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いじわるばあさん(6巻)
著者:長谷川町子
出版社: 朝日新聞出版
ISBN: 9784022589361
発売日: 2014年02月
【文学/日本文学】B6判で読みやすい「姉妹社版」を復刊します。数限りないいじわるもクスッと笑えて気分爽快。5巻には長谷川町子さん自らが選んだ「自選いじわるばあさん」、6巻には連載でしか見られなかった「タイトルロゴ」を特別に収録。全巻購入者プレゼントも!続きを見る
価格:1,100円
非所有の所有
著者:森崎和江
出版社: 月曜社
ISBN: 9784865031430
発売日: 2022年08月
『まっくら』以後、筑豊で、性と階級の交差における闘いのさなかから既成のものにかわる新たなる概念をうみだす格闘の軌跡。新資料「炭鉱の女」収録。一九六三年初刊。続きを見る
価格:2,640円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
高杉真宙ファーストフォトエッセイ『僕の一部。』
著者:高杉 真宙
出版社: 幻冬舎
ISBN: 9784344037717
発売日: 2021年04月03日頃
出演作が途切れない人気若手俳優・高杉真宙本人が書き綴ったエッセイ 「少しでも勇気をお届け出来たら!と思って書いてきました。その集大成です」-「はじめに」より 「弱気なときに勇気をくれる漫画を教えてください」から、 「人見知りをなおしたい」「家族に素直になれません」「自炊したくなる漫画ありますか」まで……続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★★ (4.6) → レビューをチェック
幸田文 老いの身じたく
著者:幸田 文, 青木 奈緒
出版社: 平凡社
ISBN: 9784582838770
発売日: 2022年01月14日頃
厳しくもあたたかな幸田文の視線は、自身の、そして他人への老いにも向けられていた。いかに芯の通った老いかたをするか。人生の達人・文先生の生きかたから学ぶアンソロジー。続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
簡単なことではないけれど、大丈夫な人になりたい
著者:ホン ファジョン, 藤田 麗子
出版社: 大和書房
ISBN: 9784479671060
発売日: 2020年06月17日頃
少しずつ「自分と仲良くなる」4コマブック 韓国のイラストレーターの著者が悩み、 立ち止まりながら探し続けた自分と仲良く生きていく方法。 落ち込んだ夜に読みたい本。 PROLOGUE 日本の読者のみなさまへ 一つ目の箱  悲しくはないし腹立たしいわけでもないのに 黒歴史の収集箱/どんなおばあちゃんになれる……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
あわいゆくころ
著者:瀬尾夏美
出版社: 晶文社
ISBN: 9784794970718
発売日: 2019年02月01日頃
東日本大震災で津波の甚大な被害を受けた岩手県陸前高田市。絵と言葉のアーティスト・瀬尾夏美は、被災後の陸前高田へ移り住み、変わりゆく風景、人びとの感情や語り、自らの気づきを、ツイッターで継続して記録、復興への“あわいの日々”に生まれた言葉を紡いできた。厳選した七年分のツイート〈歩行録〉と、各年を語り直……続きを見る
価格:2,200円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★★ (4.6) → レビューをチェック
すばらしい日々
著者:よしもとばなな
出版社: 幻冬舎
ISBN: 9784344425781
発売日: 2017年02月07日頃
父の脚をさすれば一瞬温かくなった感触、ぼけた母が最後まで孫と話したがったこと。老いや死に向かう流れの中にも笑顔と喜びがあった。愛する父母との最後を過ごした“すばらしい日々”が胸に迫る。発見と癒しに満ちたエッセイ。続きを見る
価格:594円
レビュー件数:28 / 評価平均:★★★★ (3.96) → レビューをチェック
私たちの星で
著者:梨木 香歩, 師岡カリーマ・エルサムニー
出版社: 岩波書店
ISBN: 9784000612173
発売日: 2017年09月11日頃
ロンドンで働くムスリムのタクシー運転手やニューヨークで暮らす厳格な父を持つユダヤ人作家との出会い、カンボジアの遺跡を「守る」異形の樹々、かつて正教会の建物だったトルコのモスク、アラビア語で語りかける富士山、南九州に息づく古語や大陸との交流の名残…。端正な作品で知られる作家と多文化を生きる類稀なる文……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:23 / 評価平均:★★★★★ (4.65) → レビューをチェック
