著者:柳田国男, 三木茂
出版社: 日本図書センター
ISBN: 9784284502894
発売日: 2012年03月
著者:阿部公彦
出版社: 立東舎
ISBN: 9784845630776
発売日: 2017年09月
漱石、太宰、谷崎、乱歩…文豪の名作に「らくがき」をしたら、小説のことがもっとわかった!東大の先生が考えた新しくておもしろい読書入門。
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著者:渡邉覚文
出版社: クロスメディア・パブリッシング
ISBN: 9784295408093
発売日: 2023年03月24日
救急車で運ばれてくる患者の数を予防治療で1/3に激減させた奇跡の実話。北海道のへき地医療に挑む、ローカルドクターの奮闘記!!
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著者:柳田国男
出版社: 三和書籍
ISBN: 9784862516084
発売日: 2025年12月20日頃
シリーズ第5巻『雪国の春』は“日本民俗学の父”と呼ばれた柳田國男が二ヶ月をかけて東北地方を旅して書かれた紀行文である。表題の「雪国の春」は、雪国から遠く離れた南の方の地方の人たちに読んでもらいたいという思いで書かれた。当時は、自分の住んでいる地域以外の風土・風習を知る機会はなかったようだ。各地を訪れ……
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著者:森山 武
出版社: 東京堂出版
ISBN: 9784490210323
発売日: 2020年06月29日頃
越後在住の鈴木牧之は、山東京伝・京山、曲亭馬琴ら江戸を代表する作家たちに自身の企画を売り込み、40年もの紆余曲折を経て、『北越雪譜』は完成した。この『北越雪譜』を巡って、素人の地方文人であった鈴木牧之と、錚々たる顔ぶれの有名作家たちとの交流を描き、牧之が『北越雪譜』の刊行を実現した背景や江戸の出版文……
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著者:柳田 国男, 芦澤 泰偉
出版社: KADOKAWA
ISBN: 9784044083021
発売日: 2011年11月25日頃
名作『遠野物語』を刊行した一〇年後、柳田は二ヶ月をかけて東北を訪ね歩いた。その旅行記「豆手帖から」をはじめ、「雪国の春」「東北文学の研究」など、日本民俗学の視点から東北を深く考察した文化論。
自序
雪国の春
『真澄遊覧記』を読む
雪中随筆
新交通
コタツ時代
風と光と
藁布団
センバ式文化
火の分裂
炭と……
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著者:堀邦維
出版社: 書肆侃侃房
ISBN: 9784863855632
発売日: 2023年03月17日頃
日本の現代文学が海外の読者の目に触れるようになったのは、
いつ、いったいどのようにして?
次々に明らかになっていく戦前戦後の日本文学への知られざるまなざし。推理ドラマをひもとくようなスリリングな展開に思わず読み進まずにいられない。
村上春樹、多和田葉子、小川洋子、川上未映子へと続く、海外における日……
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著者:金谷 武洋
出版社: 講談社
ISBN: 9784065160695
発売日: 2019年05月11日頃
「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった」(川端康成)は英語で「The train came out of the long tunnel into the snow countory」(サイデンステッカー)。世界を表現する際の「視点」 の違い。英語は「神の視点」を得ることによって主語の誕生を準備したが、「虫の視点」を持つ日本語にはそれは必要なかった。英……
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著者:神渡 良平
出版社: PHP研究所
ISBN: 9784569852560
発売日: 2022年06月22日頃
新潟県の豪雪地帯である十日町市で、障がい者支援センター「あんしん」による障がい者支援の輪が大きく広がっている。融雪会社を経営していた樋口功氏の三女が、事故で重い知的障がい者となった。地域に重度の障がい者を受け入れてくれる施設がなかったことから、一念発起して自らが障がい者の支援施設を設立することを決……
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出版社: ともあ
ISBN: 9784910393612
発売日: 2023年09月15日
【年3回発行誌/5月・9月・翌1月】
その人らしい「人生の余暇」をデザインする
〜Tempo Libero Designo (テンポ リベロ デジーノ)〜
利用者さんの「その人らしい人生の余暇」を提案できるようになること
編集委員
株式会社ログ 代表取締役 大石 智之 (オフィス大石)
株式会社だいふく 代表取締役 草……
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著者:ほった圭
出版社: 無明舎出版
ISBN: 9784895441315
発売日: 1996年04月
著者:武田正(民俗学)
出版社: 法政大学出版局
ISBN: 9784588300066
発売日: 1985年10月
著者:長井陽
出版社: 東洋書院
ISBN: 9784885941696
発売日: 1989年11月