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三谷幸喜のありふれた生活19
著者:三谷幸喜
出版社: 朝日新聞出版
ISBN: 9784022521286
発売日: 2026年03月19日頃
朝日新聞の大人気連載「ありふれた生活」の単行本第19弾。大河ドラマ「鎌倉殿の13人」、映画「スオミの話をしよう」などなど三谷作品の創作秘話を盛りだくさんでお届け。三谷さん自身が二度も緊急代役に挑むことになった「ショウ・マスト・ゴー・オン」の冷や汗ものの舞台裏も明らかに。巻末ボーナストラックには、戸田恵……続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.75) → レビューをチェック
柄谷行人ディスカッション
著者:柄谷 行人
出版社: 講談社
ISBN: 9784065431788
発売日: 2026年04月30日頃
・「戦後文学」は鎖国の中でつくられた:青野聰・坂本龍一・中上健次と(1985年) ・〈分裂病〉をめぐって:木村敏、中井久夫、市川浩と(1988年) ・〈近代の超克〉と西田哲学:廣松渉、浅田彰、市川浩と(1989年)  ・芸術の理念と〈日本〉:磯崎新、岡崎乾二郎、浅田彰と(1993年)  ・中上健次をめぐって 双系性と……続きを見る
価格:3,740円
贈り物の本
著者:牟田 都子, 青木 奈緒, 青山 ゆみこ, 浅生 鴨, 安達 茉莉子, 有松 遼一
出版社: 亜紀書房
ISBN: 9784750518992
発売日: 2025年11月18日頃
「わたしが一番読みたい書き手の方たちに集まっていただきました」 ──編者・牟田都子 ●贈り物は人と人をつなぎ、いつまでも消えない灯りをともす。 読めばきっと、あなた自身の大切な思い出がよみがえる。 ●作家・詩人・ミュージシャン・女優・漫画家……37人の豪華メンバーが忘れられない記憶を持ち寄るエッセイ集。続きを見る
価格:2,200円
レビュー件数:17 / 評価平均:★★★★ (3.69) → レビューをチェック
遠い国 遠い言葉
著者:柄谷行人
出版社: 読書人
ISBN: 9784924671997
発売日: 2025年11月21日頃
思想家・柄谷行人が30代の時に雑誌に発表し、これまで単行本に収録されてこなかった、連載、批評、エッセイ、発言を、ほぼ網羅する。近年打ち立てられた「交換様式」の理論に先立つマルクス論、作家・坂上弘との貴重な往復書簡を収める。書簡のなかでは、アメリカでの日常生活や大学の様子などを事細かに綴る。「匿名」で……続きを見る
価格:6,050円
そこに工場があるかぎり
著者:小川 洋子
出版社: 集英社
ISBN: 9784087447736
発売日: 2025年05月20日頃
作家小川洋子氏による、おとなの工場見学エッセイ。 あのベストセラー『科学の扉をノックする』の工場版ともいえる本です。 幼いころから変わらぬ小川さんの好奇心と工場愛がじわじわ心にしみて、 今、日本のものづくりに携わる人々と、繊細で正確な数々の製品のこと、 あなたもきっと、とても愛おしく思うようになるでし……続きを見る
価格:616円
レビュー件数:14 / 評価平均:★★★★ (3.71) → レビューをチェック
人生後半にこそ読みたい秀歌
著者:永田和宏
出版社: 朝日新聞出版
ISBN: 9784022520517
発売日: 2025年04月07日頃
皇室和歌相談役で美智子さまの歌集『ゆふすげ』の解説者による、中高年の日々を楽しく生きるヒント集*細胞生物学者、歌人である著者が、エッセイと名歌でつづる、長い人生後半への応援歌。中高年は人生の困難をのりきる「収穫期」でもある。自ら後期高齢者になった経験から、深く読み解く、老いを迎えるための人生観とユ……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:14 / 評価平均:★★★★ (3.79) → レビューをチェック
向田邦子ベスト・エッセイ
著者:向田 邦子, 向田 和子
出版社: 筑摩書房
ISBN: 9784480436597
発売日: 2020年03月11日頃
お人好しと意地悪、頑固と機転…人間の面白さを描いた名エッセイ!家族、食、旅など、テーマ別に末妹が50篇を精選幼いころから磨かれた観察眼と黙っちゃいられない正義感。向田邦子の手にかかれば、ごく平凡に見える日常が鮮やかな色彩を帯びて動き出す。考え抜かれた言葉選びと胸がすくどんでん返しは、まさにエッセイの……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:77 / 評価平均:★★★★ (4.3) → レビューをチェック
