Julie London
発売元:
Not Now
JAN:
5060342021700
発売日:
2014年10月13日
魅惑のシンガー、ジュリー・ロンドン傑作集
女優、歌手として世界中から愛されたジュリー・ロンドンによる3枚組傑作集!!大ヒット曲「クライ・ミー・ア・リヴァー」をはじめ、「ス・ワンダフル」「ユード・ビー・ソー・ナイス・トゥー・カム・ホーム・トゥー」「フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン」「ジサフィナード」……
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フォーレの『優しい歌』、ピアノと弦楽五重奏伴奏版!
ニッキー・スペンスとジュリアス・ドレイクによる演奏で、重要作『優しい歌』を中心に、フォーレの多彩な歌曲を収録した充実の1枚。フォーレの歌曲は、彼のメロディに対する卓越した才能と、フランス語の微妙なニュアンスに対する鋭い感受性が発揮された名作が揃っ……
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200曲以上の歌曲を作り上げたドニゼッティ。その歌曲全集プロジェクト第4弾
イタリアのベルカント・オペラの中心人物のひとりである多作で多彩なイタリアの作曲家、ガエターノ・ドニゼッティは200曲以上の歌曲を作曲しました。そのほとんどはめったに上演されず、最近までまったく知られていなかったものもいくつかあり……
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ヴェルディ:歌劇『ドン・カルロ』5幕版(3CD)
ジュリーニ&コヴェント・ガーデン王立歌劇場、ドミンゴ、カバリエ
ドミンゴ、カバリエ、ヴァーレット、ライモンディ、ミルンズというパワフルな歌手陣による演奏。5幕イタリア語版(第3版)が使用されています。
ブックレットは簡単な解説とあらすじのみ(欧文)となり……
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2024年、カミーユ&ジュリー・ベルトレ姉妹は10年間にわたる成功を祝して、
コンピレーション・アルバム『10 ans!(10年!)』をリリース
2014年にフランスのテレビ番組「Prodiges」で発掘されたベルトレ姉妹は、フランスでクロスオーバー・アーティストとして大きな人気を得ており、これまでに7枚のアルバムをリリース……
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ジュリアーニ:フルートとギターのための作品全集
イタリアのギタリストで作曲家のジュリアーニは、当時の流行のメロディや有名な行進曲、アリアなどに基づく作品で多くのヒット作を残しました。特にフルートとギターのアンサンブルでは多くの演奏者が魅力的に感じ、人気を後押ししたとされています。古典的な抑制のきい……
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ディアパゾンが選んだ決定盤シリーズ第168集
ジュリーニ&スカラ座のロッシーニ!
フランスの世界的クラシック音楽専門雑誌である「ディアパゾン(Diapason)」が音楽史に輝く名曲の歴史的名演を選出し、新たなマスタリングを施して復刻するシリーズ「レ・ザンディスパンサーブル・ド・ディアパゾン〜ディアパゾンが選ん……
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俊英指揮者アジス・ショハキモフの鮮やかな色彩感と歯切れの良い都会的センス、
スコアリングを明確に理解した結果による、新しいプロコフィエフ演奏解釈による名演
ショスタコーヴィチとともに、20世紀のロシア音楽を代表する作曲家プロコフィエフ。二月革命の直後、プロコフィエフが祖国を離れる直前に書かれた交響曲……
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マンドリンの名曲で旅する200年
マンドリンの世界的名手、ジュリアン・マルティノーによる、ヴィヴァルディからフンメルまで、2世紀にまたがるマンドリンの名曲を集めた1枚が登場します。オーケストラ、歌手など豪華共演陣との力のはいった内容です。
特に注目なのがカラーチェ。カラーチェはマンドリンの歴史を語るう……
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カウンターテナーのフィリップ・ジャルスキーによる、
偉大な台本作家メタスタージオによるバロック後期作曲家のオペラからの忘れられたアリア集
このカウンターテナーのフィリップ・ジャルスキーのアルバム『忘れられたアリア』では、バロック後期の作曲家と、この時代の偉大な台本作家ピエトロ・メタスタージオに敬意……
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俊英指揮者アジス・ショハキモフによる、
チャイコフスキー作品の最上の響きの美しさを現代的感覚で導き出したデビュー盤!
