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日本の聖地 解剖図鑑
著者:岡本 亮輔, えいとえふ
出版社: エクスナレッジ
ISBN: 9784767834184
発売日: 2025年05月01日頃
我々はなぜ その「場」に 惹かれてしまうのか? 日本神話の最高神・天照大神を祀る伊勢神宮。 日本一の高さを誇る霊峰・富士山。 樹齢七千年ともいわれる縄文杉。 映画『君の名は。』で有名になった須賀神社横の階段。 この中で「聖地」はどれでしょうか? 答えは……すべてです。 聖地という言葉が日本で広く使われるよ……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★ (2.0) → レビューをチェック
創造論者vs.無神論者 宗教と科学の百年戦争
著者:岡本 亮輔
出版社: 講談社
ISBN: 9784065332474
発売日: 2023年09月11日
宗教と科学の長い戦争、なかでも、それぞれの陣営の最も過激な人々である創造論者と無神論者の戦いは、21世紀に入ってますます過熱している。それは、抽象的・理論的な戦いではなく、教育・医療・福祉・行政といった現実をめぐる戦いでもある。本書は、おもに欧米で激しく展開する両者の戦いに密着し、信念をぶつけ合う人……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:11 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
世俗化論の生成(65)
著者:諸岡 了介
出版社: ミネルヴァ書房
ISBN: 9784623095179
発売日: 2023年07月24日
近現代における宗教の変容を指すのに用いられてきた「世俗化」という概念について、長い間激しく交わされてきた議論の歴史を振り返る。思想史や社会学史の上にこの概念の形成過程をたどるとともに、今日、宗教社会学内外にわたって繰り広げられている世俗化に関する議論を詳細に分析、近現代社会において宗教を問うことの……続きを見る
価格:4,950円
宗教と日本人
著者:岡本 亮輔
出版社: 中央公論新社
ISBN: 9784121026392
発売日: 2021年04月20日頃
信仰を持たない人が大半を占める日本人。しかし他方で、仏教や神道、キリスト教などの行事とは縁が深い。こうした日本の不可思議な状況をどう見ればいいのだろうか。本書は、新宗教の退潮や、現代の葬式や神社、そしてスピリチュアル文化などを位置づける。日本の宗教の現在地と今後を示す試み。続きを見る
価格:902円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★ (3.44) → レビューをチェック
宗教と社会のフロンティア
著者:高橋典史, 塚田穂高, 岡本亮輔
出版社: 勁草書房
ISBN: 9784326602421
発売日: 2012年08月29日頃
社会のさまざまな領域と結びつき、私たちの慣習や価値観の中に溶け込んだ形で存在する日本の宗教を、気鋭の若手が初学者向けに解説。 現代日本の宗教と社会を巡る実態に即して編まれた、新しいテキスト。新宗教とカルトから始まり、社会貢献、政治、教育といった「宗教以外」の言葉も並ぶ構成で、宗教と非宗教が社会のさ……続きを見る
価格:2,970円
宗教組織の人類学
著者:藏本 龍介
出版社: 法藏館
ISBN: 9784831856517
発売日: 2023年03月24日
私たちが生きる世界は「宗教=規範的言説」によって想像的に組織化されている。それは規範の意味を探究する過程でもある。アジア・アフリカ地域を事例として、宗教と組織の相互構成的関係を7名の執筆者が明らかにする。 〈目次〉 序章 宗教組織の人類学に向けて(藏本龍介) 第一章 「善行」が想像/創造する組織ーミャ……続きを見る
価格:3,850円
聖地巡礼
著者:岡本亮輔
出版社: 中央公論新社
ISBN: 9784121023063
発売日: 2015年02月
非日常的な空間である聖地ー。観光地として名高い聖地には、信仰心とは無縁の人々が数多く足を運んでいる。さらに近年では、宗教と直接関係のない場も聖地と呼ばれ、関心を集めている。人は何を求めて、そこへ向かうのか?それは、どのような意味を持つのか?サンティアゴ巡礼や四国遍路、B級観光地、パワースポット、ア……続きを見る
価格:924円
レビュー件数:14 / 評価平均:★★★★ (3.6) → レビューをチェック
Pilgrimages
著者:岡本亮輔, 岩渕デボラ
出版社: 出版文化産業振興財団
ISBN: 9784866580647
発売日: 2019年03月

価格:3,080円
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