著者:古市 憲寿
出版社: 新潮社
ISBN: 9784106111211
発売日: 2026年04月17日頃
「大人になってから友達ができない」「人付き合いに疲れてしまう」--そんな人は多い。でも、社交はただの「技術」。本当にちょっとしたコツで、人間関係は楽になる。大人になってから多くの友人に恵まれたという著者が、トライ&エラーを繰り返して見つけた最適解を一挙公開。頑張りすぎないコスパの良い行動は、自分と周……
続きを見る
著者:末永 貴美子
出版社: PHP研究所
ISBN: 9784569861159
発売日: 2026年04月27日頃
「シンプルなのに、なぜかまた会いたくなる。」フォロワー11万人超 所作・教養マナー講師が教える「45の小さな心がけ」
本書は、「気づかい=がんばるもの」という思い込みを手放し、“引き算”の発想で人間関係を楽にする実践書。会社員時代、無理に話そうとせず「相手の目を見てうなずく」だけで職場の関係が劇的に改善……
続きを見る
著者:佐藤省吾, 根本達矢, 山本宏, 山本文枝
出版社: 文響社
ISBN: 9784868450610
発売日: 2026年04月09日頃
死後の全手続きが、ひと目でわかる「超図解版」!
抜けなし! 漏れなし! 抜かりなし! でみんな安心!
悲しみのなか冷静・着実に完遂! その日から使える実用ハンドブック
死亡届・埋葬許可申請・お金の工面・葬儀から保険・年金・預貯金・土地・家・株・債権・お墓・相続・遺産分割・税金まで網羅!
窓口で困ら……
続きを見る
著者:文藝春秋編
出版社: 文藝春秋
ISBN: 9784160071230
発売日: 2026年03月31日
著者:島田裕巳
出版社: 幻冬舎
ISBN: 9784344987920
発売日: 2025年11月27日頃
バチは誰にも当たらない。我々はもう気づいている
ーー子供や孫が、自分や先祖を供養する必要などない、と。
平均寿命が延伸し、多くの日本人が天寿を全うする。
ゆえに死は必ずしも惜しむべきものではなくなる。人生の時間は圧倒的に増え、生き方も変わり、死に方、死後の扱われ方も大きく変化した。
そして、そ……
続きを見る
著者:曽根 恵子
出版社: 扶桑社
ISBN: 9784594623944
発売日: 2025年07月24日
65年ぶりに改正された相続&贈与の新ルールから
申請しないともらえない亡くなった後に受け取れるお金まで
葬儀・保険・年金・相続、すべての手続きが、この1冊でまるわかり
もし身内が亡くなった時、あなたは慌てず対処することができますか?
払わなくても済んだ税金を払ってしまい、あとで後悔しない自信はありますか……
続きを見る
著者:野原 遥
出版社: KADOKAWA
ISBN: 9784046079763
発売日: 2026年03月19日頃
知識と技術で「品」はつくれる。
今すぐ役立つ所作・装い・食事・会話・気配りのコツ94をイラストで完全図解。
非日常的で正しいだけのマナーではなく、日常でできる美しい配慮の秘訣がわかります。
【この本の特長】
◇5つのテーマ、94個の豊富な実例を1冊に凝縮
◇「BEFORE」「AFTER」の対比でポイントがわかりやすい
◇……
続きを見る
著者:大森 あきこ
出版社: 新潮社
ISBN: 9784103542629
発売日: 2026年02月18日頃
4000人以上を見送った納棺師が、どうしても忘れられない家族の物語。病気で逝った弟を気丈に見送る小1のお兄ちゃん、バスケコーチだったお父さんの亡骸と遺族みんなで最後のハイタッチ、幼子の遺体に「触らないで」と懇願した若い母親、孤独死した故人に掛けた上着から出てきたドングリの真実……。死で繋がりが途切れるの……
続きを見る
著者:高橋 繁行
出版社: 講談社
ISBN: 9784065428405
発売日: 2026年02月19日頃
5年前に刊行した前著『土葬の村』で、
日本にまだ土葬の風習が残っていることを明らかにしたが、
今回、新刊『日本の自然葬』では、
なんとこの国に、最古の弔いの風習である風葬が現存していることを突き止めた。
昨今、死んだら自然に還りたい、そう願う人が増えている。
そして、それは当然の感情だと思う。
99%以上……
続きを見る
著者:伊藤 博敏
出版社: 小学館
ISBN: 9784093965583
発売日: 2026年01月15日頃
語られざる「火葬」のタブーに迫る渾身作
日本中が将来の右肩上がりの成長を信じていた昭和の時代、葬儀は、参列者の数を競うような壮大なスタイルで行われていた。しかしバブル経済の崩壊、そしてそこから続く「失われた30年」を経て、人の尊厳を守り、生きてきた証を残すはずの弔いは、急速に簡素化が進んでいる。
……
続きを見る
著者:児島 明日美, 福田 真弓, 酒井 明日子, 児島 充
出版社: 自由国民社
ISBN: 9784426129897
発売日: 2024年06月03日頃
シリーズ累計87万部の書籍を大幅に改訂!
