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鋼のメンタル
著者:百田 尚樹
出版社: 新潮社
ISBN: 9784106106798
発売日: 2016年08月12日頃
最後に勝つのは精神力だ。バッシングを受けてもへこたれず、我が道を行く「鋼のメンタル」はどのように形成されたのか。ベストセラー作家が初めて明かす、最強のメンタルコントロール術!続きを見る
価格:968円
レビュー件数:92 / 評価平均:★★★ (3.47) → レビューをチェック
一人暮らし
著者:曽野 綾子
出版社: 興陽館
ISBN: 9784877232436
発売日: 2019年08月08日頃
あの日、夫が亡くなってから、私は一人暮らしになった。一人になって初めてわかること。続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★ (3.17) → レビューをチェック
わたし恋をしている。
著者:益田 ミリ
出版社: KADOKAWA
ISBN: 9784041010754
発売日: 2013年11月22日頃
川柳とイラスト、ショートストーリーで描く、さまざまな恋のワンシーン。まっすぐな片思い、別れの夜の切なさ、ちょっとずるいカケヒキ、後戻りのできない恋……あなたの心にしみこむ言葉がきっとある。続きを見る
価格:748円
レビュー件数:37 / 評価平均:★★★ (3.37) → レビューをチェック
街道をゆく(38)新装版
著者:司馬遼太郎
出版社: 朝日新聞出版
ISBN: 9784022644923
発売日: 2009年05月
日本人の先祖の一派で、5〜10世紀に北海道を拠点に活躍したオホーツク人。幻の海洋民族の痕跡をたずね、著者は稚内、枝幸、常呂、網走などを歩いた。少年時代からの考古学ファンで、さらに雄大な北海道考古学の世界に魅せらせる。「雪の季節に北海道に行ってみたかった」という一行そのままに、ゴム長姿で雪を蹴散らし……続きを見る
価格:1,078円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (3.83) → レビューをチェック
本当は逢いたし
著者:池田 澄子
出版社: 日経BP 日本経済新聞出版本部
ISBN: 9784532177164
発売日: 2021年12月03日頃
彼の世も小春日和か 此処から彼処の人を思う。 最新句集『此処』で2020年度の読売文学賞を受賞した俳人がこの10年、3・11からコロナウイルス禍までの間に綴った60余篇を編んだ、待望のエッセイ集 タイトルは自作句「本当は逢いたし拝復蝉時雨」から。時々のくらしを営む「此処」から「彼処」にいる本当は逢いたい人た……続きを見る
価格:2,420円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (3.67) → レビューをチェック
ランゲルハンス島の午後
著者:村上 春樹
出版社: 新潮社
ISBN: 9784101001388
発売日: 1990年10月29日頃
まるで心がゆるんで溶けてしまいそうなくらい気持のよい、1961年の春の日の午後、川岸の芝生に寝ころんで空を眺めていた。川の底の柔らかな砂地を撫でるように流れていく水音をききながら、僕はそっと手をのばして、あの神秘的なランゲルハンス島の岸辺にふれたー。夢あふれるカラフルなイラストと、その隣に気持よさ……続きを見る
価格:935円
レビュー件数:107 / 評価平均:★★★★ (3.92) → レビューをチェック
藤沢周平「人はどう生きるか」
著者:遠藤 崇寿, 遠藤 展子
出版社: 実業之日本社
ISBN: 9784408557786
発売日: 2022年12月08日
人生の大事なときにこそ読むー 心に届く言葉がきっとある。 各界著名人による至極の読書案内。 藤沢周平没後25年 人生の道しるべとなる 藤沢文学の精髄に触れる。 「平凡に生きる人々への優しい眼差し」(山田洋次)、「陶然と反芻していたい物語」(皆川博子)、「人を信じてみようという気持になる」(井上ひさし)……続きを見る
価格:935円
安西水丸 東京ハイキング
著者:安西水丸
出版社: 淡交社
ISBN: 9784473045577
発売日: 2023年05月12日
