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遍路つれづれ二人連れ
著者:冨田茂, 冨田彰乃
出版社: 文芸社
ISBN: 9784286269382
発売日: 2025年11月

価格:1,760円
小さな倫理学入門
著者:山内志朗
出版社: 慶應義塾大学三田哲学会
ISBN: 9784766422764
発売日: 2015年10月
愛とは何か、正義とは何か、欲望とは何か、なぜ過去の記憶に悩まされるのか、偶然性とは何か、人生に意味はあるのか、そして“私”とは何か。身近な物事を通して、人間の弱さや卑しさに眼差しをむける、倫理学の入門書。続きを見る
価格:770円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★ (3.4) → レビューをチェック
伊藤仁斎の思想世界
著者:山本正身
出版社: 慶應義塾大学三田哲学会
ISBN: 9784766422757
発売日: 2015年10月
「人と天地との一体化」とは何か。儒学の「天人合一」説を独自の立論を通して再定義した伊藤仁斎の思想に焦点を当て、その思想的意義を問い直す。仁斎学の思想体系を平易明白に解説した入門書。続きを見る
価格:770円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
感情を生きる
著者:岡原正幸, 小倉康嗣
出版社: 慶應義塾大学三田哲学会
ISBN: 9784766421231
発売日: 2014年03月28日頃
関係性の違和感や社会的居場所のなさから生まれる様々な「感情」を、どのようにして客体化していけばよいのか。現代の「生」の根源を探求する、生と感情の社会学。続きを見る
価格:770円
モデル構成から家族社会学へ
著者:渡辺秀樹
出版社: 慶應義塾大学三田哲学会
ISBN: 9784766421224
発売日: 2014年03月15日頃
家族の構造とその機能分析に関する考え方を、著者は、吉田民人、小室直樹、ロバート・キング・マートン、リースマン夫妻との出会いによって洗練させた。著者独自の「社会化」の理論モデルとはー。第一線の研究者が拓く新たな家族社会学へ。続きを見る
価格:770円
何が進学格差を作るのか
著者:鹿又伸夫
出版社: 慶應義塾大学三田哲学会
ISBN: 9784766421675
発売日: 2014年08月12日頃
世代的に繰り返される学歴再生産は階級が作り出すのか。文化資本論、相対的リスク回避説、トラッキング説、地位達成モデルなど、ライバル説を比較する。続きを見る
価格:770円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
感じる
著者:入戸野宏, 綿村英一郎, 北村昭彦, 青野正二, 富田瑛智, 上野将敬
出版社: 大阪大学出版会
ISBN: 9784872596205
発売日: 2019年04月09日頃
人工知能やロボットなど、人間の能力を超えるさまざまな機械が登場しつつある現代。そんな時代でも、私たちには「感じる」という心の働きが残されている。本書では、知覚心理学から脳科学、社会心理学、安全行動学、発達科学、異文化コミュニケーションといった幅広い視点から、「感じる」心について紹介する。 第1部 一……続きを見る
価格:2,200円
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