商品件数:270 151件~180件 (9ページ中 6ページめ)
«前へ [1]   3  4  5  6  7  8  9  [9] 次へ»
【POD】邪馬台国吉備・狗奴国大和説
著者:広畠輝治
出版社: パブファンセルフ
ISBN: 2300000132342
発売日: 2023年11月23日頃
邪馬台国の所在地論争は三国志魏志倭人伝を主体とした漢籍書と古事記・日本書紀などの和書の文献、これに考古学的発見を加えた二点で論議されて来ました。 しかし江戸時代の新井白石以来、どうして三百年以上もの間、決着がつかないのでしょうか? 理由は平安時代にまとめられた延喜式に記載されている古い神社と祀られ……続きを見る
価格:3,300円
中国の研究者のみた邪馬台国
著者:汪向栄, 堀渕宜男
出版社: 同成社
ISBN: 9784886214096
発売日: 2007年12月
中日関係史の研究者として著名な著者が、中国の史書の性格を的確に捉えたうえで日本人研究者の論考を広く渉猟し、独自の邪馬台国論を展開。訳者は正確かつ的確な翻訳につとめるとともに、史料の原典引用にも最大限気を配っている。続きを見る
価格:4,180円
舞い降りた天皇(下)
著者:加治将一
出版社: 祥伝社
ISBN: 9784396613112
発売日: 2008年08月
倭国は卑弥呼の時代から、呪力で国を治めてきた。女王・卑弥呼亡き後、祭祀を握った最高司祭者が初代天皇「X」だ。「X」とは何者なのかー歴史小説家・望月真司の古代史解読が進む。『魏志倭人伝』が距離表示を使い分ける理由、「八咫の鏡」を思わせる銅鏡が出土した北九州の遺跡、天皇の“指名権”を持ち、神武とゆかりの……続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
邪馬台国時代の関東
著者:香芝市二上山博物館友の会ふたかみ史遊会
出版社: 青垣出版
ISBN: 9784434212246
発売日: 2015年12月

価格:2,090円
邪馬台国への径
著者:榊腹 英夫
出版社: 海鳥社
ISBN: 9784874159323
発売日: 2015年02月10日頃
邪馬台国の所在地論争に終止符を打つ。 邪馬台国を明らかにすること。それは、我が国の草創期の姿を甦らせることでもある。しかし『魏志東夷伝』のうちの「倭人伝」だけをいくら深読みしても、邪馬台国へは辿りつけない。ある明確な意図をもって『魏志東夷伝』を著した陳寿。彼がその全編にわたり施した壮大な仕掛けとは。続きを見る
価格:2,200円
三角縁神獣鏡・邪馬台国・倭国
著者:石野博信, 奈良歴史地理の会
出版社: 新泉社
ISBN: 9784787706072
発売日: 2006年11月
しだいに見えてくる邪馬台国と倭国女王卑弥呼の姿。纒向遺跡や箸墓とのかかわりは?女王卑弥呼の「銅鏡百枚」は、三角縁神獣鏡なのか?すでに約500面が見つかっている三角縁神獣鏡をとおして語られる考古学から見た邪馬台国。続きを見る
価格:2,420円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
大集結邪馬台国時代のクニグニ
著者:香芝市二上山博物館友の会ふたかみ史遊会
出版社: 青垣出版
ISBN: 9784434203657
発売日: 2015年04月
コシ、東海、纒向、旦波・山陰、キビ、瀬戸内、ツクシ。邪馬台国時代(2・3世紀)のクニグニ大集結。続きを見る
価格:2,200円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
邪馬台国と安満宮山古墳
著者:高槻市教育委員会
出版社: 吉川弘文館
ISBN: 9784642077613
発売日: 1999年11月
邪馬台国はどこにあったか。女王卑弥呼が使者を送った魏国の紀年鏡や、三角縁神獣鏡が発見され話題を呼んだ高槻市の安満宮山古墳。その出土鏡や時代背景を多彩な角度から検討し、考古学・歴史学の両面から倭国の実像に迫る。続きを見る
価格:2,750円
邪馬台国の終焉
著者:後藤幸彦
出版社: 明窓出版
ISBN: 9784896343267
発売日: 2013年05月
卑弥呼は黄幢を待ちわびていたー。その黄幢に託された野望とは?邪馬台国終末期、西日本の動勢を文献・考古、そして新年代論から読み解く。続きを見る
価格:2,750円
【謝恩価格本】魏志倭人伝の解読ー邪馬臺國の解明ー
著者:石田國夫
出版社: 鳥影社
