784524266159
発売日: 2019年11月27日頃
近年30余年ぶりに慢性便秘症の新薬が上市され,種々の薬剤が次々に登場してきた.しかし,その使い方に悩む便秘症診療を専門としない医師は多く,結局従来の処方が延々となされ,困難な病態にいたってしまう患者さんも少なくない.そうした悩めるドクター,苦しむ患者さんを救うため,本書ではやさしく,コンパクトに,「……続きを見る
価格:3,080円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
炎症性腸疾患(IBD)診療ガイドライン2020(改訂第2版)
著者:日本消化器病学会
出版社: 南江堂
ISBN: 9784524227068
発売日: 2020年11月13日頃
日本消化器病学会編集による診療ガイドライン.Mindsの作成マニュアルに準拠し,臨床上の疑問をCQ(clinical question),BQ(background question),FRQ(future research question)に分けて記載.CQではエビデンスレベルと推奨の強さを提示.炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎・クローン病)診療における,疫学・病態,診断……続きを見る
価格:3,520円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
ESDのための胃癌術前診断
著者:小山恒男
出版社: 南江堂
ISBN: 9784524250967
発売日: 2010年05月18日頃

価格:7,700円
大腸ポリープ診療ガイドライン2020(改訂第2版)
著者:日本消化器病学会
出版社: 南江堂
ISBN: 9784524225477
発売日: 2020年05月28日頃
日本消化器病学会編集による診療ガイドライン.Mindsの作成マニュアルに準拠し,臨床上の疑問をCQ(clinical question),BQ(background question),FRQ(future research question)に分けて記載.CQではエビデンスレベルと推奨の強さを提示.大腸ポリープ診療における,疫学,スクリーニング検査,病態・定義・分類,……続きを見る
価格:3,520円
プライマリ・非専門医でもココまでできる!潰瘍性大腸炎診療のキモ
著者:加藤順
出版社: 南江堂
ISBN: 9784524232970
発売日: 2022年11月07日
日ごろ多数の潰瘍性大腸炎(UC)患者の診療にあたっている著者が,UC診療の“キモ”を具体的に解説!増加の一途をたどり,診療の場が病院からクリニック・診療所へシフトしつつあるUCについて,診断,治療,外来でのフォロー,専門医への紹介のタイミング,難病申請を含む社会制度など,必要な情報を簡潔にまとめた.プライ……続きを見る
価格:3,520円
EBウイルス関連胃癌 改訂第2版
著者:柳井 秀雄, 西川 潤, 吉山 裕規
出版社: 診断と治療社
ISBN: 9784787825698
発売日: 2022年11月01日頃
EB ウイルス関連胃癌は,TCGA による胃癌の4分類のうちの1つです.初版から6 年が経過し,EB ウイルスの感染によりがん化へ至る分子機序について,多くの新知見が報告され,免疫チェックポイント阻害剤による免疫療法のEB ウイルス関連胃癌への効果も期待されています.低侵襲の内視鏡的胃粘膜下層剥離術の適応や,話題の……続きを見る
価格:5,500円
IBDフェローのためのFirst Aidマニュアル
著者:秋山 慎太郎, 松岡 克善
出版社: 筑波大学出版会
ISBN: 9784904074718
発売日: 2022年09月30日頃
炎症性腸疾患(IBD)は,潰瘍性大腸炎とクローン病に代表される原因不明の腸炎であり,本邦でも,コモン難病と称されるほど患者数が急激に増加し,IBD先進国である米国の軌跡を辿っている.本書は,米国シカゴ大学でIBDフェローを経験した著者による若手医師向けのIBD指南書である.シカゴ大学の実症例をもとに,Management pointと……続きを見る
価格:3,850円
医師・診療放射線技師のための症例に学ぶ胃がんX線検診読影講座
著者:細井董三, 入口陽介
出版社: 医療科学社
ISBN: 9784860034481
発売日: 2014年06月

価格:4,180円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
十二指腸・小腸・虫垂腫瘍
著者:九嶋亮治, 牛久哲男
出版社: 文光堂
ISBN: 9784830622571
発売日: 2021年04月16日頃
近年の内視鏡検診の普及,またカプセル内視鏡やダブルバルーン内視鏡の普及に伴い, 十二指腸や小腸,虫垂領域では,小病変を含め様々な疾患の発見機会が増えている. しかしこの領域には「規約」や「ガイドライン」がなく,WHO分類第5版でも診断に十分な記載があるとも言い難い. 本書は,最新の知見を盛り込み,日本に……続きを見る
価格:17,600円
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胃内視鏡検査・診断に自信がつく本
著者:後藤田卓志, 内藤裕二
出版社: 金芳堂
ISBN: 9784765317634
発売日: 2018年11月

価格:8,360円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
腸炎の鑑別
著者:加藤 順
出版社: 学研メディカル秀潤社
ISBN: 9784780909913
発売日: 2019年11月29日頃
鑑別が難しい腸炎の内視鏡写真を疾患ごとに分類。IBDや感染症・希少疾患による腸炎まで、多種多様な内視鏡写真を紹介した。腸炎の疾患解説から合併症まで、鑑別診断の極意がわかる。内視鏡検査に携わる全医療者必携の一冊。続きを見る
価格:5,720円
潰瘍性大腸炎の診療ガイド第4版
著者:日本炎症性腸疾患協会
出版社: 文光堂
ISBN: 9784830621086
発売日: 2021年01月

価格:3,520円
腸閉塞症
著者:三毛牧夫
出版社: メジカルビュー社
ISBN: 9784758315258
発売日: 2017年03月

価格:8,800円
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十二指腸癌診療ガイドライン 2021年版
著者:十二指腸癌診療ガイドライン作成委員会
出版社: 金原出版
ISBN: 9784307204514
発売日: 2021年08月10日頃
本ガイドラインは非乳頭部十二指腸上皮性悪性腫瘍(腺腫・粘膜内癌を含む)の存在が疑われる患者、非乳頭部十二指腸上皮性悪性腫瘍と診断された患者を対象集団として編集した。 十二指腸癌は希少癌に属するが、近年の消化管内視鏡検査技術や画像検査など診断モダリティの進歩により、発見される機会の増加が予想される。 ……続きを見る
価格:3,300円
患者さんのための胃がん治療ガイドライン 2023年版
著者:日本胃癌学会
出版社: 金原出版
ISBN: 9784307204675
発売日: 2023年02月27日頃
胃がんの専門家である日本胃癌学会の先生たちが、患者さんやご家族のために胃がんの検査から手術、内視鏡治療、薬物療法など治療まで、科学的な根拠をもとに丁寧に解説した、安心できる1冊。 19年ぶりの改訂で、Q&Aが大幅に増え、手術後の生活や薬物療法で使う薬の種類など、患者さんの疑問により多くお応えできるように……続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
自己免疫性胃炎 診療の手引き
著者:春間 賢
出版社: 文光堂
ISBN: 9784830621246
発売日: 2025年10月28日頃
【内視鏡医へ向けた自己免疫性胃炎診療の羅針盤!】 自己免疫性胃炎はかつて稀な疾患とされたが,いまや日常診療で頻繁に遭遇する疾患となっている.胃癌や胃神経内分泌腫瘍の合併,自己免疫疾患との関連,ビタミンB12欠乏による神経障害など,多様な課題をはらむ疾患である.診断の進め方,患者への説明,長期フォロー……続きを見る
価格:3,520円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
大腸pit pattern診断
著者:工藤進英
出版社: 医学書院
ISBN: 9784260106733
発売日: 2005年06月

価格:13,200円
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