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中国はなぜ、何があっても謝れないのか
著者:石 平
出版社: SBクリエイティブ
発売日: 2020年07月06日
中国人には口が裂けても言えない中国の真実 なぜ、武漢の街は一瞬で封鎖されたのか? 反日教育、言論弾圧、愚民化政策、拷問、洗脳、汚職……。 中国国籍を捨て、日本人となった外交評論家が、命がけで明かす、 習近……続きを見る
価格:946円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★ (3.33) → レビューをチェック
アメリカのデモクラシー 第一巻(下)
著者:トクヴィル
出版社: 岩波書店
発売日: 2015年04月25日
大国となりつつある米国で、デモクラシーが前例のない大規模に機能するには何が問題になるかを検証、後世の米ソ対立を予言する文章で締めくくる。「いつの日か世界の半分の運命を手中に収めることになるように思わ……続きを見る
価格:1,430円
レビュー件数:11 / 評価平均:★★★★ (4.45) → レビューをチェック
戦う民意 (角川ebook nf)
著者:翁長 雄志
出版社: KADOKAWA
発売日: 2018年07月05日
沖縄の危機は日本の民主主義の危機。「米軍基地の辺野古移設問題」に際し、なぜ安倍総理は知事に会おうとしなかったのか? なぜ「民意」は置き去りにされるのか? この国の地方自治や安全保障の在り方などを問う……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★ (4.17) → レビューをチェック
【デジタルオリジナル】竹内薫×谷本真由美 対談 AI時代はシープルにならず好きなことで生きていく子育てがベスト
著者:竹内薫, 谷本真由美
出版社: 集英社
発売日: 2021年11月18日
親の子供時代の常識は通じない。今、本当に受けたい教育って何だろう。英国在住の日本人有名ツイッタラー「めいろま」こと谷本真由美氏とバイリンガルスクールの名校長が語り合う。『みにろま君とサバイバル 世界……続きを見る
価格:440円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
対人援助職に効く 認知行動療法ワークショップ ー専門職としての力量を高める3つのチカラ
著者:竹田伸也
出版社: 中央法規出版
発売日: 2018年12月14日
対人援助職が自身の力量を高めるにはーー。本書は「認知行動療法」の技法を用いて、支援者が実践で悩み対応に苦慮しがちな、“アセスメント・支援方針(見立て)・援助技術”の力が身につく具体策を提示。知っている……続きを見る
価格:2,420円
安倍晋三の正体
著者:適菜収
出版社: 祥伝社
発売日: 2023年07月04日
「日本を破壊した男の軌跡」 2022年7月8日、安倍晋三元首相が銃撃され、 駆けつけた昭恵夫人に見守られる中で息を引き取った。 生前の安倍氏は、「日本を、取り戻す。」「アベノミクス」 「地球儀を俯瞰する外交」……続きを見る
価格:1,012円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★ (3.38) → レビューをチェック
2020年・米朝核戦争
著者:ジェフリー・ルイス
出版社: 文藝春秋
発売日: 2020年05月08日
核問題の権威の国際政治学者による、戦慄のシミュレーション。東アジア最大の危機はいかにして現実化しうるのか。 2020年、米朝間で核戦争勃発。北朝鮮による韓国旅客機撃墜に始まる悪夢のシナリオ。各国政権中枢……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★ (3.29) → レビューをチェック
同調圧力:デモクラシーの社会心理学
著者:キャス・サンスティーン
出版社: 白水社
発売日: 2023年09月29日
合理的な選択か、大きな間違いか 同調は、人類と同じくらい長い歴史をもつ。エデンの園では、アダムがイヴに追従した。世界のさまざまな大宗教が広まったのは、同調の産物だといえる部分もある。 同調によって暴虐……続きを見る
価格:2,178円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.75) → レビューをチェック
ファーウェイと米中5G戦争
著者:近藤大介
出版社: 講談社
発売日: 2019年07月19日
なぜトランプ政権は、中国・ファーウェイを執拗に叩くのか?そこには5G時代のハイテク技術覇権を米中どちらが握るかという戦いがある。目前に迫った5G時代。いままでの4Gよりも圧倒的な超高速、大容量、低遅……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★★ (4.75) → レビューをチェック
市民政府論
著者:ロック
出版社: 光文社
発売日: 2013年12月20日
誰のための国家か? 何のための国家か? 人は生まれながらにして生命・自由・財産を守る権利があり、国家の成立は、この人権を守るための人々の合意に基づく。王権神授説を否定し、最高権力を人民の信託によるも……続きを見る
