商品件数:14 1件~14件 (1ページ中 1ページめ)
漂白される社会
著者:開沼博
出版社: ダイヤモンド社
ISBN: 9784478021743
発売日: 2013年03月
売春島、偽装結婚、ホームレスギャル、シェアハウスと貧困ビジネス…。「自由」で「平和」な現代日本の闇に隠された真実 先入観と偏見で見過ごされた矛盾と現実を描く。続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:32 / 評価平均:★★★★ (4.04) → レビューをチェック
「外部」と見た創価学会の現場
著者:聖教新聞社, 開沼 博
出版社: 潮出版社
ISBN: 9784267024306
発売日: 2024年07月05日頃
社会学者・開沼博氏が創価学会の現場に足を運び、 各地で人間に寄り添うネットワークを築く学会の原動力を探究! 外部からみた「創価学会の内在的論理」に迫る。 <目次> 序章  なぜいま創価学会なのか 第1章 強さの根源「座談会」 第2章 団地を支える「調和」の生き方 第3章 農漁業ーー偶然を必然に 第4章「人生の軸……続きを見る
価格:1,430円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
はじめての福島学
著者:開沼博
出版社: イースト・プレス
ISBN: 9784781613116
発売日: 2015年03月03日頃
「福島難しい・面倒くさい」になってしまったあなたへ 福島第一原発事故から4年経つ今も、メディアでは放射線の問題ばかりがクローズアップされている。しかし、福島の現実は今どうなっているのか、そして、福島の何を今語るべきなのか? 『「フクシマ」論』で鮮烈な論壇デビューをはたした社会学者・開沼博が、福島問題を……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:22 / 評価平均:★★★★ (4.26) → レビューをチェック
「フクシマ」論
著者:開沼博
出版社: 青土社
ISBN: 9784791766109
発売日: 2011年06月
原発は戦後成長のアイコンだった。フクシマを生み出した欲望には、すべてのニッポンジンが共犯者として関わっている。それを痛切に思い知らせてくれる新進気鋭の社会学者の登場。続きを見る
価格:2,420円
レビュー件数:39 / 評価平均:★★★★ (4.2) → レビューをチェック
【バーゲン本】福島第一原発廃炉図鑑
著者:開沼 博 編
出版社: (株)太田出版
ISBN: 4528189600997
v本書は、世界で初めて「福島第一原発廃炉の現場」の内実を正面から記録した出版物です。世界史的事件である「福島第一原発事故」の中心に入り、一般住民・民間の立場からその廃炉の現場の実態を調査するということが、事故から5年たってはじめて可能になりました。続きを見る
価格:1,265円
福島第一原発廃炉図鑑
著者:開沼博
出版社: 太田出版
ISBN: 9784778315115
発売日: 2016年06月
福島について考えることは、世界と日本の現在を考えることだ。福島第一原発(1F)を考えることは、私たちの家族や友だちの未来を考えることだ。私たちは考えることを放棄してはならない。だから私たちはまず調べることにした。続きを見る
価格:2,530円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★ (4.25) → レビューをチェック
東電福島原発事故 自己調査報告
著者:細野豪志, 開沼博
出版社: 徳間書店
ISBN: 9784198652739
発売日: 2021年03月01日頃
カンニング竹山氏 この10年で僕は福島が好きになった だからこそ教えてほしいんだ あの時本当は何が起こっていたかを! 上念司氏 細野議員が集めたオーラルヒストリーは 事故の客観的な記録として有用であるだけでなく 風評被害をもたらした人が誰であり 何をしたのかという告発にもなっています 田中秀臣氏 今も3.11に……続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
日本の盲点
著者:開沼 博
出版社: PHP研究所
ISBN: 9784569848556
発売日: 2021年02月18日頃
「危機は脆弱な部分に破滅をもたらし、脆弱でない部分を焼け太りさせる」「誰かの立場を 代弁することは、つねに自己正当化の欲望につながっている」「現代政治は『ユートピア構想無きイデオロギー論争の時代』にある」--。 3.11、地方創生、post-truth、さらには「リベラル」論、アートイベント、コロナ禍まで。 気鋭の……続きを見る
価格:1,023円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
しあわせになるための「福島差別」論
著者:池田香代子, 開沼博
出版社: かもがわ出版
ISBN: 9784780309393
発売日: 2018年01月

価格:2,530円
「原発避難」論
著者:山下祐介, 開沼博
出版社: 明石書店
ISBN: 9784750335476
発売日: 2012年03月
原発事故を受け約15万人が福島県内外に避難し、今も帰る見通しが立っていない。置かれた状況は多様であり、問題は深刻化している。長期的避難を前提とするセカンドタウン構想をも視野に入れながら、見えざる「難民」たちの実像を追い、故郷再生の回路を探る。続きを見る
価格:2,420円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
選別と解釈と饒舌さの共生
開沼博
発売元: Letter To The Future
JAN: 4582561392351
発売日: 2021年02月11日

価格:2,928円
シャッター商店街と線量計
著者:大友良英, 安齋一壽
出版社: 青土社
ISBN: 9784791766772
発売日: 2012年12月
音楽家が線量計を持ちあるく世の中なんて間違っている。でも、そこからはじめるしか道はない。福島に住む選択をした人、新天地を求めた人、遠い場所で震災に思いを巡らせた人ー「音楽」「祭り」「放射能」「シャッター商店街」…震災後をめぐる6つの対話と、大友の自伝的初小説を含む、切なくも希望とノイズに満ちた対論……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
エッチなお仕事なぜいけないの?
著者:中村 うさぎ, 倉田 真由美, 中塩 智恵子, 畑野 とまと, 神田 つばき, 坂爪 真吾
出版社: 中村うさぎ
ISBN: 9784866420059
発売日: 2017年09月12日頃
セックスワーカーは男の「排泄の道具」なのか。 売春の是非を中村うさぎが風俗嬢から学者までと語り合い考える。 はじめに●なんとなく「風俗はダメでしょ」と思っているすべての人へ PART1●なぜ彼女たちは風俗嬢として生きるのか?  風俗嬢ぶっちゃけ座談会   電マ大好きイケメンから、80歳のおじいちゃんまで。   ……続きを見る
価格:2,750円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
地方の論理
著者:佐藤栄佐久, 開沼博
出版社: 青土社
ISBN: 9784791766208
発売日: 2012年03月
前福島県知事と気鋭の社会学者が、これからの「日本」について徹底討議する。あらゆる「中央の論理」から自立し、「地方」だからこそ可能な未来を展望し、道州制から環境問題、地域格差まで、3・11以後の社会のありかたを考えるいま必読の書。続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
ID: -
| 品名が | |
[画像 ] [自動改行対策
楽天アフィリエイト リンク作成 (複数商品も一発で!!)