著者:堀田饒,清野裕,門脇孝,羽田勝計,中村二郎
出版社: ライフサイエンス出版
ISBN: 9784897755199
発売日: 2026年05月29日頃
● 日本の糖尿病領域をリードするオピニオンリーダーが一堂に会する「糖尿病UP・DATE賢島セミナー」の記録集
● 第42回のテーマは「糖尿病性合併症と併発症へのハイブリッド化した対応ー診断から管理・治療への至適なアプローチー」
・日常診療で遭遇する病態(低血糖,高血糖性昏睡,MASLD)への対応
・糖尿病の管理・治療……
続きを見る
著者:齋藤秀輝, 官澤洋平
出版社: 金芳堂
ISBN: 9784765320726
発売日: 2025年12月26日頃
病みを意識して心不全患者さんに寄り添った診療が行えるようになる一冊! 個々の心不全症例に対してどのように治療を組み立てていくかを判断できます!
心不全とそのリスクの進展ステージを支えていくにあたり、心不全発症時は急性期病院の循環器内科医が診療するこがが多いですが、その後、状態が安定したら一般内科医……
続きを見る
著者:浦田 元樹, 吉田 拓弥
出版社: メディカ出版
ISBN: 9784840486323
発売日: 2025年05月28日頃
透析患者に関連する462製剤を製剤写真とともに掲載する。作用機序や薬の基本情報(用法・用量、副作用、注意点など)、ポリファーマシーや服薬アドヒアランスにも注目した患者指導のポイントを解説する。商品名や種別をまとめたダウンロードできる薬剤一覧表つき。
続きを見る
著者:加藤 順, 平岡 佐規子
出版社: 中外医学社
ISBN: 9784498140622
発売日: 2025年04月30日頃
かとじゅん&ひらおかpresent こんなときどうする? 症例から考えるIBD診療
続きを見る
著者:川端 悠士, 葉 清規, 河上 淳一, 田中 創, 廣重 陽介
出版社: 文光堂
ISBN: 9784830647185
発売日: 2025年05月30日頃
【臨床現場のギモンを見開きスタイルで簡潔に完結!障害の原因から評価と効果的なアプローチが分かる実践書!】
「脊椎」「肩関節」「股関節」「膝関節」「足部・足関節」において,理学療法士が臨床で遭遇することの多い80の障害を取り上げている.
それぞれの障害を引き起こす原因を細分化して考え,適切な理学療法評……
続きを見る
著者:中邨章
出版社: ぎょうせい
ISBN: 9784324112076
発売日: 2023年02月
コロナ禍の経験を今後の自治体運営に活かすために!いま考えておきたいこれからの感染症対策。
続きを見る
著者:岩田 充永, 酒井 博崇
出版社: 南山堂
ISBN: 9784525504014
発売日: 2021年07月30日頃
『PICCのメリットから実際の手順・管理までこの1冊でわかる!』
「PICC(末梢挿入式中心静脈カテーテル)」は,海外では広く普及しており,日本でもさらなる普及率の増加が見込まれている.PICCは,他のカテーテルと比較し,安全面に大きなメリットがある.また,適切に管理すればカテーテルを長期間留置することも可……
続きを見る
著者:岡田 忍, 小池 和子, 白澤 浩
出版社: 医歯薬出版
ISBN: 9784263237540
発売日: 2021年08月27日頃
微生物学と感染症,感染防止策をつなぐ好評テキスト改訂版
●コロナ禍のなか、ますます感染防止対策が重要視されている。そのときに拠り所となるのが微生物の理解である。
●「総論」では、微生物の性質や構造について最新の知見、知識にもとづいてわかりやすく解説。
●「各論」では、微生物がどのように体外から排出され……
続きを見る
著者:栗田 隆志
出版社: メディカ出版
ISBN: 9784840465243
発売日: 2018年04月27日頃
難しそうで最初から敬遠している人、何度か学ぼうとしたけれど挫折した人、学んでから時間が経って忘れてしまった人。あきらめないで、本書を手に取ってほしい。正常12誘導心電図の基礎から復習できて、波形の異常から心電図をよみ解くコツもわかるようになる!
続きを見る
著者:飯田喜俊, 兼平奈々
出版社: 医歯薬出版
ISBN: 9784263706541
発売日: 2016年02月
「慢性腎臓病に対する食事療法基準2014」「日本食品標準成分表2015(七訂)」準拠。そのまま使える指導媒体付き。
続きを見る
著者:松原知康, 吉野俊平
出版社: 南山堂
ISBN: 9784525410810
発売日: 2016年03月11日頃
内科救急診療を難しいと感じさせる一因である,複雑に絡み合った病態を分解し,わかりやすく診療を行うためのシステマティックなアプローチ(ロジック)を紹介した意欲作.
リアルな症例を読み進めるうちにロジックを習得できる構成となっている.
救急外来や内科救急診療を頑張りたい研修医・若手医師に最適の書籍.
