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女子高生の裏社会
著者:仁藤夢乃
出版社: 光文社
ISBN: 9784334038144
発売日: 2014年08月
「うちの孫がそんなことをするはずがない」「うちの子には関係ない」「うちの生徒は大丈夫」「うちの地域は安全だ」-そう思っている大人にこそ、読んでほしい。続きを見る
価格:836円
レビュー件数:47 / 評価平均:★★★★ (3.7) → レビューをチェック
多様な子どもの近代
著者:元森 絵里子, 高橋 靖幸, 土屋 敦, 貞包 英之
出版社: 青弓社
ISBN: 9784787234964
発売日: 2021年08月26日頃
工場や曲芸で稼ぐ年少者、貰い子、孤児や棄児、金銭を消費する年少者ーー日本の戦前期の年少者の生とそれを取り巻く社会的な言説や制度を丁寧に掘り起こし、アリエスが『〈子供〉の誕生』で示した子ども観とは異なる多様な子どもの近代に光を当てる。 はじめにーー二〇二〇年代初頭の光景から 元森絵里子 序 章 子ど……続きを見る
価格:1,760円
トットちゃんとトットちゃんたち 1997-2014
著者:黒柳 徹子
出版社: 講談社
ISBN: 9784062191791
発売日: 2015年05月29日頃
ユニセフ親善大使就任30周年を迎えた黒柳徹子。1998年から2014年までの活動を報告! 子どもたちと目線を合わせ語り合う。続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
元捜査一課刑事が明かす手口 スマホで子どもが騙される
著者:佐々木成三
出版社: 青春出版社
ISBN: 9784413231916
発売日: 2021年02月10日頃
ステイホームで子どもたちのネット利用が高まっている今、必読!なぜ、どのようにして、子どもたちはSNSやオンラインゲームがらみの犯罪や事件に巻き込まれてしまうのか。SNS誘拐、自撮り性被害、誹謗中傷、闇バイト、ネットストーカー、不適切動画…元捜査一課刑事が明かす「親の知らないSNS・ネットの危険な世界」。続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (4.25) → レビューをチェック
場所から問う若者文化
著者:木村 絵里子, 轡田 竜蔵, 牧野 智和
出版社: 晃洋書房
ISBN: 9784771033719
発売日: 2021年03月23日頃
都会と田舎,オンラインとオフライン,日常と非日常… 創造と越境を繰り返す若者文化の現在(いま)をとらえる 「現代の若者」にどう迫り,そこから何を読み取ることができるのだろうか。 従来の「都市の若者」から「若者」を語るという図式を超えて,多様な「場所」からその姿の析出を試みた,若者論の新潮流。 都市そのも……続きを見る
価格:2,640円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
農的な生活がおもしろい
著者:牧野 篤
出版社: さくら舎
ISBN: 9784906732913
発売日: 2014年10月08日頃
会社やお金に縛られず、小さく、気楽に暮らす生き方。 『里山資本主義』が日本を動かしている!本書は、10年以上前から、会社やおカネに縛られない新しい社会(コミュニティ)をつくりだそうと、各地に出かけて行っては地域社会を元気づけてきた東大教授である著者の、はじめての一般書。 以前、朝日新聞に掲載された「中……続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
フォトエッセイ トットちゃんと訪ねた子どもたち
著者:田沼 武能
出版社: 岩波書店
ISBN: 9784002710532
発売日: 2021年10月07日頃
写真家・田沼武能氏はユニセフ親善大使の黒柳徹子さんに同行し、35年以上にわたり毎年のように世界各地を訪れ、子どもたちの写真を撮り続けてきた。戦争や自然災害、貧困にもめげず懸命に生きる子どもたちの姿を生き生きと捉えた写真と、現地での生の印象を綴った文章からなるフォト・エッセイ。(「はじめに」=黒柳徹子) ……続きを見る
価格:968円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
子どもの虐待防止・法的実務マニュアル【第7版】
著者:日本弁護士連合会子どもの権利委員会
出版社: 明石書店
ISBN: 9784750353081
発売日: 2021年12月17日頃
2018年の民法改正、2019年児童福祉法改正に完全対応。特別養子縁組、親権者等による体罰禁止、子どもの意見表明権に関する解説を新たに加え、最新の指針等も反映した待望の第7版。子どもの虐待対応に取り組むすべての実務家の必携書。続きを見る
価格:3,520円
病み、闇。
著者:鈴木傾城
出版社: 四汐舎
ISBN: 9784434329906
発売日: 2023年11月10日頃
「将来は末期がんになりたい」「ゾンビは死んでいるからかっこいい」「寝てる間に死ねばいいのに私」「存在自体をみんなの中から消したい」……。そのように話す病み界隈の若者たち。「僕は負け犬ですから」「幸せそうな人を見ると殺したくなる」「ジョーカーという真摯な絶望を汚す奴は許さない」……。そのように話すジョー……続きを見る
価格:1,760円
ニートの歩き方
著者:pha
出版社: 技術評論社
ISBN: 9784774152240
発売日: 2012年08月
