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安心ひきこもりライフ
著者:勝山実
出版社: 太田出版
ISBN: 9784778312589
発売日: 2011年08月
毎日が屋内退避の超安全エコ生活の極意から、ひきこもり人生をまっとうするための金銭術まで。ひきこもり歴20年の著者が贈る、実践的ひきこもりマニュアル。続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:30 / 評価平均:★★★★ (3.81) → レビューをチェック
家族幻想
著者:杉山 春
出版社: 筑摩書房
ISBN: 9784480068699
発売日: 2016年01月06日頃
現在、「ひきこもり」と呼ばれる人々の数は、およそ七〇万人、親や社会の価値観でみずからを束縛した挙句、羞恥心と屈辱にまみれざるをえなかった彼・彼女たち。ひとたび密室に閉じこもれば、家庭は激しい暴力に満ちた世界へと一変することも…。現代を支配する息苦しさの象徴である「ひきこもり」を長年にわたった取材し……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:14 / 評価平均:★★★ (2.86) → レビューをチェック
若者は本当にお金がないのか?
著者:久我尚子
出版社: 光文社
ISBN: 9784334038021
発売日: 2014年06月17日頃
「クルマ離れ」「高級ブランド品離れ」「海外旅行離れ」「アルコール離れ」は本当か?統計のプロフェッショナルによる画期的な現代若者論。統計の入門書、若者に関するデータ集としても最適な一冊。続きを見る
価格:902円
レビュー件数:13 / 評価平均:★★★ (3.09) → レビューをチェック
「若者/支援」を読み解くブックガイド
著者:阿比 留久美, 岡部 茜, 御旅屋 達, 原 未来, 南出 吉祥
出版社: かもがわ出版
ISBN: 9784780310788
発売日: 2020年03月17日頃
ひきこもり・就労支援・居場所……日々変わりゆく若者支援の現場にかかわる30歳代前後の若い研究者・実践者・当事者37名が、新しい実践を創造するための必読書79冊を、思いを込めてたっぷりと紹介しています。続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
実践ひきこもり回復支援プログラム
著者:宮西照夫
出版社: 岩崎学術出版社
ISBN: 9784753310869
発売日: 2014年11月
* * * 一年半後には八割が新しい一歩を踏み出せる * * * ●ひきこもりは家族の力だけでは回復しにくい。とはいえ、外部の力を借りるべく専門外来等に相談しようにも、なかなか本人はその場には出てこられない。そんなひきこもり支援の最初の課題を解決するのが、自身もひきこもり等の心の問題で悩んだ経験がある若……続きを見る
価格:2,530円
分断社会と若者の今
著者:吉川徹, 狭間諒多朗, 濱田国佑, 松谷満, HOMMERICHCarola, 清水香基
出版社: 大阪大学出版会
ISBN: 9784872596793
発売日: 2019年04月09日頃
若者は本当に保守化したのか。本当に生活満足度は高いのか。自分を肯定する若者は多いのか。現状を肯定するようになっているのだろうか。  「若者論」で時に印象論として語られるこれらの事柄は、すでに豊かになった今の日本社会で、若者たちが革新を求めず、現状を肯定するようになったことのあらわれとして捉えられ、……続きを見る
価格:2,750円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
壊されゆく子どもたち
著者:水谷 修
出版社: 日本評論社
ISBN: 9784535587434
発売日: 2019年11月19日頃
日本が直面している子どもたちの不登校・ひきこもり、いじめ、虐待、自傷行為、OD、非行・ドラッグ、自死、「8050問題」までを取り上げ、社会環境の変遷とともに、若者たちの変容と悩みを分析し、その解決方法を明快に解説。 49万人の若者たちと関わってきた夜回り先生の「子どもたちに変わってほしいと願うのなら、まず……続きを見る
価格:1,760円
虐待父がようやく死んだ
著者:あらい ぴろよ
出版社: 竹書房
ISBN: 9784801919808
発売日: 2019年08月16日
