著者:分子糖尿病学研究会
出版社: 医学図書出版
ISBN: 9784871512114
発売日: 1991年05月
著者:ハリントン,A., ツィンマーマン,S.W., 荒川 正昭
出版社: 西村書店
ISBN: 9784890131617
発売日: 1991年01月01日頃
著者:高月清
出版社: 西村書店(新潟)
ISBN: 9784890131655
発売日: 1992年01月01日頃
著者:並木正義, 後藤由夫
出版社: 新興医学出版社
ISBN: 9784880022154
発売日: 1992年04月01日頃
著者:橋本博史
出版社: 新興医学出版社
ISBN: 9784880023731
発売日: 1995年02月
著者:築山久一郎
出版社: 先端医学社
ISBN: 9784915892240
発売日: 1995年10月
本書は、疫学的成績からみた高血圧における代謝異常の重要性と、わが国における心血管系疾患の危険因子の変遷に考察を加え、非薬物療法(生活様式の改善)の実際上の問題点を指摘。
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著者:島田和幸, 桑島巌
出版社: 新興医学出版社
ISBN: 9784880022390
発売日: 1996年02月
著者:荒川泰行
出版社: 杏林書院
ISBN: 9784764400399
発売日: 1996年12月05日頃
著者:アメリカALS協会, 遠藤明
出版社: 日本メディカルセンター
ISBN: 9784888751025
発売日: 1997年12月01日頃
著者:東京肝臓シンポジウム運営委員会
出版社: 自然科学社
ISBN: 9784915525278
発売日: 1997年11月
本書は、1996年に発足した東京肝臓シンポジウムの第2回講演会の記録である。
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著者:マーシャ・クワッケンブッシュ, シルビア・ヴィラリアル
出版社: 大修館書店
ISBN: 9784469263879
発売日: 1998年04月
本書は、子どもがエイズを話題にしたり、質問してきたりしたときに、家庭や学校でどう対応すればよいのかを、具体的にわかりやすく説明しています。
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著者:房本英之
出版社: 新興医学出版社
ISBN: 9784880022635
発売日: 1998年06月30日頃
著者:中川武正
出版社: 鍬谷書店
ISBN: 9784931419308
発売日: 1998年09月10日頃
今や春の季語ともなった感がある「スギ花粉症」をはじめとして、気管支喘息、アレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎、蕁麻疹などのアレルギー疾患に悩み苦しむ人は著増して、今日に至っている。本書は、アレルギー診療のキーポイントを中心に48の設問をもうけ、経験を積まれた専門医の方々が答えるもの。
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著者:佐藤俊一
出版社: 新興医学出版社
ISBN: 9784880022666
発売日: 1999年01月05日頃
本書は第1回日本肝臓学会大会にて演題選定委員により一般演題「示唆に富む症例」として選ばれた108題のうち、特に関心が高かった43題を選んでまとめたものである。まれな症例とともに最新の肝臓病学の進歩と発展に伴い生じた貴重な症例が取り上げられている。
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著者:嶋田甚五郎, 賀来満夫
出版社: ヴァンメディカル
ISBN: 9784900799233
発売日: 1999年04月01日頃
感染症新法に基づく新しい感染対策を含めた実践的院内感染症対策。すべての医療スタッフが院内感染症を理解し、対策の効果を発揮するためのエッセンスを満載。
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著者:沢山俊民
出版社: 鍬谷書店
ISBN: 9784931419360
発売日: 1999年05月01日頃
著者の、40年にわたる医師生活の中で患者(人々)との関わり合いを通じて集積されたデータ(臨床研究)を国内外に発表した成果。本書には「循環器診療の落とし穴」と題して筆者が経験した誤診しやすい症例や病態が集められている。各例に関して症例呈示に始まり、問題点ならびにポイントが示されている。問題点では、落……
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著者:高木康行
出版社: 永井書店
ISBN: 9784815915773
発売日: 1999年06月10日頃
本書の主旨は、第一線の実地医家が脳卒中の診療を行う場合、直接役立つ事項を具体的に述べるとともに、それらを最新の進歩した病態解明の理論により裏づけすることを目的としている。
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著者:アンドレ・ロック・ルクール, 森山成彬
出版社: 創造出版(渋谷区)
ISBN: 9784881582541
発売日: 1999年05月
本書は書字言語の機能を歴史的・比較文化的・神経心理学的側面から論じた極めて独創的な著作である。