冴子の母娘草
著者:氷室 冴子
出版社: 集英社
ISBN: 9784087443936
発売日: 2022年05月20日
お母さんって、どうしてそうなの!? 「母と娘」の関係性を軸に女の人生を考える。笑い、怒り、悔し涙のパワフル・エッセイ、堂々復刊。続きを見る
価格:682円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★ (4.43) → レビューをチェック
筑豊からの報告
著者:谷川雁
出版社: 月曜社
ISBN: 9784865031898
発売日: 2024年05月

価格:3,960円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
白洲正子と歩く琵琶湖 江北編ー山、命生む母性への祈り
著者:大沼 芳幸
出版社: 海青社
ISBN: 9784860993405
発売日: 2019年04月20日頃
随筆家 白洲正子は近江に足しげく通い、自身の紀行文の題材として数多くその地を取り上げた。 本シリーズでは、「古きカミに対する感謝と畏敬の念を忘れてはならない」という彼女の想いに共鳴し、その作品を引用しながら近江の文化をめぐる。 『江南編』では、自然に宿るカミの姿と、カミと仏が融合する聖地を案内します……続きを見る
価格:1,870円
肩書のない人生
著者:渡辺京二
出版社: 弦書房
ISBN: 9784863292376
発売日: 2020年11月25日頃
「世界が不景気になったから自分は不幸になったとか、日本は世界で一流国となったから幸せになった、ってなことは一切ない。僕の生涯の幸福というのは、一切そういうのとは関わりがなかったの」。昭和5年生れの独学者の視角は、限りなく広い。終りなき思索の旅から紡ぎ出される言葉を、独特の語り口で収録した発言集の第2……続きを見る
価格:2,200円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (3.67) → レビューをチェック
作家と猫
著者:平凡社, 夏目漱石、谷崎潤一郎、石井桃子、佐野洋子、中島らも、水木しげる ほか
出版社: 平凡社
ISBN: 9784582747119
発売日: 2021年03月05日頃
今も昔も、猫は作家の愛するパートナー。昭和の文豪から現代の人気作家まで、49名によるエッセイ、詩、漫画、写真資料を収録。笑いあり、涙ありの猫づくしのアンソロジー! 【収録作品(掲載順)】 1 猫、この不可思議な生き物 猫の定義と語源  佐野洋子 『猫ばっか』より二編 串田孫一 猫 日高敏隆 ネコとドア 手……続きを見る
価格:2,090円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★ (3.75) → レビューをチェック
土になる
著者:坂口 恭平
出版社: 文藝春秋
ISBN: 9784163914282
発売日: 2021年09月14日頃
今、僕は自分自身と完全に一つになったような気がする。それ以上の平安がどこにあるだろうか。それが鳥であり、猫であり、虫じゃないか。地に足をつけるとは、このことを言うのではないか。土に聞くまでもない。僕が土になったのだからーー。 有明海を望み、雲仙岳を見晴らし、故郷の河内につながる熊本の地で、師匠ヒダ……続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:18 / 評価平均:★★★★ (4.26) → レビューをチェック
人生は、日々の当たり前の積み重ね
著者:曽野綾子
出版社: 中央公論新社
ISBN: 9784121507808
発売日: 2022年12月08日
夫の三浦朱門が亡くなって2年が経つ。知り合いには「私は同じ家で、同じように暮らしております」といつも笑って答えている。見た目の生活は全く変わらないが、夫の死後飼い始めた2匹のネコだけが、家族の数を埋める大きな変化であるーー老後の日常と気構えを綴るエッセイ集。 ●母も夫も亡くなった今、私は監督される人も……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
離婚しそうな私が結婚を続けている29の理由
著者:アルテイシア
出版社: 幻冬舎
ISBN: 9784344429406
発売日: 2020年02月06日
