著者:藤村沙希, Minoru
出版社: 学研プラス
ISBN: 9784052050473
発売日: 2019年11月28日頃
江戸時代、賑わう新潟湊(みなと)。廻船問屋の息子の寅吉は、弟の文助といたずらをして遊ぶ毎日。しかし、質屋の金兵衛としたある約束から、湊祭りで文助と芝居に挑む事になってしまいー。第27回小川未明文学賞大賞受賞作品。
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著者:ニコラ・ド・イルシング, 末松 氷海子, 三原 紫野
出版社: 日本標準
ISBN: 9784820803188
発売日: 2008年04月20日頃
【小学校の教科書に掲載されています!】国語教科書『新しい国語 小学4上 かがやき』(光村図書)の「四年生の本だな」のコーナーで紹介されています(2023年度現在)。
いたずらずきのティエリーは、パパとママが出かけているあいだに電話でいたずら。つながった相手は、ほしいものをなんでもただでくれる会社だった!……
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著者:村嵜芳美
出版社: 文芸社
ISBN: 9784286270326
発売日: 2023年01月
著者:川村 裕子, 雛川 まつり
出版社: ほるぷ出版
ISBN: 9784593103393
発売日: 2023年02月09日
紫式部は平安時代の文化が最もはなやかだったころに活やくした女性で、『源氏物語』の作者として知られています。
『源氏物語』の見どころは、主人公の光源氏の恋愛を通して、当時の社会や政治のようす、人生についての考え方をえがき出したところ。たくさんの登場人物はだれもがみりょく的で、けんめいに生きる姿は人生……
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著者:丘紫 真璃, うっけ
出版社: 小学館
ISBN: 9784092311473
発売日: 2017年02月22日頃
第2回小学館ジュニア文庫小説賞金賞受賞作
わたし、重原ナナ。スマホデビューしたばかりの13歳。ある日、ひいおじいちゃんのお葬式から帰ってきたら、死んだはずのおじいちゃんにスマホを乗っ取られ、なぜだか一番弟子に任命されちゃった!! 怖いんですけど!!
おじいちゃんはこの世にやり残したことがあるから、それ……
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著者:篠 綾子, 小倉 マユコ
出版社: ほるぷ出版
ISBN: 9784593100798
発売日: 2019年03月08日頃
母・紫式部から引き継いだ賢子の宮仕えも2年目となったある日、御所に新しい女房、藤袴がやってきた。賢子と同じ15歳のその少女は、対抗する気も失せるほどの美少女で、教養も二重丸! しかも、憧れの頼宗さまも藤袴にひとめぼれ? さぁたいへん! 賢子、どうする!?
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著者:篠綾子, 小倉マユコ
出版社: ほるぷ出版
ISBN: 9784593495542
発売日: 2019年03月
著者:丘紫 真璃, こめ苺
出版社: 小学館
ISBN: 9784092314016
発売日: 2022年04月22日頃
世界のおみやげから事件発生!?
ひまりは小学四年生。世界を放浪している叔父のサンちゃんが送ってよこす各地のおみやげを弟のハルトと楽しんでいる。
ある日ひまりはテストで15点を取り、落ち込んでいた。家に帰ると物置からブキミなうめき声が。あわてて物置に行ってみると、声の主は、サンちゃんがくれたメキシコ……
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著者:怪談レストラン編集委員会, 松谷みよ子
出版社: 童心社
ISBN: 9784494011544
発売日: 2006年05月
著者:神沢利子, 小副川美津
出版社: 大日本図書
ISBN: 9784477168692
発売日: 1983年06月
著者:紫式部, 柳川創造
出版社: 学校図書
ISBN: 9784762508431
発売日: 1990年03月01日頃
むずかしい古典が楽しくわかる。中学・高校・一般の人も読める古典。
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著者:丘紫 真璃, うっけ
出版社: 小学館
ISBN: 9784092311701
発売日: 2017年06月28日頃
ジュニア文庫小説賞金賞受賞作品、第2弾!
わたし、重原ナナ。
死んだはずのひいおじいちゃんにスマホを乗っ取られて、その一番弟子に任命され、指令にしたがって任務を遂行することになっちゃった。
ひいおじいちゃんに早くスマホからどいてもらいたくて、いろいろやってみたけど、おじいちゃんは一向に退いてくれる……
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著者:紫式部, 柳川創造
出版社: 学校図書
ISBN: 9784762508400
発売日: 1989年10月01日頃
著者:紫式部, 柳川創造
出版社: 学校図書
ISBN: 9784762508837
発売日: 1998年01月
著者:勝田紫津子, 永井泰子
出版社: 大日本図書
ISBN: 9784477167176
発売日: 1988年08月01日頃
日あたりっぱとひぐらし森をつなぐ“どうぶつ道”は、両方の土地にくらす動物たちにとって、それはたいせつな道です。その道を走っていた、かやねずみのカリッコは、のあざみがつぼみをつけているやぶのところで、とつぜん前へすすめなくなってしまいました。-な、なんだ、あれは?今までに、見たことがないものが目の前に……
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