近年の法改正に完全対応。
*相続登記の申請義務化
*新しくなった戸籍の証明書の取得方法
(戸籍の広域交付制度)
*相続した土地を国に引き取ってもらう制度
(相続土地国庫帰属制度)
*検認不要の自筆証書遺言書保管制度
*相続税と贈与税の改正
デジタル遺品や、電子……
続きを見る
著者:下条 智恵子, 青木 美沙子, ツツイモモエ, omiso
出版社: Gakken
ISBN: 9784058023709
発売日: 2025年06月26日頃
【「お嬢様」にまつわるマナーや教養を眺めて楽しむ、ときめくイラスト図鑑。】
英国式のアフタヌーンティーのマナーを中心に、スコーンや紅茶ブランドの知識、ドレスやジュエリー、花言葉、貴族の邸宅など、英国文化を中心とした令嬢にまつわる50の知識を紹介。
ご友人とのアフタヌーンティーでの会話をもっと楽しみたい……
続きを見る
出版社: メディアソフト
ISBN: 9784824700711
発売日: 2025年12月11日
ご家族や身内など、自分の近しい人の「もしも」の時に、何をすれば良いのかがこの一冊でわかります。先に知って準備をしておけば、急な出来事の時にも焦ることはありません。ご自身のもしもの時にも使える「エンディングノート」付き。
続きを見る
著者:主婦の友社, やさしいお葬式, 黒田 尚子
出版社: 主婦の友社
ISBN: 9784074632374
発売日: 2026年03月30日頃
大切な人を心穏やかに送り出し、その後のトラブルを防ぐために。令和の最新基準に対応した安心の一冊
近年、家族や近親者のみで見送る「家族葬」が主流となり、一日葬や直葬を選ぶ方も増えています。
従来のしきたりにとらわれない形が広がる一方で、「どこまで準備すればいいのか」「周囲への失礼にあたらないか」
とい……
続きを見る
著者:沢山 美果子
出版社: 吉川弘文館
ISBN: 9784642306263
発売日: 2025年11月25日頃
養育できない子どもを捨て他者にゆだねた〈近世〉から、母性愛が強調される〈近代〉へ。その過程で、乳母に頼らず実母の母乳哺育をよしとする風潮が生まれていく。他方、子を捨てる親は「鬼」と呼ばれた。育児相談、母親の育児日記、乳児用ミルクの広告、捨て子に添えられた手紙などの史料を切り口に、子どものいのちをつ……
続きを見る
著者:アニタ・イサルスカ, 高崎拓哉, Lonely Planet, ナショナル ジオグラフィック
出版社: 日経ナショナルジオグラフィック社
ISBN: 9784863136533
発売日: 2025年08月09日頃
喪失の悲しみは世界共通。乗り越え方は、千差万別。
世界のメメント・モリめぐり。
世界のさまざまな地域や文化では、「死」をどのように悼み、弔うのかーー35の葬送の風習や儀式を、多彩なビジュアルと、コラムやインタビューを交えた解説でめぐる。
たとえば、街が音楽に包まれるニューオーリンズの「ジャズ葬」。骸骨……
続きを見る
著者:吉川 美津子
出版社: WAVE出版
ISBN: 9784866215211
発売日: 2025年08月05日頃
墓じまいに必要なことが、マンガと図解で一目でわかる!
何から始めらばいい? いくらかかる? 墓じまいの疑問が一気に解消!
少子高齢化・継承者不在・コロナ禍の影響で、「墓じまい」はますます身近な選択肢に。
2023年度の改葬件数は、全国で16万6886件を突破しています。
<本書の特徴>
・入門ガイドで「墓じま……
続きを見る
著者:佐藤省吾 ほか4名
出版社: 文響社
ISBN: 9784866514178
発売日: 2021年09月10日頃
身近な人が亡くなると、さまざまな手続きを進めることになります。すぐに死亡診断書・死体検案書を手配し、7日以内に死亡届・火葬許可申請書を提出しなければなりません。さらに、健康保険・介護保険の資格喪失届提出、年金受給停止手続きを行うと同時に通夜・葬儀・納骨の手配が必要になり、葬儀後にも公共料金の変更・……
続きを見る
著者:関根 達人
出版社: 新泉社
ISBN: 9784787725134
発売日: 2026年03月27日頃
風葬・洗骨・再葬……
風土に根差した葬(とむら)いのかたち
古今東西、死者の葬い方にはその時代の社会や民族のアイデンティティーが色濃く反映されている。奄美・沖縄・先島(宮古・八重山)といった琉球文化圏の島々は、王から庶民の墓にいたるまで、遺体を土に埋めずに風化させる風葬などの伝統を共有していた。日本……
続きを見る
著者:武田 至
出版社: 日刊現代
ISBN: 9784065418673
発売日: 2025年11月28日頃
99.9%という世界でもトップクラスの火葬率を誇る日本。
なぜ、日本だけ火葬が当たり前になったのか。歴史、宗教、政治……。
さまざまな要因が絡み合った、日本人と火葬の関係、その全貌を紐解きます。
そしてご自身にはどのような葬送が適しているのか、
葬送からいまを見つめ直す……。
リアルな生と死を考える1冊です。
……
続きを見る
著者:井上 治代
出版社: 講談社
ISBN: 9784065408261
発売日: 2025年08月07日頃
親や自分のお墓をどうする?