続きを見る
著者:長田 悠路
出版社: メジカルビュー社
ISBN: 9784758320153
発売日: 2021年06月02日頃
脳卒中片麻痺患者の動作分析と治療法について,「寝返り」「起き上がり」「起立」「歩行」等の基本動作をバイオメカニクスの観点から解説。動作分析の視点から提示する評価・治療のフローチャートによって,臨床の場で動作をどのように解釈し,治療につなげるかを具体的に学ぶことができる。
続きを見る
著者:寺田 教彦, 倉井 華子, 伊東 直哉
出版社: 中外医学社
ISBN: 9784498117242
発売日: 2024年04月15日頃
抗菌薬や抗真菌薬を適切に使い分けるための診断プロセスについて,その考え方は正しいのか, なぜその薬剤を選択するのか,といったマネジメントの考え方を対話形式で易しく丁寧に解説しました.感染症診療の原則や患者背景の整理,原因微生物の特徴といったポイントを押さえながら,抗微生物薬の投与に関わるすべての医……
続きを見る
著者:前田裕弘
出版社: 中外医学社
ISBN: 9784498225206
発売日: 2020年04月
著者:徳嶺譲芳, 金井理一郎
出版社: 羊土社
ISBN: 9784758118187
発売日: 2017年12月
著者:井上善文
出版社: 照林社
ISBN: 9784796525541
発売日: 2022年02月24日頃
PICCは、“末梢から挿入する”「中心静脈カテーテル」であるという理解が必要ですが、
中心静脈栄養を行うための基本的な知識と技術が必須です。
カテーテル挿入を安全に行うために開発された機器が“IPエコー”ですが、
IPエコーを使った挿入の具体的な手順を理解することが必要です。
また、安全管理のポイントは、カテーテ……
続きを見る
著者:岡田 健一郎
出版社: 医学書院
ISBN: 9784260029841
発売日: 2024年01月15日頃
在宅医療は、通院が困難になった患者に対して、自宅や施設に医療者が直接訪問して行う医療のことである。また、在宅医療は、可能な限り住み慣れた地域で自分らしく療養することができるように、退院支援・日常の療養支援・急変時対応・在宅看取りなど多職種チームによる包括的ケアを目標としている。
最近では、様々な……
続きを見る
著者:大生定義
出版社: 羊土社
ISBN: 9784758115025
発売日: 2012年12月
著者:八月朔日 秀明
出版社: メディカ出版
ISBN: 9784840481380
発売日: 2022年12月19日頃
消化器症状は多様な疾患で見られ、その鑑別に苦労することも多い。重篤な経過をたどることもあるが、初期にその徴候を見逃されることもある。消化器症状を全身疾患から鑑別するポイント、消化器症状に対する診察の各所に潜む危険サインを、楽しく学べる一冊。
続きを見る
著者:井上善文
出版社: 日本医事新報社
ISBN: 9784784956760
発売日: 2019年02月
CICC、PICC、CVポートの3方式を網羅。動画でじっくり!挿入から管理までを徹底解説。
続きを見る
著者:横江正道
出版社: 日本医事新報社
ISBN: 9784784957323
発売日: 2019年12月10日頃
外来でよく出会う「あるある」な症状……。「またこれか。とりあえずいつも通りに薬を出しておけばいいか」……ちょっと待って下さい!そんな型にはまったおざなり対応でいいんですか!?
本書は外来でよく診る症状に対して、その症状が出るメカニズムまで考えた病歴聴取、それを踏まえて鑑別診断するための身体所見のとりか……
続きを見る
著者:柴山謙太郎, 舩越拓
出版社: 文光堂
ISBN: 9784830619427
発売日: 2018年03月
著者:湯村和子
出版社: 日本医事新報社
ISBN: 9784784951840
発売日: 2010年03月15日頃
著者:青島正大
出版社: 日本医事新報社
ISBN: 9784784962860
発売日: 2021年03月09日頃
◆外来でよく診る「あるある」症状に対して、その症状が出るメカニズムまで考えた病歴聴取、それを踏まえて鑑別診断するための身体所見のとりかた、検査を解説しております。さらに著者が経験した「あるある症例」だけでなく、「あるある……と思いきや実はやばやば!?なピットフォール症例」も掲載。
◆「こういう病気のこ……
続きを見る
著者:杉本英治, 神島保
出版社: メディカル・サイエンス・インターナショナ
ISBN: 9784895928946
発売日: 2017年09月
著者:若林禎正
出版社: 日本医事新報社
ISBN: 9784784963386
発売日: 2022年03月02日頃
外来でよく診る「あるある」症状に対して、その症状が出るメカニズムまで考えた病歴聴取、それを踏まえて鑑別診断するための身体所見のとりかた、検査を解説しております。さらに著者が経験した「あるある症例」だけでなく、「あるある……と思いきや実はやばやば!?なピットフォール症例」も掲載。
◆当初の見立てが的中……
続きを見る
著者:岩室紳也, 松本俊彦, 安藤晴敏
出版社: 大修館書店
ISBN: 9784469268508
発売日: 2018年07月26日頃
依存症を自己責任の病気と思っていないでしょうか。いま、多くの人が社会からの孤立によって依存症になっています。「つながり」は急がば回れの特効薬。
続きを見る
著者:門川 俊明
出版社: メディカル・サイエンス・インターナショナル
ISBN: 9784815701192
発売日: 2018年05月31日頃
具体的な症例を踏まえ水電解質、酸塩基平衡異常を病態から解き明かし、診断と治療に結びつけて解説した名著。体液異常がなぜ引き起こされたのか、生理学,生化学に踏み込んでその病態を徹底的に解説。結果として十分な“臨床力”の獲得(醸成)をはかることができる。水電解質に関して「なんとなく理解しているがやや曖昧」……
続きを見る
著者:泉並木, 黒崎雅之
出版社: 羊土社
ISBN: 9784758117043
発売日: 2011年06月
著者:酒井文和
出版社: 克誠堂出版
ISBN: 9784771904583
発売日: 2016年04月