ISBN: 2100012934909
発売日: 2020年03月26日頃
倭人伝の定説を白紙に戻し距離の謎解きから始まる壮大な歴史ロマン!続きを見る
価格:907円
実録の邪馬台国
著者:田畑実
出版社: 文芸社
ISBN: 9784286177151
発売日: 2017年01月頃

価格:1,540円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
遺跡でたどる邪馬台国論争
著者:中村 俊介
出版社: 同成社
ISBN: 9784886217332
発売日: 2016年08月31日頃
第1章 倭人伝のクニグニはいま 1.九州説もいろいろで 2.消えた「王墓」-伊都国ー 3.よみがえった「王墓」-末盧国ー 4.倭人は船出したー一支国(1)- 5.もうひとつの海上都市ー一支国(2)- 6.弥生のハイテク工業地帯ー奴国ー 7.知られざるクニグニー企救・宗像・斯馬ー 8.狗奴国ってどこだ? 9.西から……続きを見る
価格:2,090円
邪馬台国と日本国成立の謎を解く
著者:吉村雅敬
出版社: 東京図書出版(文京区)
ISBN: 9784862237767
発売日: 2014年09月
『民族方位』によって邪馬台国の所在地が遂に明らかに。日本国はいかにして誕生したのか。続きを見る
価格:1,320円
「邪馬台国畿内説」徹底批判
著者:安本美典
出版社: 勉誠社
ISBN: 9784585053927
発売日: 2008年04月
「邪馬台国畿内説」は、科学的方法によっているであろうか。あまりにも事実を無視し、推論が恣意的である。関係のない考古学的事実を、「畿内説」に結びつけ、マスコミ報道にもちこめば成功、という方法をくりかえしている。「検証」がぬけている。この方法は「旧石器捏造事件」で懲りたはずではなかったか。事実を、冷厳……続きを見る
価格:3,080円
大崩壊「邪馬台国畿内説」
著者:安本美典
出版社: 勉誠社
ISBN: 9784585225515
発売日: 2012年12月
箸墓も、ホケノ山古墳も、4世紀代築造の古墳だ。卑弥呼の時代のものではありえない。畿内説は、年代比定を大きく誤っている。土器には、西暦年数に換算できるような確実な年代的指標はない。数々の科学的・歴史的データを駆使し、「畿内説」の論拠を徹底的に砕破する。続きを見る
価格:3,080円
邪馬台国論考(2)
著者:橋本増吉
出版社: 平凡社
ISBN: 9784582806168
発売日: 1997年05月
歴史学に加えて人類学・言語学・考古学研究の成果に着目し、邪馬台国の風俗・習慣、喪葬と墓制、卜法と信仰、生活および生業、産物と動植物、生口等の実態を明らかにする。続きを見る
価格:2,970円
邪馬台国事典改訂版
著者:武光誠, 山岸良二
出版社: 同成社
ISBN: 9784886211675
発売日: 1998年10月
邪馬台国を研究するための、辞典形式の「魏志倭人伝」入門書。本書は三部からなり、第一部は総説として邪馬台国研究の回顧と展望をのべるとともに「倭人伝」の全文およびその現代日本語訳をかかげて、初学者の便をはかった。第二部「邪馬台国をめぐる諸問題」では、「倭人伝」成立の背景として当時の東アジア世界および日……続きを見る
価格:4,180円
秘境・邪馬台国
著者:今井幹雄
出版社: 東方出版(大阪)
ISBN: 9784885918957
発売日: 2004年06月
大胆な仮説による歴史ロマン。仏教経典に精通する著者が、仏教語をキーワードに解き明かす。続きを見る
価格:2,200円
新邪馬台国論
著者:大和岩雄
出版社: 大和書房
ISBN: 9784479840510
発売日: 2000年05月
「卑弥呼は邪馬台国の女王である」と教科書にまで書かれる通説の誤りを指摘し、「魏志倭人伝」に記された真実を読む。果てしない邪馬台国論争に、いま終止符を打つ。続きを見る
価格:3,080円
数学が解く邪馬台国の謎
著者:あたらしあらた
出版社: 東京図書出版(文京区)
ISBN: 9784862234513
発売日: 2010年09月
魏志倭人伝の謎を推理する。距離と日数の矛盾が今明らかに。続きを見る
価格:1,320円
レビュー件数:1 / 評価平均: (1.0) → レビューをチェック
邪馬台国論考(1)
著者:橋本増吉
出版社: 平凡社
ISBN: 9784582806137
発売日: 1997年03月
