著者:田山花袋, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865742893
発売日: 2024年05月21日頃
著者:久保田万太郎, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865742879
発売日: 2024年05月21日頃
著者:伊集院 敦, 日本経済研究センター
出版社: 文眞堂
ISBN: 9784830952609
発売日: 2024年06月19日頃
グローバル化が進展し国際社会の相互依存が一層深まる現在、新型コロナ禍やウクライナ侵略で世界のサプライチェーンの脆弱性が顕在化。こうした状況で関係国の主導権争いは激化、北東アジア地域の地政学的リスクは増大し「新冷戦」の最前線となるリスクが浮上している。新たな転換期にある北東アジア経済のリスク軽減の動……
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著者:寺田寅彦, 和辻哲郎
出版社: 響林社
ISBN: 9784907365790
発売日: 2024年07月
著者:吉田絃二郎
出版社: 響林社
ISBN: 9784907365141
発売日: 2024年07月
著者:太宰治
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743074
発売日: 2024年08月
著者:太宰治
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743081
発売日: 2024年08月
著者:芥川龍之介
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743104
発売日: 2024年08月
著者:太宰治
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743098
発売日: 2024年08月
著者:夏目漱石
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743111
発売日: 2024年09月
著者:津田 元, 石垣りん
出版社: 株式会社全音楽譜出版社
ISBN: 9784117195484
発売日: 2024年11月15日頃
石垣りんの詩「風景」「空をかついで」による美しく語りかける混声合唱曲。二つの作品を通して、死別した母から遺された者の生への思い、そして大人となり未来を次世代の子どもたちに託していく視点が繋がっていることで、説得力のあるストーリーで構成されています。美しく繊細な表現が求められる作品です。
〔曲目〕風……
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著者:坂口安吾, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865742961
発売日: 2024年11月20日頃
【解説】
『安吾史譚』の全7篇と、「安吾下田外史」を収録。
〇安吾史譚
天草四郎
道鏡童子
柿本人麿
直江山城守
勝夢酔
小西行長
源頼朝
〇安吾下田外史
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著者:外山繁, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865742947
発売日: 2024年11月20日頃
作家の外村繁(とのむらしげる)は、、夫婦ともに癌にかかり、その癌と向き合う日常生活の中で、苦しみや不安、そして日常の中で見つける小さな喜びや希望、そして夫婦や家族の絆きずな》などを繊細な筆致で描いた一連の作品群を発表しています。その4作品を収録しました。
外村繁は、最初の妻である八木下とく子とは、……
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著者:高村光雲, 高村光太郎
出版社: 響林社
ISBN: 9784865742954
発売日: 2024年11月20日頃
【解説】
『幕末維新懐古談』は、仏師・彫刻家の高村光雲によるものです。幕末に生まれて教育を受け、明治に生きた文化人で、その回顧談がそのまま江戸から明治への時代風俗の記録になっていて興味深いです。光雲が息子の高村光太郎や田村松魚を相手に語ったものですが、眼前で光雲が話しているように思われます。
この……
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著者:谷崎潤一郎, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743012
発売日: 2025年01月14日頃
【ウィキペディアより】
『細雪』(ささめゆき)は、谷崎潤一郎の長編小説。1936年(昭和11年)秋から1941年(昭和16年)春までの大阪の旧家を舞台に、4姉妹の日常生活の悲喜こもごもを綴った作品。阪神間モダニズム時代の阪神間の生活文化を描いた作品としても知られ、全編の会話が船場言葉で書かれている。上流の大阪人……
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著者:永井荷風, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743036
発売日: 2025年01月14日頃
本書では、川面、夕日、月、空などの自然描写の美しさ、細やかさが際立つものや、旧き良き時代への懐旧の情緒が滲み出ている随筆を選んでみました。昭和になった頃から、銀座にさかんに出入りする一方で、江東区荒川放水路の新開地や浅草の歓楽街、玉の井の私娼街、そして浅草などを寸暇を惜しんで歩き回った時の随筆が中……
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著者:谷崎潤一郎, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743005
発売日: 2025年01月14日頃
【ウィキペディアより】
『細雪』(ささめゆき)は、谷崎潤一郎の長編小説。1936年(昭和11年)秋から1941年(昭和16年)春までの大阪の旧家を舞台に、4姉妹の日常生活の悲喜こもごもを綴った作品。阪神間モダニズム時代の阪神間の生活文化を描いた作品としても知られ、全編の会話が船場言葉で書かれている。上流の大阪人……
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著者:谷崎潤一郎, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865742992
発売日: 2025年01月14日頃
【ウィキペディアより】
『細雪』(ささめゆき)は、谷崎潤一郎の長編小説。1936年(昭和11年)秋から1941年(昭和16年)春までの大阪の旧家を舞台に、4姉妹の日常生活の悲喜こもごもを綴った作品。阪神間モダニズム時代の阪神間の生活文化を描いた作品としても知られ、全編の会話が船場言葉で書かれている。上流の大阪人……