「ニート」でも「無職」でも「ひきこもり」でも、会社を辞めても仕事してなくても、幸せに生きることはできる。こんなに文明や技術が発達した世の中、インターネットさえあれば、昔ながらの固定した生き方に縛られる必要なんてない。日本一有名なニートが語る、お金がなくても無理なく楽しく暮らすための生き方と考え方。……続きを見る
価格:1,738円
レビュー件数:166 / 評価平均:★★★★ (3.83) → レビューをチェック
ネットに奪われる子どもたち
著者:清川輝基, 古野陽一
出版社: 少年写真新聞社
ISBN: 9784879814876
発売日: 2014年05月21日頃

価格:1,760円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
素顔をあえて見せない日本人
著者:宮口幸治
出版社: ビジネス社
ISBN: 9784828424989
発売日: 2023年03月03日
ベストセラー『ケーキの切れない非行少年たち』著者の最新刊! 「見た目9割」の時代は終わった ・内面が第一印象になる時代には、想像し得なかった出会いがある ・しぐさ、声、言葉選びの工夫で、会話力はアップする ・「顔隠し」の安心感は、積極性・自己肯定感を生み出す これからの社会で重視される「聞く」・「話す……続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
子どものデジタル・ウェルビーイング
著者:齋藤 長行
出版社: 明石書店
ISBN: 9784750355603
発売日: 2023年04月14日
デジタル社会における「子どもの最善の利益」どのように確保するか。国際連合の子どもの権利条約を基にした各国際機関や会議体が講じるデジタル環境の子どもに関する保護政策の構造を体系的に概観するとともに、その相互の関係を明らかにする。続きを見る
価格:3,850円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
若者たちの生きづらさ
著者:石垣 琢麿
出版社: 日本評論社
ISBN: 9784535904682
発売日: 2023年03月15日頃
先行きの見えないこの社会で若者たちを絶望させないために私たちには何ができるだろう。彼らの成長と幸福のための支援を考える。 序論としてのエッセイ……石垣琢麿 _______________________________ ●総 論ーー若者たちに責を問わないために _____________________……続きを見る
価格:1,650円
新版 ひきこもりのライフプラン
著者:斎藤 環, 畠中 雅子
出版社: 岩波書店
ISBN: 9784002710235
発売日: 2020年04月09日頃
ひきこもり状態にある人は全国で一〇〇万人以上、そのうち四〇─六四歳は約六一万人と言われる。若者問題と思われてきたひきこもりは、今や中高年の問題になっている。親が高齢化するなか、親の死亡に伴うひきこもりの人たちの困窮が懸念される。本書は親の資産を最大限に活用して、ひきこもりの子を生涯にわたって経済的……続きを見る
価格:792円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
子どもが忌避される時代
著者:本田和子
出版社: 新曜社
ISBN: 9784788510760
発売日: 2007年10月
かつて来日外国人を驚かせた日本人の「子どもに対する優しさ」。それがいまは?子育てがリスクと考えられるようになた原因を、「子ども感」「子どもー大人関係」の変容として歴史的に跡づけ、対策を提言する。続きを見る
価格:3,080円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.33) → レビューをチェック
ROOKIE YEARBOOK TWO
著者:タヴィ・ゲヴィンソン
出版社: DU BOOKS
ISBN: 9784866470221
発売日: 2017年05月19日頃
大好評第2弾、日本版刊行! ティーンのキュンキュンやドキドキ、さびしさ、かなしみがいっぱいつまってる! ──おとなになる前の最後の時間。 著者は、11歳の時にファッションブログを立ち上げたところ、一線で活躍する多くのファッション関係者からあっという間に注目を受け、ホットな人気ブロガーとなった、1996年アメ……続きを見る
価格:3,850円
夜回り先生と夜眠れない子どもたち
著者:水谷修
出版社: サンクチュアリ出版
ISBN: 9784861130014
発売日: 2004年10月
不登校、非行、リストカット、薬物乱用…子どもは、大人たちになにを求めているのか?大人は、子どもたちに一体なにができるのか?“夜回り先生”水谷修が13年間の夜回りで見つけた、たったひとつの答え。続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:49 / 評価平均:★★★★ (4.19) → レビューをチェック
スマホで馬鹿になる
著者:和田秀樹(心理・教育評論家)
出版社: 時事通信出版局
ISBN: 9784788713369
発売日: 2014年10月
中高生の50万人以上が依存症!あなたの子どもは大丈夫!?危険すぎるスマホ依存。親がとるべき対策はこれだ!続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
子どもの貧困の解決へ
著者:浅井春夫, 中西新太郎
出版社: 新日本出版社
ISBN: 9784406060653
