商品件数:9923 331件~360件 (100ページ中 12ページめ)
«前へ [1]   9  10  11  12  13  14  15  [100] 次へ»
魔術師の饗宴
著者:山北篤, 怪兵隊
出版社: 新紀元社
発売日: 2019年11月22日
ヨーロッパの合理主義の陰にひそむ不可思議な魔法の数々。呪術、占星術、カバラ、ルーン、錬金術、魔術など、歴史の闇に葬られてきたこれらの事象を取り上げ、わかりやすく説明した解説書。さらに、ハイチのヴード……続きを見る
価格:880円
戦国武将の養生法
著者:宮本義己
出版社: KADOKAWA
発売日: 2014年10月10日
戦国乱世を生き抜いた武将たちは、強運をもち、文武両道に秀で、権謀術策に卓越していたことはもちろんだが、その一方で健康に気を配り、これを維持することに余念がなかった。きわめて身近な現実問題として、自己……続きを見る
価格:734円
武士の評判記
著者:山本 博文
出版社: KADOKAWA
発売日: 2013年02月05日
老中松平定信が自ら陣頭指揮して、隠密たちに集めさせた情報報告書「よしの冊子」。当時の生の情報をもとに役人達の生態を明らかにする! 面白くてためになる、江戸時代のお役人事情。 続きを見る
価格:1,540円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
茨城県謎解き散歩
著者:石塚 眞
出版社: KADOKAWA
発売日: 2014年08月07日
茨城県には、しゃも親子丼、しみつかれなど「ご当地グルメ」も多いことを知っていましたか? ほかにも「アントラーズ」や「二つの徳川家」「世界最大の大仏と花瓶」など、気になる話題に事欠きません。自然と歴史……続きを見る
価格:838円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
龍馬暗殺 最後の謎
著者:菊地 明
出版社: KADOKAWA
発売日: 2014年08月08日
多くの書籍や雑誌で解明が試みられてきた幕末における最大の謎・坂本龍馬の暗殺。しかしその大半は、一般論として参考にすべき「通説」を、再検討を経ないままに“事実”であると前提にして論じている。これまでの龍……続きを見る
価格:734円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★ (3.33) → レビューをチェック
もう一つの『三国志』 異民族との戦い
著者:坂口 和澄
出版社: KADOKAWA
発売日: 2014年05月15日
数多の英雄が彩る三国志の物語。しかし、現実の彼らは魏蜀呉のみで相争う閉じた世界にいたのではない。異民族の存在は三国にいかなる影響を与えたのか。『演義』が語らない、世界史レベルでの三国志を明らかにする……続きを見る
価格:935円
レビュー件数:1 / 評価平均: (1.0) → レビューをチェック
かぐや姫の罪 誰も知らない『竹取物語』の真実
著者:三橋 健
出版社: KADOKAWA
発売日: 2013年08月29日
「罪の償いの期限がきたので、迎えにきた」といい、かぐや姫を月の都に連れ戻しにきた天人たち。しかし『竹取物語』ではどんな罪を犯したのか説明されていません。「かぐや姫が犯した罪」とは何か? 「消えたかぐ……続きを見る
価格:628円
レビュー件数:18 / 評価平均:★★★ (2.93) → レビューをチェック
武勲の刃
著者:市川定春, 怪兵隊
出版社: 新紀元社
発売日: 2019年11月22日
西洋の武器の起源、用法、歴史をイラストとともに解説した一冊。実用性を超えた大きさ、形状、装飾を備えた長剣類、防護用、暗殺用として発展した短剣類。特異な形状を持った長柄武器や棒状打撃武器、騎士とともに……続きを見る
価格:880円
真田一族と家臣団のすべて
著者:丸島 和洋
出版社: KADOKAWA
発売日: 2016年01月18日
信玄の懐刀・幸綱、徳川軍を2度破った昌幸、真田家の命脈を保った松代藩祖・信之、家康に死を覚悟させた信繁(幸村)ら真田一族と、家臣団の事績を徹底網羅。大河ドラマ時代考証担当が書き下ろす、真田軍団の真実……続きを見る
価格:825円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (3.67) → レビューをチェック
ウィリアム王子とケイト・ミドルトン
著者:渡辺 みどり
出版社: KADOKAWA
発売日: 2013年10月21日
亡きダイアナ妃の忘れ形見ウィリアム王子の婚約が発表された。お相手は大学の学友ケイト・ミドルトン、8年の交際を実らせてのゴールインだった。母の死を弟ヘンリーとともに乗り越え、まっすぐに成長した王子はど……続きを見る
価格:734円