生涯のパートナーを求めて七転八倒しオタク格闘家と友情結婚。これで落ち着くかと思いきや、母の変死、父の自殺、弟の失踪、借金騒動、子宮摘出と波乱だらけ。でも「オナラのできない家は滅びる!」と叫ぶ変人だけどタフで優しい夫のおかげで毒親の呪いから脱出。楽しく生きられるようになった著者による不謹慎だけど大爆……続きを見る
価格:759円
レビュー件数:29 / 評価平均:★★★★ (4.32) → レビューをチェック
絵葉書のように
著者:武田百合子, 武田花
出版社: 中央公論新社
ISBN: 9784122073418
発売日: 2023年03月23日
『単行本未収録エッセイ集 あの頃』から、「武田泰淳との思い出」「歩く」「食べる」、三つのジャンルのエッセイを厳選。夫亡き後の長い時間のなかでゆっくりと発酵した夫や友人たちへの思い、街を歩き、見たもの、食べたもの、感じたことをそのまま、はっとするような文章で切り取ったエッセイ集。続きを見る
価格:858円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
オトナの私が慶應通信で学んでわかった、自分を尊ぶ生き方
著者:鶴見優子
出版社: セルバ出版
ISBN: 9784863674837
発売日: 2019年03月
本書は、夢を抱いては失敗し続け、学歴コンプレックスを抱えてしまった筆者が、大人になり11年半かけて、慶應義塾大学通信教育課程を卒業し、コンプレックスを払拭し自尊心を取り戻して行くまでの奮闘記。続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (3.8) → レビューをチェック
着物の悦び
著者:林 真理子
出版社: 新潮社
ISBN: 9784101191140
発売日: 1996年11月29日頃
成人式以来、着物には縁がなかったマリコさんが、いつしか着物を好きで好きでたまらなくなってしまった。着物友だちと「細雪ごっこ」をしたり、展示会に出かけたり…。時には失敗もして恥をかきつつ、身も心も着物にのめり込んでいったマリコさんの七転び八起きのストーリー。続きを見る
価格:737円
レビュー件数:33 / 評価平均:★★★★ (3.88) → レビューをチェック
出セイカツ記
著者:ワクサカ ソウヘイ
出版社: 河出書房新社
ISBN: 9784309030746
発売日: 2022年10月26日頃
「石を売る」「穴を掘る」「一年間布団で寝続ける」「限界まで断食する」-。日常をささやかに変える試みを通じて「社会の当たり前」を考察し、「衣食住」にまつわる根源的な矛盾や不安について、ユーモラスに指摘しながら、解決の糸口を探る傑作冒険エッセイ!続きを見る
価格:1,705円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★ (3.78) → レビューをチェック
文庫 ぐるぐる博物館
著者:三浦 しをん
出版社: 実業之日本社
ISBN: 9784408556239
発売日: 2020年10月08日頃
人類史の最前線から秘宝館まで……人間って、面白い! 愛と好奇心が渦を巻く、興奮のルポエッセイ! 博物館が大好きな著者が、まじめに、ときに妄想を膨らませつつお宝や珍品に迫る。 「なぜ、こんなにたくさん集めなすった!?」という著者の素朴な疑問に答えてくれるのは、慎み深くも超キャラ立ちした学芸員さんたち。人類……続きを見る
価格:825円
レビュー件数:31 / 評価平均:★★★★ (3.88) → レビューをチェック
父と子の絆
著者:島田潤一郎
出版社: アルテスパブリッシング
ISBN: 9784865592283
発売日: 2020年11月24日頃
ぼくは息子を腕に抱かせてもらい、 目の開いていないその子をじっと眺めた。 ようこそ。ようこそ。この世界へ。 「日曜日の昼に、生後七日目の赤ん坊がぼくの家にやってきた。 それから、人生がガラリと変わった」 ──ひとり出版社・夏葉社を吉祥寺で営み、 著作にもファンの多い島田潤一郎が、 幼きものに寄せるあたたか……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:15 / 評価平均:★★★★ (4.08) → レビューをチェック
旨し、うるわし、京都ぐらし
著者:大原 千鶴
出版社: 世界文化社
ISBN: 9784418193080
発売日: 2019年04月20日頃
きもの姿のたおやかさ、でも酒豪でめっぽう 明るい性格、レシピ本のお料理の再現性の 美味しさは定評のあるところ。京都在住、料理研究家・大原千鶴さんの初のエッセイ本。 美味しいお話はもちろんのこと、日々の暮らしを肩の力を抜いて、いかに楽しむか、といった生き方テーマにも思いを綴った1冊。人生は楽しいことだけ……続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
