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アンソロジー カレーライス!!大盛り
著者:杉田 淳子
出版社: 筑摩書房
ISBN: 9784480435422
発売日: 2018年09月10日頃
内田百間、池波正太郎、阿川佐和子……。忘れられない味からとっておきの名店まで、作家のカレー愛に満ちた名エッセイ、ボリュームたっぷり44編!続きを見る
価格:880円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★ (3.87) → レビューをチェック
葛飾土産
著者:永井 荷風
出版社: 中央公論新社
ISBN: 9784122067158
発売日: 2019年03月20日頃
麻布・偏奇館から終の棲家となる市川へ。「戦後はただこの一篇」と石川淳が評した表題作ほか、「東京風俗ばなし」などの随筆、短篇小説「にぎり飯」「畦道」、戯曲「停電の夜の出来事」など十九編を収めた戦後最初の作品集。巻末に久保田万太郎翻案による戯曲「葛飾土産」、石川淳「敗荷落日」を併録する。〈解説〉石川美……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★ (3.33) → レビューをチェック
矢川澄子ベスト・エッセイ 妹たちへ
著者:矢川 澄子, 早川 茉莉
出版社: 筑摩書房
ISBN: 9784480437273
発売日: 2021年03月12日頃
澁澤龍彦の最初の夫人であり、神聖不可侵な少女との対話を続けた矢川澄子。その作品に様々な角度から光をあてて織り上げる珠玉のアンソロジー。続きを見る
価格:1,430円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
ヒトの壁
著者:養老 孟司
出版社: 新潮社
ISBN: 9784106109331
発売日: 2021年12月17日頃
他人の顔色をうかがい過ぎていないかーー? コロナ禍、死の淵をのぞいた自身の心筋梗塞、愛猫まるの死ーー自らをヒトという生物であると実感した体験から導かれた思考とは。84歳の知性が考え抜いた、究極の人間論!続きを見る
価格:858円
レビュー件数:58 / 評価平均:★★★★ (3.9) → レビューをチェック
パズるの法則
著者:ひすい こたろう, 吉武 大輔
出版社: 大和書房
ISBN: 9784479772194
発売日: 2019年10月27日頃
天才コピーライター・ひすいこたろうと、 新時代のニューヒーロー・吉武大輔の2人が贈る、 これからの時代を生き抜くためのバイブル! ボクらは、これまで 「こんな欠けてばかりいる自分じゃダメだ」 「凹がいっぱいある自分じゃダメだ」 と自分を責めて、 凸ばかりになるように成長しようと がんばって生きてきました。……続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★★ (4.71) → レビューをチェック
犬の記憶 終章
著者:森山 大道
出版社: 河出書房新社
ISBN: 9784309418988
発売日: 2022年06月07日頃
ぼくには生来、物事を極から極に振る性癖があり、自分で自分を制御できなくなることがしばしばで、そのときもまさしくそうなのであった。つまりぼくは、そんな日々のなかである日突然、“オレはカメラマンになる(中略)”ということに決めてしまったー(「大阪」より)。初めてシャッターを押した瞬間から始まる写真家の追……続きを見る
価格:1,045円
カタコトのうわごと
著者:多和田葉子
出版社: 青土社
ISBN: 9784791774715
発売日: 2022年05月27日頃
言葉は穴だらけだ 「日本語でも他の言葉でも、外から眺めてみると欠けている単語がたくさんあって、どうしてこんな穴あきチーズを使ってものを書くことができるのだろうと不思議になる。」日本とドイツで、日本語でもドイツ語でもない、独自の言葉の実践を続ける多和田葉子の思索の軌跡を集成。著者初のエッセイ集。続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
なぜ、生きているのかと考えてみるのが今かもしれない
著者:辻仁成
出版社: あさ出版
ISBN: 9784866672243
