著者:新井 信昭
出版社: 日本経済新聞出版社
ISBN: 9784532263522
発売日: 2017年10月12日頃
PPAP、マリカー、フランク三浦・・・・・・商標登録は早い者勝ち?
いま「パクリ商標」をめぐる議論が沸騰
マリオカートを彷彿させる「マリカー」騒動では、最強の法務部を持つといわれる任天堂が、その商標登録取消に失敗。また、最高裁は、高級時計「フランク・ミューラー」のパクリ商標「フランク三浦」の商標登録を有……
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著者:池上 彰, 上田 紀行, 伊藤 亜紗
出版社: 中央公論新社
ISBN: 9784121507389
発売日: 2021年08月10日頃
高校で文系と理系に振り分けられ、結果、理系の知識が乏しい人たちが社会を動かす官僚や政治家などになり、一方の理系学生といえば、世の中のことに無関心で、興味あることだけに取り組みがちだ。しかし、「これではいけない。日本のリーダーにもっと理系の人材を」。2011年、そんな思いを込めて東工大は「リベラルアーツ……
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著者:安藤 優一郎
出版社: 日経BP 日本経済新聞出版本部
ISBN: 9784532264550
発売日: 2021年03月10日頃
ご隠居様、それではお金がいくらあっても足りませぬ!
著述に、文化振興に、寄席、歌舞伎……
家督を譲ったお殿様たちの老後の愉しみは?
江戸時代の大名には今で言う定年はなく、みずから出処進退を決められた。家督を譲り隠居するのは当人の意思次第だったわけだが、その後、どんな生活を送……
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著者:清水功哉
出版社: 日経BPM(日本経済新聞出版本部)
ISBN: 9784532263058
発売日: 2016年03月
日本経済を直撃した「マイナス金利政策」。金融商品の金利はどこまで下がるのか、資産運用はどう変えればよいのか、金融機関の経営にどんな影響があるのかー。金利はプラスが当たり前の世界に生きてきた日本人には理解しがたい「未知なる状況」を、日本経済新聞編集委員が明快に解説。
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著者:池野 隆光
出版社: 評言社
ISBN: 9784828207155
発売日: 2020年10月30日頃
著者はドラッグストア業界最大手「ウエルシア」会長。業界の先陣を切って達成してきた数々のチャレンジや取り組みを紹介するとともに、これからのドラッグストアの社会でのポジショニングについても語った。
概要 : 『カンブリア宮殿』(テレビ東京)で対談した作家・村上龍は、
「組めば、競争しなくて済む」ウエル……
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著者:鈴木 督久
出版社: 日経BP 日本経済新聞出版本部
ISBN: 9784532264598
発売日: 2021年09月10日頃
調査実務に長く携わったプロが、ついに明かす「国民の意見」の真の姿。
若者が「保守化」しているって本当? メディアによって内閣支持率が違うのは「報道姿勢」の影響? 選挙情勢報道はどこまで信用できる? 新聞やテレビでしばしば目にする「世論調査」。その数字が、大きく時代を動かすこともあります。しかし、調……
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著者:石川 弘子
出版社: 日本経済新聞出版社
ISBN: 9784532264086
発売日: 2019年08月13日頃
気に入らない新任上司を「逆パワハラ」でうつ病に追い込む古株社員、
カラ領収書を使ってキャバクラ代をせしめる社員、
仕事のえり好みをして指示に従わない意識高い系社員、
ダブル不倫に敗れて、セクハラ告発する女性社員、
育児をタテにサボりを繰り返す仮面イクメン・・・
ーー自由すぎてもはや手のつけられない「モ……
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著者:亀田 高志
出版社: 日本経済新聞出版社
ISBN: 9784532263591
発売日: 2017年11月13日頃
なぜ、ちゃんと受けているのに
病気になるのだろう?