霊長類ヒト科動物図鑑
著者:向田 邦子
出版社: 文藝春秋
ISBN: 9784167901417
発売日: 2014年07月10日頃
これぞエッセイ! 達人の筆が冴える傑作ぞろい。 父も母も、皆いきいきとしていた台風の日の情景。 歳月が思い出にはめこんだ、見なかったはずの絵の記憶。 名乗ったとたん、電話口の声が様変わりする、女の声変わり。 なじみの店ではない店に足を運ぶ、小さな浮気。 すぐれた人間観察で人々の素顔を捉え、生の輝きを鮮……続きを見る
価格:825円
レビュー件数:35 / 評価平均:★★★★ (4.16) → レビューをチェック
知育おもちゃのつくり方&あそび方
著者:椎名寛依
出版社: パブラボ
ISBN: 9784434194603
発売日: 2014年07月
2000人の子どもを見てきた七田式ベテラン講師の魔法の育児!忙しいママでも子どもと楽しみながら実践できます!続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
三谷幸喜のありふれた生活18
著者:三谷幸喜
出版社: 朝日新聞出版
ISBN: 9784022519801
発売日: 2024年04月19日頃
「鎌倉殿」ファン必読。大河ドラマ制作秘話をたっぷりと 朝日新聞の大人気連載の書籍化18弾。 カバーイラストは17巻から引き続き、18巻もヨシタケシンスケさんの描きおろし。三谷さんが「そっくり!」と大絶賛の三谷Jr.の姿も登場です。 巻末には、朝日新聞連載で発表された古畑任三郎の小説「殺意の湯煙」を、えのころ……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:14 / 評価平均:★★★★ (4.36) → レビューをチェック
柄谷行人の初期思想
著者:柄谷 行人
出版社: 講談社
ISBN: 9784065329443
発売日: 2023年09月11日
【本書は『柄谷行人初期論文集』、のち『思想はいかに可能か』として刊行された単行本の文庫化です】 2022年に「哲学のノーベル賞」と呼ばれるバーグルエン哲学・文化賞をアジア人として初めて受賞した柄谷行人が、1969年の群像新人文学賞評論部門当選作「〈意識〉と〈自然〉--漱石試論」以前に書いた「思想はいかに可能……続きを見る
価格:2,310円
新装版 夜中の薔薇
著者:向田 邦子
出版社: 講談社
ISBN: 9784062933285
発売日: 2016年02月13日頃
気に入った手袋が見つからなくて、風邪をひくまでやせ我慢を通した22歳の冬以来、“いまだに何かを探している”……(「手袋をさがす」)。凛として自己主張を貫いてきた半生を率直に語り、人々のありふれた人生を優しい眼差しで掬いあげる  名エッセイの数々。突然の死の後も読者を魅了してやまない著者最後のエッセイ集。……続きを見る
価格:781円
レビュー件数:41 / 評価平均:★★★★ (4.2) → レビューをチェック
文にあたる
著者:牟田 都子
出版社: 亜紀書房
ISBN: 9784750517544
発売日: 2022年08月10日頃
《本を愛するすべての人へ》 人気校正者が、書物への止まらない想い、言葉との向き合い方、仕事に取り組む意識についてーー思いのたけを綴った初めての本。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 〈本を読む仕事〉という天職に出会って10年と少し。 無類の本読みでもある校……続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:93 / 評価平均:★★★★ (3.94) → レビューをチェック
「身体」を忘れた日本人 JAPANESE、 AND THE LOSS OF PHYSICAL SENSES
著者:養老孟司, C・W ニコル
出版社: 山と溪谷社
ISBN: 9784635049849
発売日: 2023年11月17日頃
豊かな自然と付き合う中で、身体を使って暮らしてきたはずの日本人。 解剖学者・養老孟司とナチュラリストのC・W ニコルが、現代人の自然欠乏による「身体感覚の衰え」を語る。 解剖学者・養老孟司氏と作家・冒険家のC・W ニコル氏が、都市生活によって衰えた日本人の身体をテーマに、子どもたちのこと、食べるというこ……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
