商品件数:270 31件~60件 (9ページ中 2ページめ)
«前へ [1]   1  2  3  4  5  6  7  [9] 次へ»
_増訂版 出雲とヤマトと邪馬台国
著者:藤原 淳詞
出版社: ブイツーソリューション
ISBN: 9784434284274
発売日: 2021年01月12日頃
三種の神器、出雲国譲り、神武東征、邪馬台国…… 大国主とは?卑弥呼の正体は? 数々の謎の答えがここに 弥生時代1000年の歴史を、古事記の新解釈で紐解く! 本書の最大の特徴は、古事記の『上つ巻』と『中つ巻』の事柄が、縦列ではなく並列で進行する同時期の歴史と定義したところです。これは、もとは一つだった真の歴……続きを見る
価格:990円
物理学者が解き明かす邪馬台国の謎 卑弥呼の本名は玉姫であり、邪馬台国は太宰府にあった
著者:下條竜夫
出版社: 秀和システム
ISBN: 9784798067827
発売日: 2022年07月16日頃
鬼滅の刃の主人公・竈門炭次郎の「竈門」とは邪馬台国のことだった! 『日本書紀』と『古事記』に登場する誰が卑弥呼なのか? 1700年を経て初めて明かされる日本古代史、最大のミステリー! 卑弥呼は魏王室の外戚だった! はじめに 邪馬台国の謎 なぜ物理学者が歴史の本を書くのか 第1章 邪馬台国の謎 「魏志倭人伝」……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
卑弥呼 -真説・邪馬台国伝ー(1)
著者:リチャード・ウー, 中村 真理子
出版社: 小学館
ISBN: 9784098602209
発売日: 2019年03月29日頃
真説・邪馬台国年代記 ついに始動!! 邪馬台国は実在したのか!? 伝説の女王は、衆を惑わす鬼女か!? 人を魅了する絶世の美女か!? 神秘のヴェールに包まれた、邪馬台国とその女王・卑弥呼 。 人々の心を惹きつけて止まない日本古代史最大の謎に リチャード・ウー×中村真理子の最強タッグが挑む!! 謀略と神……続きを見る
価格:715円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (4.29) → レビューをチェック
邪馬台国 清張通史(1)
著者:松本 清張
出版社: 講談社
ISBN: 9784061831575
発売日: 1986年03月
女王卑弥呼は殺害されたーーー。北部九州は魏の《コロニー》であったーーー。過去の学説研究に精細な検討をくわえ、新しい邪馬台国像をうちたてるべく、著者はユニークな史眼をもって果敢に挑む。通説という罠は見事に駆逐された。本書には邪馬台国の真実の相が、鮮明な印象と迫力を伴って浮彫りにされている。続きを見る
価格:770円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★ (3.25) → レビューをチェック
【POD】草書体で解く邪馬台国の謎 書道家が読む魏志倭人伝
著者:井上悦文
出版社: good.book
ISBN: 9784909288509
発売日: 2019年12月13日頃
書道家ならではの視点で発見した邪馬台国の新事実がこの一冊に! 古代中国における感じの成立ちを調べると、楷書より先に、行書・草書が使われはじめたことを解明! 陳寿が厖大な歴書を書き上げるには、草書体でなければ、不可能であった!!続きを見る
価格:2,750円
日本史の論点
著者:中公新書編集部
出版社: 中央公論新社
ISBN: 9784121025005
発売日: 2018年08月20日頃
「いい国(1192)つくろう鎌倉幕府」。しかし鎌倉幕府の成立を1192年とする見方は今や少数派だ、といった話を聞いたことがある人も多いだろう。日本史の研究は日々蓄積され、塗り替えられている。 「邪馬台国はどこにあったか」(古代)、「応仁の乱は画期だったか」(中世)、「江戸時代の首都は京都か、江戸か」(近世……続きを見る
価格:968円
レビュー件数:36 / 評価平均:★★★★ (3.69) → レビューをチェック
卑弥呼 -真説・邪馬台国伝ー(2)
著者:リチャード・ウー, 中村 真理子
出版社: 小学館
ISBN: 9784098603909
発売日: 2019年08月30日頃
神秘の巫女・卑弥呼は、血染めの女王か!? 3世紀、弥生時代。 倭の統一を目論む権力者たちの 巨大な陰謀が渦巻く世ーー 大乱の時代に君臨した卑弥呼は 権謀術数の限りを尽くした血染めの女王だったのか!? ーーーーーーーーー 倭国大乱、弱肉強食の時代。 己の生き残りのみを欲し、そのためには 人を欺き騙し、殺し……続きを見る
