著者:松浦正和/石川清一郎/宮崎倉太郎/宮澤晴彦/山田修司
出版社: 教育開発研究所
ISBN: 9784865606089
発売日: 2025年04月18日頃
【Part1 合格への準備・対策】
●主任教諭の位置づけと役割
●具体的課題から理解する主任教諭の職務
●主任教諭選考の概要と職務レポート出題傾向
●職務レポートとは
●職務レポートの書き方
●採点者に響く書き方のポイント
●職務レポート添削例
●主任教諭選考に向けた勉強法
●これまでの選考を振り返る
【Part2 職務レポ……
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著者:五十嵐 太郎, 松田 達, 南 泰裕, 北川 啓介, 倉方 俊輔
出版社: 学芸出版社
ISBN: 9784761513368
発売日: 2014年03月25日頃
建築学生の武器って何だ?
あらゆる場面でためになるアドバイスが満載!
建築学科と言っても大学、高専、専門学校、住居系、芸術系、工学部系はどう違う?
そんな学科紹介に始まり、授業と課題に取組むツボや“建築的"日常生活、学外での建築体験、そして将来設計まで、知れば知る程のめり込む、ハードだけどハッピーな建……
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著者:宣伝会議書籍編集部
出版社: 宣伝会議
ISBN: 9784883354498
発売日: 2019年01月05日頃
広告界のレジェンドから新鋭まで124名のプロのコピーライターが選ぶ、珠玉の広告コピー。
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著者:山崎真由子
出版社: KTC中央出版
ISBN: 9784877588007
発売日: 2019年12月02日頃
職人、それは日々粛粛と手仕事をする人たち。ものづくりだけでなく、その生き方が、職人たるゆえんです。ガラスペン、洋傘制作、結桶師、陶工、日本茶農家など、過去の知恵や技を受け継ぎつつ未来への挑戦を続けている、30〜90代の職人16名の取材記です。
ガラスペン 菅 清風/洋傘(小宮商店) 小椚正一・小椚富子/江……
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著者:山本想太郎, 倉方俊輔
出版社: NTT出版
ISBN: 9784757160828
発売日: 2020年02月28日頃
建築コンペは、公共的価値を高める装置として、広く行政に取り入れられてきたが、新国立競技場問題は、それが本当に社会にとって価値をもたらすものなか、という問いを突きつけた。本書は、建築コンペの歴史・現状を詳らかにしながら、あるべき建築コンペのモデルを提案し、未来の日本の公共空間に資することを目指す。
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著者:飛鷹 桜太朗
出版社: AmazingAdventure
ISBN: 9784434356896
発売日: 2025年04月18日頃
「大欲は無欲に似たり」ということだろうか。
傍から見れば、起伏に乏しい生き方に映るであろう造園設計士のフルジ。
しかし、歳を重ねながらも、青春期に抱いた「地球をスマイル星にする」という青臭くて、他言もはばかられるような壮大な夢をフルジは忘れることがなかった。
不思議界や神話・聖典・宗教建築に興味を抱……
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著者:京都新聞社
出版社: サンライズ出版
ISBN: 9784883251865
発売日: 2017年07月15日頃
豪商という言葉の響きは耳に心地よいが、そこへ達する道は狭く険しい。豪商となりえた男たちの努力や執念にはすさまじいものがある。豪商に共通することというと「始末してきばる」を徹底的に追及し、熱い志を持っていたことである。また、多くの豪商は高い倫理観をもって自らを律するとともに社会貢献も忘れなかった。江……
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著者:遠藤秀平, 西尾圭悟
出版社: 建築資料研究社
ISBN: 9784863585720
発売日: 2018年07月
著者:佐々木信夫(1935-)
出版社: ナカニシヤ出版
ISBN: 9784888483445
発売日: 1997年02月
著者:特定非営利活動法人アートアンドアーキテクトフェスタ
出版社: アートアンドアーキテクトフェスタ
ISBN: 9784905436140
発売日: 2018年06月01日頃
大阪駅前・うめきたシップホールにて開催された「Under 35 Architects exhibition 35歳以下の若手建築家による建築の展覧会2018のオペレーションブック。審査員は建築家・建築批評家である平田晃久氏。
004 – 007 日本建築学会教育賞候補推薦書より 伊東豊雄建築設計事務所 伊東豊雄
008 - 011 Under 35 建築 森美……
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著者:二通信子, 門倉正美
出版社: 東京大学出版会
ISBN: 9784130820172
発売日: 2012年08月
知的に楽しむ。クリティカルに読む。新書の世界を味わいながら、読解力を伸ばせるアンソロジー。
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著者:濱岡三太郎
出版社: 幻冬舎ルネッサンス
ISBN: 9784779010002
発売日: 2013年08月28日頃
秀吉の朝鮮出兵が始まった頃のこと。京の一商人・角倉了以は朱印船貿易を終えた帰途、備前・吉井川で人生を変える出来事に遭遇した。了以は、舟子が「ほ〜いほい、ほ〜いほい」と掛け声を上げながら、上流へ舟をひっぱり上げる光景を目撃したのだ。かねてより了以は山城の北西部、大堰川・保津川に水運を開けば人々のため……
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著者:柳雄太郎
出版社: 吉川弘文館
ISBN: 9784642046176
発売日: 2015年01月15日頃
律令制における公文書制度、駅伝制、及び正倉院の諸課題に取り組んだ論考を収録。公文書制度に関しては、宣命と詔書、勅符、太政官制、国史の原史料などを追究。駅伝制については、伝制を中心に、律令制前のシステムの継承、伝制の構造、平安初期における再編成を検証。正倉院は、献物帳・出納関係文書と律令制との関連、……
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著者:やまと太郎
出版社: 東京図書出版(文京区)
ISBN: 9784862232892
発売日: 2008年12月
この物語は、敏雄が深津町にある緑地公園で、会社を停年退職したと思われる60歳がらみのおじさんに「義倉はどこにあるか」とたずねたことから始まっている。おじさんの話だと「財団か何かを作り、石井家のご当主は北海道か東京へ行ってしまい、現地にはいない。誰もこのことは知らないはずだ。長尾寺の和尚さんに聞けば……
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著者:網倉勲
出版社: 和泉書院
ISBN: 9784757609396
発売日: 2020年03月06日頃
水上瀧太郎の文学的生涯は作家とサラリーマンの生き方を併進した事に特色がある。物の本質を究めようとする作家の目は、大正から昭和初期の激動する時代に翻弄されるサラリーマンの実態を、「大阪の宿」を始めとする一連のサラリーマン小説に描き出した。同時に「貝殻追放」では社会の矛盾や虚偽を指弾し、また軍国主義に……
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