アジス・ショハキモフは1988年、ウズベキスタンの首都タシケント生まれ。6歳からヴァイオリン、ヴィオラを学び、指揮をウラディミール・ネイメルに師事。13歳の時にウズベキスタン国立交響楽団を……
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ベルリオーズ:『ロメオとジュリエット』全曲(2CD)
ロビン・ティチアーティ&スウェーデン放送交響楽団
ロンドン生まれ、イタリア系イギリス人の若き天才指揮者ロビン・ティチアーティ。スコットランド室内管弦楽団とのシューマンやハイドンの交響曲集でも話題を呼んだ次代の巨匠候補が振るベルリオーズ・プロジェクト、……
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ティボー・コーヴァン/ザ・ヴィヴァルディ・アルバム
ティボー・コーヴァンは「彼ほどカリスマ性を感じさせるギタリストはいない」と絶賛され、2015年現在世界で最も才能のあるギタリストと高い評価を得ています。ギタリストの父親のもと6歳よりギターをはじめ、パリ高等音楽院を卒業後、20歳の時の1年間に世界中で行わ……
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大胆なポルタメントとテンポの揺らぎ
聴きなじんだ常識を払い失われた時を求めたとても挑戦的なブラームス演奏
ヴァイオリニストであり指揮者であり教育者であり学者でもある異才ヨハネス・レールトーヴァー。彼は4年間にわたりブラームスの全交響曲・協奏曲を指揮しながら18〜19世紀の演奏の在り方について研究し、2023……
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疾走感と力強さが魅力! ジュリアードのヒンデミットが全集化
冴えわたる技巧と高い合奏能力を武器とするアメリカの名カルテット、ジュリアード弦楽四重奏団によるヒンデミットの弦楽四重奏曲録音がお求めやすい価格でセット化再発売。単発では廃盤になっているものもあり、嬉しいリリースです。バルトークなど近現代音……
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ハイドン(1732-1809)
発売元:
Alpha(france) *cl*
JAN:
3760014193354
発売日:
2017年06月23日
ハイドンの後期弦楽四重奏曲による3つのフルート・ソナタ
【収録情報】
ハイドン/アウグスト・エーバーハルト・ミュラー[1767-1812]編:
● フルート・ソナタ 変ホ長調(弦楽四重奏曲 Op76-6, Hob.III.80による)
● フルート・ソナタ ト長調(弦楽四重奏曲 Op77-1, Hob.III.81による)
● フルート・ソナタ ハ長調(弦楽……
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ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ 第9番『クロイツェル』、第2番、第4番
ロレンツォ・ガット、ジュリアン・リベール
1986年ブリュッセル生まれのヴァイオリニスト、ロレンツォ・ガットと、1987年ブリュッセル近郊生まれのジュリアン・リベールのデュオによるベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ集。
ロレンツォ……
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弦楽四重奏曲集
発売元:
Sony Classical *cl*
JAN:
0194398311029
発売日:
2021年06月18日
ジュリアード弦楽四重奏団創立75周年アニヴァーサリー・リリース。
空前の第1回バルトーク&シェーンベルク全集を含む、20世紀のカルテット史を塗り替えた
ジュリアードの原点がここに。
完全生産限定。1946年にニューヨークのジュリアード音楽院の校長だった作曲家、ウィリアム・シューマンの提唱により、ジュリアード……
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英RAMと米ジュリアード、
名門音大の金管奏者共演によるガブリエリ!
ロンドンの王立音楽アカデミー(ロイヤル・アカデミー・オブ・ミュージック)とニューヨークのジュリアード音楽院(ジュリアード・スクール)。2004年以来コラボレーションを続ける2つの名門音大の金管奏者たちによるガブリエリ・アルバムが登場! ル……
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バッハ(1685-1750)
発売元:
Harmonia Mundi
JAN:
3149020943816
発売日:
2022年02月08日
平均律クラヴィーア曲集第1巻、作曲300年記念
ベルギーの奇才リベールが放つバッハとの対話
ベルギーの奇才、ジュリアン・リベールによるバッハの登場。バッハの平均律クラヴィーア曲集第1巻の長調の楽曲と、それぞれの楽曲に呼応するようにリベール自身がセレクトした、のちの時代の作曲家たちによる短調の楽曲を並べ、……
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Disc1
1 : Red Beans and Rice (Live in Paris, 1967)
2 : Why Am I Treated So Bad? (Live in Paris, 1967)
3 : Save Me (Live in Paris, 1967)
4 : Season of the Witch (Live in London, 1967)
5 : Save Me (Live in Paris, 1968)
6 : Tramp (Live in Cannes, 1968)
7 : Don't Let Me Be Misunderstood (Live in Canne……
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リュート・ソングズ
ダウランドを中心とした同時代のリュート歌曲集
ジュリアン・ポッジャー&リー・サンタナ
ザ・シリウス・ヴィオールズ
英国を代表する古楽系テノール歌手、ジュリアン・ポッジャー(バロック・ヴァイオリニスト、レイチェル・ポッジャーの実の兄弟)による、イギリス・ルネッサンス期のリュート歌曲……
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グノー(1818-1893)
発売元:
Walhall *classics*
JAN:
4035122653564
発売日:
2012年05月11日
初出!
アラン・ヴァンゾ/グノー:『ロメオとジュリエット』
音質は、モノラルのライヴとしては良好です。
また、演奏も大変素晴らしく、同曲で多くの名盤を残しているロメオ役のアラン・ヴァンゾも立派です。(arbre)
【収録情報】
・グノー:歌劇『ロメオとジュリエット』全曲
アラン・ヴァンゾ(ロメオ)
ユ……
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まるでバレエ音楽。
目から鱗! こんな『悲愴』聴いたことがなかった!
SACDハイブリッド盤。チャイコフスキーの悲愴交響曲はロシア音楽ならではの物々しく分厚い響きで奏されるのが常識となっています。それをダウスゴーが全38名の室内管弦楽団で初披露。まさに目から鱗の落ちる内容となっています。
何より驚くのは……
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