ガラスと雪のように言葉が溶ける
著者:尹 雄大, イリナ グリゴレ
出版社: 大和書房
ISBN: 9784479394563
発売日: 2025年07月16日頃
日本語を通して描かれる、それぞれの「言葉」と「身体」をめぐる旅!続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (4.25) → レビューをチェック
三谷幸喜のありふれた生活17
著者:三谷幸喜
出版社: 朝日新聞出版
ISBN: 9784022518767
発売日: 2022年12月20日
朝日新聞夕刊でいよいよ連載1000回を迎えた大人気「ありふれた生活」の単行本17弾。 今巻は新型コロナの感染拡大前後に書かれたエッセイを収録。街を行き交う人々がマスク姿に変わるなど、日常に対する戸惑いや演劇界への思いなどが綴られています。大きな話題を集めた大河ドラマ「鎌倉殿の13人」の創作秘話や古畑任三郎……続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:17 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
人類三千年の幸福論 ニコル・クーリッジ・ルマニエールとの対話
著者:ヤマザキ マリ
出版社: 集英社
ISBN: 9784087718195
発売日: 2023年05月10日
繰り返されるパンデミック、戦争、格差社会……。 ホモ・サピエンスは三千年間、まったく変わっていない!? 漫画家・文筆家・画家のヤマザキマリが、大英博物館の「マンガ展」担当キュレーターで美術史家のニコル・クーリッジ・ルマニエールを相棒に、歴史をひもときながら現代社会を明るく生きるヒントを探る、対談&エッ……続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:13 / 評価平均:★★★★ (4.2) → レビューをチェック
放哉の本を読まずに孤独
著者:せきしろ
出版社: 春陽堂書店
ISBN: 9784394990116
発売日: 2022年08月31日頃
あるひとつの俳句から生まれる新しい物語ーー。 尾崎放哉の自由律俳句五〇句から 発想し生まれた 孤独を救う五〇編の散文と、 六五句の自由律俳句を収録。 帯文:金原瑞人[翻訳家] 絶妙のゆるさ、あるようなないような緊張感。そのふたつを繋ぎ止めるリアリティ。これは、エッセイ、写真、俳句による三位一体の新ジャ……続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
父の詫び状
著者:向田 邦子
出版社: 文藝春秋
ISBN: 9784167277215
発売日: 2006年02月10日頃
宴会帰りの父の赤い顔、母に威張り散らす父の高声、朝の食卓で父が広げた新聞ーー。 だれの胸の中にもある、父のいる懐かしい家庭の息遣いをユーモアを交じえて見事に描き出し、“真打ち”と絶賛されたエッセイの最高傑作。また、生活人の昭和史としても評価が高い。 航空機事故で急逝した著者による、初めてのエッセイ集……続きを見る
価格:792円
レビュー件数:235 / 評価平均:★★★★ (4.27) → レビューをチェック
お茶をどうぞ 向田邦子対談集
著者:向田 邦子
出版社: 河出書房新社
ISBN: 9784309416588
発売日: 2019年01月09日頃
今甦る、向田邦子の素顔ときらめく言葉。対談の名手といわれた彼女が、黒柳徹子、森繁久彌、小林亜星、阿久悠、池田理代子、橋田壽賀子、山田太一、倉本聰など多彩なゲストを相手に語りつくした傑作対談集。テレビと小説、おしゃれと食いしん坊、男の品定め。続きを見る
価格:858円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★ (3.86) → レビューをチェック
アートに恋して2
著者:広瀬その
出版社: 幻冬舎
ISBN: 9784344695092
発売日: 2025年12月22日頃
花のように、歌のように、毎日はきらめく。 時に気取らずに友と語らい、時に湿布を貼って銀座をぶらり。 日常の何気ないトキメキを「花と歌」で包み込んだエッセイ集。 新聞の人気連載コラム書籍化第2弾! 第一章 春 第二章 夏 第三章 秋 第四章 冬続きを見る
価格:880円
一泊なのにこの荷物!
