著者:田母神 俊雄
出版社: 飛鳥新社
ISBN: 9784864103336
発売日: 2014年08月01日頃
8月5日、朝日新聞はついに吉田清治証言を「虚偽だと判断し、記事を取り消します」と認めた。事実に反する報道を20余年も放置して、日韓関係を破壊した責任を謝罪することなく、反対意見を「極右」「反知性主義」とラベリングして封殺する言論機関こそ、危険な存在ではないか?
なぜ大マスコミは、自主防衛をめざす人々を……
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著者:室谷克美
出版社: 飛鳥新社
ISBN: 9784864105989
発売日: 2018年04月
働かないことの価値。復活した身分制度。昔は老人天国だった。古代から日本に「たかり」。みんな“泥棒”の政権。法を守ると損をする国。偽印鑑の行使者が法相!?憲法の原本も所在不明。アマチュアが妄想で指導。高僧の徹夜賭博が盗撮・発覚。小学生の試合でも八百長。地震なき国の貧困。雨漏り自動車もある…ここまでひど……
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著者:花田紀凱
出版社: 飛鳥新社
ISBN: 9784864106061
発売日: 2018年04月
著者:渡部昇一, 高山正之
出版社: 飛鳥新社
ISBN: 9784864106108
発売日: 2018年04月
朝日新聞が教えない歴史の真実。世界史の中の日本近代史・大東亜戦争の意味を論じた決定版!「知の巨人」の一周忌に、名物コラムニストとの未発表対談を追悼出版。
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著者:小島正美
出版社: エネルギーフォーラム
ISBN: 9784885555015
発売日: 2019年01月
子宮頸がんワクチンの報道は、なぜ科学的な事実を軽視した形で突っ走ったのか。なぜ遺伝子組み換え作物はいまなお社会的に理解が進んでいないのか。なぜ太陽光発電は夢のエネルギーかのように報じられるのか。そうした報道の偏り(バイアス)の正体は何なのか。その謎は記者たちの「心」の中にあった。
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著者:加地 伸行
出版社: 飛鳥新社
ISBN: 9784864105972
発売日: 2018年08月10日頃
俗情におもねり、時流に乗りたい政治家とコメンテーターを重用する新聞・テレビの無責任、無知、無節操への寸鉄!
東洋思想の第一人者が徒然なるまま、物知り顔の人物の真贋を見抜く痛快エッセイ。
深刻そうに「その時だけの絶対反対」を永遠に繰り返すマスコミ人を嗤(わら)い飛ばします。
「老生、ここ十年、世の姿……
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著者:潮匡人
出版社: 飛鳥新社
ISBN: 9784864105118
発売日: 2016年10月
新聞・テレビは自由にウソをつく。尖閣、自衛隊、参院選と都知事選。安保法制以後の偏向報道を緻密に分析!
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著者:宮崎学(評論家), 佐藤優
出版社: アスコム
ISBN: 9784776208716
発売日: 2015年06月
帝国主義とナショナリズム、格差と貧困、イスラム国…この世界で私たちは、どう生き残っていくのか?3人の最強論客が「資本主義の暴走」を斬る!
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著者:ケント・ギルバート, 山岡鉄秀
出版社: 飛鳥新社
ISBN: 9784864106597
発売日: 2018年12月
日本を攻撃して自己肯定する歪みー隠されてきた問題が、彼ら自身の言葉で明らかになる。
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著者:鶴岡憲一
出版社: 花伝社
ISBN: 9784763404251
発売日: 2004年07月
北朝鮮拉致被害者問題は、どのように報道されたか、集団的過熱取材対策はどうあるべきか。過熱取材へ向かう競争本能。メディアはどう対応すべきか。
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