価格:1,210円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★ (3.83) → レビューをチェック
自分で始めた人たち
著者:宇野重規
出版社: 大和書房
発売日: 2022年02月17日
主体的に生きる大人のための政治学入門! 美学者・東工大教授 伊藤亜紗氏、漫画家・文筆家 ヤマザキマリ氏、ライター 和田靜香氏、 新しい民主主義の発見に、推薦の声、続々! 民主主義は、選挙やデモだけではなく……続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★ (3.75) → レビューをチェック
「カエルの楽園」が地獄と化す日 文庫版
著者:百田尚樹, 石平
出版社: 飛鳥新社
発売日: 2020年04月08日
「私の死後何年かしたら、日本は中国に乗っ取られるでしょう」(百田尚樹) なぜ、安倍政権は中国に何も言えなくなってしまったのか? 新型肺炎対策で中国を恐れ、忖度し、日本人の命を二の次にしたのは大失点だ。……続きを見る
価格:770円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★ (4.17) → レビューをチェック
コロナ利権の真相
著者:鳥集徹, 特別取材班
出版社: 宝島社
発売日: 2023年01月06日
恐怖と自粛の茶番で 儲けたのは誰だ? 2022年までに日本政府が投じたコロナ対策予算は約104兆円。東日本大震災の復興予算が約32兆円だったことを考えれば「異次元」とも言える規模だ。もちろん、適切な使い……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★★ (4.75) → レビューをチェック
リー・クアンユー、世界を語る2 米中関係、インド、イスラム原理主義の未来とは?
著者:グラハム・アリソン,ロバート・D・ブラックウィル,アリ・ウィン
出版社: サンマーク出版
発売日: 2013年10月25日
世界各国の指導者たちから今なお尊敬を集める シンガポール建国の父が冷徹に読み解く、世界の未来。 【ご注意】 本電子書籍『リー・クアンユー、世界を語る2 米中関係、インド、イスラム原理主義の未来とは?』……続きを見る
価格:550円
ロシア政治 プーチン権威主義体制の抑圧と懐柔
著者:鳥飼将雅
出版社: 中央公論新社
発売日: 2025年05月22日
国際法を無視してウクライナへの全面侵攻を始めたロシア。 兵士の大動員を行い、西側諸国から経済制裁を受けるも、国民はプーチン大統領を支持し続ける。 地方政府や大企業、メディアを意のままに動かし、選挙や政……続きを見る
価格:1,375円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
JICA Magazine 2024年4月号 :中南米 情熱の国の友人たち
著者:独立行政法人 国際協力機構
出版社: CCCメディアハウス
発売日: 2024年04月01日
概要 2024年は「日・カリブ交流年」。日本とカリブ共同体(CARICOM)が事務レベル協議を開始してから30年が経過した。この機会に、広く中南米地域に焦点を当てながらJICAの協力を紹介していく。日本と中南米は距離……続きを見る
価格:0円
文部省の研究 「理想の日本人像」を求めた百五十年
著者:辻田真佐憲
出版社: 文藝春秋
発売日: 2017年04月21日
いまどき「天下り」スキャンダルで、事務次官までも辞任した文部科学省。戦前は内務省文部局、戦中は陸軍省文部局、戦後も自民党文教局、日経連教育局などと揶揄され続け、つねに「三流官庁」視されてきた。 しか……続きを見る
価格:968円
レビュー件数:11 / 評価平均:★★★★ (4.13) → レビューをチェック
ドイツ人はなぜヒトラーを選んだのかーー民主主義が死ぬ日
著者:ベンジャミン・カーター・ヘット
出版社: 亜紀書房
発売日: 2020年12月18日
分断、移民、グローバリズム、フェイクニュース…… 独裁者は見慣れた場所から生まれる。 ナチ党の活動は、第一次大戦後に英米が押し進める国際協調、経済的にはグローバリゼーションに対する抵抗だった。 戦後賠償……続きを見る
価格:2,420円
レビュー件数:13 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
リベラルの敵はリベラルにあり
著者:倉持麟太郎
出版社: 筑摩書房
発売日: 2020年09月18日
細分化されたアイデンティティ集団の近視眼的政治利用がリベラルの包容力を自壊させ、あまりに理想的に設定されたリベラルな価値からこぼれ落ちる生身の人々の憤りがポピュリズムを肥大化させる。グローバリズムと……続きを見る
価格:1,177円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
戦争と交渉の経済学
著者:クリストファー・ブラットマン
出版社: 草思社
発売日: 2023年07月12日
平和とは、敵同士が損得勘定で 戦争を避けることにほかならない 戦争が起きる「5つの原因」を、ギャングの抗争から世界大戦までの幅広い実例と、ゲーム理論で解説。 「戦争がある世界」をリアルに理解し、実効ある……続きを見る
