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カタリ派とアルビジョア十字軍 中世ヨーロッパの異端運動
著者:渡邊 昌美
出版社: 講談社
ISBN: 9784065434253
発売日: 2026年04月16日頃
中世キリスト教最大の異端運動、カタリ派とは何か。その起源からアルビジョア十字軍による制圧までをドラマチックに描く。 「異端」とは、キリスト教の内部にあって、教会が確定した教義とは異なる解釈を立てる者たちである。カトリック教会は、ユダヤ教やイスラム教など「異教」に対しては緊張をはらみながらも時に寛容……続きを見る
価格:1,540円
河童が覗いたヨーロッパ
著者:妹尾河童
出版社: 新潮社
ISBN: 9784101311012
発売日: 1983年07月27日頃

価格:781円
レビュー件数:76 / 評価平均:★★★★ (4.21) → レビューをチェック
カラー文庫 中世ヨーロッパの服装
著者:オーギュスト・ラシネ
出版社: マール社
ISBN: 9784837320241
発売日: 2024年07月08日頃
19世紀は服装史の研究がさかんで、美しくすぐれた本が続々と生まれました。その中でも1877年から1888年にかけて刊行された“LE COSTUME HISTORIQUE”『服装史』は、当時の石版印刷技術の項点に立つ、金銀等を含む多色刷りの超豪華本でした。 本書は“LE COSTUME HISTORIQUE”全6巻の中の民族衣装の部から、中世ヨーロッパの服……続きを見る
価格:550円
大聖堂・製鉄・水車ー中世ヨーロッパのテクノロジー
著者:ジョゼフ・ギース, フランシス・ギース, 栗原 泉
出版社: 講談社
ISBN: 9784062921466
発売日: 2012年12月11日頃
「暗闇の中世」は、実は技術革新の時代だった! 建築・武器・農具・織機・印刷……直観を働かせ、失敗と挑戦を繰り返した職人や聖職者、芸術家たちが世界を変えた。 西洋中世の新たな実像を描いて定評ある著者による、テクノロジーの中世史。軍事、建築、交通から、織機や農具など、あらゆる具体的なモノの変遷と、社会や……続きを見る
価格:1,331円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★ (3.78) → レビューをチェック
紋章のヨーロッパ史
著者:浜本 隆志
出版社: KADOKAWA
ISBN: 9784044008703
発売日: 2025年11月25日頃
中世ヨーロッパの騎士の楯に端を発する紋章は、王侯・貴族の権威の象徴となり、国家の標章へと発展していった。その過程には、ヨーロッパの歴史が凝縮されている。起源から、鷲・ライオンなど図案の意味、十字軍遠征など戦争と紋章の広がり、統治者や国家の思想のシンボルとなっていく過程など、中世から現代へと至る、紋……続きを見る
価格:1,254円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.33) → レビューをチェック
ヨーロッパ諸学の危機と超越論的現象学
著者:フッサール,E.(エドムント), 細谷 恒夫, 木田 元
出版社: 中央公論新社
ISBN: 9784122023390
発売日: 1995年01月01日頃
著者がその最晩年、ナチス非合理主義の嵐が吹きすさぶなか、近代ヨーロッパ文化形成の歴史全体への批判として秘かに書き継いだ現象学的哲学の総決算。続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (4.2) → レビューをチェック
中世ヨーロッパの都市の生活
著者:ジョゼフ・ギース, フランシス・ギース, 青島 淑子
出版社: 講談社
ISBN: 9784061597761
発売日: 2006年08月10日頃
賑わうシャンパーニュの大市 今も変わらぬ主婦の生活 1250年、トロワを描く 中世、城壁が築かれ、都市があちこちで誕生した。 異民族の侵寇や農業・商業の発達はそれに拍車をかけた。1250年、シャンパーニュ伯領の中心都市、トロワ。そこに住む人々はどのような生活を送っていたのか。主婦や子供たちの1日、結婚や葬儀、……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:15 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
北の十字軍 「ヨーロッパ」の北方拡大
著者:山内 進
出版社: 講談社
ISBN: 9784062920339
発売日: 2011年01月13日頃