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著者:斎藤茂吉, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743395
発売日: 2025年01月14日頃
『万葉秀歌』は、万葉集に傾倒した斎藤茂吉による代表的万葉集入門書として広く知られています。さまざまなジャンルの歌から約400首を選び、鑑賞のポイントを解説したもので、万葉集を国民にとって身近なものにしました。大活字本にして、上下2巻にまとめました。上巻には、序〜巻六までを収録。下巻には、巻七〜二十と、……
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著者:直木三十五, 菊池寛
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743562
発売日: 2025年01月15日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】
忠臣蔵の世界は、「赤穂浪士」の物語として日本人の感性に合致し、小説作品の題材として多数の作家が中短編で描いています。本書では、
・……
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著者:太宰治, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743548
発売日: 2025年01月15日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】
太宰のユーモアのある楽しく笑える5編を収録しました。
犬が大の苦手なのに、犬の多い甲府で往生する『畜犬談』。一時帰郷したところ、……
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著者:夏目漱石, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743647
発売日: 2025年01月15日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】(ウィキペディアより)
「『明暗』(めいあん)は夏目漱石の長編小説。「朝日新聞」に大正5年(1916年)5月26日から同年12月14日まで連載……
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著者:与謝野晶子, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743609
発売日: 2025年01月15日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】
源氏物語の現代語訳の中では、与謝野晶子が数回も出したものが広く親しまれています。本書では、「全訳」のうち、「桐壷」から「花宴」ま……
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著者:鈴木三重吉, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743555
発売日: 2025年01月15日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】
古事記完成から約1300年経った今日、古代歴史や日本神話への関心が高まっています。古事記は、日本最古の歴史書で、稗田阿礼が誦習した……
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著者:夏目漱石, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743630
発売日: 2025年01月15日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】
『虞美人草』(ぐびじんそう)は、夏目漱石の小説。初出は1907年で、朝日新聞上に連載された。彼が職業作家として執筆した第1作で、一字一……
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著者:正岡子規, 萩原朔太郎
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743593
発売日: 2025年01月15日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】
与謝蕪村は、芭蕉、一茶と並ぶ代表的俳人で、俳画の創始者でもあります。蕪村は芭蕉以降、次第に独創性を失った当時の俳諧を憂え、写実……
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著者:太宰治, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743531
発売日: 2025年01月15日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】
太宰治が自伝的に書いた9作品。幼年期は子守のたけに育てられ、長じて後もたけへの思慕は続きました。東大仏文科に入り、共産党の細胞とし……
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著者:坂口安吾, 太宰治
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743579
発売日: 2025年01月15日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】
日本近代文学の名作の中から、「泣ける文学」13編の内、上巻に7編収録。亡くなった子供、親、ペットなどを悼む心情、家の義理に挟まれた……
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著者:有島武郎, 豊島与志雄
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743586
発売日: 2025年01月15日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】
日本近代文学の名作の中から、「泣ける文学」13編の内、下巻に6編収録。亡くなった子供、親、ペットなどを悼む心情、家の義理に挟まれた娘……
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著者:夏目漱石, しみじみ朗読文庫
出版社: 響林社
ISBN: 9784865743623
発売日: 2025年01月15日頃
【大活字本とは?】
響林社の「大活字本」シリーズは、B5サイズ(週刊誌大)に、明朝体で20-22ポイント程度の大きな文字で印刷されているため、楽に読むことができます。
【解説】
『虞美人草』(ぐびじんそう)は、夏目漱石の小説。初出は1907年で、朝日新聞上に連載された。彼が職業作家として執筆した第1作で、一字一……
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