本当は私が殺したかったのにーー。 父の死は私の“希望”。 虐待を受け育った作者が描くコミックエッセイ。 暴力・性的虐待・面前DV・人格否定。 ーー父が私にしたこと。これが、私の日常だった。 子どもの頃は、家を出るお金もなければ、歯向かうための腕力もない。 虐待する親の元に生まれた私には、耐えるしか道が……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (4.25) → レビューをチェック
子ども若者抑圧社会・日本
著者:室橋祐貴
出版社: 光文社
ISBN: 9784334102500
発売日: 2024年03月21日頃
変化の激しい時代に旧来の価値観で政治が行われ、閉塞感が漂う日本。先進諸国で若い政治リーダーが台頭している中、なぜ日本だけ変われないのか?「子どもや若者は未熟な存在」とみなし、政治参加はもちろん、社会への参画も認められず、「ブラック校則」などで徹底的に管理される現状を問い、若者が社会の一員として主体……続きを見る
価格:946円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
子どもの最貧国・日本
著者:山野良一
出版社: 光文社
ISBN: 9784334034702
発売日: 2008年09月20日頃
家賃を払えず、児童養護施設に預けられる3歳のミヤと4歳のシン。生活保護の申請を受理してもらえず、給食の時間までぐっとお腹が鳴るのを堪える小2のタクヤ…今や7人に1人の児童が経済的に困窮しており、ひとり親家庭はOECD諸国中で最貧困である。日本は、アメリカと並ぶ最低水準の福祉となってしまった。しかも……続きを見る
価格:902円
レビュー件数:32 / 評価平均:★★★★ (3.62) → レビューをチェック
こどもにスマホをもたせたら
著者:デボラ・ハイトナー, 星野靖子
出版社: NTT出版
ISBN: 9784757103801
発売日: 2019年01月22日頃
こどもには知識、おとなには知恵がある  子どもが外に遊びに行くときは、お母さんやお父さんが危ない路地裏だとかの「ストリートワイズ」を教えてくれた。デジタルワールドで遊ぶいまの子供たちには“スクリーンワイズ”が必要だ。でも、デジタルワールドでは子供よりずっと不器用な大人が、知恵(ワイズ)を授けるなんて……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
困難を抱える子どもにどう寄り添うか
著者:坪井 節子, 一般社団法人子どもの未来応援団
出版社: ジアース教育新社
ISBN: 9784863716148
発売日: 2022年03月07日頃
日本の子どもはもっと幸せではなかったのか。“いじめ””不登校””虐待“”教師の暴力“で生きるか死ぬかの瀬戸際まで追い詰められている子ども達に寄り添う女性弁護士の姿。 第1章 権利を侵害された子どもたちとの出会い    1 日本の子どもは、もっと幸せではなかったのか 2 子どもの権利条約とは 3 子どもの権利条約に……続きを見る
価格:1,980円
蠢動する子ども・若者
著者:増山均, 森本扶
出版社: 本の泉社
ISBN: 9784780712117
発売日: 2015年03月
東日本大震災から4年。根底から問い直される「子ども観」、「教育観・文化観」続きを見る
価格:1,760円
親の手で病気にされる子どもたち
著者:南部 さおり
出版社: 学芸みらい社
ISBN: 9784909783806
発売日: 2021年06月18日頃
報道されない児童虐待の実態 わが子を病気に仕立て上げ、医療を隠れ蓑にしておこなわれる虐待の事実と実例。2010年京都点滴汚水事件から11年。母親はなぜ、我が子の点滴に汚水をいれたのか?医療をたくみに利用し、誰もが疑わなかった良き母の手で巧妙に仕組まれた、「親の手で病気にされる子どもたちへの虐待」。──代理……続きを見る
価格:2,420円
都市に刻む軌跡
著者:田中研之輔
出版社: 新曜社
ISBN: 9784788514690
発売日: 2016年03月
何を費やし、何がために、跳ぶのか。都市空間の政治に向きあい、体を賭して没頭するスケートボーダーたち。生きられたその軌跡を描くエスノグラフィー。続きを見る
価格:3,520円
女子高生の裏社会
著者:仁藤夢乃
出版社: 光文社
ISBN: 9784334038144
発売日: 2014年08月
「うちの孫がそんなことをするはずがない」「うちの子には関係ない」「うちの生徒は大丈夫」「うちの地域は安全だ」-そう思っている大人にこそ、読んでほしい。続きを見る
価格:836円
レビュー件数:47 / 評価平均:★★★★ (3.7) → レビューをチェック
生きさせろ!