価格:3,740円
レビュー件数:10 / 評価平均:★★★★ (3.7) → レビューをチェック
天皇と東大(2) 激突する右翼と左翼
著者:立花隆
出版社: 文藝春秋
発売日: 2016年04月28日
なぜ日本人は、あのバカげたとしかいいようがない戦争を行ったのか。 日本が大破局への道を歩き始めた昭和戦前期、歴史の大転換を中心的に動かしたのは、天皇という存在だった。 その大転換が起きた主たる舞台は東……続きを見る
価格:774円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
越えていく人ーー南米、日系の若者たちをたずねて
著者:神里雄大
出版社: 亜紀書房
発売日: 2021年04月09日
日系移民の子孫たちの言葉から浮かび上がる、もう一つの日本近代史 移民たちはみな未知なる世界へと旅に出たが それは“同一性・帰属意識”を探求する旅でもあった だが彼らは帰る場所を探しているわけではない 陽が……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
大東亜戦争秘録ーー掻き消された市井の人たちの生きざま、死にざま
著者:早坂隆
出版社: 扶桑社
発売日: 2023年08月11日
敗戦で国柄を蒸発させ、精神の故郷を喪失した日本人。 祖国を取り戻すためには何が必要なのか? 先の大戦で子々孫々のため、家族のため、そして国や故郷のために戦った多くの兵士たちは元来、サラリーマンや教師、……続きを見る
価格:2,200円
レビュー件数:1 / 評価平均: (1.0) → レビューをチェック
アベノミクスが変えた日本経済
著者:野口旭
出版社: 筑摩書房
発売日: 2018年03月23日
「経済最優先」そして「デフレ脱却」をスローガンに掲げた第二次安倍晋三政権発足から約五年。「三本の矢」からなるアベノミクスは、1990年代以来の長期デフレによって縮小均衡に陥っていた日本経済を、本来あるべ……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (4.4) → レビューをチェック
第三次世界大戦を阻止するのはトランプしかいない
著者:佐藤優
出版社: 宝島社
発売日: 2025年12月27日
イスラエルのネタニヤフ首相の「暴走」感のあるイラン攻撃、ウクライナ停戦交渉で一歩も譲らないプーチンに対してしびれを切らすアメリカ。そして2027年に中国が台湾侵攻を仕掛けるのではないか? という懸念も米……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★ (3.33) → レビューをチェック
アメリカの警察
著者:冷泉彰彦
出版社: ワニブックス
発売日: 2021年02月10日
BLM運動をきっかけに、日本でもアメリカの警察官に対して疑問の声が高まっています。 本書は、在米作家が日本とはまるで違う常識で動いているアメリカの警察の「生の姿」を徹底的にリポートします。 ・連邦の警察……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
ソーシャルワークの面接技術と記録の思考過程
著者:公益社団法人日本精神保健福祉士協会, 上田幸輝, 岡本秀行, 尾形多佳士, 川口真知子
出版社: 中央法規出版
発売日: 2021年12月10日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 熟達したPSW……続きを見る
価格:2,750円
JICA Magazine 2023年12月号:教育がつくる 人の未来 社会の未来
著者:独立行政法人 国際協力機構
出版社: CCCメディアハウス
発売日: 2023年12月01日
概要 教育はすべての人が等しく享受すべき基本的権利。しかし世界には、数は減っているものの 貧困などで学校に通えない子ども、最低限の読解力や計算力を習得していない子ども、 社会慣習によって教育にアクセス……続きを見る
価格:0円
日本漁業の真実
著者:濱田武士
出版社: 筑摩書房
発売日: 2016年11月04日
国境紛争・資源管理・TPP問題・地域衰退・就労者の激減……。漁業は現代日本を象徴する「課題先進産業」である。いまや漁獲量はピーク時の半分以下になり、約40年間で漁業就業者は3分の1にまで減っている。縮小……続きを見る
価格:902円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★ (3.71) → レビューをチェック
伊藤博文演説集
著者:瀧井一博
出版社: 講談社
発売日: 2014年10月24日
「我国旗の中央に点ぜる赤き丸形は……昇る朝日の尊き徽章(きしょう)となり……文明諸国の間に伍して前方に且(か)つ上方に動かんとす」と明治四年サンフランシスコで日本の進む途を謳い上げた「日の丸演説」。文明……続きを見る
価格:1,430円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
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