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散歩哲学
著者:島田 雅彦
出版社: 早川書房
ISBN: 9784153400214
発売日: 2024年02月21日頃
人類史は歩行の歴史であり、カントや荷風ら古今東西の思想家・文学者も散歩を愛した。毎日が退屈なら、自由を謳歌したいなら、インスピレーションを得たいなら、ほっつき歩こう。新橋の角打ちから屋久島の超自然、ヴェネチアの魚市場まで歩き綴る徘徊エッセイ続きを見る
価格:1,078円
レビュー件数:16 / 評価平均:★★★ (3.37) → レビューをチェック
極小農園日記
著者:荻原 浩
出版社: 毎日新聞出版
ISBN: 9784620210346
発売日: 2021年04月30日頃
ナスに学ぶ人生訓、きゅうりの曲がり具合について、スイカの婚活問題……。 小さな庭の野菜作りに一喜一憂。直木賞作家の泣き笑い菜園エッセイ。続きを見る
価格:770円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★ (3.6) → レビューをチェック
言葉と歩く日記
著者:多和田 葉子
出版社: 岩波書店
ISBN: 9784004314653
発売日: 2013年12月20日頃
後書き 本書に登場した主な本続きを見る
価格:1,034円
レビュー件数:39 / 評価平均:★★★★ (4.39) → レビューをチェック
天声人語 2023年1月ー6月
著者:朝日新聞論説委員室
出版社: 朝日新聞出版
ISBN: 9784022519399
発売日: 2023年09月07日
2023年前期の伝統コラム、完全収録。国民注目のWBCで日本優勝。岸田首相襲撃事件。広島サミット開催。新型コロナ「5類」に。藤井聡太、七冠。マイナンバーカード「不具合」。自衛官候補生の発砲事件。松本零士さん、大江健三郎さん、坂本龍一さん逝去。続きを見る
価格:1,760円
ほんとうの私を求めて
著者:遠藤 周作
出版社: 集英社
ISBN: 9784087444940
発売日: 2023年02月17日
生誕100年を迎える狐狸庵先生こと遠藤周作の代表的エッセイ。自身を見つめ直し前向きに生きる術を優しく説く。交遊録も必読。続きを見る
価格:682円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
青空 そよかぜ 深呼吸
著者:引田 かおり
出版社: 大和書房
ISBN: 9784479785606
発売日: 2022年06月11日頃
菊池亜希子さん推薦! ******************* パタンと本を閉じた瞬間 心がストンと整った気がした。 目の前に横たわる日常は 相変わらずわちゃわちゃと忙しないけれど、 時には「まいっか」と歌いながら 私の人生、踏みしめて歩きたい。 ******************* 東京・吉祥寺で人気……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
松田道雄 子どものものさし
著者:松田 道雄
出版社: 平凡社
ISBN: 9784582531787
発売日: 2021年02月12日頃
ロングセラー『育児の百科』で、現代にもつながる育児思想を普及させた小児科医が、人間らしい社会の実現と生きることの意味を追い求める中で見出した、さまざまな命の姿。続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
文庫 東大教授が教える独学勉強法
著者:柳川 範之
出版社: 草思社
ISBN: 9784794223074
発売日: 2017年12月06日頃
勉強に対する考え方が劇的に変わる!「挫折した」「続かない」すべての人へ。 高校へ行かず通信制大学から東大教授になった著者による、今本当に必要な学び方 。 ベストセラーとなった独学勉強法がついに文庫化! <目次より> はじめに 第1章 新しい「勉強」が必要とされる時代  なぜ人は勉強するのか?  勉強の本……続きを見る
価格:715円
レビュー件数:64 / 評価平均:★★★★ (3.55) → レビューをチェック
パリわずらい 江戸わずらい
著者:浅田 次郎
出版社: 集英社
ISBN: 9784087440485
発売日: 2019年11月20日
