著者:吉川英治, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865740882
発売日: 2016年12月
700年に及び武家社会の基礎を築いた源氏の棟梁、源頼朝を中心に源平の抗争を描く。
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著者:高浜虚子, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865741292
発売日: 2017年05月29日頃
著者:吉川 英治, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784907365677
発売日: 2016年03月
鎌倉幕府滅亡から南北朝時代を描く軍記物語「太平記」を素材に、吉川英治が再構成した国民的大河文学。尊氏の若き日から鎌倉幕府の倒壊、建武の新政から南北朝の分立を経て湊川の戦いがクライマックスとなる。「風花帖」は、尊氏の筑紫への逃亡と新田義貞の凱旋など。
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著者:太宰治, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865741186
発売日: 2017年01月
近代作家による王朝物文学選の第6巻目は、太宰治の「右大臣実朝」を収録。戦時中、執筆に没頭したといわれる。
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著者:与謝野晶子, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865740318
発売日: 2017年01月
源氏物語の現代語訳の中では、与謝野晶子が数回も出したものが広く親しまれています。本書は、「全訳」のうちの第5巻目です。読者の利便に供するために、源氏物語研究の大家である池田亀鑑の『源氏物語入門(新版)』に収録されている「物語の梗概」を冒頭に掲載しています。
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著者:吉川英治, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784907365592
発売日: 2016年03月
鎌倉幕府滅亡から南北朝時代を描く軍記物語「太平記」を素材に、吉川英治が再構成した国民的大河文学。尊氏の若き日から鎌倉幕府の倒壊、建武の新政から南北朝の分立を経て湊川の戦いがクライマックスとなる。第二巻「婆娑羅帖」は、僧俗貴賤の階級も問わず、ただ文雅に心を寄せるという文談会の婆娑羅ぶりを描く。
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著者:吉川 英治, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784907365691
発売日: 2016年03月
鎌倉幕府滅亡から南北朝時代を描く軍記物語「太平記」を素材に、吉川英治が再構成した国民的大河文学。尊氏の若き日から鎌倉幕府の倒壊、建武の新政から南北朝の分立を経て湊川の戦いがクライマックスとなる。「湊川帖」は、湊川での楠正成の奮戦敗北とその死など。
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著者:小原光衛
出版社: 盛岡出版コミュニティー
ISBN: 9784904870631
発売日: 2025年07月
著者:谷崎潤一郎, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743012
発売日: 2025年01月14日頃
【ウィキペディアより】
『細雪』(ささめゆき)は、谷崎潤一郎の長編小説。1936年(昭和11年)秋から1941年(昭和16年)春までの大阪の旧家を舞台に、4姉妹の日常生活の悲喜こもごもを綴った作品。阪神間モダニズム時代の阪神間の生活文化を描いた作品としても知られ、全編の会話が船場言葉で書かれている。上流の大阪人……
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著者:谷崎潤一郎, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743005
発売日: 2025年01月14日頃
【ウィキペディアより】
『細雪』(ささめゆき)は、谷崎潤一郎の長編小説。1936年(昭和11年)秋から1941年(昭和16年)春までの大阪の旧家を舞台に、4姉妹の日常生活の悲喜こもごもを綴った作品。阪神間モダニズム時代の阪神間の生活文化を描いた作品としても知られ、全編の会話が船場言葉で書かれている。上流の大阪人……
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著者:谷崎潤一郎, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865742992
発売日: 2025年01月14日頃
【ウィキペディアより】
『細雪』(ささめゆき)は、谷崎潤一郎の長編小説。1936年(昭和11年)秋から1941年(昭和16年)春までの大阪の旧家を舞台に、4姉妹の日常生活の悲喜こもごもを綴った作品。阪神間モダニズム時代の阪神間の生活文化を描いた作品としても知られ、全編の会話が船場言葉で書かれている。上流の大阪人……
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著者:夏目漱石, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743647
発売日: 2025年01月15日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】(ウィキペディアより)
「『明暗』(めいあん)は夏目漱石の長編小説。「朝日新聞」に大正5年(1916年)5月26日から同年12月14日まで連載……
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著者:与謝野晶子, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743609
発売日: 2025年01月15日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】
源氏物語の現代語訳の中では、与謝野晶子が数回も出したものが広く親しまれています。本書では、「全訳」のうち、「桐壷」から「花宴」ま……
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著者:鈴木三重吉, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743555
発売日: 2025年01月15日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】
古事記完成から約1300年経った今日、古代歴史や日本神話への関心が高まっています。古事記は、日本最古の歴史書で、稗田阿礼が誦習した……
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著者:夏目漱石, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743630
発売日: 2025年01月15日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】
『虞美人草』(ぐびじんそう)は、夏目漱石の小説。初出は1907年で、朝日新聞上に連載された。彼が職業作家として執筆した第1作で、一字一……
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著者:太宰治, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743531
発売日: 2025年01月15日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】
太宰治が自伝的に書いた9作品。幼年期は子守のたけに育てられ、長じて後もたけへの思慕は続きました。東大仏文科に入り、共産党の細胞とし……