安西水丸さんが東京都内12エリアを歩き、残した足あとが一冊の本になりました。 多様な街のたたずまい、通りかかる名所旧跡や思い出の地が、豊富なイラスト・俳句とともに綴られています。 新緑の中「深川めし」を食べる。幼い頃に雨宿りした迎賓館赤坂離宮を通りかかる。勝鬨(かちどき)橋から眺めた夜景の向こうにマ……続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
男の粋な生き方
著者:石原 慎太郎
出版社: 幻冬舎
ISBN: 9784344427150
発売日: 2018年04月10日頃
仕事に行きづまった時、自分に嫌気がさした時、過酷な決断を迫られた時……そんな折節に男はどう振る舞うべきなのか。文壇と政界の第一線を走り続けてきた著者が、自らの体験を赤裸々に語りながら綴る人生の公理、普遍のダンディズム。仕事、女、金、酒、別れ、挫折と再起、生と死などなど、豊かで味わい深い人生を切り開く……続きを見る
価格:781円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★ (3.33) → レビューをチェック
沢村さん家の久しぶりの旅行
著者:益田 ミリ
出版社: 文藝春秋
ISBN: 9784163906768
発売日: 2017年06月28日頃
たまには、遠くに行きたくなる日もあるよねーー。 父・沢村四朗(70) 定年退職後、趣味と体力づくりに勤しんでいる。 愛読書は『鬼平犯科帳』。新潟のへぎそばが好物。 母・沢村典江(69) 明るく社交的で、料理が上手。近所に友達も多い。 好きな番組は「朝ドラ」。得意なメニューは魚の煮つけ。 娘・沢村ヒトミ(4……続きを見る
価格:1,155円
レビュー件数:19 / 評価平均:★★★★ (4.11) → レビューをチェック
いくつもの空の下で 新暮らし歳時記
著者:澤田康彦
出版社: 京都新聞出版センター
ISBN: 9784763807632
発売日: 2022年04月
暮しの手帖前編集長がつづる、昭和平成令和、昨日今日明日、京都滋賀東京。京都新聞1面で人気を博したコラム&エッセー、読者の声に応えて待望の書籍化!続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
〈新版〉夜明けを待ちながら
著者:五木 寛之
出版社: 幻冬舎
ISBN: 9784344431034
発売日: 2021年07月07日頃
「この本は答えを出す本ではありません。旨いやりかたや世渡りの技術を伝授する本でもありません。ぼくと同じように、夜と朝との狭間に、ひたすら自分との対話を繰り返すような人への、目くばせの合図のようなものです」(「開幕のベルにかえて」より)。自殺の問題、生きる意味について、病苦、老い、死への不安、将来や……続きを見る
価格:737円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
ほんとうの贅沢
著者:吉沢久子(評論家)
出版社: あさ出版
ISBN: 9784860637064
発売日: 2015年01月
毎日を気ままに、誰に気兼ねなく生きるという幸せ。続きを見る
価格:1,430円
レビュー件数:23 / 評価平均:★★★★ (4.05) → レビューをチェック
鴻上尚史のほがらか人生相談
著者:鴻上尚史
出版社: 朝日新聞出版
ISBN: 9784022516312
発売日: 2019年09月20日頃
【文学/日本文学評論随筆その他】「AERA dot.」で大反響の連載、待望の書籍化。子育て、夫婦の不満、容姿、孤独……相談者に寄り添った鴻上尚史さんの丁寧な回答に、「電車で思わず泣いてしまった」「素晴らしすぎる、神回答!」「何度も読み返した」などとTwitterでも話題沸騰! 書き下ろしも収録。続きを見る
価格:1,430円
レビュー件数:62 / 評価平均:★★★★ (4.41) → レビューをチェック
妻のオンパレード The cream of the notes 12
著者:森 博嗣
出版社: 講談社
ISBN: 9784065328156
発売日: 2023年12月15日
書下ろし人気エッセィ、ついにシリーズ第12作登場! 「楽園」とはどんな場所なのか?/ ついていないな、と思ったことはないが、運が良いなとは、いつも思う/ その人にとって満足できる金額を所有している人を「お金持ち」という/ AIは答えることしかできない ほか続きを見る
価格:704円
レビュー件数:15 / 評価平均:★★★★ (4.1) → レビューをチェック
生命の理念(1)
