著者:鎌野直人
出版社: いのちのことば社
ISBN: 9784264046448
発売日: 2026年05月
著者:大野 惠正
出版社: 新教出版社
ISBN: 9784400517726
発売日: 2025年06月24日頃
著者の個人誌『神の庭にて』に連載され、好評を博した追想を一書にまとめた待望の書。
「人間は、根源的には神との出会いの中で、一般的には人々との出会いの中で、形成されていくものだと思う。私という人間は、私ひとりによる自己形成の結果などではなく、人生の道々で出会った数々の人々との触れ合いの中で形づくられ……
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著者:岩佐めぐみ, 穴澤活郎
出版社: 聖書検定協会
ISBN: 9784909392077
発売日: 2023年12月
旧約聖書を時系列で構成。流れがとても理解しやすい。童話作家によるやさしく読みやすい文章は声に出して読むのに最適。美しい挿絵と豊富な図表は学習の助けとなる。「もっと教えて」では、理解が難しい出来事を、深くやさしく解説。各課の適切な練習問題により、習熟度を確認しながら学習できる。通信による受検スタイル……
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著者:吉平 敏行
出版社: 新教出版社
ISBN: 9784400517740
発売日: 2026年01月23日頃
NPP(パウロへの新しい視点)を中心とする近年のパウロ研究と批判的に対話しつつ、丁寧な釈義を積み重ねることによって、パウロの宣教の核心である信仰義認の本質に迫る。
「わたしたちは、パウロが語る信仰の義に耳を傾けねばなりません。……その地の低きにまで降られた神の子イエスの出現に驚き、信仰による義を再認識……
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著者:岩佐めぐみ
出版社: 聖書検定協会
ISBN: 9784909392084
発売日: 2023年12月
このドリルは公式テキストの学習を補助します。公式テキストの各課のエッセンスを凝縮し、ポイントをついた構成で、飽きることなく楽しく学習できます。各課の暗唱聖句を掲載しています。こどもはもちろん、ぜひ大人にもおすすめ!家庭で、グループで!
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著者:小島 誠志, 小林 惠
出版社: 日本キリスト教団出版局
ISBN: 9784818412088
発売日: 2025年09月30日頃
クリスマスを迎えるための心備えをする写真入り祈り集。祈りの言葉は、月刊誌『信徒の友』12月号に掲載されたクリスマスの祈りから25日分を精選。写真はクリスマスの時期にヨーロッパの街角を彩るクリッペ(キリスト生誕場面の人形・飾り)などを収め、祈りのイメージを深めてくれる。フルカラー。
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著者:ヘレン・ケラー, 高橋 和夫, 鳥田 恵
出版社: 未来社
ISBN: 9784624100469
発売日: 2013年12月26日頃
原書は世界20カ国で版を重ねているロングセラーの自伝『My Religion』。盲聾唖であるヘレン・ケラーのその豊かな内なる世界を形成する過程で彼女を支え導いたのは、恩師サリヴァン先生とともに、科学者スウェーデンボルグの思想であった。
生きることの真実性や実感、愛と美の本質、そして存在の根源などを、宗教観を通し……
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著者:丹治 めぐみ, 左近 豊
出版社: 日本キリスト教団出版局
ISBN: 9784818411913
発売日: 2025年04月01日頃
聖書には⼈⽣の道しるべとなるさまざまな⾔葉がちりばめられている。しかし、その数は膨⼤ゆえに、クリスチャンでも時宜にかなった聖書のことばをすぐに挙げることは容易ではない。本書は、⼈⽣の節⽬や過渡期、困難なときに、⼼に響く聖句のコレクション。カードや⼿紙に添える聖句を選ぶときに大変役立つ。自分で聖句を……
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著者:池田恵賜
出版社: いのちのことば社
ISBN: 9784264045007
発売日: 2024年06月
著者:グレゴリー・スレイトン, 糟谷恵司
出版社: いのちのことば社
ISBN: 9784264042686
発売日: 2021年07月
