著者:古賀 史健
出版社: ダイヤモンド社
ISBN: 9784478123683
発売日: 2025年11月20日頃
フジテレビ事件と「報告書」を独自の観点で振り返り、全ての日本人への警鐘と打開策としてまとめた〈新・社会派ビジネス書〉。
続きを見る
著者:サンリオ, 大和書房編集部
出版社: 大和書房
ISBN: 9784479671312
発売日: 2026年03月01日頃
ファンとともに歩んできた「いちご新聞」。懐かしのあの1ページ、めくるたびに想いがよみがえるー。50年分の歴史をぎゅっと詰め込んだ、ファン必読の一冊。
続きを見る
著者:西脇恵, 泉竜太郎
出版社: 中日新聞社
ISBN: 9784806207672
発売日: 2020年07月
昭和の鉄道と北陸の人々の情景を1万カットから厳選。ありし日をあの路線を写しとった、宝物のような一冊。
続きを見る
著者:大西 康之
出版社: 新潮社
ISBN: 9784101012629
発売日: 2024年10月29日
2013年2月、ある男がひっそりと息を引き取った。所持品は『会社四季報』と現金100万円。江副浩正ーー。株式時価総額8兆円企業リクルートの創業者だ。インターネット時代を予見しクラウド・サービスに着手する一方、違法でなければ合法と未公開株をバラ撒き、戦後最大の疑獄リクルート事件を引き起こした。今や社史からも……
続きを見る
著者:大西 康之
出版社: 東洋経済新報社
ISBN: 9784492062166
発売日: 2021年01月29日頃
【ジェフ・ベゾスは、このヤバい日本人の「部下」だった】
かつて日本には、「起業の天才」がいた。
リクルート創業者、江副浩正。
インターネット時代を予見、日本型経営を叩き潰し、
自分では気が付いていない才能を目覚めさせた社員のモチベーションを武器に
彼がつくろうとしたのは、「グーグルのような会社」だっ……
続きを見る
著者:リチャード・セイラー, 遠藤 真美
出版社: 早川書房
ISBN: 9784150505479
発売日: 2019年10月17日頃
経済学界の異端児が、心理学者と協働し、仲間を作り、経済学者に反撃する! ノーベル賞に至る、行動経済学誕生のすべてがここに
続きを見る
著者:王令薇
出版社: 創元社
ISBN: 9784422210230
発売日: 2024年02月16日頃
NHKで40年にわたって放送された《中学生日記》(1972〜2012年)は、「普通」と「日常」を強調するドラマ形式を借りながら、学校外の中学生と大人への啓発を強く意図した日本独自の社会教育番組であった。これほど長きにわたって「中学生のリアル」を中継したテレビドラマは、いかなる条件で成立し、視聴者の自主性をいか……
続きを見る
著者:三和良一, 原朗
出版社: 東京大学出版会
ISBN: 9784130421362
発売日: 2010年04月
著者:ディー・ディー・ウェーブ
出版社: 河出書房新社
ISBN: 9784309921938
発売日: 2020年06月12日頃
著者:伊藤良将
出版社: 青山ライフ出版
ISBN: 9784434367175
発売日: 2025年12月12日頃
与えられた空間にどのような庭をつくるか。それは土地、風土、建築など種々の要素によって、私の作庭以前に決まっているだろう。それらを読み解いて、人、建築、庭が融合したとき、本当に”美しいもの”がうまれる。造園の専門家、伊藤良将が40年にわたって生み出してきた庭の数々を堪能する。
続きを見る
著者:横山純一
出版社: 公人の友社
ISBN: 9784875558910
発売日: 2023年02月07日
本書『北欧福祉国家と国庫補助金ー国庫補助金改革とフィンランド福祉国家の変容』においては、もっぱら国庫補助金(国庫支出金、以下、国庫支出金とする)を取り扱い、1980年代後半から2022年度までの国庫支出金の変化と国ー地方の財政関係の変容、地方財政調整について分析した。さらに、このような分析を通じて、フィン……
続きを見る
著者:水野 勝之, 楠本 眞司, 土居 拓務, 本田 知之
出版社: 中央経済社
ISBN: 9784502468018
発売日: 2023年08月03日
世界経済の約半分を占める日本・アメリカ・中国の3ヵ国に焦点を当て、これら3ヵ国の競争的成長と経済モデルが世界経済に与えた影響について、その歴史的背景から読み解く。
続きを見る
著者:李亜姣
出版社: 東方書店
ISBN: 9784497222091
発売日: 2022年07月22日頃
1920年代から1950年代に中国共産党によって土地法が制定され、中国の農村女性は土地所有権を獲得した。しかし、その後の中国の高度成長の過程で、農村の女性たちは土地の権利を次第に喪失していき、権利の侵害現象は「農稼女問題」と名付けられるようになった。
中国農村女性の農地をめぐる権利の侵害「農嫁女問題」はな……
続きを見る
