著者:大川隆法
出版社: 幸福実現党
ISBN: 9784863951921
発売日: 2012年04月
北朝鮮のミサイル問題、中国との外交戦略、そして日本との複雑な歴史問題ー。韓国トップの本心に迫る。
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著者:木村幸比古
出版社: 教育評論社
ISBN: 9784905706960
発売日: 2015年10月
激動の時代に生きた志士たちの言葉。土方歳三、沖田総司、坂本龍馬、高杉晋作、中岡慎太郎ら41通の手紙を収録!訳文、解説付き。新史料も収録!
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著者:中村健一
出版社: 黎明書房
ISBN: 9784654003181
発売日: 2010年10月
中村健一先生の「お笑い」シリーズ最高傑作。現役教師たちが実践している、毎日の授業を楽しくするネタの数々をあますことなく紹介。学習規律、授業の導入、展開、終末に分け、ひと授業の中で使える爆笑ネタが満載。ネタは授業でくり返し使えます。
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著者:小谷野敦
出版社: ベストセラーズ
ISBN: 9784584125724
発売日: 2018年02月10日頃
明治維新とは攘夷をやると思わせて、討幕を行った詐欺である!難解な幕末・維新を司馬小説を通して再考する!
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著者:深谷 直弘
出版社: 新曜社
ISBN: 9784788515796
発売日: 2018年04月10日頃
長崎の記憶を遺産として次世代に手渡すために。祈念像や被爆遺構はいかに建立・保存・解体されたのか。平和を願う市民や高校生が継承の担い手になっていく過程とは。負の記憶を継承し活用する途をひらく社会学研究。
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著者:松尾あつゆき, 平田 周
出版社: 書肆侃侃房
ISBN: 9784863851771
発売日: 2015年03月20日頃
手記と俳句から伝わる原爆の生々しい記録……
1945年8月9日、長崎で被爆した松尾あつゆきは、最愛の妻と3人の子どもを手の中で次々に失っていった。炎天下で荼毘に付し、たったひとり残された長女みち子の看病をしながら、その日から出来る限り正確に起こった出来事を日記に書き留め、それをもとに200句もの原爆句を書いた……
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著者:稲葉 伸道
出版社: 吉川弘文館
ISBN: 9784642029551
発売日: 2019年02月27日頃
日本中世における国家と宗教、あるいは寺社はどのような関係性を有していたのだろうか。鎌倉期から建武政権期までを中心に、権門寺社である延暦寺・興福寺・東大寺や伊勢神宮などを対象として、王朝や幕府が発した新制や幕府法・公家法などを詳細に検討、王朝と幕府の寺社保護・統制政策を明らかにする。著者長年の研究を……
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著者:上原光晴
出版社: 潮書房光人新社
ISBN: 9784769828877
発売日: 2015年05月
戦争になったら金鵄勲章をもらわなければ軍人ではないと思っている者がいる。功名を稼ごうという似非軍人だ。おれたちは手柄を立てるためにここに来たんじゃないー寡黙にして、自らの功を誇ることなく、常に先頭にたって部下を統率した飛行隊長。戦いに強い部隊を作り、その信条に生きた指揮官の生涯を描く。
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著者:佐藤 秀成
出版社: 吉川弘文館
ISBN: 9784642029568
発売日: 2019年02月13日頃
武家政権として出発した鎌倉幕府は、武力を行使するのみでなく、文書によって領域内を統治していた。下文・下知状・御教書などの文書群を、様式や用途、発給者・受給者などに着目して総覧し、幕府の文書行政を考察。六波羅・鎮西探題など鎌倉期の地方統治の実態にも触れ、文書史料を原点とした実証的な手法で鎌倉幕府の全……
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著者:天野 真志
出版社: 吉川弘文館
ISBN: 9784642043403
発売日: 2021年03月25日頃