著者:エドワード・エディンジャー, 岸本寛史, 山愛美
出版社: 青土社
ISBN: 9784791774395
発売日: 2021年12月25日頃
ユング心理学から見たキリストの生涯
ユングは、「キリストの人生で起こったことは、いつでも、どこでも、誰にでも起こる」と述べている。本書は、キリスト教における主要な出来事(受胎告知から磔刑、復活など)を心理学的元型として解釈していく。そしてそれらを、自分が本来持っている「個性」に気づき本来の自分に近……
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著者:ピーター・ネメシェギー
出版社: 南窓社
ISBN: 9784816501159
発売日: 1980年12月
著者:齋藤五十三
出版社: 教文館
ISBN: 9784764274792
発売日: 2024年03月13日頃
パウロ書簡を起源として、救済論の一側面として発展した「神の子とする恵み」の教理。福音の家族的側面が持つ救済の意味を、宗教改革期前後の信仰告白文書を丹念に検証しながら再発見する! 歴史神学的であると同時に、牧会的視点も加味した渾身の研究。
はじめに
凡例
略号一覧
第1章 序論
1.1 「神の子」概念の聖……
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著者:中村寿夫
出版社: いのちのことば社
ISBN: 9784264044963
発売日: 2024年06月
著者:『まるちれす』編纂委員会, 溝部脩
出版社: ドン・ボスコ社
ISBN: 9784886264565
発売日: 2008年04月
勇気と優しさを生きぬいた人たちが現代に伝える希望の福音。
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著者:下園 知弥, 山本 恵梨
出版社: 西南学院大学博物館
ISBN: 9784910038766
発売日: 2023年06月03日頃
国家と信仰・教育の間で揺れた苦悩と葛藤の記録ーー
アジア・太平洋戦争期の日本では、キリスト教主義を掲げた学校は「敵性語」や「敵の文化」を積極的に取り入れていると批判を浴びた。全国のキリスト教主義学校は、国に協力姿勢を示しつつ、学校の形態や授業内容、行事名を変えるなど、さまざまな工夫で学校存続を試み……
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著者:ジェームス・バンクス, サンティラン前田登茂恵
出版社: いのちのことば社
ISBN: 9784264039600
発売日: 2018年11月
一人の牧師が、放蕩の子の親として悩み、祈り続けた切実な体験から生まれた親のための祈りの本。
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著者:大野 惠正
出版社: 新教出版社
ISBN: 9784400127895
発売日: 2022年11月18日頃
定評のシリーズ第4弾。
この巻は、ヨシュア記、士師記、サムエル記上下、列王記上下、歴代誌上下、エズラ記、ネヘミヤ記、ルツ記、エステル記を扱い、激動の歴史を通して示される神の意思を解き明かす。
今後、旧約聖書入門の定番となるシリーズ。全5巻予定。
「入門1」は「現代に語りかける原初の物語」(本体1,800円)……
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著者:一色義子
出版社: キリスト新聞社
ISBN: 9784873956251
発売日: 2012年12月
恵泉女学園の創設から第二次世界大戦中の苦難と悲しみ…信仰と希望をもって戦後教育の発展に大きく貢献したシスターフッドの愛。河井道と一色ゆりの天国にまで結ばれた五〇年。
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著者:春名純人
出版社: 教文館
ISBN: 9784764274723
発売日: 2023年05月01日頃
神の子とされたキリスト者たちが苦難に呻くとき、希望と慰めはどこにあるのか? 人間の罪によって滅びに隷属した被造物が、キリストのもとで回復するとき何が起きるか? カルヴァンのパウロ書簡註解を紐解き、聖定から栄光へと至る救いの過程を跡づける。
第一章 被造世界の回復と更新
第二章 神の子らの苦難と栄光
……
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著者:黒木安信
出版社: 教文館
ISBN: 9784764264519