著者:雨宮処凛
出版社: 太田出版
ISBN: 9784778310479
発売日: 2007年03月
自己責任の名のもとに私たちを使い捨てる社会に、企業に、反撃を開始する!この国の生きづらさの根源を「働くこと」から解き明かす宣戦布告の書。続きを見る
価格:1,430円
レビュー件数:35 / 評価平均:★★★★ (4.21) → レビューをチェック
「若者」とは誰か
著者:浅野 智彦
出版社: 河出書房新社
ISBN: 9784309231662
発売日: 2024年11月26日頃
オタク、自分探し、コミュニケーション不全症候群、「ゆとり」、「個性」教育、ひきこもり、キャラ、新人類、ロスジェネ、Z世代…そして、「若者」はいなくなる…!?なぜこんなにも「若者」を語りたがるのか?「世代」とは何か?若者たちのリアルと大人たちの視線とが交わってはズレてゆく、1980年代からの軌跡ー。現……続きを見る
価格:2,640円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
パパ活女子
著者:中村淳彦
出版社: 幻冬舎
ISBN: 9784344986398
発売日: 2021年11月25日頃
「パパ活」とは、女性がデートの見返りにお金を援助してくれる男性を探すこと。主な出会いの場は、会員男性へ女性を紹介する交際クラブか、男女双方が直接連絡をとりあうオンラインアプリ。いずれもマッチングした男女は、まず金額、会う頻度などの条件を決め、関係を築いていく。利用者は、お金が目的の若い女性と、疑似……続きを見る
価格:946円
レビュー件数:20 / 評価平均:★★★ (3.22) → レビューをチェック
親が知らない子どものスマホ
著者:鈴木 朋子
出版社: 日経BP
ISBN: 9784296104017
発売日: 2019年09月26日頃
うちの子、いつもスマホいじってばっかりだけど一体何してるの・・・? Twitterで出会い、LINEで恋と友情を育み、Instgramでお気に入りを探すーー 勉強からいじめまで、「画面」の中で生きるイマドキの10代。 その実情は親世代とは全く異なります。その実態を知って 理解を深めることが安心・安全を手に入れる第一歩です……続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.75) → レビューをチェック
ドキュメント高校中退
著者:青砥恭
出版社: 筑摩書房
ISBN: 9784480065117
発売日: 2009年10月
毎年、十万人近い高校生が中退している。彼らの多くは貧しい家庭に育ち、まともに勉強する機会など与えられず、とりあえず底辺校に入学し、やめていく。アルバイトですら、高卒以上の学歴を求められる現在、高校中退者にはほとんど仕事がなく、彼らは社会の底辺で生きていくことになる。いま、貧しい家庭からさらなる貧困……続きを見る
価格:935円
レビュー件数:60 / 評価平均:★★★★ (3.76) → レビューをチェック
こどもたちにどう向き合えばいいのか
著者:稲沼邦夫
出版社: リフレ出版
ISBN: 9784866414560
発売日: 2021年10月19日頃
「果たしてこれでいいのだろうか?」 主体性をもって生き抜くよう育てるには はじめに 主体性が感じられないこどもたち 自分本位(ジコチュー)のこどもたち 発達障害では? と指摘されるこどもたち ゲーム依存のこどもたち こどもたちの背景、何が問題か  ▪やはり過保護や過干渉、そうなってしまう背景  ▪目立つ……続きを見る
価格:1,100円
子どもと情報メディア改訂版
著者:村田育也
出版社: 現代図書
ISBN: 9784434232695
発売日: 2017年06月

価格:2,200円
ひきこもり・ニートが幸せになるたった一つの方法
著者:伊藤秀成
出版社: 雷鳥社
ISBN: 9784844137085
発売日: 2016年10月