幕末の政治的混乱の中、国政に関する勢力間での議論や対立を仲介することを目的に志士らが展開した国事周旋。その活動基盤とは何だったのか。秋田藩の私塾気吹舎で行われた学問の実践と知識人の政治関与の考察から、政治運動と学問・思想、そして情報や交流との関係を検討。平田国学の政治的意義を捉え直し、議論空間の様……
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著者:鈴木隆美
出版社: 光文社
ISBN: 9784334043889
発売日: 2018年12月13日頃
日本人、恋愛もガラパゴス化していた?!西欧の恋愛制度が確立していく歴史を追うとともに、それが日本に輸入され、いかに変質したのかを、気鋭のプルースト研究者が軽妙な筆致で綴る。
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著者:井上泰浩
出版社: 朝日新聞出版
ISBN: 9784022630728
発売日: 2018年06月08日頃
【社会科学/政治】米国民にいまだ理解が広がらないヒロシマ・ナガサキ。五つの原爆神話を信じるからだ。事前に投下警告があった、日米100万の命を救った、放射能の影響は全くないなど、あり得ない神話を作り広めた国・科学者・ジャーナリストの暗躍をあぶり出す。
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著者:桐野作人
出版社: 南日本新聞開発センター
ISBN: 9784860742621
発売日: 2018年09月
著者:島政大
出版社: アートデイズ
ISBN: 9784861191954
発売日: 2012年06月
著者:高野 秀行
出版社: 集英社
ISBN: 9784087462784
発売日: 2008年03月24日頃
こんなアホな神頼み旅をやる奴、彼しかいない!
2007年1月、ある願いをかなえるため著者は愛車キタ2号にまたがり遍路の旅に。あらゆる神仏に祈りつつめざすは日本最南端の島。その発想と行動力にア然、人の心にジーン。愉快爽快な写真日記55日。
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著者:加藤智津子
出版社: 八坂書房
ISBN: 9784896948646
発売日: 2005年11月
果てしなく続く砂の海、ラクダで行く砂丘越え、満天の星の下で眠る夜、遊牧民ノマドの素朴な暮らし…。砂漠に魅せられ通い続ける著者が出会い触れ合った素顔のサハラをつづる。
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著者:増戸興助
出版社: 潮書房光人社
ISBN: 9784769824176
発売日: 2004年04月
パイロットにとって、攻撃取り止めほどやり切れないものはない。生きる命も、所詮は時間の問題であることが分かり、その時間を待つより、攻撃発令と同時に出撃するのが、特攻隊員の花道なのだ。二度にわたる沖縄特攻で、奇蹟的に死をまぬがれえた若き特攻機のパイロットが万感の思いをこめて綴った特攻の真実。
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著者:司馬 遼太郎
出版社: 文藝春秋
ISBN: 9784165100706
発売日: 1972年01月31日頃
著者:大塚茂樹
出版社: 旬報社
ISBN: 9784845112173
発売日: 2011年07月
1945年の夏、原爆によって身体も心も深く傷つけられた人びと。「まどうてくれ」(償ってくれ、元に戻してくれ)という、被爆者の願いをかなえようと起ち上がった藤居平一。あらたな核の脅威に直面する今、その生き方から読みとるべきことは何か。若い世代に知ってもらいたい感動の生涯。
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著者:山本光正
出版社: 同成社
ISBN: 9784886212139
発売日: 2000年12月
房総の一農家に発見された日記をもとに幕末期農村に暮らす人びとの生活をありのままに描き出し、一揆や飢饉のイメージにからめとられた近世農民像に修正をせまる。
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著者:藤本一勇
出版社: 現代書館
ISBN: 9784768479148
発売日: 2006年02月
「批判」という語や営みが価値下落して久しい。かつて「批判精神」や「社会批判」がもっていた価値は地に墜ちたのか。いま日本社会には「批判」を許さない抑圧的な空気が社会に蔓延し、過激な保守言説が跋扈し、それが野放しにされている。現在のこうした閉塞的な状況は、どうして生じたのだろうか。本書は、いわゆるネオ……
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著者:山下和也, 井手三千男