【サントリー学芸賞受賞作 1998年度 思想・歴史部門】 11世紀、聖地エルサレムの奪還をはかった十字軍。そして中世、ヨーロッパ北方をめざす、もう一つの十字軍があった。教皇の名のもと、異教徒を根絶すべく残虐のかぎりを尽くすドイツ騎士修道会を正当化した思想とは何か? ゲルマンとスラブの相克から大航海時代ま……続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:11 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
ニッポン ヨーロッパ人の眼で見た
著者:ブルーノ・タウト, 森 儁郎
出版社: 講談社
ISBN: 9784061590052
発売日: 1991年12月01日頃
ドイツの世界的建築家ブルーノ・タウトは、1933年に憧れの日本を訪れた。伊勢神宮や桂離宮など日本古来の建築にふれたタウトは、そこに日本美の極致を見た。簡素・単純・静閑・純粋ーーそれらの絶妙な均斉を具現した桂離宮を絶賛、その対極として華美な日光東照宮を捉え、さらに仏像、能、歌舞伎などにも深い関心をよせた……続きを見る
価格:968円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
ヨーロッパ世界の誕生 マホメットとシャルルマーニュ
著者:ピレンヌ アンリ, 佐々木 克巳, 中村 宏, 増田 四郎
出版社: 講談社
ISBN: 9784065202890
発売日: 2020年07月10日頃
「地中海世界」の没落と「ヨーロッパ世界」の誕生、その背後で決定的役割を果たしたイスラムへの着眼ーー。歴史家が晩年の20年に全情熱を傾けたテーマ。ピレンヌの集大成にして、世界的に参照され続けている古典的名著、待望の文庫化! 監修者序文  序文  第1部 イスラム侵入以前の西ヨーロッパ 1.ゲルマン民族侵入……続きを見る
価格:1,859円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (4.25) → レビューをチェック
中世ヨーロッパの農村の生活
著者:ジョゼフ・ギース, フランシス・ギース, 青島 淑子
出版社: 講談社
ISBN: 9784061598744
発売日: 2008年05月10日頃
中世英国の農村、村人たちの日常生活とは? 14世紀前後のイギリス東部の農村、エルトン。村人たちはどんな生活をしていたのか。領主と農民、教会の役割、農作業の実際など中世農村の姿を立体的に描き出す。 プロローグ エルトン 第1章 農村の誕生 第2章 エルトン誕生 第3章 領主 第4章 村人たちーーその顔ぶれ 第5章……続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
中世ヨーロッパの歴史
著者:堀越 孝一
出版社: 講談社
ISBN: 9784061597631
発売日: 2006年05月10日頃
ヨーロッパとは何か。その成立にキリスト教が果たした役割とはーー。ケルト的なるもの、ローマ的なるものに加えゲルマン的、東方的、ノルマン的、イスラム的等々、多様な要素を混和してヨーロッパは形成された。地中海古代世界を脱けだし、森林と原野の内陸部に繰り広げられたヨーロッパ世界創造のドラマを「中世人」の視……続きを見る
価格:1,749円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★ (3.57) → レビューをチェック
中世ヨーロッパの色彩世界
著者:徳井 淑子
出版社: 講談社
ISBN: 9784065332832
発売日: 2023年09月11日
明日、何を着ていこうーー冠婚葬祭をのぞけば、服選びで色がもつ意味を気にする人はいないだろう。ところが中世ヨーロッパではそうはいかない。たとえば緑は恋を、青は誠実さを意味し、黄は忌避される色だった。中世の色は現代よりもはるかに饒舌で、絵画や文学で描かれた人々の衣服の色には、単なる色の美しさや好みを超……続きを見る
価格:1,408円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.75) → レビューをチェック
純情ヨーロッパ 呑んで、祈って、脱いでみて〈西欧&北欧編〉
著者:たかの てるこ
出版社: 幻冬舎
ISBN: 9784344433113
発売日: 2023年08月04日
「死ぬときに、自分らしく生きればよかったと後悔したくない!」。18年勤めた会社を辞め、長旅に出たてるこ。「未知の自分」に出会うには「未知の体験」あるのみ! ヌーディスト・ビーチで裸のつき合い、ドイツ古城で宴会、ゲイカップルとセックス談義、聖地のろうそくミサで涙……。全ての呪い(制限)から自分を解放する……続きを見る
価格:869円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
オスマンvs.ヨーロッパ 〈トルコの脅威〉とは何だったのか
著者:新井 政美
出版社: 講談社
ISBN: 9784065228456
発売日: 2021年03月11日頃