著者:執行草舟
出版社: 講談社BECK
ISBN: 9784907514709
発売日: 2017年01月

価格:3,850円
昭和のあの頃ぼくたちは小学生だった
著者:かねこたかし
出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン
ISBN: 9784799319673
発売日: 2016年09月
「回想法」で記憶を元気に!心を豊かに!「そうそう、あったよねぇ」貧しかったけど何もかもが愛おしく、懐かしい!ちゃぶ台/御用聞き/足踏みミシン/街頭テレビ…あなたは、どんな想い出がありますか?続きを見る
価格:1,650円
池波正太郎の銀座日記(全)
著者:池波 正太郎
出版社: 新潮社
ISBN: 9784101156590
発売日: 1991年03月27日頃
週に何度となく出かけた街・銀座。少年のころから通いなれたあの店、この店。そこで出会った味と映画と人びとは、著者の旺盛な創作力の源であった。「銀座日記」は、街での出来事を芯にした、ごく簡潔な記述のなかに、作家の日常とそこから導かれる死生観を巧みに浮き彫りにして大好評であった。急逝の2カ月前まで、8年……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:29 / 評価平均:★★★★ (4.44) → レビューをチェック
脳のお休み
著者:蟹の親子
出版社: 百万年書房
ISBN: 9784910053455
発売日: 2024年01月18日頃
暮らしレーベル、第5弾。 滝口悠生さん、推薦。 「文章を書くことはどうしたって誰かが生きた時間の肯定になることをこの本の文章は教えてくれる。湖底に潜むような、重くて鈍い、けれども確かな希望。」 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (3.6) → レビューをチェック
言葉を離れる
著者:横尾 忠則
出版社: 講談社
ISBN: 9784065219096
発売日: 2020年12月15日
ワールドワイドに活躍する美術家が80歳を超えてなお創作する心の軌跡を、想定外の半生を振り返り綴ったエッセイ集。講談社エッセイ賞受賞作。 【目次】 1 宿命に気づく時 2 肉体が感得するもの 3 鍵の在処 4 観察の技法 5 波乱の始まり 6 想定外の連続 7 買書の心得 8 三島由紀夫の霊性 9 地獄と天国のジェット……続きを見る
価格:748円
レビュー件数:13 / 評価平均:★★★★ (4.33) → レビューをチェック
都会を離れて古民家暮らしはじめました
著者:牛尾 篤
出版社: 亜紀書房
ISBN: 9784750518398
発売日: 2024年04月15日頃
◉住み慣れた東京を離れて山口に移住 古民家を自宅兼焼き菓子屋として改築・起業した著者による〈地方移住のススメ〉。 ◉「地方移住」「ダブルワーク」「スモールビジネス」 セカンドライフを模索するシニア層から、キャリアチェンジを機に移住を考えたい⼈におすすめ! ◉経験者ならではの目線で語る〈実用的なエッセイ……続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
ま・く・ら
著者:柳家 小三治
出版社: 講談社
ISBN: 9784062637770
発売日: 1998年06月15日頃
ニューヨークひとりある記 めりけん留学奮戦記 玉子かけ御飯 駐車場物語 寄席、いま昔 彦六師匠と怪談噺──「はて恐ろしき執念じゃなァ」 女の色気 フランク永井のゴルフ バイクは最高! 陛下の思い出 バリ句会 CD講座 歩くが勝ち 郡山先生──幸せって何だろう? 日本の塩はまずい! ミツバチの話 小三治的こころ──「マイ・……続きを見る
価格:764円
レビュー件数:37 / 評価平均:★★★★ (4.06) → レビューをチェック
3652
著者:伊坂 幸太郎
出版社: 新潮社
ISBN: 9784101250298
発売日: 2015年05月28日頃
エッセイが得意ではありませんーー。自らはそう語る伊坂幸太郎がデビュー以来ぽつぽつと発表した106編のエッセイ。愛する小説、映画、音楽のこと。これまた苦手なスピーチのこと。そして、憧れのヒーローのこと。趣味を語る中にも脈々と流れる伊坂的思考と、日常を鮮やかに切り取る文体。15年間の「小説以外」を収録した……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:102 / 評価平均:★★★★ (3.65) → レビューをチェック