「言葉さえ忘れなければよい。それが私の本分なのだから」笑顔時々怒り時々とほほ……旅&日常エッセイ。 パリに隠遁を考えるも「三度三度の白いご飯がいっぱい食べられぬ」と考え、あえなく断念した著者のJAL機内誌連載の人気エッセイ第三弾。マイケル・ジャクソンとの二度の邂逅を描いた「袖ふりあうも多生の縁」、軽井沢……続きを見る
価格:660円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★ (3.67) → レビューをチェック
中山七転八倒
著者:中山七里
出版社: 幻冬舎
ISBN: 9784344427686
発売日: 2018年08月03日頃
雑誌連載が10本に減り大いに危機感を抱き、プロットが浮かばずブランデーをがぶ飲み。原稿の締め切り直前、設定していたトリックが使えないことが判明。栄養ドリンクの三種混合を一気飲みし、徹夜で考え抜くー。どんでん返しの帝王がプロットの立て方や原稿の進め方、編集者とのやりとりを赤裸々に告白。本音炸裂、非難……続きを見る
価格:1,012円
レビュー件数:34 / 評価平均:★★★★ (3.9) → レビューをチェック
過ぎし日の映え 続 社会と精神のゆらぎから
著者:野田 正彰
出版社: 鹿砦社
ISBN: 9784846315955
発売日: 2025年12月16日頃
比較文化精神医学者の観る精神と社会。 ロシア、北欧、中東、そして日本。 1章 リビア紀行  2章 タイガからツンドラへ 3章 ロシア精神医学の政治的濫用 4章 フランクルとの対話 5章 生きるとは悲しむこと 6章 朽ちてゆく慰霊は美しい 7章 バルト海文明に親しむ 8章 草木深く愁うなかれ 9章 強制の教育との闘い ……続きを見る
価格:2,640円
無言館 戦没画学生たちの青春
著者:窪島 誠一郎
出版社: 河出書房新社
ISBN: 9784309416045
発売日: 2018年04月06日頃
戦時中に応召出征して戦死した画学生たちの作品を収集展示する美術館ー「無言館」。設立に至るきっかけから、画家の野見山暁治とともに日本中の遺族を訪ね歩いて思い出話を聞きながら遺作を預かる著者の巡礼の旅。幼い頃に養父母に自分を預けた実父・水上勉との再会、一方の貧しい養父母の愛情に悔恨とともに気づく経験を……続きを見る
価格:968円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
定年のデザイン
著者:里見和彦
出版社: リーブル出版
ISBN: 9784863383913
発売日: 2023年11月
高知新聞連載の人気エッセー、待望の書籍化!連載70篇に新たな30篇書き下ろし。元牧野植物園デザイナーがつづるボタニカルな日常。続きを見る
価格:2,200円
あれも嫌い これも好き 新装版
著者:佐野洋子
出版社: 朝日新聞出版
ISBN: 9784022650559
発売日: 2023年02月07日
猫、病い、子育て、若さ、おばあさんになっていくこと……。絵本作家で名エッセイストでもあった著者が、還暦過ぎての日々をつづったエッセイを復刊。よくぞ言ってくれましたとうなずくこと間違いなし。新装版に際し、三浦しをん氏が解説を寄稿。続きを見る
価格:836円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
怪談未満
著者:三好 愛
出版社: 柏書房
ISBN: 9784760154623
発売日: 2022年07月25日頃
■かいだんみまん【怪談未満】 怪談とまではいかないけれど、今もわからないままのこと、 ずっと腑に落ちずにいること、少しゾッとしたときのこと。 ■あらすじ 冷蔵庫と収納棚との隙間にいる〈なにか〉、 メールの文面から生まれたもう一人のKさん、 国内線のスープと結びつく祖母の死の記憶、 そして、私の中に初めて〈……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:17 / 評価平均:★★★★ (3.6) → レビューをチェック
マイ・ペース つれづれノート42
著者:銀色 夏生
出版社: KADOKAWA
ISBN: 9784041130124
発売日: 2022年10月24日頃
家の片づけと資料整理が今のいちばんの課題。 本棚の本を1冊1冊読みながら、もう心に沁みこんでいるかどうかを確認する。 庭の草木は茂るにまかせ、畑は夏の暑さで去年とは違った様子を見せる。 あせることなく急ぐことなく、でも退屈しない程度には忙しく。 宮崎暮らしの2年目はゆっくりと過ぎていく。 先のことを考えな……続きを見る