価格:715円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (4.2) → レビューをチェック
卑弥呼 -真説・邪馬台国伝ー(6)
著者:リチャード・ウー, 中村 真理子
出版社: 小学館
ISBN: 9784098610327
発売日: 2021年04月30日頃
大乱の倭国。卑弥呼、擁立! もうひとつの聖地・千穂を平定し、日向を併合したヤノハ。 邪馬台国(山社)の勃興に筑紫島の四つの国ーー 那、末廬、伊都、都萬は、 日見子であるヤノハを、倭国の王として擁立することを決断する。 だが、それを阻止せんとする勢力もまた力を増していた……!! 日見彦を名乗るタケル王を……続きを見る
価格:715円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★★ (4.6) → レビューをチェック
卑弥呼 -真説・邪馬台国伝ー(3)
著者:リチャード・ウー, 中村 真理子
出版社: 小学館
ISBN: 9784098605330
発売日: 2020年01月30日頃
卑弥呼を殺めた女の、数奇な運命を見よ!! 真の日見子を殺した天罰!? トンカラリンより奇跡の生還を果たしたことで、 日見子に祭り上げられたヤノハ。 その結果、倭の統一を狙う権力者たちに命を狙われることに!! 捕まれば自由を失うどころか、死さえ待ち受ける危機。 ヤノハが見出した活路は、山社(ヤマト)へ……続きを見る
価格:715円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (4.25) → レビューをチェック
邪馬台国女王卑弥呼の生涯
著者:宮本信生, 神崎愛
出版社: 美術の杜出版
ISBN: 9784434216831
発売日: 2016年11月
誰もが知っているようで、誰も知らない。日本最初の女王、の生涯を追う。現代日本文芸作家大賞受賞!!続きを見る
価格:1,650円
邪馬台国連合のすべて データから読み解く
著者:小沢 文雄
出版社: 梓書院
ISBN: 9784870357730
発売日: 2023年09月29日頃
著者の長年に渡る緻密なデータ集積・分析に裏付けされる真実に迫る一冊! 今から約60年前、小学5年生(11歳)のときに、自分のルーツ、日本人のルーツに興味を持ったことがきっかけですべてが始まったーー。 内外歴史書等の書物、考古学、先人の研究成果、考察、足での調査、検証、論理的推理から、邪馬台国時代の日本……続きを見る
価格:2,750円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
卑弥呼
著者:柳川創造, すがともこ
出版社: 集英社
ISBN: 9784082410049
発売日: 1988年03月18日頃
はるか昔、日本にあった邪馬台国の女王・卑弥呼は、ふしぎな予知能力で国をおさめた。『魏志倭人伝』などの資料で描く弥生時代。続きを見る
価格:1,320円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
卑弥呼 -真説・邪馬台国伝ー(4)
著者:リチャード・ウー, 中村 真理子
出版社: 小学館
ISBN: 9784098606900
発売日: 2020年07月30日頃
神秘の女王の正体は、稀代の兵法家!? もし其方が真の日見子(ヒミコ)であれば、 冥界行きの秘儀を見せてみよーー あくまで偽者と疑う高位の巫女たちを前に、 絶体絶命の窮地に立つヤノハ…… だが持ち前の気力と知識で彼女らを屈服させ、危機を脱することに成功する。 その頃、強大な勢力がヤノハの籠城する山社(……続きを見る
価格:715円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★★ (4.75) → レビューをチェック
卑弥呼 -真説・邪馬台国伝ー(17)
著者:リチャード・ウー, 中村 真理子
出版社: 小学館
ISBN: 9784098630424
発売日: 2024年10月30日
魏・呉・蜀……三国志の時代に卑弥呼は? 古代中国「三国志」の時代ーー 魏(ギ)・呉(ゴ)・蜀(ショク)のいずれかから倭王の称号を得て、 戦乱に終止符を打とうと考えたヤノハは、 精鋭を率い自ら海を渡り、朝鮮にたどり着く。 そこで出会ったのは、反乱軍を率いる倭人ゴリ! ゴリは馬韓の一国・湖南(コナム)の王の言う通……続きを見る
