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子供は悪いのが好き
著者:四方田犬彦
出版社: 光村図書出版
ISBN: 9784895284714
発売日: 2009年11月
嘘をつく子供、盗みをする子供、反逆する子供、親から逃げる子供、成熟と分別を拒否する子供、死をもてあそぶ子供、みずから生命を絶つ子供…これは、あまたある映画に登場する「悪くて、イジワルな」子供のリストです。続きを見る
価格:2,420円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
人生の乞食
著者:四方田犬彦
出版社: 書肆山田
ISBN: 9784879957061
発売日: 2007年06月

価格:2,860円
空想旅行の修辞学
著者:四方田犬彦
出版社: 七月堂
ISBN: 9784879440006
発売日: 1996年06月

価格:3,737円
文学的記憶
著者:四方田犬彦
出版社: 五柳書院
ISBN: 9784906010585
発売日: 1993年08月05日頃

価格:2,136円
1968[2]文学
著者:四方田 犬彦, 福間 健二
出版社: 筑摩書房
ISBN: 9784480016621
発売日: 2018年03月13日頃
詩は書かれる先から読まれていった。小説は物議を呼んだ。批評は絶対支持か、断固粉砕だった。難解さこそ美徳であった。知の権威が問われ、言語の秩序が大きく揺らいだとき、文学はかつてなく輝いていた。1968年から72年まで、実験の時代の文学アンソロジー。続きを見る
価格:2,640円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
在日二世にむけて
著者:金時鐘, 四方田 犬彦
出版社: 藤原書店
ISBN: 9784865781892
発売日: 2018年12月05日頃
朝鮮人が日本語で書くことの意味とは何か? 朝鮮語教員として、金嬉老事件の特別証人としてーー1950 〜 70年代後半にかけて綴られた日本社会の欠落を突く評論群。 長編ルポ「釜が先だ!」、「私の作品の場と『流民の記憶』」、「さらされるものと、さらすものと」、鼎談「差別の醜と解放への道」(金時鐘+野間宏+安岡章……続きを見る
価格:4,180円
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