家から出ることをあきらめたって、人生をあきらめる必要はないんです。「元ひきこもり相談員」にして「現役ニート」の著者が教える。ひきこもり・ニートとして幸せに生きる方法。続きを見る
価格:1,320円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
「つくす」若者が「つくる」新しい社会
著者:藤本耕平
出版社: ベストセラーズ
ISBN: 9784584125069
発売日: 2016年04月
右肩がりの時代を知らない今どきの若者たち。少子高齢化の重荷を背負い、就職氷河期をしのぎ、「ゆとり」教育で上の世代からバカにされ、消費意欲がない傾向を「さとり」と揶揄される。しかし、それゆえに力強い現実認識のもと決して「権威に踊らされないマインド」を育んでいた。「身近な仲間のために“つくし”喜びをシェ……続きを見る
価格:896円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
すべての若者が生きられる未来を
著者:宮本 みち子
出版社: 岩波書店
ISBN: 9784000010832
発売日: 2015年09月17日頃

価格:1,760円
レビュー件数:1 / 評価平均: (1.0) → レビューをチェック
〈若者〉の溶解
著者:川崎 賢一, 浅野 智彦
出版社: 勁草書房
ISBN: 9784326654048
発売日: 2016年10月28日頃
はしがき[浅野智彦]  1 空転する若者語り  2 語りと実態との解離  3 若者論のゆくえ 第一章 日常的革新としての消費[川崎賢一]  1 消費と日常性  2 現代日本の若者文化  3 中国の若者文化  4 グローバルな若者文化  5 消費からみえてくるもの 第二章 「若者のアイデンティティ」論の失効と再編[……続きを見る
価格:3,520円
「若者」の時代
著者:菊地 史彦
出版社: トランスビュー
ISBN: 9784798701561
発売日: 2015年03月05日頃
若者たちは、社会から何を求められ、いかに遇されたのか。 彼らは、どのような栄光と失意と屈辱を体験してきたのか。 復興期から高度成長期、停滞期を経て格差の時代へーー 歌謡曲、映画、記録、TVドラマ、文学、マンガなどを素材に、戦後社会を走り抜けた「不機嫌な魂」の多彩な軌跡を追う。続きを見る
価格:2,640円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
母が「女」とわかったら、虐待連鎖ようやく抜けた
著者:あらい ぴろよ
出版社: 竹書房
ISBN: 9784801932937
発売日: 2022年10月06日
母はなぜ、父から私への性的虐待を見て見ぬふりしたのか。 身体的暴力、面前DV、人格否定、性的虐待……。 そんな家庭環境で育った私が、自分の居場所を見つけ結婚し、子どもを産んだ。 「父親みたいには絶対にならない、“いい親”になる」。 しかし子育ての中で親からされた仕打ちを思い出し、 次第にどす黒い感情に飲み込……続きを見る
価格:1,210円
鼎談 なぜ子どもたちは生きづらいのか
著者:天童 荒太, 高橋 良臣, 川場 哲也
出版社: 金剛出版
ISBN: 9784772418690
発売日: 2022年02月08日頃
いつの時代も子どもたちは生きづらい。ならば、今の子どもたちが生きづらさを感じているのは何か? 今なにが起きているのか? SNSの発達やコロナ禍がもたらしたものは何か。 長年不登校に携わってきた二人の臨床家、高橋良臣、川場哲也と現状を憂う小説家の天童荒太が、昔日との比較をとおして現状を理解するとともに……続きを見る
価格:2,640円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★ (3.33) → レビューをチェック
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