イタリア、コモ出身のピアニスト、フィアメッタ・コルヴィ
ジブリ作品から北野作品、パラリンピックのテーマ曲まで、ピアノで描く久石 譲の名曲集!
アルド・チッコリーニやパウル・バドゥラ=スコダに学んだ、イタリア、コモ出身のピアニスト、フィアメッタ・コルヴィ。日本を代表する作曲家、久石 譲の名作をピアノ独……
続きを見る
久石 譲が作曲家の視点でクラシック曲の新たな魅力を引き出すシリーズ
「JOE HISAISHI Future Orchestra Classics vol.7」を収録したライヴ盤
ニューヨークの同時多発テロ(9.11)の発生現場を訪れた際の衝撃がきっかけとなって作曲を始めた『The End of the World』は2015年以来9年ぶりとなる再演を収録。また、ミニマ……
続きを見る
クラシックの名門のドイツ・グラモフォンとの契約を発表した久石譲の第一弾アルバム
クラシックの名門のドイツ・グラモフォンとの契約を発表した久石譲の第一弾アルバムは、なんと全曲宮崎駿監督作品に提供した自作曲を、新たなアレンジでオーケストラ録音。ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団と共にロンドンで録音され……
続きを見る
クラシックの名門のドイツ・グラモフォンとの契約を発表した久石譲の第一弾アルバムは、なんと全曲宮崎駿監督作品に提供した自作曲を、新たなアレンジでオーケストラ録音。
《久石 譲〜A Symphonic Celebration - Music from the Studio Ghibli films of Hayao Miyazaki》
ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団と共にロ……
続きを見る
ドイツ・グラモフォンからリリースする久石譲のアルバム第2弾。
久石譲のドイツ・グラモフォン第2弾アルバムは、クラシック作曲家及び指揮者としての研ぎ澄まされた技巧と感性に焦点を当てたクラシック作品集。2021年に京都で初演された「Symphony No. 2」は本人指揮によりウィーン交響楽団とウィーン楽友協会で世界初録……
続きを見る