オスマン帝国を通して読むと、世界史が違うすがたを見せ始めるーー ヨーロッパが「トルコの脅威」と力説するオスマン帝国は、決して「トルコ人の国家」だったわけではない。「イスラムの脅威」に対し十字軍が何度も組織されたが、オスマン帝国にはキリスト教徒もたくさんいた。宗教的寛容性と強力な中央集権体制をもち世……続きを見る
価格:1,155円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
ゼロからわかる英雄伝説 ヨーロッパ中世〜近世編
著者:かみゆ歴史編集部
出版社: イースト・プレス
ISBN: 9784781671963
発売日: 2020年10月10日頃
カール大帝、ジャンヌ・ダルク、ロビン・フッド… 騎士、海賊、伝説の英雄までキャラエピソード満載! 「聖騎士ローラン」「処刑人サンソン」「皇帝ナポレオン」「豪華王ロレンツォ」「万能の天才ダ・ヴィンチ」「獅子心王リチャード」「エドワード黒太子」「ネルソン提督」「黒髭ティーチ」「エンリケ航海王子」「イヴァ……続きを見る
価格:770円
ヨーロッパの昔話
著者:マックス・リュティ, 小澤俊夫
出版社: 岩波書店
ISBN: 9784003422915
発売日: 2017年08月
「むかしむかしあるところに…」。人びとが長く親しんできた昔話には決まった形がある。魔女・こびとなどとも違和感なく出会い、主人公に与えられる試練の数は三つ、心の葛藤は描かず肉体の痛みもない…。グリム童話ほか、ヨーロッパ各地に伝わる数多くの昔話を分析、その本質を学問的に突きとめた先駆的著作。続きを見る
価格:1,067円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★ (2.67) → レビューをチェック
人情ヨーロッパ 人生、ゆるして、ゆるされて〈中欧&東欧編〉
著者:たかの てるこ
出版社: 幻冬舎
ISBN: 9784344433175
発売日: 2023年09月07日
“日本一おもろい旅人”、会社を辞めて 笑って泣いて、すべてをゆるせた! 「てるこが歩くと、世界中が下町になる!」。スウェーデンでは手づかみザリガニ宴会、ハンガリーの温泉湖で極楽気分♪ クロアチアでは運命の恋に溺れ、トルコの宮殿サウナで全身丸洗い。ボスニアでは、てるこ旅史上最も反響の大きい、涙と笑いの感……続きを見る
価格:913円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
近代ヨーロッパ史
著者:福井憲彦
出版社: 筑摩書房
ISBN: 9784480092991
発売日: 2010年06月
ヨーロッパの近代は、その後の世界を決定づけた。現代の繁栄も混迷もここに発し、21世紀になってなお世界が解決に苦闘する難題もまた、ここに源をもっている。では、なぜそのようなことになったのだろうか。教科書で習った近代ヨーロッパの重大事件、アメリカ合衆国の独立や、フランス革命、産業革命などは、私たちの生……続きを見る
価格:1,210円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★ (3.57) → レビューをチェック
十二世紀のルネサンス ヨーロッパの目覚め
著者:チャールズ.ホーマー・ハスキンズ, 別宮 貞徳, 朝倉 文市
出版社: 講談社
ISBN: 9784062924443
発売日: 2017年08月10日頃
中世は、決して暗黒期ではない。中世とルネサンスの間に、断絶はないーー。ルネサンスは1400年代(クァトロチェント)のイタリアより前、12世紀にはすでにさまざまな形で現れていた。ギリシア・ローマ文化を破壊、封印した陰鬱な時代、と捉えられがちな「中世」の真実を、ラテン語復権、大学の誕生などの事蹟から明らかに……続きを見る
価格:1,408円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
神々の試練ーヨーロッパ紀行
著者:杉本錬堂
出版社: 高木書房
ISBN: 9784884714543
発売日: 2017年09月

価格:550円
中世ヨーロッパの城の生活
著者:ジョゼフ・ギース, フランシス・ギース, 栗原 泉
出版社: 講談社
ISBN: 9784061597129
発売日: 2005年06月10日頃
牢固とまた堂々と風格を漂わせ、聳(そび)える城。西欧中世、要塞のような城が陸続と建造されていった。城作りはいついかなる理由で始まったのだろうか。城の内外ではどのような生活が営まれていたのだろうか。ウェールズ東南端の古城チェプストー城を例に挙げ、年代記、裁判記録、家計簿など豊富な資料を駆使し、中世の……続きを見る
価格:1,430円
レビュー件数:27 / 評価平均:★★★★ (3.83) → レビューをチェック
ヨーロッパ文化と日本文化
著者:ルイス・フロイス, 岡田 章雄
出版社: 岩波書店
ISBN: 9784003345917
発売日: 1991年06月17日頃
