「アルフレッド・ウォーレンステイン」をジャンル指定でしぼりこみ
61年収録の第1番は、絶頂期のルービンシュタインと若きスクロヴァチェフスキの協演。一点の曇りもないほどに輝かしいピアノの音色、躍動感あふれるリズム、ピアニシモのデリケートなタッチ。SA-CD化によって生彩感あふれる名演が生々しい音で蘇っている。
続きを見る
ショパン生誕200年記念企画。1940年代後半から50年代の、ルービンシュタイン全盛時のモノラル録音をまとめたBOXで、ステレオ期とはひと味もふた味も違う、豪快で華麗、颯爽とした演奏が堪能できる。
続きを見る