弘中綾香の純度100%
著者:弘中綾香
出版社: マガジンハウス
ISBN: 9784838731428
発売日: 2021年02月12日頃
雑誌『Hanako』の公式ウェブメディア『Hanako.tokyo』で2019年5月から掲載中の同名連載に、書籍オリジナルコンテンツを加えた初のフォトエッセイ。2021年2月に30歳の誕生日を迎える弘中さんが、全編自身の言葉で書き綴る「いま」(29歳)と「これから」(30歳)の2つのパートで構成されます。 「いま」パートでは、2020……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:24 / 評価平均:★★★★ (4.35) → レビューをチェック
硝子戸のうちそと
著者:半藤 末利子
出版社: 講談社
ISBN: 9784065350331
発売日: 2024年03月15日
夜中にふと目が覚めた。そんなことはこの夜に限ったことではない。若いころなら枕に頭をつけた途端に寝入って朝まで目覚めないのが当り前のことだった。今はそうはいかない。何度寝返りを打っても睡れないときは睡れない。そういう日は手洗いに行き、睡眠薬を服用してから寝床に戻る。そうして何とか朝方まで寝入る。目覚……続きを見る
価格:770円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
サザエさん 5巻
著者:長谷川町子
出版社: 朝日新聞出版
ISBN: 9784022588050
発売日: 2020年02月07日頃

価格:880円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.75) → レビューをチェック
道標 (みちしるべ) - 日本人として生きる -
著者:馬渕 睦夫
出版社: ワニブックス
ISBN: 9784847071683
発売日: 2022年03月22日頃
子育てから老後まで、与える存在へのささやかな試みー あなたはお返しの人生を生きていますか? コロナ後の世界を生き抜く感性とバランス 子供たちに伝えたい、気づきと和の心。 故郷の潤い。人への優しさ。そして惟神【かんながら】の道。新しい生き方の提案 「どんな苦境にあってもおおらかに生きましょう」 馬渕大使……続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
奇跡の教室 エチ先生と『銀の匙』の子どもたち
著者:伊藤 氏貴
出版社: 小学館
ISBN: 9784094087734
発売日: 2012年10月
文庫本で東大からの学力。伝説授業の真実 橋本武、現在100歳。戦後、公立校のすべり止めだった灘校で、文庫本『銀の匙』だけを3年間かけて読むという空前絶後の授業を始める。明治の虚弱な少年の成長物語を、横道にそれながら丁寧に追体験していく。五感や季節感を大切にしながら進められる橋本の授業は、生徒の興味で……続きを見る
価格:682円
レビュー件数:20 / 評価平均:★★★★ (4.23) → レビューをチェック
根津権現前より 藤澤清造随筆集
著者:藤澤 清造, 西村 賢太
出版社: 講談社
ISBN: 9784065280904
発売日: 2022年06月13日頃
昭和7年1月、芝公園内で窮死した私小説作家・藤澤清造。その35年後に生まれた西村賢太はみずから「没後の弟子」を名乗り、作品の文学的価値を説き、顕彰に努めた。師の人生をなぞるかのように急逝する直前まで、手ずから諸雑誌を収集し、なめるように編集配列に意を用いつづけた随筆の数々。本書は時空を超えた「魂の感応……続きを見る
価格:2,200円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
終の暮らし
著者:曽野 綾子
出版社: 興陽館
ISBN: 9784877232665
発売日: 2021年01月12日頃
終の暮らし、終の家、終の時間ー。 わたしひとりどう暮らしどう消えていくのか。 曽野綾子が贈る「最期の時間」の楽しみ方。続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★ (3.71) → レビューをチェック
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