著者:スタンペディア
出版社: 無料世界切手カタログ・スタンペディア
ISBN: 9784908677229
発売日: 2020年05月
著者:鷺岡一博
出版社: 幻冬舎
ISBN: 9784344034693
発売日: 2019年05月
すべては夜の街で学んだ。ジェットコースターのような人生の中、銀座、北新地で数々の店を繁盛させてきたワインバー・オーナーが語る「商売のコツ」「男と女の駆け引き」そして「夢を実現させる方法」。
続きを見る
著者:浜 矩子
出版社: KADOKAWA
ISBN: 9784040822280
発売日: 2018年07月07日頃
働き方改革のもと、政府は「多様で柔軟な働き方」を打ち出しているが、残業代ゼロ法案や高度プロフェッショナル制度など、政府が企む裁量労働制の拡大は、国民を際限なく働かせ、とにかくGDPを上げようとする魂胆によるもの。国の借金は膨れ上がるばかりで、株式市場も日銀と年金資金の買い支えによる張りぼて状態。モノ……
続きを見る
著者:山田眞知子
出版社: 木鐸社
ISBN: 9784833223775
発売日: 2006年06月
著者:伊藤健市, 田中和雄
出版社: 税務経理協会
ISBN: 9784419047153
発売日: 2006年05月
アメリカ企業で現在、実施されている人的資源管理を取り上げ、その成立の経緯や制度などを検討し、評価する一冊。
続きを見る
著者:佐藤隆三
出版社: 日本評論社
ISBN: 9784535067561
発売日: 2017年01月17日頃
Part 1 Production and Preferences
Part 2 Growth Theory
Part 3 Technical Change, Bias and Endogenous Growth
Part 4 Stability
Part 5 Dynamics and Conservation Laws
続きを見る
著者:福士純
出版社: 刀水書房
ISBN: 9784887084193
発売日: 2014年05月
著者:何彦旻
出版社: 京都大学学術出版会
ISBN: 9784876981007
発売日: 2015年04月08日頃
中国の資源税を体系的に分析した世界で初めての研究書。石油・石炭などの枯渇性資源の開発利用に伴う外部不経済を内部化し、資源利用システムの転換を促す政策手段である資源税は、中国の政治・経済・税財政体制の下では、政府間関係や地域間格差を調整する手段としても機能する。
続きを見る
著者:王曙光
出版社: 明石書店
ISBN: 9784750318936
発売日: 2004年04月
本書では、改革開放路線が確立される直前の状況回顧から着手し、中国指導部が改革開放を決断し、市場経済導入を決意した当時の政治的・経済的・社会的背景を対象に、時系列に沿って回顧し検証する。
続きを見る
出版社: 農業技術通信社
ISBN: 9784908657443
発売日: 2019年11月
著者:山崎充
出版社: 日本経済評論社
ISBN: 9784818802230
発売日: 1988年01月01日頃
危機こそ経営革新のチャンス!円高で激変する産業社会を生き抜く戦略とは?時流に遅れず、時流に従わず、独創の目を持て!
続きを見る
著者:水原明窓
出版社: 日本郵趣協会
ISBN: 9784889634952
発売日: 1993年09月
著者:エコノミスト社, 岸田理
出版社: 日本経済評論社
ISBN: 9784818807693
発売日: 1994年11月30日頃
著者:一ノ瀬篤, 角南英郎
出版社: 大学教育出版
ISBN: 9784887303560
発売日: 1999年10月
本書はニクソン・ショック(1971年8月)からバブル崩壊直前の1989年末までを対象期間とした、日本銀行金融政策にかんする「一つの通史」を目指している。この20年間を対象とした通史は他にはないので、研究上、多少の存在意義を有するのではないか、と希望している。
続きを見る
著者:岸紀子
出版社: ビーケイシー
ISBN: 9784939051357
発売日: 2006年07月
多重債務者の救済一点張りが消費者信用市場の健全化につながるのか。いま行われている法改正議論に、利用者は不在である。
続きを見る
著者:板垣竜太
出版社: ゆまに書房
ISBN: 9784843322796
発売日: 2006年12月
著者:ロジャー・サロー, スコット・キルマン
出版社: 悠書館
ISBN: 9784903487502
発売日: 2011年10月
一九八四年、エチオピアではおよそ一二〇〇万人が飢えに苦しみ、多くの人が命を落とした。その二〇年後、同じエチオピアで前回を上回る規模の飢餓が起きたー。世界は、とくに先進諸国は、飢餓という最も根源的な苦しみをなくすその術を知ってはいたが、実行しなかったのだ。アフリカで慢性的に起きている飢餓の多くは、機……
続きを見る