著者:本上 まなみ, 澤田 康彦
出版社: ミシマ社
ISBN: 9784909394866
発売日: 2023年04月28日頃
*** 4/26(水)リアル書店先行発売! *** 「これ、いるの?」とお互い思えど、言い出せず…。 俳優と編集者、性格も趣味もまるで違う、 とある夫婦の順ぐりエッセイ。 京都の街での小さな暮らしの記録 “本書は同じテーマで「私→夫」の順で綴っていった雑文集です。 食べたもので身体は作られるといっても、同……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:14 / 評価平均:★★★★ (3.6) → レビューをチェック
精選女性随筆集 向田邦子
著者:向田 邦子, 小池 真理子
出版社: 文藝春秋
ISBN: 9784167921330
発売日: 2023年11月08日
「第一部 一九七四〜七七年」 テレビドラマの茶の間 寺内貫太郎の母 名附け親 字のない葉書 魚の目は泪 ごはん 子供たちの夜 勝負服 女を斬るな狐を斬れ 男のやさしさ考 ゆでたまご 父の詫び状 「第二部 一九七八〜七九年」 隣りの神様 草津の犬 マハシャイ・マミオ殿 中野のライオン 新宿のライオン 胸毛 青い目脂 ……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
あんぱん ジャムパン クリームパン
著者:青山 ゆみこ, 牟田 都子, 村井 理子
出版社: 亜紀書房
ISBN: 9784750516554
発売日: 2020年07月21日頃
仕事、急に増えた家事、家族やペットのこと、必死で探したほっとする時間。人生を揺るがす出来事を前に、戸惑い、恐れ、苦しむ。でも、おいしいものを食べて、みんなで話せば何とかやっていけるかも。日々のモヤモヤを3人でつづるエッセイ集。続きを見る
価格:1,430円
レビュー件数:30 / 評価平均:★★★★ (3.54) → レビューをチェック
日本酒に恋して
著者:千葉 麻里絵, 目白 花子
出版社: 主婦と生活社
ISBN: 9784391152685
発売日: 2018年11月30日頃
日本酒のスペシャリスト 千葉麻里絵さんの体験を描いたコミックエッセイです。 今まで関わった蔵元さん、飲食店さん、酒屋さん、お客さんにスポットをあて、それぞれとの出会いから今までを描いた実話です。 居酒屋あるある、蔵元の裏話などお酒にまつわる面白エピソードがいっぱい! 33種の日本酒の解説や人やお店の紹……続きを見る
価格:1,320円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★ (4.17) → レビューをチェック
無名仮名人名簿
著者:向田 邦子
出版社: 文藝春秋
ISBN: 9784167905156
発売日: 2015年12月04日頃
愚痴をこぼすかわりに真っ赤になるまで、おみおつけに唐辛子をかけていた祖父。 転校した鹿児島の小学校で貧しい同級生から丼いっぱいの壺漬をご馳走してもらった思い出。 働く女の甲斐性だからとカウンターに座ったある夜の出会い。 「女はね、女に靴を磨かせるようになっちゃおしまいだよ」と呟いた銀座の靴磨きのおば……続きを見る
価格:781円
レビュー件数:13 / 評価平均:★★★★ (3.83) → レビューをチェック
柄谷行人講演集成1995-2015 思想的地震
著者:柄谷 行人
出版社: 筑摩書房
ISBN: 9784480097736
発売日: 2017年01月10日頃
われわれは、もはや脱構築ではなく、建設をこそ語らねばならないー。あらゆるものが瓦解したこの20年間に、思想家・柄谷行人は、はたして何を考え、語ってきたか。本書は、その崩壊が誰の眼にも明らかとなった1995年以降の講演を著者みずから精選した、待望の講演集である。近代文学の使命とその盛衰を反照的に論じ……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
柄谷行人講演集成1985-1988 言葉と悲劇
著者:柄谷 行人
出版社: 筑摩書房
ISBN: 9784480097712
発売日: 2017年05月10日頃
ソシュールからウィトゲンシュタインへ、西田幾多郎からスピノザへー。1980年代後半の代表的講演を収録した本書で、柄谷は哲学、文学、宗教、言語学、経済学、数学など多様な領野を自在に行き来しつつ議論を繰り広げる。そこで執拗に追求されるのは、言語コミュニケーション(交換)における人間の悲劇的条件であり、……続きを見る
価格:1,320円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
新装版 眠る盃
著者:向田 邦子
出版社: 講談社
ISBN: 9784062932950
発売日: 2016年01月15日頃
向田邦子2冊目の随筆集。「荒城の月」の「めぐる盃かげさして」の一節を「眠る盃」と覚えてしまった少女時代の回想に、戦前のサラリーマン家庭の暮らしをいきいきと甦らせる表題作をはじめ、なにげない日常から鮮やかな人生を切りとる珠玉の随筆集。知的なユーモアと鋭い感性、美意識を内に包んだ温かで魅力的な人柄が偲……続きを見る
価格:770円
レビュー件数:26 / 評価平均:★★★★ (4.33) → レビューをチェック
メロンと寸劇
著者:向田 邦子
出版社: 河出書房新社
ISBN: 9784309029788
発売日: 2021年08月19日頃
舌の記憶、食べる人、鮮やかなシーン、到来物・土地の味の四章からなる二十六篇のエッセイと「寺内貫太郎一家2」よりシナリオ一篇を収録。続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:14 / 評価平均:★★★★ (4.07) → レビューをチェック
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