価格:770円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
銅鏡と五行思想は語る 邪馬台国と初期大和朝廷
著者:小山 満
出版社: サンロータス研究所
ISBN: 9784910874135
発売日: 2025年11月10日頃
古代中国の各王朝が拠り所とした五行思想。           これを青銅鏡等の日本各地の遺跡からの出土品に当てはめたとき、 紀元四世紀前後の空白の日本史が明らかになってくる。 はじめに 第一章 邪馬台国の解明  1 邪馬台国研究  2 畿内纒向遺跡   3 中国の研究者   4 「漢の委奴国王」の金印   5 ……続きを見る
価格:2,200円
邪馬台国とヤマト建国の謎
著者:関 裕二
出版社: PHP研究所
ISBN: 9784569901770
発売日: 2021年12月06日頃
卑弥呼のついたウソがわかれば、邪馬台国論争は終焉する。 倭国の女王・卑弥呼は、魏の使者の邪馬台国訪問を、あらゆる手段を講じて、妨害していたのではないか。 邪馬台国から朝鮮半島に続く道は、古代の流通と外交上の要衝であった。ところが対馬、壱岐を経由して九州島の末盧国にたどり着いたあと、「魏志倭人伝」に……続きを見る
価格:968円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
真・古事記の邪馬台国
著者:竹内睦泰
出版社: 青林堂
ISBN: 9784792606947
発売日: 2021年02月08日頃
急逝した竹内睦泰の『古事記の邪馬台国』に著者の残した言葉を加筆して復刊!続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
卑弥呼 -真説・邪馬台国伝ー(18)
著者:リチャード・ウー, 中村 真理子
出版社: 小学館
ISBN: 9784098632268
発売日: 2025年03月28日
異国の地で試される女王の知略! 倭国の太平のためには、中国の魏・呉・蜀 ーー三国のいずれかの庇護が必要と考えた ヤノハは、一行を率い、自ら朝鮮半島に渡る。 そこで知り合った在韓倭人・ゴリの案内で、 三大国家への倭国の謁見をはばむ 公孫一族の住む遼東郡・襄平へと向かう。 異国の地で、ヤノハの策は通じるの……続きを見る
価格:770円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
「邪馬台国」、その結論
著者:星野 盛久
出版社: 学術研究出版
ISBN: 9784910733500
発売日: 2022年06月16日頃
邪馬台国についてはすでに膨大な数の論文や書籍が世に出され、中でも議論の中心は「邪馬台国はどこにあったのか」であった。しかしそれについては未だに結論を見ていない。最近では九州説と近畿説が有力とされているが、決着はついていない。決着がつかない原因は、研究者が自説を主張することにばかり熱心で、他の研究の……続きを見る
価格:1,650円
九州の邪馬台国vs纏向の騎馬民族
著者:槌田鉄男
出版社: 文芸社
ISBN: 9784286209494
発売日: 2019年10月

価格:1,650円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
神話と邪馬台国から解く 南九州の古代
著者:青屋 昌興
出版社: 人間社
ISBN: 9784908627484
発売日: 2020年06月18日頃
記紀神話や伝承、邪馬台国論争を通して、宮崎、鹿児島など南九州の古代を探る。先行研究や大胆な仮説をわかりやすく紹介しつつ、在地の著者ならではの独自の知見を随所に展開した古代南九州論。続きを見る
価格:2,200円
邪馬台国・うきは市説考察 うきは市の古代史
出版社: 五絃舎
ISBN: 9784864341769
発売日: 2023年09月

価格:1,540円
最終解答 日本古代史
著者:八幡和郎
出版社: PHP研究所
ISBN: 9784569762692
発売日: 2015年02月04日頃
どうして日本の古代史は「珍説」「奇説」だらけなのか? 邪馬台国、聖徳太子、継体天皇、任那国……。謎への最終回答がここにあった!続きを見る
価格:770円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
邪馬台国の夜明け
著者:高木豊博
出版社: リフレ出版/東京図書出版