近年、従業員の労働安全問題がクローズアップされ、定期健康診断に加え、ストレスチェックも導入されました。しかしそこにはたくさんの問題があり、働く人の心と身体の健康はとても守れないのが実状です。
例えば、定期健診。各項目で何を調べているのか、考えたこと……
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著者:袁 静
出版社: 日本経済新聞出版社
ISBN: 9784532263652
発売日: 2018年02月12日頃
●中国人は「角部屋」が嫌い。
風水的に縁起が悪いから、宿泊ホテルでも角部屋を避けたい。
●中国人がときめくラーメンは、豚骨と味噌。
醤油ラーメンは貧乏くさい食べ物だと思ってしまう。
●中国人にとって、おにぎりはただの「メシ団子」。
旅館やホテルで供されると、心が萎えてし……
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著者:日本経済新聞社社会部
出版社: 日本経済新聞出版社
ISBN: 9784532264130
発売日: 2019年09月27日頃
言葉と行動であらわした「象徴のかたち」
他者を思い、ときに傷つきながらも寄り添う。国民は、そこに献身と真心を見た。
その積み重ねと強い意志ーー
皇室担当記者が現場で取材した、平成の天皇、皇后の公務や身辺の出来事を、時系列順に50あまりのコラムにし、「国民の象徴」を達成した30年を振り返る。退位までの道……
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著者:ネリー・ラベール, ベネディクト・セール
出版社: 白水社
ISBN: 9784560509883
発売日: 2014年02月21日頃
中世の文学研究者と文化史を専門とする歴史家が手を携えた解説書。法と国家、社会制度、宗教、物書と文学など、現実と想像界が良いバランスで描かれている。文化史を踏まえることで文学作品の理解が深まり、また当時の人びとがどのように生きていたかがわかる。
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著者:山田英夫
出版社: 日経BPM(日本経済新聞出版本部)
ISBN: 9784532263140
発売日: 2016年06月08日頃
経営・ビジネスの「教科書」が、なぜか教えてくれない日本的組織の実態、そして仕事の本質に鋭く迫る。“上司”自分の提案を、横取りするか邪魔する人ー。読めば納得、そして背筋が少し寒くなる語釈が満載で、ほとんど書き下ろし。昇格試験対策等に使用するのは危険です。ご注意ください。
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著者:カトリーヌ・クレマン, 塚本昌則
出版社: 白水社
ISBN: 9784560509906
発売日: 2014年04月18日頃
フランス構造主義の創設者とされる民族学者。哲学教師の職を捨て、ブラジル原住民の生態を調査した。その後は魔術、宗教、そして特に神話を研究することで独自の思想を展開。『悲しき熱帯』『神話論理』など著書を多数引用しながら、「思想界の巨人」と呼ばれた百年の生涯を解説する。
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著者:山本 寛
出版社: 日本経済新聞出版社
ISBN: 9784532263751
発売日: 2018年06月12日頃
「他にやりたいことがあるので・・・」
「留学します」
「家庭の事情で」
ーー退職する社員が会社に本音を告げる事は少ない。
だからこそ、「優秀な若手が辞めてしまう」という悩みを持つ企業は、本質的な解決に至ることがなく、同じ事をくりかえす。
ただでさえ人手不足のいま、企業の競争力を大きく削ぐことになりかね……
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著者:今津 晃
出版社: 清水書院
ISBN: 9784389441234
発売日: 2018年04月19日頃
歴史が大きく旋回する時、アメリカ独立の舞台に登った主演者たちのうえにも、さまざまな陰影が描かれた。
ある者は、愛国派としての信念を貫いて独立の歓喜にひたり、またある者は、王党派としての悲哀を味わい亡命先の異郷で果てた。
本書は、激動の時代を生きたかれらの喜怒哀楽を描くことにより、人物史からなるアメリ……
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著者:岡本 隆司
出版社: 日本経済新聞出版社
ISBN: 9784532263874
発売日: 2018年10月11日頃
南シナ海に平然と人工島を作り、上から目線で他国に接し、「属」の概念が変わっているにも関わらず清朝時代の関係から沖縄領有権を主張するーー。なぜ中国は、国際世界の常識からかけ離れた行動や主張を繰り返すのか? そんな不可解な行動も4000年の歴史をひもとけば、無理なく説明できてしまう。それは、中国が、国家権力……
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著者:武藤 俊憲
出版社: 日本経済新聞出版社
ISBN: 9784532264093
発売日: 2019年09月11日頃
◆本書の内容、特色ならびにセールスポイント
1徹底的に実践にこだわった新書版レッスン書。
本書はレベルを100前後レベルのゴルファーを対象にした総合レッスン書。グリップ・アドレスから、ドライバー、FW、アイアン、パットまで写真を多数挿入し、分かりやすさと実践性を徹底的に追求したレッスン書となる。
2その実績……
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著者:袁静
出版社: 日本経済新聞出版社
ISBN: 9784532264062
発売日: 2019年09月11日頃
日本人では、年配層しか出入りしないような高級ホテルや高級レストランで
いとも自然にくつろぐ中国の若者たちーー彼らは一体、何者??