発売日: 2014年04月
詩人たちが繰り返し歌う、神の慈しみへの感謝は、時代を超えて今日もこだまし続け、私たちを賛美へと招いている。三部作の完結編である本書では、詩編101-150編の御言葉を味読し、神の救いの絶対的な確信と、「ハレルヤ」との高らかな賛美を共にする。
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著者:柏木哲夫
出版社: いのちのことば社
ISBN: 9784264036289
発売日: 2017年05月
著者:小島誠志, 小林恵
出版社: 日本基督教団出版局
ISBN: 9784818408753
発売日: 2013年10月
主よ、どうしてですか?思わず叫ばざるをえない出来事が襲ってきた時、わたしたちは祈りさえ忘れる。しかし、たとえ呻きであっても、嘆きであっても、また抗議の声であっても、神は人の祈りを待っておられる。耳をそばだてて。
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著者:ジャン・カルヴァン, アジア・カルヴァン学会
出版社: キリスト新聞社
ISBN: 9784873957678
発売日: 2020年06月
著者:内藤 正俊
出版社: 風詠社
ISBN: 9784434299834
発売日: 2022年03月03日頃
異言は悪霊が語らせる? 異言を語れない者は救われていない? 異言にまつわる諸悪の根源は、聖人崇拝にある。異言を語ることの意義を明らかにするために聖霊とは何かを説き、聖霊臨在のしるしとしての異言について解説する。人はいかにして救われるのか──異言を語ることの是非を問い、聖書に記された本質を理解しようと努……
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著者:千葉 惠
出版社: 北海道大学出版会
ISBN: 9784832968370
発売日: 2018年03月22日頃
使徒パウロの「ローマ書」を主な考察対象とし、アリストテレス哲学を共約性規準、共通尺度として立て、その言語哲学により意味論的分析を行う。
それに基づき「ロゴスとエルゴン(理論と実践)」(ローマ書15章18節)の相補性、書簡の無矛盾性、心魂における信の根源性、さらに、現代に至る諸問題への解答を既にパウロ……
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著者:千葉 惠
出版社: 北海道大学出版会
ISBN: 9784832968363
発売日: 2018年03月22日頃
使徒パウロの「ローマ書」を主な考察対象とし、アリストテレス哲学を共約性規準、共通尺度として立て、その言語哲学により意味論的分析を行う。
それに基づき「ロゴスとエルゴン(理論と実践)」(ローマ書15章18節)の相補性、書簡の無矛盾性、心魂における信の根源性、さらに、現代に至る諸問題への解答を既にパウロ……
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著者:カンペンハウド神父記念誌編集委員会
出版社: 教友社(習志野)
ISBN: 9784907991777
発売日: 2021年11月
横浜小教区とともに70年。宣教に生きた愛の神父カンペンさん。
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著者:佐々木栄悦
出版社: 新教出版社
ISBN: 9784400521297
発売日: 2021年02月25日頃
福島の地で東日本大震災に遭遇した著者が、パウロの語ろうとした福音を全身で受けとめ、ローマ書の各章の主題にそって平易に解き明かす。
「パウロがローマの教会の人たちに伝えたいことは、福音でした。
わたしも、今、皆さんにお伝えしたいことは、福音です。」
序 章 神の恵みの水路
第1章 人間の罪深さ
第2章 心……
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著者:大野 惠正
出版社: 新教出版社
ISBN: 9784400127956
発売日: 2021年03月19日頃
モーセ五書の中心問題(神顕現、十戒、契約の書、そして神と民の契約)を記す基層資料が、申命記主義者によって信仰文書としての高みへと決定的に引き上げられ、さらにヤハウィスト、祭司資料編集者によって現在の形に整えられた消息を明らかにした労作。
序 論
第1章 研究史概観
第1部 ユリウス・ヴェルハウゼンか……
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