イエズス会宣教師ルイス・フロイス(1532-97)は、35年間日本での布教に努め、長崎で生涯を終えた。その間、当時の日本の社会を細かく観察し、ヨーロッパ文化と比較・対照して記録した。筆は衣食住、宗教生活、武器武具から演劇・歌謡等々多方面におよぶ。貴重な史料であるだけでなく、現代の我々に様々な問題を……続きを見る
価格:792円
レビュー件数:38 / 評価平均:★★★★ (3.84) → レビューをチェック
ヨーロッパ中世の社会史
著者:増田 四郎
出版社: 講談社
ISBN: 9784065245095
発売日: 2021年07月15日頃
ヨーロッパはなぜ世界の覇権をとったのか? その基層をなす社会構造の特殊性は中世に準備されていた。中国やローマ帝国が目指した世界帝国を否定し、国民というまとまりの上に立つ国家という独自の道を、中世一千年をかけて形成したのである。そのとき、神・自然・同胞、三つに対する考え方の変化が起こった。政治史・経……続きを見る
価格:1,177円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
ヨーロッパぶらりぶらり
著者:山下清
出版社: 筑摩書房
ISBN: 9784480029041
発売日: 1994年09月
“裸の大将”の目に写ったヨーロッパとは。-ジェット機に乗って「ときどきかじを下に向けないと地球の外へとびだしやしませんか」と心配したり、ゴンドラの町にパンツのほしてあるのを見て日本をなつかしむ。「がいせん門は兵隊のくらいで大将だ」と納得。美しい細密画と訥々とした文章で綴るほのぼの紀行。続きを見る
価格:704円
レビュー件数:27 / 評価平均:★★★★ (4.25) → レビューをチェック
残酷な王と悲しみの王妃
著者:中野 京子
出版社: 集英社
ISBN: 9784087451238
発売日: 2013年10月18日頃
16、17世紀のヨーロッパを支配した王たち。現代に残る絵画や財宝にみることができる華やかさとは裏腹に、王朝を存続させるため政略結婚した王や王妃が歩んだ激動の人生とは!?(解説/原田マハ)続きを見る
価格:704円
レビュー件数:39 / 評価平均:★★★★ (3.86) → レビューをチェック
中世ヨーロッパの騎士
著者:フランシス・ギース, 椎野 淳
出版社: 講談社
ISBN: 9784062924283
発売日: 2017年05月12日頃
鎧を着けて馬にまたがり、「サー」と呼ばれた戦士たち。平時は城に住み、騎馬試合と孤独な諸国遍歴に生涯を過ごす。本書は、中世騎士の登場から、十字軍での活躍、吟遊詩人と騎士道物語の誕生、宗教に支えられたテンプル騎士団、上級貴族にのしあがったウィリアム・マーシャルや、ブルターニュの英雄ベルトラン・デュ・ゲ……続きを見る
価格:1,298円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★ (3.83) → レビューをチェック
興亡の世界史 近代ヨーロッパの覇権
著者:福井 憲彦
出版社: 講談社
ISBN: 9784062924672
発売日: 2017年10月11日頃
15世紀の大航海時代にアジア、新大陸に進出、激しい貿易戦争を繰り返しながらグローバル化を進め、幾多の戦乱と革命を経て国民国家を誕生させたヨーロッパ。産業革命と帝国主義により19世紀の世界に覇権を確立したが、二度の世界大戦で破局を迎える。その反省から生まれた欧州統合への長い道のりの栄光と挫折をも考察する……続きを見る
価格:1,375円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.33) → レビューをチェック
ヨーロッパとイスラーム世界
著者:R・W・サザン, 鈴木 利章
出版社: 筑摩書房
ISBN: 9784480099563
発売日: 2020年01月09日頃
〈無知〉から〈洞察〉へ。キリスト教文明とイスラーム文明との関係を西洋中世にまで遡って分析し、読者に歴史的見通しを与える名講義。解説 山本芳久続きを見る
価格:1,210円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
中世ヨーロッパの結婚と家族
著者:ジョゼフ・ギース, フランシス・ギース, 栗原 泉
出版社: 講談社
ISBN: 9784065136003
発売日: 2019年08月10日頃
学術文庫ですでに、『中世ヨーロッパの城の生活』、『中世ヨーロッパの都市の生活』、『中世ヨーロッパの農村の生活』、『大聖堂・製鉄・水車』、『中世ヨーロッパの家族』、『中世ヨーロッパの騎士』が好評を博している、ギースの「中世ヨーロッパシリーズ」の7冊目。本作では、人間の社会を構成する最も基本的な単位、……続きを見る
価格:1,518円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
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