実は、中国では、文化大革命が終わってから生まれた「80後」「90後」(20代30代)こそが、
金銭的な余裕と消費意欲を兼ね備えている。
その意欲は、ブランドのバッグやグル……
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著者:玉木 俊明
出版社: 日本経済新聞出版社
ISBN: 9784532263553
発売日: 2017年09月12日頃
「アジアは後進地域で、産業革命でヨーロッパにさらに差をつけられた」--。日本で教えられている経済史の多くはこのマルクスの考えに基づいています。しかし真実は、かなり長い間、アジアの方が経済的に有利だったのです。ヨーロッパがアジアに売れるものはほとんどなく、アジアから大量の香辛料を輸入することを余儀なく……
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著者:岡本 和久, 大江 英樹, 馬渕 治好, 竹川 美奈子
出版社: 日本経済新聞出版社
ISBN: 9784532263393
発売日: 2017年04月12日頃
今日、多くの方が将来のお金に対する不安を感じています。不安を感じつつも、どうしてよいかわからないという方も多いものです。しかし、将来の自分は今の自分が支えるより仕方がありません。
投資は、できるだけ早く、できるだけたくさん儲けようとするから難しいのです。少しずつ時間をかけて資産を育てていけば、とて……
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著者:金井寿宏
出版社: 日経BPM(日本経済新聞出版本部)
ISBN: 9784532110536
発売日: 2005年03月
家庭、企業、コミュニティー。リーダーシップはあらゆる局面で直面する課題です。本書は、リーダーシップを実際に身につけるために理論と実例を紹介します。内容をより深く理解できる興味深いエクササイズを掲載。J.ウェルチ、小倉昌男、松下幸之助など著名な経営者の事例を的確に解説。具体的な知識が身につきます。
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著者:玉木 俊明
出版社: 日本経済新聞出版社
ISBN: 9784532263232
発売日: 2016年10月13日頃
「なぜ人類は定住生活を開始したのか」「イギリスはなぜ繁栄したのか」「海運業と貿易の違いは」--。テレビで人気のものしり予備校教師も知っている範囲は、大学入試で出題される可能性がある小ネタの集積。研究者ではないのでこの十年で明らかになった新事実は知りませんし、時代遅れになった学説やイメージに縛られてい……
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著者:大島 利一
出版社: 清水書院
ISBN: 9784389441197
発売日: 2017年08月12日頃
司馬遷の生きた西暦前二世紀の後半期は、中国民族の最初の大発展期であった。
専制君主武帝のたび重なる征服戦争は、国家経済を破壊し、民衆の生活を極度に圧迫した。
この国家の栄光と民衆の苦難との矛盾は、そのまま『史記』のなかに現れている。
本書は、司馬遷の生涯と『史記』の精神を描くことによって、歴史とは何……
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著者:片田智也、小楠健志
出版社: ALL WIN Media
ISBN: 9784908072321
発売日: 2019年12月21日頃
なぜ行動しているのにうまくいかないのか?この質問は、Change3部作その1の「人は頭では分かっているのになぜ、行動しないのか?」の続きの質問です。
それを今までの哲学、心理学、思想、科学を統合したChange理論で解いていきます。
行動はしている。でも、行動したからといって全ての人がうまくいくわけではありません……
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著者:伊藤博之, 柴田さなえ
出版社: 日経BPM(日本経済新聞出版本部)
ISBN: 9784532262716
発売日: 2015年01月
家飲みで、飲食店で、ハズレなくおいしい1本に会うための「選び方のコツ」を徹底指南!お手頃品から高級銘柄まで、ワイン選びの判断軸がわかる。
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著者:芳沢 光雄
出版社: 日本経済新聞出版社
ISBN: 9784532263515
発売日: 2017年07月12日頃
仕事のカギは算数力!
論理的思考のコツを、人気教授がやさしく解説。
「平均」には3種類の意味がある?
大学教授もまちがえる「以上、以下、未満」の用法とは?
ーー物事を「考える」とは、言葉を使って論理を展開すること。
言葉を正しく知り、「算数的論理思考」で考えれば、日常のさまざまな問題は、
もっと正しく、深……
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著者:安田 元久
出版社: (株)清水書院
ISBN: 4528189657113
一二世紀は、日本の歴史の激動期のひとつである。長い間の天皇・上皇、あるいは貴族による支配から、武士階級を基礎にした支配へと政治の形態が移る過渡期にあたっている。平清盛は、まさに、この時代に生まれ、院政に抵抗して自ら激動をおこし、その激動の最中に滅びていった。そこに、歴史の大きな流れと、清盛自身の卓……
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著者:寺田 隆信
出版社: 清水書院
ISBN: 9784389441210
発売日: 2017年08月12日頃
一五世紀のはじめ、二九年間に七度も大船隊を率いて、東南アジアからインド・アフリカ東岸にまで及ぶ広い海域に活動した鄭和の事績は、人々を驚かせる。
それは規模の大きさや華々しさのみで注目されるべきものではなく、時代をおって発展してきた海上貿易の歴史を前提としてはじめて、大航海はなりたつ。
本書は、当時の……
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著者:河尻 定
出版社: 日本経済新聞出版社
ISBN: 9784532263669
発売日: 2018年02月12日頃
☆地名、歴史、鉄道、食べ物…日頃見過ごしがちな、さまざまな謎に迫り、好評を博している日経電子版の好評企画、「東京ふしぎ探検隊」より人気の鉄道ネタを集め、待望の書籍化。
☆「新幹線、幻の東北・東海道直通計画」「池袋駅、東は西武で西、東武のナゾ」「吉祥寺駅と町田駅は、かつて神奈川県だった」など、全国から……
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著者:橘木 俊詔, 造事務所
出版社: 日本経済新聞出版社
ISBN: 9784532263546
発売日: 2017年09月12日頃
●医療がいちばん手厚いのは高知県?
●1世帯あたりの収入、トップ3は福井、富山、香川
●寿命ナンバー1は長野県
●米の価格は沖縄県が一番高く、水道代は熊本が一番高い
家庭の収入・支出の格差から、子どもの学力格差、人口当たりの病院数などの医療格差、生活利便性の格差・・・
格差論の第一人者である橘木俊詔先生の監……
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