江戸と幕末 意外に知らない素朴な疑問
著者:冨成 博
出版社: KADOKAWA
発売日: 2014年05月23日
江戸・幕末の社会制度から日常茶飯事にいたるまで、私たちはほとんど何も知らない。「将軍とは何か」「日付はいつ変わるのか」「幕末の一両は何円か」などなど、意外で素朴な疑問に答えます。 続きを見る
価格:785円
レビュー件数:1 → レビューをチェック
うそだったのか日本史
著者:高野 澄
出版社: KADOKAWA
発売日: 2013年02月05日
ただの伝説、本当の話、うわさ話など……古代から明治時代まで、日本史に登場するさまざまな逸話を紹介。源義経の「八艘飛び」、毛利元就の「三本の矢」など、誰もが知っている話の「うそほんと」を、時代背景と一緒……続きを見る
価格:1,320円
密着17日 同行取材日記 小泉進次郎と島々を行くー新潮45eBooklet
著者:常井健一
出版社: 新潮社
発売日: 2013年10月04日
「17日間、大都市は回らない。1日1ヶ所、離島を回る」。それが、進次郎が自らに課した「選挙応援の旅」のルールだった。選挙期間中、北へ南へと地球半周分を移動した進次郎をあの手この手で追い続け、見えてきた「……続きを見る
価格:110円
江戸通になる本
著者:秋山 忠彌
出版社: KADOKAWA
発売日: 2013年02月05日
「宵越しの金はもたねえ」と見栄をはる江戸っ子。その日の稼ぎに追われながらも、酒や遊びや旅も楽しんだ。いきいきと暮らす横丁長屋の住人たちの”元気力”はどこにあったのか。「東海道五十三次の旅は何日かかった……続きを見る
価格:734円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
伊賀・甲賀 忍びの謎 影の戦士の真実を暴く
著者:『歴史読本』編集部
出版社: KADOKAWA
発売日: 2014年11月13日
「秘蔵の国」伊賀に発祥した伊賀忍び。山岳修験の流れをくむ甲賀忍び。伊賀・甲賀の里に割拠する土豪らが身につけた特異な兵法は戦国大名に重宝された。服部半蔵・百地丹波ら「影の戦士」たちの謎と真相に迫る。 続きを見る
価格:413円
現代語訳 信長公記
著者:太田 牛一, 中川 太古
出版社: KADOKAWA
発売日: 2013年10月25日
織田信長の生涯を描いた一代記である「信長公記」は、信長の旧臣太田牛一が、実際に見聞きした信長の記録をもとに執筆したもの。そんな一級史料が現代語訳版でスラスラ読める! 信長ファンの必読書。 続きを見る
価格:1,047円
レビュー件数:20 / 評価平均:★★★★ (4.17) → レビューをチェック
北海道の地名謎解き散歩
著者:合田 一道
出版社: KADOKAWA
発売日: 2013年09月27日
北海道の地名は全国各地の地名と比べて、きわめてユニークです。それはアイヌ語の地名そのままであったり、アイヌ語地名に漢字をあてる「音訳」や、アイヌ語の意味を日本語に変える「意訳」地名が多いことによりま……続きを見る
価格:785円
浅草謎解き散歩
著者:川上 千尋, 荒井 修, 塩入 亮乗
出版社: KADOKAWA
発売日: 2014年04月11日
今もなお江戸の風情と下町情緒を残す町「浅草」。浅草寺をはじめ、歴史を感じさせる建物や店が多く、観光客がひっきりなしに訪れます。昔の顔と今の顔、両方の魅力が見事に融合した趣きある浅草の魅力を探求する。 続きを見る
価格:935円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
『おくりびと』と『納棺夫日記』 世界が日本の死を理解した日ー新潮45eBooklet 教養編9
著者:青木新門
出版社: 新潮社
発売日: 2010年02月26日
「蛆も生命なのだ。そう思うと蛆たちが光って見えた。」この一文こそ、『納棺夫日記』の核心であり、著者と当時27歳の俳優、本木雅弘の「出会い」だった。アカデミー外国語映画賞に輝いた『おくりびと』の原作は、……続きを見る
価格:220円
日本史有名事件の女50人
著者:小石房子
出版社: KADOKAWA
発売日: 2015年03月20日
日本史に登場する女性は多彩にして華麗である。男まさりの猛女もいれば、亭主の出世を陰でささえた賢女もいて、いつの世にも、ひとりの人間として力いっぱい生きた女性たちの姿が、少ない史料のなかから浮かびあが……続きを見る
価格:734円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
古代史がわかる『万葉集』の読み方
著者:松尾 光
出版社: KADOKAWA
発売日: 2014年11月14日
飛鳥時代の7世紀後半から奈良時代の8世紀後半にかけて編まれた最古の和歌集「万葉集」。天皇・皇族、公家、官人や民衆の、そして全国津々浦々の老若男女の詠んだ歌約4500が集められている。次々におこる天皇・皇……続きを見る
