著者:マイケル・ウォルツァー, 萩原 能久
出版社: 風行社
ISBN: 9784862581693
発売日: 2026年05月18日頃
「戦争は緊急事態だから何でもあり」という軍事的リアリズムに抗し、他方絶対平和主義も採らず、ギリギリまで道徳を貫きつつリアルに戦争を見つめ、その重みと責任に耐えようとするウォルツァーの代表作。タイトル、内容はそのままで並製の新装版として2026年5月刊行。
[第四版への序文]体制転換と正戦
[第三版への序……
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著者:田中雅一
出版社: 風響社
ISBN: 9784894892071
発売日: 2015年02月
出版社: ホビージャパン
ISBN: 9784798613925
発売日: 2017年02月25日頃
これを読めば戦える! 実戦に基づく“狙撃
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著者:稲垣 健志
出版社: 青弓社
ISBN: 9784787235572
発売日: 2025年05月01日頃
「戦後初の全国的な基地反対闘争」である内灘闘争の記憶を私たちの/現代の問題として引き受けるために、アート、音、ルポルタージュ、写真、映画、短歌という文化の視点から分析して、その記憶に新たな可能性を読み解くカルチュラル・スタディーズ。
まえがき 稲垣健志
第1章 内灘闘争の記憶と文化表象 本康宏史
1……
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著者:矢澤元
出版社: 風詠社
ISBN: 9784434254338
発売日: 2018年12月
敵性語の禁止は本当だったのか。偏西風を利用した風船爆弾の脅威が原爆投下を招いた?陸軍と海軍のイメージは、戦後になって作られたものである。レーダーや戦車の開発から燃料の調達まで、両者の性質の違いが状況の変化に影響を与えていたのではないか。日本軍が辿った道を振り返りながら、戦略的な仮定を示した興味深い……
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著者:ピエール・コネサ, 嶋崎正樹
出版社: 風行社
ISBN: 9784862580948
発売日: 2016年08月
敵対関係はどのように作られるか、戦争を始める前の“イメージの領域”はどのように構築されるのか。
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著者:沖縄高江への愛知県警機動隊派遣違法訴訟の会
出版社: 風媒社
ISBN: 9784833111607
発売日: 2024年07月31日頃
これは沖縄の痛みではない、わたしたちの痛みだ。豊かな自然が残る「やんばるの森」を破壊する米軍ヘリパッド建設反対に立ち上がった高江住民と支援の市民たち。非暴力の抵抗運動を排除するために動員された警察機動隊ー。機動隊派遣の違法性をめぐる法廷闘争勝利の記録。
第1部
沖縄の痛みではないわたしたちの痛み(……
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著者:リチャ-ド・オニ-ル, 益田善雄
出版社: 霞出版社
ISBN: 9784876022045
発売日: 1988年08月01日頃
本書は、特殊潜航艇、爆装高速艇神風攻撃機、人間魚雷、フロッグマン等日本の陸海軍が開発し、作戦に使用した特攻兵器を、イタリヤ海軍イギリス海軍、ドイツ海空軍などの特攻兵器とあわせて解説し、多数の写真や図、表を用いて、大は超弩級戦艦大和から、小は潜航艇から特攻艇にいたるまで、その開発、性能、装備、そして……
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著者:「たちかぜ」裁判を支える会
出版社: 社会評論社
ISBN: 9784784514960
発売日: 2015年07月
著者:自衛隊イラク派兵差止訴訟の会
出版社: 風媒社
ISBN: 9784833110853
発売日: 2010年07月
「自衛隊イラク派兵は違憲!」画期的判決を導いた市民による、しなやかな平和運動のすべて。
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