出版社: 西田書店
ISBN: 9784888664349
発売日: 2006年09月
被爆前の町の姿と暮らしを伝え、被爆前後の歴史をつなぐ道標。被爆時において、逃れ、人を捜した道標。被爆直後の救援や復興を支えた道標。建築・空間を通じて被爆の実相と体験を伝える道標。刻み込まれた記憶を読み解き、想像して、未来を考える道標。道標を頼りにヒロシマを歩こう。ヒロシマをさがそう。被爆建物157……
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著者:豊島 昭彦
出版社: サンライズ出版
ISBN: 9784883254019
発売日: 2009年11月02日頃
彦根、江戸、京、そして横浜ー。勝海舟を信奉する著者が、開国を決断した幕末の大老・井伊直弼の生涯にそって関連史跡を訪れ、黒船の時代をガイドする。ブログ連載時から人気の紀行エッセイを大幅に加筆・推敲し、待望の単行本化。直弼の誕生日である10月29日に発行されることも話題になっている。
須賀谷温泉のブログ h……
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著者:ジェラルド・グロ-マ-
出版社: 名著出版
ISBN: 9784626015150
発売日: 1995年10月
著者:山之口 貘
出版社: 集英社
ISBN: 9784087610543
発売日: 2020年02月20日
琉球処分、沖縄戦、そして基地へと続くオキナワの物語。“涙と熱で語られた言葉”(岡部伊都子「ふたたび「沖縄の道」」)から成るその傑作群を、小説、戯曲、詩歌、ノンフィクションで読み継ぐー。
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著者:伊藤 明彦
出版社: 岩波書店
ISBN: 9784006032463
発売日: 2012年07月18日頃
千人を超える原爆被爆者の肉声を録音し記録してきた著者にとって、長崎で被爆した吉野さん(仮名)が辿った半生ほど心を打つ証言はなかった。だが感動的なその語りに、無視できない謎が含まれていることが判明した。吉野さんは幻を語ったのだろうか。終生にわたって被爆者の声を記録し続けた著者が、被爆者とはだれである……
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著者:矢羽勝幸, ジョイ・ノルトン, 森貘郎
出版社: 信濃毎日新聞社
ISBN: 9784784074136
発売日: 2022年11月28日頃
日本語と英語で味わう一茶の世界ー。海外でも人気の俳人・小林一茶が詠んだ2万句のなかから、特に一茶らしい80句を取り上げ、左から開けば日本語版、右から読めば英語版という仕様。一茶研究の第一人者による日本語の解説と、斬新な解釈を加えた英訳を見開きで読めるように工夫しました。1994年発行の名著の新装版です。
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著者:赤尾博章, 青木繁男
出版社: ユニプラン
ISBN: 9784897042640
発売日: 2009年09月
「動乱の幕末・明治維新にあって、その日、その時に何が起きていたのか?龍馬や新選組、幕府派・反幕府派の人々は、何をしていたのか?」幕末から明治初期にかけての日付までも明記した歴史年表で、人物写真と事蹟写真も豊富に掲載。幕末・明治初期を中心に、主要な人物が誕生した文政期・天保期から、戊辰戦争終結までを……
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著者:落合延孝
出版社: 有志舎
ISBN: 9784903426044
発売日: 2006年09月
幕末の日本には、多くの情報が飛びかっていた。外国船の来航、火山の噴火や地震などの災害、幕府と長州との戦争、そして身近に迫る一揆の動き。このようななか、これらの情報を積極的に入手して蓄積し、そこから自らの政治的立場を創りあげていった「情報人」も存在した。そのうちの一人、森村新蔵という一地方役人が書き……
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著者:関口隆雄
出版社: 土曜美術社出版販売
ISBN: 9784812012178
発売日: 1999年12月
モンゴル、中央アジア、エジプト、アンデスを駆けめぐりながら、地球と星について思いを凝らす魂がある。その魂の目ざしが子どもたちに降り注がれ、そこに無垢と愛が結合した豊かな世界が開かれていく。本書詩集は、ここ十年あまりの間に、主に詩誌「地球」と「詩と思想」に発表した作品をまとめたものです。
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