価格:748円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
できることならスティードで
著者:加藤シゲアキ
出版社: 朝日新聞出版
ISBN: 9784022516695
発売日: 2020年03月06日頃
逃げるように、パリへ。祖父を見舞いに、岡山へ。こうして僕は旅に出たー旅がテーマのエッセイ15編に“旅する”掌編小説3編を加えた、著者初のエッセイ集。続きを見る
価格:1,430円
レビュー件数:39 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
6Bの鉛筆で書く
著者:五味太郎
出版社: ブロンズ新社
ISBN: 9784893097033
発売日: 2022年02月18日頃
五味太郎のESSAY&PHOTO。書くこと、そして撮ること。「6Bの鉛筆で書く手紙かな」いつも五味太郎の傍らにある、6Bの鉛筆。ある時ペンで書くべき手紙を、鉛筆で書いたことにふと気づいて詠んだ俳句です。その鉛筆で書き下ろした、作家が見てきた世界、画家だからこそ気づく人生の出来事。絵本界のレジェンドによる味わい深……続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★ (3.87) → レビューをチェック
帰ってきた日々ごはん(3)
著者:高山なおみ
出版社: KTC中央出版
ISBN: 9784877587659
発売日: 2017年08月
新しい本が生まれて、また新しい仕事がはじまる。風を感じながら、散歩して、読書して、ときどき山の家に行く。同じように見えながら、刻々と変わりゆく人や暮らし。日記エッセイシリーズ第3弾。続きを見る
価格:1,430円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
窮理 第29号
著者:小沼通二, ロジャー・パルバース, 釡屋憲彦, 山本貴光, 林真理, 井元信之
出版社: 窮理舎
ISBN: 9784908941528
発売日: 2026年04月24日頃
物理系の科学者が中心の随筆雑誌。 随筆以外にも、評論や歴史譚なども織り交ぜ、科学の視点に立ちながらも、社会や文明、自然、芸術、人生、思想、哲学など、幅広い事柄について自由に語る。第29号 (エッセイ) 「帰根」とAAPPS 追悼 楊振寧/小沼通二 賢治の耳/ロジャー・パルバース ユクスキュルの形態論 時間形態……続きを見る
価格:1,100円
そこに僕はいた
著者:辻 仁成
出版社: 新潮社
ISBN: 9784101361215
発売日: 1995年06月
大人になった今、毎日楽しみにしていた学校はもうない。でも友達たちは、僕が死ぬまで大切に抱えていける宝物なのだー。少年時代を過ごした土地で出会った初恋の人、喧嘩友達、読書ライバル、硬派の先輩、怖い教師、バンドのマドンナ…。僕の人生において大いなる大地となった、もう戻ってはこないあの頃。永遠に輝きつづ……続きを見る
価格:539円
レビュー件数:81 / 評価平均:★★★★ (3.91) → レビューをチェック
アガワ流生きるピント
著者:阿川 佐和子
出版社: 文藝春秋
ISBN: 9784167921002
発売日: 2023年09月05日
いつの世も、不安や悩みが尽きないもの。 家族、恋愛、仕事、生活の不安…37の悩みに、 『聞く力』の阿川佐和子が60ン年の人生経験を総動員して、 ズバリお答えします。 「子供ができない」「妻が認知症に」「部下を叱れない」「上司の言葉に傷ついた」「70歳の母に好きな人ができた」「なりたいものが見つからない」「高……続きを見る
価格:825円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★ (3.2) → レビューをチェック
「終戦日記」を読む
著者:野坂 昭如
出版社: 中央公論新社
ISBN: 9784122069107
発売日: 2020年07月22日
空襲、原爆投下、玉音放送……当時、大人たちは何を考えていたのか。 終戦時十四歳だった〈焼跡闇市派〉作家が、高見順、永井荷風、中野重治、木戸幸一ら文人・政治家の日記をひもとき、自らの体験を振り返る。 「火垂るの墓」の原点である「プレイボーイの子守唄」ほか、空襲、焼跡、戦後を綴った随筆十三篇を増補した……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