天神さんが晴れなら
著者:澤田瞳子
出版社: 徳間書店
ISBN: 9784198655754
発売日: 2023年04月28日
小さな出来事が積み重なって月日は過ぎ、我々の日常は歴史になる。 その一隅に今、私は短い尻尾を揺らして暮らしているーー 歴史、食、旅、芸術、そして物語を紡ぐ…… 直木賞作家が日常の風景を綴ったエッセイ集。 きっと多くの人を虜にし続けてきた千年の都に、私自身もすでに搦め捕られているのであろう。 そんな華……続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.75) → レビューをチェック
ヴェネツィアの宿
著者:須賀敦子
出版社: 文藝春秋
ISBN: 9784167577025
発売日: 1998年08月05日頃
ヴェネツィアのフェニーチェ劇場からオペラアリアが聴こえた夜に亡き父を思い出す表題作、フランスに留学した時に同室だったドイツ人の友人と30年ぶりに再会する「カティアが歩いた道」。人生の途上に現われて、また消えていった人々と織りなした様々なエピソードを美しい名文で綴る、どこか懐かしい物語12篇。続きを見る
価格:770円
レビュー件数:66 / 評価平均:★★★★ (4.23) → レビューをチェック
美しいってなんだろう?
著者:矢萩 多聞, つた
出版社: 世界思想社
ISBN: 9784790717713
発売日: 2022年05月30日頃
谷川俊太郎さん、一青窈さん、伊藤亜紗さん、若松英輔さん推薦 美しいってなんだろう? ーーある日、8歳の娘から投げかけられたなにげない質問に、手紙を届けるように文章を書きはじめた。 600冊以上の本をデザインしてきた装丁家・矢萩多聞。 小学生の娘と交わした、世界のひみつを探る13の対話。 「この本には学校に……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★ (3.75) → レビューをチェック
世間とズレちゃうのはしょうがない
著者:養老 孟司, 伊集院 光
出版社: PHP研究所
ISBN: 9784569903989
発売日: 2024年04月03日頃
解剖学者(養老孟司氏)とお笑いタレント(伊集院光氏)による、共感だらけの生き方放談。待望の文庫化! ≪「東大卒の医学博士、解剖学者であり大ベストセラーの著者である先生に対し、伊集院光ごときが親近感?」と笑われるかもしれませんが、同じ匂いを感じるのです。その匂いの元が何なのか、先生のご著書『半分生き……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (3.67) → レビューをチェック
京都でのんびり
著者:小林由枝
出版社: 祥伝社
ISBN: 9784396314187
発売日: 2006年10月17日頃
歴史と味覚、ショッピングがとことん楽しめる、とっておきの9エリアをかわいいイラストで紹介します。京都散策に欠かせない1冊です。続きを見る
価格:935円
レビュー件数:51 / 評価平均:★★★★★ (4.55) → レビューをチェック
新しいおとな
著者:石井 桃子
出版社: 河出書房新社
ISBN: 9784309416113
発売日: 2018年05月07日頃
石井桃子は、「子どもの本」は根源的に「人間の本」であるという信念のもと、子どもと本を結ぶことを生涯の仕事とした。子どもにとってよい本とは?児童図書館の必要性、読み聞かせの秘訣など、幼時のゆたかな読書体験、子どもの本の編集・翻訳・創作、かつら文庫での実践を通して学んだことを、惜しみなく、やさしいこと……続きを見る
価格:814円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.75) → レビューをチェック
吉行淳之介ベスト・エッセイ
著者:吉行 淳之介, 荻原 魚雷
出版社: 筑摩書房
ISBN: 9784480434982
発売日: 2018年02月06日頃
文学を必要とするのはどんな人か?紳士の条件はロクロ首になること?腹が立っても爆発寸前になったときにおもい浮かべる言葉とは?多くの作家、編集者に愛され、座談の名手としても知られた人生の達人が、戦争や赤線時代の回想から、創作の秘密、性と恋愛、酒の飲み方、四畳半襖の下張「裁判」の法廷私記まで、「水のよう……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
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