発売日: 2016年10月
子どもの6人に1人が貧困状態!「見えない貧困」に、私たちはどう立ち向かうかー。確かな道筋を提起!続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
夜回り先生のねがい
著者:水谷修
出版社: サンクチュアリ出版
ISBN: 9784861139055
発売日: 2007年05月
すべての子どもたちに想いがとどきますように。夜回り先生が痛みとともにつづった、渾身の最終章。続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:23 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
モノと子どもの昭和史
著者:天野正子, 石谷二郎
出版社: 平凡社
ISBN: 9784582768275
発売日: 2015年03月12日頃
オムツ・学習机・制服・バリカン・おやつ・給食ーこれらは、子どもたちとの関わりの中で、どのように変わってきたか。子どもたちをとりまき、彼・彼女らの思考や欲望、経験が刻まれた様々な“モノ”の姿から、戦中・戦後の日本社会の変遷を辿る。続きを見る
価格:1,540円
実践学生相談の臨床マネージメント
著者:細澤仁
出版社: 岩崎学術出版社
ISBN: 9784753310968
発売日: 2015年08月

価格:3,080円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
こんな家族なら、いらない。
著者:尾添椿
出版社: イースト・プレス
ISBN: 9784781620107
発売日: 2021年09月08日頃
“家族”という呪縛を解き放て! 自らも被虐待児だった著者。 ぬぐえないトラウマを治療するなかで思い起こされる ひどい虐待を受けた友人・知人たちの過去と現在。 暴力、性的虐待、ネグレクト、 病気・障害への無理解、個人の尊厳の軽視……… 「家族だから」という理由で、その違和感にフタをし つらい状況から逃れられな……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
子どもの貧困と教育機会の不平等
著者:鳫咲子
出版社: 明石書店
ISBN: 9784750338941
発売日: 2013年09月

価格:1,980円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
安心ひきこもりライフ
著者:勝山実
出版社: 太田出版
ISBN: 9784778312589
発売日: 2011年08月
毎日が屋内退避の超安全エコ生活の極意から、ひきこもり人生をまっとうするための金銭術まで。ひきこもり歴20年の著者が贈る、実践的ひきこもりマニュアル。続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:30 / 評価平均:★★★★ (3.81) → レビューをチェック
「若者/支援」を読み解くブックガイド
著者:阿比 留久美, 岡部 茜, 御旅屋 達, 原 未来, 南出 吉祥
出版社: かもがわ出版
ISBN: 9784780310788
発売日: 2020年03月17日頃
ひきこもり・就労支援・居場所……日々変わりゆく若者支援の現場にかかわる30歳代前後の若い研究者・実践者・当事者37名が、新しい実践を創造するための必読書79冊を、思いを込めてたっぷりと紹介しています。続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
わたしは13歳、学校に行けずに花嫁になる。
著者:プラン・ジャパン, 久保田恭代
出版社: 合同出版
ISBN: 9784772612142
発売日: 2014年10月01日頃
6歳で家事使用人として売られる女の子。7歳からタバコ巻きのしごとをする女の子。夢を叶えたくても「女の子だから」という理由で自由と未来をうばわれます。続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
分断社会と若者の今
著者:吉川徹, 狭間諒多朗, 濱田国佑, 松谷満, HOMMERICHCarola, 清水香基
出版社: 大阪大学出版会
ISBN: 9784872596793
発売日: 2019年04月09日頃
若者は本当に保守化したのか。本当に生活満足度は高いのか。自分を肯定する若者は多いのか。現状を肯定するようになっているのだろうか。  「若者論」で時に印象論として語られるこれらの事柄は、すでに豊かになった今の日本社会で、若者たちが革新を求めず、現状を肯定するようになったことのあらわれとして捉えられ、……続きを見る
価格:2,750円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
壊されゆく子どもたち
著者:水谷 修
出版社: 日本評論社
ISBN: 9784535587434
発売日: 2019年11月19日頃
日本が直面している子どもたちの不登校・ひきこもり、いじめ、虐待、自傷行為、OD、非行・ドラッグ、自死、「8050問題」までを取り上げ、社会環境の変遷とともに、若者たちの変容と悩みを分析し、その解決方法を明快に解説。 49万人の若者たちと関わってきた夜回り先生の「子どもたちに変わってほしいと願うのなら、まず……続きを見る
価格:1,760円
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