そして、すべては迷宮へ
著者:中野 京子
出版社: 文藝春秋
ISBN: 9784167916664
発売日: 2021年03月09日
『怖い絵』や『名画の謎』シリーズで絵画鑑賞に 新たな視点を提示してきた著者は、芸術を、人を、 どのように洞察するのか? 名画との衝撃的な邂逅や、 一見穏やかに見える日常から掬い取る おかしみと歓びーー。 日常は、虹とトラウマと歓びに満ちている! 【収録エッセー】 第一章 絵を見る 絵を読む     「ト……続きを見る
価格:957円
レビュー件数:17 / 評価平均:★★★★ (3.6) → レビューをチェック
アメリカ紀行
著者:千葉 雅也
出版社: 文藝春秋
ISBN: 9784167918804
発売日: 2022年05月10日
大学のサバティカル(学外研究)を利用し、トランプ以降のアメリカへ。「コンビニでは、人が非人称になる」。四ヶ月の滞在で、ありふれた街の光景や人々との会話から見えてきた日本の特性ー。気鋭の思想家が「聖なるもの」「二人称」「分身」等について軽妙洒脱に綴り、小説への萌芽となった哲学的紀行。続きを見る
価格:737円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★ (4.4) → レビューをチェック
うつくしい道をしずかに歩く
著者:河出書房新社
出版社: 河出書房新社
ISBN: 9784309231259
発売日: 2023年03月28日
本書は、真木悠介(一九三七〜二〇二二)の単行本未収録作品を中心に、エッセイや論考、訳詩、講演を集成した、河出書房新社編集部によるコレクションです。“近代のあとの時代を構想し、切り開くための比較社会学”の端緒に位置づけられる『気流の鳴る音ー交響するコミューン』(筑摩書房、一九七七)などの著作で語られた……続きを見る
価格:1,980円
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幕張少年マサイ族
著者:椎名誠
出版社: 東京新聞出版(中日新聞東京本社)
ISBN: 9784808310578
発売日: 2021年05月20日頃
シーナ少年が「草原」を飛び回る・・・・・・ 初めて書いた海ガキの頃。 東京・三軒茶屋から千葉に越してきた5歳ごろから中学時代までの印象的な出来事を記した椎名誠氏の自伝エッセイ。 昭和30年代、大規模開発で大きく変わっていく幕張の海辺で遊んでいた椎名少年の思い出とともに当時の風俗も詳しく描かれている。海の……続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (4.33) → レビューをチェック
炉辺の風おと
著者:梨木香歩
出版社: 毎日新聞出版
ISBN: 9784620326504
発売日: 2020年09月19日頃
八ケ岳の山小屋に籠もり思い巡らす、自然との共生、日常の偉大さ、コロナ後の世界…心身の真芯に響く美しい文章で思索を誘う希有なエッセー。続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:38 / 評価平均:★★★★ (4.06) → レビューをチェック
トットチャンネル
著者:黒柳 徹子
出版社: 新潮社
ISBN: 9784101334103
発売日: 2016年02月27日頃
いいお母さんになるやりかた、教えてくれるかも知しれない──そうして、一人の少女はNHK専属テレビ女優第1号となり、放送の世界に飛び込んだ。しかし、録音された声を初めて聞いた時には、自分の声じゃないと泣きじゃくったり、草創期のテレビ界でトットが巻き起こす事件の数数、やがて個性派女優へと開花していく姿を、笑……続きを見る
価格:781円
レビュー件数:20 / 評価平均:★★★★ (3.8) → レビューをチェック
窓ぎわのトットちゃん
著者:黒柳徹子, ドロシー・ブリトン
出版社: 講談社
ISBN: 9784770022028
発売日: 1997年04月

価格:880円
レビュー件数:13 / 評価平均:★★★★★ (4.62) → レビューをチェック
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