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飯島愛のいた時代
著者:安田 理央
出版社: 太田出版
ISBN: 9784778341077
発売日: 2026年01月22日頃
90年代、それは20世紀の最後に居心地悪く挟まっている特異な時代。その真っ只中、「飯島愛」という名と共に突如現れ、瞬く間に人々から圧倒的な支持を得ながら、21世紀になってほどなく世を去ったひとりの女性がいた。そんな彼女と彼女が生きた時代に、いったい何が起きていたのか。アダルトメディア研究の第一人者・安田……続きを見る
価格:2,090円
〈侵略=差別〉の彼方へ
著者:飯島愛子
出版社: インパクト出版会
ISBN: 9784755401640
発売日: 2006年06月
1970年代のリブ、日本における第二波フェミニズムをひらいたといえる「侵略=差別と闘うアジア婦人会議」の理論的支柱であった飯島愛子のすべて。続きを見る
価格:2,530円
ピンポイントでわかる自衛隊明文改憲の論点
著者:清末 愛砂, 飯島 滋明, 高良 沙哉, 池田 賢太
出版社: 現代人文社
ISBN: 9784877986865
発売日: 2017年12月11日頃
2017年10月の総選挙で保守改憲勢力が国会の3分の2以上を占めた。憲法改正発議がいよいよ目前に迫ってきたのではないか。すでに明らかになった自民党改憲4項目(9条への自衛隊明記、緊急事態条項、教育無償化、参議院合区解消)を検討し、そこに潜む問題点を洗い出す。 【第1部】 自衛隊の9条明記の狙い  安倍首相の〈自……続きを見る
価格:990円
自民党改憲案にどう向きあうか
著者:清末 愛砂, 石川 裕一郎, 飯島 滋明, 池田 賢太
出版社: 現代人文社
ISBN: 9784877987039
発売日: 2018年05月18日頃
自民党は精力的に改憲論議をすすめ、このほど「改憲条文素案」をまとめた。今後、1自衛隊明記、2教育環境整備、3参議院合区解消、4緊急事態の4本柱を「憲法改正原案」にしていく作業を行う。素案の各条項の狙いを徹底的に分析し、この改憲が日本の将来にとって本当に意味あるものかを考える。 インタビュー 山城博治氏……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
緊急事態条項で暮らし・社会はどうなるか
著者:清末 愛砂, 飯島 滋明, 石川 裕一郎, 榎澤 幸広
出版社: 現代人文社
ISBN: 9784877986728
発売日: 2017年05月20日頃
戦争、内乱、テロ、大規模自然災害などの「いざという時」に、国民の生命を守るために一時的に憲法を停止できるのが緊急事態条項だ。安倍首相は憲法9条の改正のハードルが高いと見て、緊急事態条項の「加憲」からはじめようとしている。しかし、憲法に緊急事態条項は、本当に必要なのか。緊急事態が発令された場合、食料……続きを見る
価格:1,980円
自衛隊の変貌と平和憲法
著者:飯島 滋明, 前田 哲男, 清末 愛砂, 寺井 一弘
出版社: 現代人文社
ISBN: 9784877987336
発売日: 2019年09月30日頃
2015年の安保法制改定後、自衛隊は〈海外派兵型の組織〉へと変容を遂げている。その知られざる姿を、配備・装備・訓練の実態報告によって自衛隊の変化を読み解く。「自衛隊明記の憲法改正」は、本当に自衛官のためになるのか。現場の自衛官の処遇にも光をあてる。 第1部 自衛隊の変貌 第2部 「海外派兵」型自衛隊の現……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.33) → レビューをチェック
公文書は誰のものか?
著者:榎澤 幸広, 清末 愛砂, 飯島 滋明, 池田 賢太, 奥田 喜道, 永山 茂樹
出版社: 現代人文社
ISBN: 9784877987244
発売日: 2019年04月30日頃
公文書の取扱いが問題となっている。隠蔽・改ざん・廃棄・非記録化が頻繁に行われ、政策判断にあたって必要とされる情報の信頼性が確保されていない。この状態が恒常化すれば、民主主義の崩壊につながる。公文書管理のどこが問題なのか、どうすればよいのかを考える。続きを見る
価格:2,090円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
QH8077 愛・おぼえていますか/飯島真理
出版社: 株式会社ミュージックエイト
ISBN: 4533332898770
発売日: 2009年06月21日頃

価格:3,960円
安保法制を語る!自衛隊員・NGOからの発言
著者:飯島滋明, 清末愛砂
出版社: 現代人文社
ISBN: 9784877986391
発売日: 2016年05月20日頃
安保法制をめぐってはいろいろな議論が交わされたが、重大な問題の一つは、実際に安保法制の影響を直接受ける、自衛隊員やその家族、海外で難民・医療支援をしているNGO関係者の意見が法律の制定に際して全く反映されていないことだ。安保法制に対する彼らの悲痛な声を報告する。 はじめに………飯島滋明 序章 世界で自衛隊……続きを見る
価格:1,650円
自衛隊の存在をどう受けとめるか
著者:末延 隆成, 飯島 滋明, 清末 愛砂
出版社: 現代人文社
ISBN: 9784877987145
発売日: 2018年11月28日頃
安保法制に反対した元陸上自衛官がいた。 遺書を書かされたこと、捕虜の扱いや治安出動訓練、災害救助の実態を赤裸々に語った。 自衛隊明記の憲法改正案が提出されようとしている今、 一自衛官の思いから自衛隊の存在と憲法との関係を考える。 第1章 元陸上自衛官からみた自衛隊の現実 第2章 東日本大震災への災害派遣……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
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