商品件数:88 31件~60件 (3ページ中 2ページめ)
«前へ [1]   1  2  3  [3] 次へ»
ガラスの仮面(21)
著者:美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592111115
発売日: 1981年12月16日
ついに「紅天女」の第1後継者となった姫川亜弓! 2年以内にマヤが亜弓と同等の賞を獲らない限り「紅天女」は永遠にマヤの手から去るだろう。1%の可能性を信じてマヤは次の芝居「真夏の夜の夢」に全力投球する。続きを見る
価格:495円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★ (4.33) → レビューをチェック
ガラスの仮面(16)
著者:美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592111061
発売日: 1980年08月20日
演劇界の幻の名作「紅天女」を目指し、試練の道のりを歩む北島マヤ。熱く燃えつづける演技への情熱と才能は、多くの人々を魅了し、今、スターとしてはばたき始めた。しかし、突然おとずれた女優生命の危機!?続きを見る
価格:495円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★ (4.33) → レビューをチェック
ガラスの仮面(19)
著者:美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592111092
発売日: 1981年05月20日
熱く燃える演技への情熱は、マヤを不死鳥(フェニックス)のように新たな高みへ導いていく。今、マヤは一人芝居「通り雨」に挑戦し、宿命のライバル姫川亜弓もまた、一人芝居「ジュリエット」の幕を開けようとしている。続きを見る
価格:495円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
ガラスの仮面(14)
著者:工藤夕貴, 美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592880141
発売日: 1994年09月16日頃
[冬の星座 1] 「ふたりの王女」の相手役のオーディションを受けることにしたマヤ。難しい課題も天性の演技力を発揮し合格した。いよいよ亜弓と対等に闘える日が訪れた! 解説/工藤夕貴続きを見る
価格:770円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (4.17) → レビューをチェック
ガラスの仮面(2)
著者:美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592110927
発売日: 1976年06月19日
第1巻「千の仮面を持つ少女」に続く第2巻は「炎の階段」-演劇の世界に魅せられた少女マヤが本格的な演技の修業に打ちこむ過程をえがいて、作者の筆はますます快調!!続きを見る
価格:495円
レビュー件数:12 / 評価平均:★★★★ (4.18) → レビューをチェック
ガラスの仮面(5)
著者:美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592110958
発売日: 1977年07月20日
自ら選んだ演劇の道を情熱的に突き進むマヤ、彼女をめぐって主役・脇役、善玉・悪玉の織りなす人生模様はますますドラマチックに展開する。第5巻は「あした草(1)」。続きを見る
価格:495円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★ (4.22) → レビューをチェック
ガラスの仮面(5)
著者:美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592880059
発売日: 1994年03月

価格:680円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★★ (4.63) → レビューをチェック
ガラスの仮面(19)
著者:富田靖子, 美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592880196
発売日: 1995年03月17日頃
[紫の影 3] 舞台「イサドラ!」の初日に招待されたマヤは速水の挑発に乗せられ、ロビーで狼少女を演じることに。それが関係者の間で評判となり、アカデミー芸術祭への参加が認められた。果たしてマヤは賞をとる事ができるのか!? 解説/富田靖子続きを見る
価格:770円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★★ (4.71) → レビューをチェック
ガラスの仮面 42
著者:美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592170020
発売日: 2004年12月16日
『紅天女』の壮絶な稽古を終え、梅の谷を後にしたマヤと亜弓。だがマヤは真澄と紫織の婚約が決定的なものだと知り、ショックに打ちのめされる。一方、亜弓の稽古はますます白熱し…。全編描きおろし、超ボリュームでお届けする待望の第42巻! 2004年12月刊。続きを見る
価格:495円
レビュー件数:154 / 評価平均:★★★★ (4.27) → レビューをチェック
『ガラスの仮面』の舞台裏
著者:美内すずえ
出版社: 中央公論新社
ISBN: 9784120049255
発売日: 2016年12月
少女漫画の金字塔の歩みとこれから。40年間の主な対談・座談会を年代順に収録。続きを見る
価格:1,430円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★ (3.56) → レビューをチェック
ガラスの仮面(22)
著者:美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592111122
発売日: 1982年03月20日
「真夏の夜の夢」初日ー暗転した舞台ー何が始まるのか? 息をのむ観客達。北島マヤの妖精パックはきらめきながらステージへと躍り出る!続きを見る
価格:495円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★ (4.43) → レビューをチェック
ガラスの仮面(20)
著者:美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592111108
発売日: 1981年09月19日
幻の名作「紅天女」を競う北島マヤと姫川亜弓! 学内で人気者になったマヤだが「ジュリエット」で芸術大賞を受賞した亜弓との距離はますます広がっていく。しかし、1パーセントの可能性を信じて、マヤの試練は続く。続きを見る
価格:495円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★★ (4.63) → レビューをチェック
ガラスの仮面 24
著者:美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592880240
発売日: 2010年01月
[ふたりの阿古夜 1] 梅の谷で「紅天女」への意欲を新たにするマヤ。同時に真澄への気持ちも一層募ってゆく。だが帰京した彼女を待っていたのは、真澄の婚約の報。衝撃のあまりマヤは!? そしてライバル亜弓の動向は!? 2010年1月刊。続きを見る
価格:814円
レビュー件数:145 / 評価平均:★★★★★ (4.62) → レビューをチェック
ガラスの仮面(15)
著者:森村桂, 美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592880158
発売日: 1994年12月13日頃
[冬の星座 2] 役作りのため生活をとりかえたマヤと亜弓。だがなかなか役がつかめず、ミス・キャストだと誰もが口にする。王女の仮面を被るにはどうすればいいのか? 解説/森村桂続きを見る
価格:770円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★★ (4.71) → レビューをチェック
ガラスの仮面(36)
著者:美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592111269
発売日: 1993年11月12日頃

