著者:日本税理士会連合会
出版社: 中央経済社
ISBN: 9784502850103
発売日: 1993年07月
税務・会計・経営の実務と、企業活動の全般にわたり活用できるよう法令・通達・会計原則などを要約し、表覧式にまとめて解説した小型税務便覧。とくに税法編は法の大幅改正を全面フォロー。
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著者:山田健治
出版社: 成文堂
ISBN: 9784792350284
発売日: 1994年02月
著者:石川純治
出版社: 森山書店
ISBN: 9784839417932
発売日: 1994年04月20日頃
著者:池川勝
出版社: 中央経済社
ISBN: 9784502326240
発売日: 1994年06月
本書は、新しい職能資格制度の設計と運用を体系的にまとめたものである。
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著者:国司義彦
出版社: 清話会出版
ISBN: 9784882530930
発売日: 1994年08月
著者:高島博治
出版社: 中央経済社
ISBN: 9784502531842
発売日: 1994年09月
経理業務を標準化して効率的な事務処理を行うには、基本的事項を定めた経理規程とそれを補足する取扱要領、さらに事務遂行のためのマニュアルが必要である。本書は、経理規程がない会社や法令改正などで実情にあわなくなった会社の実務担当者に、経理規程の正しい作成・改訂の仕方と活用の方法を実例を用いて具体的に解説……
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著者:中川昌彦
出版社: 清話会出版
ISBN: 9784882530947
発売日: 1994年09月
著者:ボブ・ライアン, 石川純治
出版社: 同文舘出版
ISBN: 9784495159719
発売日: 1995年03月
本書は、会計学と財務論の研究における「対象」ではなく「方法」に焦点をあてたという意味で、通常のテキストとは異なる特徴をもっている。今日、両分野における研究はひとつの転換期にある。いかなる分野であれ、その歴史的転換期においてつねに論議され、見直されるのが方法である。したがって、方法に焦点をあてた本書……
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著者:保坂和男
出版社: 森山書店
ISBN: 9784839418144
発売日: 1995年04月10日頃
本書では、財務会計情報の有用性の改善について考えた。経営者による財務諸表の作成・公開が投資家からの資金調達に持つ意味へ焦点を合わせ、「財務会計の新しい展開の可能性」を模索した。
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著者:金子雄美
出版社: 中央経済社
ISBN: 9784502539145
発売日: 1995年07月
本書は、「この情報とこの情報を組み合わせると、こんなことがわかりますよ」とか「こんなことを知りたければ、ここを見なさい」といったことを、具体例を示して投資家にわかりやすく説明している。
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著者:並木俊守
出版社: 中央経済社
ISBN: 9784502535543
発売日: 1995年07月
法律家の目からみた仕訳とは何か。経理マンの法律的センスを磨くユニークな書。
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著者:二見道夫
出版社: 清話会出版
ISBN: 9784882531050
発売日: 1995年08月
著者:児玉敏一
出版社: 北海道大学出版会
ISBN: 9784832957213
発売日: 1995年08月
著者:吉川武男
出版社: 中央経済社
ISBN: 9784502216442
発売日: 1996年03月
著者:小西一正
出版社: 中央経済社
ISBN: 9784502745256
発売日: 1996年04月
監査人が実施する財務諸表監査の意見表明の過程で、監査手続における内部統制に対する考え方や取扱いが大きく変わってきました。投資家が財務諸表監査に対し要求する期待と監査人が財務諸表に対して保証するギャップいわゆる期待ギャップが大きくなってきたからです。このような環境変化の中で、現代の財務諸表監査におけ……
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著者:石川純治
出版社: 森山書店
ISBN: 9784839418328
発売日: 1996年07月
著者:小高正芳
出版社: 清話会出版
ISBN: 9784882531166
発売日: 1996年07月
本書では、若者をどのように指導し育成していったらよいかについてできるだけわかりやすく具体的に解説しようとしている。
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著者:橋本義一, 根本光明
出版社: 中央経済社
ISBN: 9784502142352
発売日: 1996年09月
本書は、受注処理、在庫管理、売掛金管理、買掛金管理、給与計算、総勘定元帳などのサブシステムを統合化した広義の会計情報システムを網羅的に解説するものである。