発売日: 2020年08月26日頃
フランス在住の作家・辻仁成が、新型コロナの感染拡大とともに変化する生活の様子をしたたDesing Storiesのブログを書籍化。 新型コロナによって、「生」や「死」、「人とのかかわり」、「生き方」について、守るべき人や守るべきものを持つ人へ捧げる1冊。続きを見る
価格:1,430円
レビュー件数:14 / 評価平均:★★★★ (4.45) → レビューをチェック
暮らしの哲学
著者:池田 晶子
出版社: 毎日新聞出版
ISBN: 9784620318202
発売日: 2007年07月02日頃
めぐる季節の中で、暮らしの中で、問い続けた存在の謎。人生という不可解な旅を生きるすべての人に贈る精神の歳時記続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:35 / 評価平均:★★★★ (3.94) → レビューをチェック
今日は寝るのが一番よかった
著者:吉田 靖直
出版社: 大和書房
ISBN: 9784479393764
発売日: 2022年01月22日頃
どんなに自堕落でも世間に爪を立てたいミュージシャン、初の全編書き下ろし日常エッセイ!脱力を極めた珠玉の24編!続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:16 / 評価平均:★★★ (3.38) → レビューをチェック
山のパンセ(新選)
著者:串田 孫一
出版社: 岩波書店
ISBN: 9784003114810
発売日: 1995年06月16日頃
詩人・哲学者串田孫一(1915〜)の、山をめぐる随想集。ページをめくると、独特の詩的で平易な文章で綴られた、山靴やスキーで野山を逍遙する著者の世界がひろがる。雪を待つ高原の一本の枯れ草まで魅力的な表情を浮かべている、著者自身が選び再編成した決定版。続きを見る
価格:968円
レビュー件数:14 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
壇蜜的人間学。
著者:壇蜜
出版社: 平凡社
ISBN: 9784582839364
発売日: 2024年07月16日頃
本の内容 ここ数年、私たちは混沌とした世の中を生きている。 そのような状況下、私たちは「病気になるということはどんなこと?」「なぜ占いにすがるのだろう」などといった、人間が本来備えている感情や欲望とは何かというところにまで考えが及ぶようになったのではなかろうか。 人間の中に湧き上がってくるさまざまな……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★ (3.25) → レビューをチェック
どのみちぺっこり
著者:飯尾和樹
出版社: パルコ出版
ISBN: 9784865063233
発売日: 2019年12月
もしもあの日に戻れるなら/告白は自分から…それは告白されないから…/キツいロケのマイハート/相方は土足芸人/このお金は受け取れないetc.唯一無二のセンスがちりばめられた初エッセイ集!続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:17 / 評価平均:★★★ (3.26) → レビューをチェック
ラジオ ご歓談! 爆笑傑作選
著者:みうら じゅん, いとう せいこう
出版社: リトルモア
ISBN: 9784898155783
発売日: 2023年09月27日
読めば、うっかりQOLが向上する。 くだらない!の中の金言。 == いとう:よくみうらさんがさ「俺が先に死んだらいとうさんが葬儀委員長だ」とかさ、「いとうさんが死んだときは俺がやる」とか言って笑ってたじゃん。もう笑いごとじゃないなって本当に思う。もう悲しいワケ、そのこと思ったら。 みうら:悲しいよね。……続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (4.33) → レビューをチェック
戦渦の長崎「フ左日記」
著者:松尾哲男, 宮本フ左
出版社: 長崎文献社
ISBN: 9784888511803
発売日: 2012年04月

価格:1,980円
イン・マイ・ライフ
著者:吉本 由美
出版社: 亜紀書房
ISBN: 9784750517025
発売日: 2021年07月14日頃