ISBN: 9784866416458
発売日: 2023年08月01日
邪馬台国の場所は『魏志倭人伝』中に正確に描かれていた! だからこそ見つけられた。卑弥呼は宮崎にいた! 魏使が歩いた道を一緒にたどり、卑弥呼に会い、その中で弥生時代の女王国・邪馬台国の雰囲気を感じて下さい。 第1章 女王国の国々  1旅程の記事の見方  2投馬国と邪馬台国の位置  3 21ヶ国はどこか  4当時の……続きを見る
価格:2,420円
日本書紀「神代」の真実 - 邪馬台国からヤマト王権への系譜 -
著者:伊藤 雅文
出版社: ワニ・プラス
ISBN: 9784847061721
発売日: 2020年10月08日頃
「天照大神の天岩屋戸隠れ」「素戔嗚尊八岐大蛇退治」「出雲の国譲り」「天孫降臨」「海幸山幸」……。多くの方が耳にしたことがある日本神話のタイトルである。 『日本書紀』は、神武天皇が初代天皇として即位される前の日本についても書き記している。天地開闢以来のさまざまな出来事であり、いろいろな個性(神性)を持……続きを見る
価格:990円
女子大生つぐみと邪馬台国の謎
著者:鯨統一郎
出版社: 角川春樹事務所
ISBN: 9784758442824
発売日: 2019年08月08日頃
星城大学史学科の森田つぐみは、親交のある歴史研究者の森田圭介が邪馬台国の金印発見プロジェクトのメンバーに選ばれたことから、邪馬台国に興味を持つ。卑弥呼が魏から下賜された金印は発見されていないが、この金印が見つかれば、そこが邪馬台国の地として認定されるのだ。そんな折、つぐみのスマホに「金印が見つかっ……続きを見る
価格:814円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
邪馬台国は大和 卑弥呼は百襲姫
著者:矢吹晋
出版社: 未知谷
ISBN: 9784896427318
発売日: 2024年07月
日韓併合の一九一〇年この論争は俄かに巻き起こり今なおわれわれは惑わされている 既に戦前一九二〇年代、資料を素直に読み込んだ在野の学者によって日中双方の文献学レベルでは証明されその後考古学的裏付けもなされつつある それよりはるか以前、江戸時代にも常識であったその歴史像をなぜ見失っているのか?笠井新也……続きを見る
価格:1,980円
卑弥呼 -真説・邪馬台国伝ー(10)
著者:リチャード・ウー, 中村 真理子
出版社: 小学館
ISBN: 9784098613250
発売日: 2022年06月30日
日見子を超える救世主、出現!? 極秘出産のため聖地・千穂に向かうヤノハは、 かつて自らの手で命を奪ったモモソの故郷に立ち寄ることに。 彼女の塚を訪れたヤノハに、モモソの霊は、恐ろしい預言を告げる……。 一方、豊秋津島に渡ったトメ将軍とミマアキは、 辿り着いた日下国の筑紫島侵攻の野望を知り、帰還を急ぐ……続きを見る
価格:715円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
卑弥呼 -真説・邪馬台国伝ー(5)
著者:リチャード・ウー, 中村 真理子
出版社: 小学館
ISBN: 9784098608003
発売日: 2020年12月25日頃
偽りの女王と暗闇の鬼…化かし合い始まる! 山社(ヤマト)を建国し、倭の国を平らかにするーー 神秘の力ではなく、知略を巡らすことで日見子(ヒミコ)となったヤノハ。 日向(ヒムカ)併合に先駆け、聖地・千穂へ向かった一行は その地を支配する「鬼八荒神」という鬼の正体を暴くことに。 そして東雲の時、 生贄……続きを見る
価格:715円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
【全巻】 卑弥呼 -真説・邪馬台国伝ー 1-19巻セット
著者:リチャード・ウー, 中村 真理子
出版社: 小学館
ISBN: 2100014694771
発売日: 2025年11月上旬
真説・邪馬台国年代記 ついに始動!! 邪馬台国は実在したのか!? 伝説の女王は、衆を惑わす鬼女か!? 人を魅了する絶世の美女か!? 神秘のヴェールに包まれた、邪馬台国とその女王・卑弥呼 。 人々の心を惹きつけて止まない日本古代史最大の謎に リチャード・ウー×中村真理子の最強タッグが挑む!! 謀略と神……続きを見る
価格:13,805円
«前へ [1]   1  2  3  4  5  6  7  [9] 次へ»
ID: -
| 品名が | |
[画像 ] [自動改行対策
楽天アフィリエイト リンク作成 (複数商品も一発で!!)