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著者:若山貞二郎
出版社: 清話会出版
ISBN: 9784882531197
発売日: 1996年10月
著者:日本税理士会連合会, 寺島敬臣
出版社: 中央経済社
ISBN: 9784502750045
発売日: 1996年12月
本書では、延納については、申請期限、延納の要件、延納申請の手続、延納期間、利子税の計算、担保の種類および提供手続等、延納の申請から許可されるまでの流れをもれなく詳細に記載してある。また、物納についても、申請期限、物納の要件、物納申請の手続、収納価額、物納の撤回の方法等、物納の申請から許可されるまで……
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著者:日本税理士会連合会, 右山昌一郎
出版社: 中央経済社
ISBN: 9784502750144
発売日: 1996年12月
相続法と相続税の関係から事業承継を説き起こし、地価上昇時とは異なった対処法を明示。
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著者:吉川武男
出版社: 中央経済社
ISBN: 9784502214035
発売日: 1997年09月
先進国の経済では、製造業に比して非製造業の方が大きくなっています。本書は、この非製造業について、ABCとABMがもっているさまざまな可能性、たとえば、意思決定のためのABC/ABM、コスト・マネジメントのABC/ABM、予算管理と業績評価のABC/ABMなどについて、多くの事例を通じて理論と実践の……
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著者:富塚嘉一
出版社: 中央経済社
ISBN: 9784502151255
発売日: 1997年09月
本書は、会計上の問題をより深く考えてみようという問題意識から出発し、できるだけその意識に忠実に従いながら研究を続けている途上で、これまでの道程をまとめたものである。
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著者:箱田忠昭
出版社: 清話会出版
ISBN: 9784882531326
発売日: 1997年09月
本書では、他人といかによい関係をつくり、上手に相手を説得して、交渉事を有利に進めるかについて、具体的に、わかりやすく、実例を多く交えて紹介した。
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著者:石川弘道
出版社: 中央経済社
ISBN: 9784502342257
発売日: 1997年10月
人間と情報と情報技術はどのような関係であるべきなのか?本書は「情報システムの最も基本的な機能は情報活用機能であり、その目的を達成するための手段として、情報生産・情報流通という機能もまた不可欠である」との立場から『情報活用空間の探求』を試み、経営情報システムへの接近をはかった。
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著者:池ノ上直隆, 小林一三(1930-)
出版社: 中央経済社
ISBN: 9784502344015
発売日: 1998年03月
本書は、経営学という枠組みの中で、大学生が身につけておくべき組織、とりわけ企業の中の職務、人間関係、企業のシステム等に関して記述した。とくにベンチャービジネスの考え方や実態、また短大生等への基本教育も配慮して、女性起業家の実像にも触れる。
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著者:石川鉄郎
出版社: 中央経済社
ISBN: 9784502020988
発売日: 1998年08月
公認会計士第2次試験、税理士試験、日商簿記検定1級など、簿記を試験科目に含む各種の国家試験・検定試験のための基本テキスト。基礎編にあたる部分では、個人企業の簿記を前提にして、簿記の基礎概念、基本的な取引の記帳、簿記の一連の手続き等について取り上げている。発展編にあたる部分では、株式会社に固有の簿記……
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著者:岸川典昭, 中村雅章
出版社: 中央経済社
ISBN: 9784502411151
発売日: 1998年09月
企業の意思決定や経営戦略などに大きな影響を及ぼしている情報技術について、企業経営の発展と情報技術の発展との関係を歴史的に見ていくとともに、その結果として生み出されてくる企業の多様な行動をできるだけ社会科学的に捉えようと試みた。
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著者:清水勤
出版社: 清話会出版
ISBN: 9784882531432
発売日: 1999年01月
著者:久保淳志
出版社: 中央経済社
ISBN: 9784502562747
発売日: 1999年03月
人事労務コンサルタント歴30余年。日本企業の「人事」のあり方に精通した著者が、人間心理と組織をめぐる哲学的洞察をもとに新世紀・日本企業へ贈る、具体的かつ実務的提案。
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