年をとるって、かくも愉しく忙しいーー。 スタイリストとして70〜80's『アンアン』『オリーブ』『クロワッサン』の草創期を駆け抜けた半生と、熊本ではじめた62歳からの仕事と暮らし。 映画と雑誌が大好き、夢は自分好みの部屋に暮らすことーー。 18歳で始めた東京暮らし。初めて就職した『スクリーン』編集部での映画……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:14 / 評価平均:★★★★ (3.72) → レビューをチェック
山猫珈琲(上巻)
著者:湊かなえ
出版社: 双葉社
ISBN: 9784575714821
発売日: 2019年12月12日頃
「山」「猫」「珈琲」は著者がとても好きで大切にしているもの。これらに励まされ、また癒され、日々の執筆活動に励んでいる。上巻は、朝日新聞、神戸新聞、日経新聞などに連載されたエッセイを収録。デビュー10周年記念の初エッセイ集、遂に文庫化! 特別収録/同郷のポルノグラフィティの楽曲『Aokage』をイメージした……続きを見る
価格:660円
レビュー件数:41 / 評価平均:★★★ (3.44) → レビューをチェック
旅の窓からでっかい空をながめる
著者:椎名 誠
出版社: KADOKAWA
ISBN: 9784041143186
発売日: 2023年12月22日頃
世界に向かって窓は開け放たれている。そこから吹き込む一陣の爽やかな風は、彼の地の景色を立ち上がらせ、旅情を誘う。ラオスやミャンマーのアジアの窓からは沸き立つ活気が。ロシアや北極の北の窓からは人間の営みが。アマゾンやニューギニアの南の窓からは生命の息吹がーー。49枚の写真と情味あふれる解説文の二重奏が……続きを見る
価格:770円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (3.6) → レビューをチェック
世界はハラスメントでできている
著者:辛酸なめ子
出版社: 光文社
ISBN: 9784334107963
発売日: 2025年10月16日頃
「前髪切った?」もハラスメントに。もう何も話せません……。新型ハラスメント、日本人の炎上癖、生成AI活用法など時代を映すものから、なぜか参加することになった団体ツアーでの身の処し方、「最近楽しいことあった?」への回答法、「謎マナー」に惑わされないための心構え、そして、老眼・認知症・通らない声・下がる自……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★ (3.25) → レビューをチェック
やっぱりかわいくないフィンランド
著者:芹澤 桂
出版社: 幻冬舎
ISBN: 9784344430617
発売日: 2021年02月04日
たまたまフィンランド人と結婚して子供を産んで、ヘルシンキに暮らすこと早数年。それでも毎日はまだまだ驚きの連続! 異常な程ピクニックやサマーコテージに熱狂したり、意外と離婚大国だったり、衝撃的にコーヒーがおいしくなかったり。「かわいい北欧」のイメージを覆す楽しく面白い習慣に、読むとついつい頰が緩む痛……続きを見る
価格:737円
レビュー件数:33 / 評価平均:★★★ (3.44) → レビューをチェック
人生には何ひとつ無駄なものはない
著者:遠藤周作, 鈴木秀子
出版社: 朝日新聞出版
ISBN: 9784022614759
発売日: 2005年06月30日頃
真摯に、時にはユーモアを交えて多数の作品を発表した遠藤周作。今もなお多くの人に愛される名作の中から、人生・愛情・宗教・病気・生命・仕事などについて書かれた文章を選び、抜粋した珠玉のアンソロジー。温かくて優しい、けれども鋭い人生観・人間観は、私たちの胸に深く強く響く。続きを見る
価格:660円
レビュー件数:22 / 評価平均:★★★★ (4.25) → レビューをチェック
病牀六尺
著者:正岡 子規
出版社: 岩波書店
ISBN: 9784007610370
発売日: 2026年04月20日頃
『墨汁一滴』に続いて、新聞『日本』 に連載(明三五・五・五ー九・一七)し、死の二日前まで綴った日記的随筆。病臥生活にあってなお俳句を詠み、病状報告とともに時評・絵画論などを著し続けた。溢れる創造力と好奇心をもって、表現することに最期まで挑んだ子規の姿がここにある。(解説=復本一郎)続きを見る