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著者:夏目漱石, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743623
発売日: 2025年01月15日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】
『虞美人草』(ぐびじんそう)は、夏目漱石の小説。初出は1907年で、朝日新聞上に連載された。彼が職業作家として執筆した第1作で、一字一……
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著者:夏目漱石, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743685
発売日: 2025年01月16日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】
学問に生きる一郎の孤独感、妻や弟への猜疑心などの葛藤を描く。「こころ」につながる名作。
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著者:夏目漱石, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743654
発売日: 2025年01月16日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】(ウィキペディアより)
「『明暗』(めいあん)は夏目漱石の長編小説。「朝日新聞」に大正5年(1916年)5月26日から同年12月14日まで連載……
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著者:寺田寅彦, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743487
発売日: 2025年01月16日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】
「戦前」は暗く語られがちですが、実際には大正デモクラシー以来の流れで大衆文化が花開いた時代であり、それらを楽しむごく平凡な庶民の……
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著者:和辻哲郎, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743449
発売日: 2025年01月16日頃
大正7年の5月に、20代後半の和辻は、友人たちとともに、唐招提寺・薬師寺・法隆寺・中宮寺など奈良とその周辺の寺々を巡り、法華寺十一面観音や、薬師寺吉祥天女、百済観音、法隆寺金堂壁画など、飛鳥・奈良の古建築・古美術に感動して、その印象を情熱をこめて書きとめた。それを大正8年に出版したが、情熱が滲み出た筆……
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著者:夏目漱石, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743425
発売日: 2025年01月16日頃
全体を6章に分けて計18篇の作品を収録しています。
第一章 文士漱石、日常生活を語る
第二章 漱石、ロンドン留学時を愉快に語る
第三章 漱石、過去を回顧する
第四章 漱石、修善寺の大患を回想する
第五章 漱石、友人子規とケーベル先生を語る
第六章 漱石の身辺雑記的作品
一例を挙げると・・・
作家生活を……
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著者:夏目漱石, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743692
発売日: 2025年01月16日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】(ウィキペディアより)
『彼岸過迄』(ひがんすぎまで)は、夏目漱石の長編小説。1912年1月1日から4月29日まで「朝日新聞」に連載され、同……
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著者:太宰治, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743470
発売日: 2025年01月16日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】
ほのぼのとした雰囲気の6編。甲府の温泉で遭遇した少女を描く「美少女」、夫の結核治療が終わる夫人の喜びをコミカルに描く「満願」、義……
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著者:夏目漱石, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743708
発売日: 2025年01月16日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】(ウィキペディアより)
『彼岸過迄』(ひがんすぎまで)は、夏目漱石の長編小説。1912年1月1日から4月29日まで「朝日新聞」に連載され、同……
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著者:夏目漱石, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743494
発売日: 2025年01月16日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】
『道草』は漱石の自伝的小説であり、他の作品とは異なり私小説的色彩が濃い。英国留学から帰国後に結婚してから数年間の頃の生活が題材……
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著者:斎藤茂吉, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743388
発売日: 2025年01月16日頃
『万葉秀歌』は、万葉集に傾倒した斎藤茂吉による代表的万葉集入門書として広く知られています。さまざまなジャンルの歌から約400首を選び、鑑賞のポイントを解説したもので、万葉集を国民にとって身近なものにしました。大活字本にして、上下2巻にまとめました。上巻には、序〜巻六までを収録。下巻には、巻七〜二十と、……
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著者:夏目漱石, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743661
発売日: 2025年01月16日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】(ウィキペディアより)
「『明暗』(めいあん)は夏目漱石の長編小説。「朝日新聞」に大正5年(1916年)5月26日から同年12月14日まで連載……
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著者:夏目漱石, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743678
発売日: 2025年01月16日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】
学問に生きる一郎の孤独感、妻や弟への猜疑心などの葛藤を描く。「こころ」につながる名作。
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著者:夏目漱石, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743715
発売日: 2025年01月17日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】
友人の妻を我が妻とする社会的に許されぬ恋を描いた『それから』の続編的な『門』。宗助は、かつての友人・安井の妻・お米と世間の目を避……
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