邪馬台国論争の原点。邪馬台国学の先覚者橋本増吉が徹底的に『魏志倭人伝』を考究して、邪馬台国九州筑後国山門郡説に立ち、邪馬台国大和説に敢然と駁撃を加える。『魏志倭人伝』研究の決定版。続きを見る
価格:2,970円
陳寿が記した邪馬台国
著者:生野真好
出版社: 海鳥社
ISBN: 9784874153598
発売日: 2001年07月
古代の糸島には、邪馬台国と伊都国が共存していた!陳寿はなぜ、『三国志』の外夷伝で北狄と東夷のことしか書かなかったのか。「倭人伝」に書かれた“国境”とは…。「女王」と「女王国」の書き分けの意味は…。距離を示すのに長里と短里の二つの里単位を“混用”した理由は…。陳寿の視点で「倭人伝」を読めば、真実は自ずと見……続きを見る
価格:1,870円
邪馬台国100問勝負
著者:杉並良太郎, 歴史文化100問委員会
出版社: 出窓社
ISBN: 9784931178229
発売日: 1999年06月14日頃
邪馬台国は、どこにあったのか?そして、女王卑弥呼の正体とは?その答は、「魏志倭人伝」、考古学的資料、国内文献の三元連立方程式の解にある。「倭人は帯方の東南大海の中に在り、山島に依りて国邑を為す。…」で始まる「魏志倭人伝」に記された、わずか一語をめぐって、邪馬台国は日本古代史最大の謎となった。しかし……続きを見る
価格:1,430円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (3.67) → レビューをチェック
【POD】古代史ミステリー 時空に埋もれた邪馬台国/太古の日本人形成と海水準上昇を経て古代史の変遷を探る
著者:遠埜一也
出版社: アメージング出版
ISBN: 9784909570611
発売日: 2019年04月26日頃
その所在地について論争が続いている“邪馬台国論争”。 考古学主体の定性的な追及に限界が見えてきた中で、本著は定量的・科学的な海底地形データや遺物、さらには文字で記録された歴代の中国史書などをベースに邪馬台国の所在地を追及し、DNA分析データから原日本人の移動ルートをたどり、海岸地形の変化から魏王朝使節……続きを見る
価格:1,870円
邪馬台国論考(3)
著者:橋本増吉
出版社: 平凡社
ISBN: 9784582806205
発売日: 1997年07月
邪馬台国を取り巻く古代の国際情勢に周到に目配りし、文献上、また遺跡・遺物上の総合的研究から邪馬台国九州筑後国山門郡説の壮大な結論に至る。橋本史学の集大成。続きを見る
価格:2,970円
邪馬台国の時代
著者:黒岩重吾, 大和岩雄
出版社: 大和書房
ISBN: 9784479840442
発売日: 1997年09月
学界の「常識」にとらわれることなく複眼的視点で論じる「新しい日本古代史」。続きを見る
価格:2,640円
天孫族物語(上巻)
著者:荒田栄誠
出版社: 荒田書房
ISBN: 9784888544887
発売日: 2015年06月
『古事記・日本書紀』の天孫降臨神話は真実だった。宇陀からの一人の挑戦!続きを見る
価格:3,055円
邪馬台国は決定した 後編
著者:村下 要助
出版社: 有峰書店新社
ISBN: 9784870451766
発売日: 1988年08月
20世紀末の地下たび族が書き残す日本の古代史。古墳の形態別に氏族を推定し、その発展をたどって『魏志』に載る国々を比定、邪馬台国を大和に位置づけた大胆な在野の古代史!続きを見る
価格:1,980円
わたしの魏志倭人伝
著者:田原 明紀
出版社: 海鳥社
ISBN: 9784874159811
発売日: 2016年09月12日頃
「魏志倭人伝研究会」を立ち上げた東雲日夏は、歴史大賞に応募すべく、阿比留翔、菊池智彦の3人で邪馬台国所在地の特定を目指す。魏志倭人伝の難解な記述の先に見えてきたものとは……。対話形式で読み解く魏志倭人伝続きを見る
価格:1,100円
卑弥呼の墓・宮殿を捏造するな!
著者:安本美典
出版社: 勉誠社
ISBN: 9784585225508
発売日: 2011年08月
「箸墓古墳=卑弥呼の墓説」にだまされるな!大きな建物跡が出土すると、なぜ、たちまちそれが卑弥呼の宮殿になるのか?炭素14年代測定法を利用した研究・報道の虚偽を暴き、科学的根拠に基づいた事実から、あるべき方向性を指し示す。続きを見る
価格:3,080円
«前へ [1]   3  4  5  6  7  8  9  [9] 次へ»
ID: -
| 品名が | |
[画像 ] [自動改行対策
楽天アフィリエイト リンク作成 (複数商品も一発で!!)