死後の手続きには何が必要なの?
国内外メディアから取材殺到!
第一人者がすべての悩みに答える!!
【推薦、続々!】
樋口恵子氏
「この本を読めば、ひとりでも幸せに死んでいける!
みんなが安心できる本です」
高橋源一郎氏
「人は誰もが死ぬ。ぼくもあなたも。わかっているのはそれだ……
続きを見る
著者:明石久美, こげのまさき
出版社: Gakken
ISBN: 9784058025352
発売日: 2025年09月04日頃
◆◆◆もしも、親(身内)が亡くなったら…
通夜、葬儀、保険、年金、相続まで
手続きの流れやポイントがマンガでわかる!◆◆◆
70代の父が突然亡くなった鈴木家を舞台に、
長女のユカと母のリョウコ、妹のカナ、3人の残された家族とともに
親が亡くなったときの「一連の手続き」をマンガでわかりやすく解説します。
自分の親……
続きを見る
著者:株式会社COURAGE
出版社: 株式会社COURAGE
ISBN: 9784391645316
発売日: 2025年09月24日
一生に一度白無垢を着たいと思っている、和婚を考えているあなたにお届けする和の情報誌です。
続きを見る
著者:鵜飼 秀徳, 大久保 潤
出版社: 講談社
ISBN: 9784065408520
発売日: 2025年10月23日頃
多死社会を迎えた令和の葬式&墓問題。お葬式の費用は? 墓はどうする? 菩提寺とは付き合いを続けるべき? 利用者の疑問や不満・不安に、ジャーナリストであり現役住職が答える弔いの現場のリアルな声。
葬式、墓、法事…… 弔いにまつわる常識・非常識、誰も避けて通ることができない弔いについて聞きたくても聞けな……
続きを見る
著者:高橋 秀実
出版社: 筑摩書房
ISBN: 9784480440624
発売日: 2025年11月12日頃
私たちは「ひとりではない」。人と人をつなぐのがマナー。合うか、合わないかではなく、合わせる。その匙加減がマナーなのである。マナーとは「やり方」。何をやるか、ではなく、どうやるか。小笠原流礼法、電車通勤士、ラーメン二郎、加齢臭、国会、結婚相談所、社交ダンス、笑いヨガなどを取材し、自らマナーを学んでい……
続きを見る
著者:諏内 えみ
出版社: ダイヤモンド社
ISBN: 9784478110133
発売日: 2020年02月21日頃
TVで話題! 婚活・お受験で絶大な信頼!
「にじみでる育ちのよさ」と本物の品が身につくと話題のマナー講師が教える、話し方、食べ方、ふるまい、お付き合いの心得。
「育ちがいい」と言われる人にとっては当たり前なのに、多くの人が知らないマナー以前のふるまいと常識。真似するだけで、今からでも育ちはよくなる!
1……
続きを見る
著者:岩下宣子
出版社: 朝日新聞出版
ISBN: 9784023333819
発売日: 2023年01月20日
婚約・結婚式、葬儀・法要、節目のお祝い、贈り物とお返しに関してなど、状況に応じた基本のマナーをすべて網羅した増補改訂版。新たにオンラインやSNS、感染症対策など、新しい生活様式に応じたマナーの心得も収録。
続きを見る
著者:大場あや
出版社: 春風社
ISBN: 9784868160717
発売日: 2026年01月26日頃
戦後日本の庶民にとっての葬儀の「近代化」とは?
1960 年代、奥羽山脈に囲まれた山形県のある町に、重油式の火葬場が建設された。土葬や野焼きからの解放を熱望し、社会慣習の変革に乗り出した住民たちの試行錯誤とポリティクスを丹念に描き出す。
序章
第1部 研究の与件
第1章 葬制と社会変動ー研究の第一与件
第2……
続きを見る
出版社: 宝島社
ISBN: 9784299067371
発売日: 2025年07月14日
上品なふるまいが日々を豊かにする所作と言葉で築く、愛される人のあり方
上品な人は、毎日をより心地よく、お得に過ごせるものです。所作が美しい人には、不思議と周囲が丁寧に接したくなる空気があります。きちんとした言葉遣い、落ち着いたふるまい、さりげない心配り……こうした姿勢が、周囲の人を自然と安心させ、心……
続きを見る
著者:安田 依央
出版社: 集英社
ISBN: 9784087817768
発売日: 2026年04月24日頃
ひとりで生きることはできる。ひとりで死ぬことも、できる。
けれど、ひとりで「骨になる」ことは、難しい……。
ひとりっ子、独身、親戚づきあいなし。老親(父親)あり。無宗教でオタクで、他人に頼ることは苦手ーーかつて司法書士として依頼人たちの終末にかかわり、「終活」を広める活動をしてきた作家・安田依央が、還暦……
続きを見る