著者:カール・ハインリヒ・マルクス, 資本論翻訳委員会
出版社: 新日本出版社
ISBN: 9784406009539
発売日: 1983年05月
著者:カール・ハインリヒ・マルクス, 資本論翻訳委員会
出版社: 新日本出版社
ISBN: 9784406009317
発売日: 1983年03月
著者:カール・ハインリヒ・マルクス, 資本論翻訳委員会
出版社: 新日本出版社
ISBN: 9784406011174
発売日: 1985年03月
著者:カール・マルクス, 金子 ハルオ, 村田 陽一
出版社: 大月書店
ISBN: 9784272005338
発売日: 2009年09月18日頃
1 解説ー『賃労働と資本』をはじめて読むあなたへ
2 賃労働と資本
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著者:カール・ハインリヒ・マルクス, 資本論翻訳委員会
出版社: 新日本出版社
ISBN: 9784406009119
発売日: 1983年01月
著者:カール・ハインリヒ・マルクス, 資本論翻訳委員会
出版社: 新日本出版社
ISBN: 9784406016186
発売日: 1988年05月
著者:ブランコ・ミラノヴィッチ, 立木勝
出版社: みすず書房
ISBN: 9784622086130
発売日: 2017年06月10日頃
BREXIT、トランプ現象などの原因を、如実に示した一枚の図がある。『ワシントンポスト』紙が「現代政治のロゼッタ・ストーン」と評したエレファントカーブだ。
横軸の100に位置するのがグローバルに見た超富裕層、0に位置するのが最貧困層。縦軸はベルリンの壁崩壊からリーマンショックの間に各層がどのくらい所得を増や……
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著者:カール・ハインリヒ・マルクス, 資本論翻訳委員会
出版社: 新日本出版社
ISBN: 9784406014670
発売日: 1986年12月
本書は、カール・マルクス著『資本論』第1-第3部の全訳であり、新書判全13分冊で刊行され、総目次・総索引を収めた別冊がこれに加わる。本訳書については日本共産党中央委員会付属社会科学研究所が監修を行なった。研究所の委嘱により、50名を超える研究者が訳出に参加し、翻訳のための委員会が組織され、さらに経……
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著者:カール・マルクス, 金子 ハルオ, 土屋 保男
出版社: 大月書店
ISBN: 9784272005345
発売日: 2009年09月18日頃
1 解説ー『賃金・価格・利潤』をはじめて読むあなたへ
2 賃金・価格・利潤
[まえおき]
1 [生産物と賃金]
2 [生産物、賃金、利潤]
3 [賃金と通貨]
4 [需要と供給]
5 [賃金と価格]
6 [価値と労働]
7 労働力
8 剰余価値の生産
9 労働の価値
10 利潤は商品をその価値どおりに売ることによ……
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出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン
ISBN: 9784799323724
発売日: 2018年10月
必読書の要点が5分でわかる!25ヵ国で読まれている世界的ベストセラーシリーズ最新作!
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著者:原野人
出版社: 時潮社
ISBN: 9784788807556
発売日: 2022年04月
空想への逆行から科学的な理論へ。小ブルジョア的理論がマルクスの名のもとに流布している。今日の資本主義がいかに国民の生活と命を踏みにじるものであるかは明白になっている。首相が「新しい資本主義」を唱えざるを得ない反面では中途半端な理屈が流行する。拙著は科学的な理論を深めるためのものである。
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著者:不破哲三
出版社: 新日本出版社
ISBN: 9784406026642
発売日: 1999年06月
著者:フリードリヒ・エンゲルス, 川鍋正敏
出版社: 新日本出版社
ISBN: 9784406027656
発売日: 2000年10月
論壇の黙殺に抗してマルクス『資本論』を世に広めるため執筆された、エンゲルスによる『資本論』の要約と解説。その科学的意義と論理展開をつかむうえで最良の参考文献。第一巻前半の内容を簡潔・的確に整理した「綱要」と、一般読者向けに内容を紹介した「『フォートナイトリ・レヴュー』のための書評」ほか八編の書評を……
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著者:カール・ハインリヒ・マルクス, フリードリヒ・エンゲルス
出版社: 新日本出版社
ISBN: 9784406055864
発売日: 2012年07月
著者:カール・マルクス, 三浦 和男
出版社: 河出書房新社
ISBN: 9784309970745
発売日: 2010年08月03日頃
著者:不破哲三
出版社: 新日本出版社
ISBN: 9784406016650
発売日: 1988年09月01日頃
著者:カール ポパー, 内田 詔夫, 小河原 誠
出版社: 未来社