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著者:浅香正博
出版社: 先端医学社
ISBN: 9784915892844
発売日: 1999年09月
本書は、現段階におけるH.pylori研究についての最新の成果をわかりやすく説明したもの。第2版にあたり、内容を大きく変更。ことに、後半部にH.pylori研究におけるピットホールの項を設け、総説では記載しにくかった重要事項を解説した。
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著者:細田瑳一
出版社: ヴァンメディカル
ISBN: 9784900799257
発売日: 1999年09月22日頃
本書は、メディカルスタッフの方々から狭心症、心筋梗塞症など虚血性心疾患の患者さんや家族の方々に説明されると良い内容の概略を簡潔に示すことを目的として企画されました。説明の個々の内容は決して詳細ではありませんが、考慮すべき項目をできるだけ網羅しました。
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著者:分子糖尿病学研究会
出版社: 医学図書出版
ISBN: 9784871512930
発売日: 1999年10月
第10回分子糖尿病学シンポジウムは、愛媛県県民文化会館において平成10年12月5日に開催された。地方都市での開催なので参加者が少ないことが懸念されたが、分子糖尿病学領域への関心の高まりおよびこの会のレベルの高さから多数の研究者の参加を頂き、最終的には200名以上の出席があった。申し込み演題も多数に……
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著者:腹部臓器相関研究会
出版社: 医療科学社
ISBN: 9784900770805
発売日: 2000年02月25日頃
著者:松浦信夫
出版社: 永井書店
ISBN: 9784815915841
発売日: 2000年05月22日頃
本書は基本的に小児科の研修医から内分泌・代謝専門医、ならびに子どもの糖尿病を診療している内科医までを対象として作成した。小児の糖尿病に対処する手段について、診断と治療にとどまらず臨床家として遭遇する諸問題について詳細に述べている。
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著者:板倉弘重
出版社: 鍬谷書店
ISBN: 9784931419469
発売日: 2000年12月20日頃
高脂血症は検診などでも高率にみられる病態であり、それをどのように評価し、治療方針をたてていくか問題である。本書では、最近の顕著な進歩をふまえて、さまざまな危険因子合併時の薬物療法のあり方など多方面から解説した。
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著者:河盛隆造
出版社: 鍬谷書店
ISBN: 9784931419476
発売日: 2000年12月20日頃
今、本邦を始めとする先進諸国では“糖尿病放置病”が蔓延している。空腹時高血糖の時期はいうまでもなく、早期、軽症糖尿病の時期からの病態把握、管理が必須であり、いま最も求められている。本書では、種々の手段をいかに使い分けるかについて述べた。
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著者:野守裕明
出版社: メヂカルフレンド社
ISBN: 9784839208257
発売日: 2000年12月27日頃
著者:平野正美
出版社: 先端医学社
ISBN: 9784884070205
発売日: 2001年03月
本書では悪性リンパ腫治療の各局面について、血液学を専門にしない一般臨床医や研修医の参考になるよう平易に、しかし、現時点での最新・最高レベルの解説を心がけた。内容の一部はすでに小冊子として配布されているが、単行本の発行にあたっては、化学療法の現状、G-CSFを併用した強力化学療法/造血幹細胞移植療法……
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著者:大畑正昭
出版社: 克誠堂出版
ISBN: 9784771902329
発売日: 2001年03月10日頃
著者:福地義之助
出版社: 永井書店
ISBN: 9784815916046
発売日: 2001年04月10日頃
本書では、全人的な医療を必須とする高齢者診療の中で呼吸器専門医、老年総合診療医、老年医学研修医に最新の研究成果を盛り込んだ老年者呼吸器疾患に関する診断と治療の指針を提供した。看護、栄養、薬物などについてのコメヂカルの同僚にも理解し実践に参加できるような項目も網羅している。誤嚥、リハビリテーション、……
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著者:高須俊明, 林成之
出版社: 近代出版(東京)
ISBN: 9784874020517
発売日: 2001年04月17日頃
本書は、はじめに脳蘇生を目指す努力の輝く所産である脳低温療法を解説する。次に、臓器提供の実をあげるための脳死診断の合理性と倫理性の追求という課題に正面から取り組み、真面目に深く考えた人達の建議を紹介している。そして最後に、脳死者からの臓器提供を医療経済、法律、法文化、倫理がどのように受けとめるかに……
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