価格:528円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (4.34) → レビューをチェック
ガラスの仮面(34)
著者:美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592111245
発売日: 1987年11月19日
運命の瞬間が来た。祈りにも似た思いで見守る真澄の前でマヤは最優秀演技賞を獲得、ついに亜弓と「紅天女」を競うこととなった。2人は特訓を受けるため月影が待つ紅天女の里へむかった。続きを見る
価格:495円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★ (4.43) → レビューをチェック
ガラスの仮面(26)
著者:美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592111160
発売日: 1983年06月18日
「ふたりの王女」の幕が上がった! 王女・アルディスに変身した可憐なマヤと、亜弓の演じる鬼気迫るオリゲルドの対決!! 観客の軍配ははたしてどちらに上がるだろうか!?続きを見る
価格:495円
レビュー件数:15 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
ガラスの仮面(8)
著者:美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592110989
発売日: 1978年05月20日
演劇への熱い思いを胸に試練の道のりを行く北島マヤ。演じることに生甲斐を求めるマヤは、いつの日にか「紅天女」を演じる自分を夢みる。そして、それは遠い道のり…。続きを見る
価格:495円
レビュー件数:12 / 評価平均:★★★★★ (4.55) → レビューをチェック
ガラスの仮面(14)
著者:美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592111047
発売日: 1980年04月19日
マヤの前に突然おとずれた恋の嵐…胸の高鳴りをおさえてカメラに向かうマヤに敵意の視線が…。障害をのりこえて、今またマヤの演技がきらめく。第14巻は「華やかな迷路(2)」。続きを見る
価格:495円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
ガラスの仮面(33)
著者:美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592111238
発売日: 1993年11月12日頃

価格:528円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★★ (4.67) → レビューをチェック
ガラスの仮面(35)
著者:美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592111252
発売日: 1989年09月13日頃

価格:528円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
ガラスの仮面(38)
著者:美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592111283
発売日: 1992年03月30日
「紅天女」の試演まであとわずか。マヤと亜弓は、梅の谷で月影による特訓を受けていた。“風・火・水・土"4つの課題をやりとげた2人に最後の課題“紅天女"が出される。だが、ここまできて月影が倒れてしまった。続きを見る
価格:495円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★ (4.33) → レビューをチェック
ガラスの仮面(23)
著者:美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592111139
発売日: 1982年07月20日
苦しむマヤの前に、突如開けた姫川亜弓の相手役募集のオーディション。何としても、このオーディションを勝ち抜かねば…! 意欲に燃えるマヤ。第10章「冬の星座」がスタート!!続きを見る
価格:495円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★★ (4.57) → レビューをチェック
ガラスの仮面(32)
著者:美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592111221
発売日: 1989年09月13日頃

価格:528円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (4.34) → レビューをチェック
ガラスの仮面(11)
著者:美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592111016
発売日: 1979年03月20日
2人の少女が宿命のライバルとして、ヘレン・ケラーを生きるために舞台に命をかける。炎と燃えさかるその情熱の激しさを、また美しいと人は思う。続きを見る
価格:495円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★ (4.14) → レビューをチェック
ガラスの仮面(6)
著者:美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592110965
発売日: 1977年09月20日
「紅天女」の上演をめぐる人間模様の中で、北島マヤはいばらの道を歩み続ける。一方姫川亜弓は、マヤにライバル意識を持ったらしい。第6巻は「あした草(2)」。続きを見る
価格:495円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★ (4.38) → レビューをチェック
ガラスの仮面(9)
著者:鴻上尚史, 美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592880097
発売日: 1994年06月17日頃
[華やかな迷路 1] 人気急上昇のマヤは映画の主役に抜擢され、里美茂との初恋宣言で恋の楽しさを知る。一方、マヤの母親は娘に会いたい一心で病室を抜け出し、帰らぬ人に…。 解説/鴻上尚史続きを見る
価格:770円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (4.33) → レビューをチェック
ガラスの仮面(18)
著者:家田荘子, 美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592880189
発売日: 1995年03月17日頃
[紫の影 2] 大沢社長は円城寺まどかが主役の舞台をアカデミー芸術祭参加作品に決定してしまった。マヤに残された道は全日本演劇協会賞をとること。道は開けるのか!? 解説/家田荘子続きを見る
価格:770円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★ (4.44) → レビューをチェック
ガラスの仮面(7)
著者:中島梓, 美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592880073
発売日: 1994年06月17日頃
[炎のエチュード 1] ヘレン・ケラー役に決定し、表現方法に悩む北島マヤと姫川亜弓。一方、サリバン役の姫川歌子は野性のまま動くマヤのヘレンに愕然! 歌子はどうする!? 解説/中島梓続きを見る
価格:770円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★ (4.43) → レビューをチェック
ガラスの仮面(16)
著者:小川範子, 美内すずえ
出版社: 白泉社
ISBN: 9784592880165
発売日: 1994年12月13日頃
[冬の星座 3] 2年以内に賞を取らなければ「紅天女(くれないてんにょ)」は亜弓のものに。マヤはどうやってアルディスを演じるのか!? また亜弓のオリゲルドは?「ふたりの王女」は戦場になる!! 解説/小川範子続きを見る
価格:770円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (4.34) → レビューをチェック
«前へ [1]   1  2  3  [3] 次へ»
ID: -
| 品名が | |
[画像 ] [自動改行対策
楽天アフィリエイト リンク作成 (複数商品も一発で!!)