ISBN: 9784624010539
発売日: 1980年01月01日頃
文明そのものと同じくらい古く、同じくらい新しい全体主義的志向の現れをヘーゲル、マルクスの歴史決定論に捉え批判した大著。
目次
第二部 予言の大潮ーーヘーゲル、マルクスとその余波
神託的哲学の勃興
第一一章 ヘーゲル主義のアリストテレス的根源
第一二章 ヘーゲルと新たな部族主義
マルクスの方法
……
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著者:カール・ハインリヒ・マルクス, 資本論翻訳委員会
出版社: 新日本出版社
ISBN: 9784406014922
発売日: 1987年03月
著者:カール・ハインリヒ・マルクス, 資本論翻訳委員会
出版社: 新日本出版社
ISBN: 9784406015226
発売日: 1987年06月
著者:桜井毅
出版社: 社会評論社
ISBN: 9784784518272
発売日: 2014年04月
宇野弘蔵、鈴木鴻一郎、鈴木武雄、森嶋通夫ら経済学者たちとの邂逅とその人物像、学問的研究などをめぐる回想記。先進国イギリスが何故にアメリカ、ドイツの後塵を拝することになったのか、そしてまたそれらの国が何故に今中国に迫られているのか、また忘れられた偉大な女性著述家マールティーノゥのこと、マルクスの私生……
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著者:角田修一
出版社: 文理閣
ISBN: 9784892597725
発売日: 2015年12月
著者:カール・ハインリヒ・マルクス, フリードリヒ・エンゲルス
出版社: 大月書店
ISBN: 9784272004607
発売日: 1999年12月
本書は、ドイツ語版マルクス=エンゲルス全集第27-39巻所収のマルクス=エンゲルスの書簡3838通のうち直接間接に『資本論』に関係のある記述を含む1844年ー1895年の書簡716通である。収載した各個の書簡のなかでも『資本論』にはまったくまたはほとんど無関係な箇所は省略してある。
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著者:的場 昭弘
出版社: 未来社
ISBN: 9784624110970
発売日: 1986年01月01日頃
ドイツとフランスの国境に近いトリーアには独自な文化がある。マルクスの生地トリーアのこの文化を社会史的に追いながらマルクスをあぶり出す。
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著者:ミシェル・レヴィ, 山本博史
出版社: 柘植書房新社
ISBN: 9784806804260
発売日: 1999年08月
本書のマルクス主義解釈は、マルクス主義理論の中にある弁証法的・歴史主義的・人間主義的・反実証主義的、反進化論的な伝統から着想を得ている。それは、マルクス主義の政治哲学の中に秘められているロマン主義的契機を、最前面に押し出そうとする試みである。
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著者:黒須純一郎
出版社: 北樹出版
ISBN: 9784779301933
発売日: 2009年10月
見せびらかしの消費をやめて無駄も無理もない生活。
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著者:清水 敦, 桜井 毅
出版社: 御茶の水書房
ISBN: 9784275009739
発売日: 2012年03月
ヴィクトリア時代における経済学の様相をフェミニズムとの係わりに焦点をあわせて検討する。
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著者:ハンス・イムラー, 栗山純
出版社: 農山漁村文化協会
ISBN: 9784540930690
発売日: 1993年12月
「自然危機」に直面する現代にあって、資本主義・社会主義の枠組みを超え、自然と人間の調和のための政治経済学を構想する歴史的労作。
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著者:ジェフリ-・M.ホジソン, 若森章孝
出版社: ミネルヴァ書房
ISBN: 9784623038732
発売日: 2004年01月
複雑さ・知識・学習を重視する現代進化経済学の立場から、20世紀の新旧のユートピア(中央集権的社会主義、純粋自由市場経済)を批判し、資本主義を超えた、将来の実行可能な社会経済システムを展望する。
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著者:四野宮三郎
出版社: 多賀出版
ISBN: 9784811511719
発売日: 1987年05月
資本主義経済分析の基礎理論であるマルクス『資本論』に至る学説の流れを、特にスミス、リカードウ、J・S・ミルの学説が、各時代の問題と独自に取り組みながら、新しい学説の中に吸収されていく過程を通して考察する。これまで体系的に扱われることのほとんどなかった世界市場分析にも1篇を割き、経済学史テキストの新……
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著者:西山久徳
出版社: 文化書房博文社
ISBN: 9784830104800
発売日: 1988年02月01日頃