価格:366円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
満鉄撫順炭鉱と平頂山事件
著者:原勢二
出版社: KADOKAWA
発売日: 2015年03月20日
「撫順の久保か、久保の撫順か」と、名声を全満州にとどろかせた元満州撫順炭鉱長久保孚は、敗戦後、中国国民政府から「平頂山事件」の戦犯容疑をかけられ、軍事裁判で死刑判決をうけた。昭和7年9月、撫順南郊の……続きを見る
価格:734円
大阪府謎解き散歩
著者:橋爪 紳也
出版社: KADOKAWA
発売日: 2013年11月14日
「天下の台所」と称され、経済・商業の中心として発展した大阪。古代から現代まで、色彩豊かな歴史を歩んできた大阪には、いろいろな「なんで?」がある。「なぜ、大阪は<なにわ>なのか?」「大阪と東京でうどん……続きを見る
価格:838円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★ (2.83) → レビューをチェック
沈黙の提督井上成美 真実を語る
著者:新名 丈夫
出版社: KADOKAWA
発売日: 2015年10月31日
終戦後25年、ひたすら沈黙を守った元海軍大将・井上成美が、第一線の海軍記者である著者に語った太平洋戦争秘話。 続きを見る
価格:734円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★ (2.5) → レビューをチェック
異郷の夏
著者:北上 秋彦
出版社: KADOKAWA
発売日: 2013年12月20日
2005年6月12日、一人の老女が東京九段下の交差点で死亡する。死因はトリカブト中毒。他殺か自殺かをめぐって、麹町署の新米美人刑事と頑固オヤジの部長刑事コンビによる捜査が開始され、やがて60年前に秋田県で起……続きを見る
価格:838円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
担当編集者が見た「素顔の城山三郎」ー新潮45 eBooklet 手記編2
著者:梅澤英樹
出版社: 新潮社
発売日: 2009年01月09日
「城山さんをぶっきらぼうでとっつきにくいと言う人もいるが、それはTV画面によく登場する、多幸症的な大げさな笑いと身振り、照れや含蓄の全くない饒舌などに慣れてしまったからだろう。」昔からシャイで無口、……続きを見る
価格:220円
恋する日本史やまとなでしこ物語
著者:山名 美和子
出版社: KADOKAWA
発売日: 2013年02月05日
大河ドラマでもおなじみの篤姫、お龍、お江ら、歴史上の女性の生き方に注目が集まっているいま。英雄を愛し愛された女性は、乱世・動乱のなか、どのような生涯を生きたのか。生き方は十人十色だが、どの女性もいま……続きを見る
価格:660円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
日米開戦をスクープした男
著者:後藤 基治
出版社: KADOKAWA
発売日: 2013年11月14日
真珠湾奇襲ー日米開戦を告げる大本営発表の臨時ニュースとともに、東京日日新聞の朝刊に「宣戦布告」調の大見出しが躍った…。「20世紀のスクープ男」として名を馳せた著者が描く、戦時報道の日々と、太平洋戦争の……続きを見る
価格:734円
兵隊三日 捕虜三年
著者:門奈鷹一郎
出版社: KADOKAWA
発売日: 2014年08月07日
一九四五年(昭和二十)八月十三日。ソ連軍の満州侵攻が激しさを増すなか、少年軍属として飛行場設営に従事していた十七歳の畑半二にも、臨時招集令が下った。厳しい規律の軍隊社会のなかで、右も左もわからないま……続きを見る
価格:734円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
日本の苗字
著者:『歴史読本』編集部
出版社: KADOKAWA
発売日: 2015年01月16日
日本人なら誰でも持っている苗字。その数はおよそ30万以上ともいわれ、今も増え続けています。本書では、佐藤・鈴木・高橋など超メジャーなものから、読み方すらわからない「これも苗字!?」なものまで、難読・……続きを見る
価格:403円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
«前へ [1]   9  10  11  12  13  14  15  [100] 次へ»

No results found

ID: -
| | 品名が | |
[画像 ] [自動改行対策
楽天アフィリエイト リンク作成 (複数商品も一発で!!)