価格:2,970円
石原吉郎セレクション
著者:石原吉郎, 柴崎聡
出版社: 岩波書店
ISBN: 9784006022808
発売日: 2016年08月
戦後文学の原点とも言える戦争体験を取り上げた作家・詩人は数多い。しかし、石原吉郎ほど、そのシベリヤ抑留における極限下の体験を自己への凝視に向け、告発と断念、絶望と祈り、沈黙と発語の拮抗する内面を、硬質で静謐な言葉で表現した文学者は少ない。石原吉郎の根幹にある「シベリヤ」「詩の発想」「聖書と信仰」「……続きを見る
価格:1,210円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
老いの道づれ
著者:沢村貞子
出版社: 筑摩書房
ISBN: 9784480432230
発売日: 2014年11月10日頃
戦後間もなく脇役女優と雑誌記者が恋に落ちる。既婚者だった二人が困難を経て正式に結婚したのは二十余年後、著者六十歳のときだった。夫の没後、書斎の戸棚で見つけた「別れの手紙」。そこには、面と向かっては何も言わなかった明治生まれの夫から妻へ感謝の言葉が綴られていたー。亡き夫への思いを込めた最晩年のエッセ……続きを見る
価格:792円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (3.71) → レビューをチェック
芸人人語
著者:太田光
出版社: 朝日新聞出版
ISBN: 9784022519788
発売日: 2024年05月20日頃
安倍元首相銃撃事件、旧統一協会と政治の関係、ジャニーズと性加害問題、泥沼のロシア・ウクライナ戦争、ハマスとイスラエルの衝突……話題となった出来事から人間の未熟さ・弱さを見つめ、世の中の深層をさらにえぐった論考集。待望の第3弾!続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
愚痴のすすめ
著者:曽野 綾子
出版社: ポプラ社
ISBN: 9784591181317
発売日: 2024年03月21日頃
「物事には表も裏もある」ということを前提に、 本音でぶつかることの大切さを徹底的に説く。 ただ、それで変えられることもあるし、変えられないこともある。 不都合が起こったら、たまに愚痴るのも悪くない。 日常の些細な出来事をベースに人の生き方をシンプルに問う一冊。 2016年に刊行された『さりげない許しと愛』……続きを見る
価格:1,540円
星野富弘ことばの雫
著者:星野富弘
出版社: いのちのことば社
ISBN: 9784264045526
発売日: 2024年10月

価格:1,320円
江戸へおかえりなさいませ
著者:杉浦 日向子
出版社: 河出書房新社
ISBN: 9784309419145
発売日: 2022年08月08日頃
持たず急がず手を抜かず、プライドは持つがコンプレックス無用。枠なおとなはのんびりと、等身大の自分に出会う。そんな今日一日がすべて、やれやれ一日終わったぞ。江戸は丸腰、江戸は大仕掛けの走馬灯だ。江戸人の魅力を杉浦日向子の達意の名文、語り、イラスト、漫画「ポキポキ」で届ける、余生へのエール!です。続きを見る
価格:781円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
病気も人生
著者:曽野 綾子
出版社: 興陽館
ISBN: 9784877232504
発売日: 2020年02月10日頃
自ら、不眠症、うつ病、膠原病、シュレーゲン症候群、白内障とさまざまな病気にかかり、病気とともに生きる著者や、病気や死とともに生きる人への想い、言葉を綴ったエッセイ集。 病気と健康の関係がわかる。曽野版「生老病死」論。続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★ (3.8) → レビューをチェック
帰ってきた酒と涙と男と天ぷら
著者:原茂男
出版社: 神奈川新聞社
ISBN: 9784876456703
発売日: 2022年10月
子供の頃から天吉だった。創業150年ー「天ぷら屋のおやじ」が放つ、天衣無縫のエッセイ45篇。「神奈川新聞」好評連載、待望の書籍化第2弾!続きを見る
価格:1,320円
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