著者:小林紀晴
出版社: 幻冬舎
ISBN: 9784344424784
発売日: 2016年06月10日頃
竹内洋岳は標高8000メートル以上の14座すべての登頂に成功した、日本人初の14サミッター。彼だけがなぜ登り切れたのか、その深層に迫る。「経験は積むものではなく、並べるもの」「人は死なないようにできている」「実際には、日常生活の方が死に近い」「想像力と恐怖心を利用して危険を回避する」-命を賭して登……
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著者:竹内 洋岳, 川口 穣
出版社: 太郎次郎社エディタス
ISBN: 9784811808437
発売日: 2020年10月30日頃
竹内洋岳最新刊にして、山岳書初(!)の「下山」ドキュメント
ヒマラヤ8000m峰14座完全登頂とは、14の山すべての頂から無事に下ってくるということ。「生きて還ってこなければ、下山しなければ、登山ではない」とつねづね語り、それを実現してきた竹内は、どのように山を下ってきたのか。疲労困憊のなかで頻発する危機……
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著者:塩野米松, 竹内洋岳
出版社: 筑摩書房
ISBN: 9784480430816
発売日: 2013年07月10日頃
標高8000メートル以上の山は世界に14座。そこは酸素が平地の3分の1、平均気温はマイナス35℃、ジェット機が飛行する高さだ。そんな8000メートル峰に挑み続け、日本人で初めて14座完全登頂を成し遂げた竹内洋岳。10座目のガッシャブルム2峰で雪崩に遭い腰椎を骨折、瀕死の重傷を負うという大事故を乗り……
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著者:竹内洋岳
出版社: NHK出版
ISBN: 9784140884072
発売日: 2013年05月
もっとも宇宙に近い場所ーそこは、人間が存在してはいけない“死の地帯”だった。日本人初の八〇〇〇メートル峰全一四座登頂を成し遂げた著者が、病弱だった少年時代からの歩みをたどりながら、難局を乗り越えるための哲学を明かす。二度も死の淵をさまよい、なおも挑戦を続けられるのは何故か?生死を分ける「想像」の力と……
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著者:塩野米松
出版社: 筑摩書房
ISBN: 9784480818355
発売日: 2013年06月11日頃
日本人初、8000メートル峰14座完全登頂。記録達成までを追うノンフィクション。
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著者:小林紀晴
出版社: 幻冬舎
ISBN: 9784344026278
発売日: 2014年09月
彼だけが何故、日本人で唯一、8000メートル峰14座を登り切れたのかー。生き延び、山に登り続けるプロ登山家が胸に刻んできた、言葉の数々。写真家・小林紀晴が見た、14サミッターの深層。
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著者:竹内洋岳
出版社: 東京書籍
ISBN: 9784487811649
発売日: 2018年04月25日頃
2012年、日本人で初めて、ヒマラヤ8000m級の高峰14座の全登頂を果たした竹内洋岳からのメッセージ。初の書き下ろし。
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