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精神分析入門(上)(新潮文庫)
著者:フロイト, 高橋義孝, 下坂幸三
出版社: 新潮社
発売日: 2016年04月22日
精神病の命名と分類に終始していた伝統的精神医学に対し、自由連想の採用という画期的方法によって症状の隠された意味を探る精神分析を創始して、二十世紀文学にも多大な影響を与えたフロイト。本書は、1915年から……続きを見る
価格:869円
レビュー件数:31 / 評価平均:★★★ (3.26) → レビューをチェック
精神分析入門(下)(新潮文庫)
著者:フロイト, 高橋義孝, 下坂 幸三
出版社: 新潮社
発売日: 2016年04月22日
本書は、人間の心理には無意識の抑圧と抵抗という複雑なメカニズムが存在し、ノイローゼの原因にはリビドーが深く関係していると唱えて、精神現象の解明に偉大な貢献をしたフロイト理論を理解するための絶好の手引……続きを見る
価格:869円
レビュー件数:15 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
芸術論(新潮文庫)
著者:フロイト, 高橋義孝
出版社: 新潮社
発売日: 2016年06月17日
「空想することと詩人」「小筺選びのモティーフ」「ミケランジェロのモーゼ」「『詩と真実』中の幼年時代の一記憶」「不気味なもの」「フモール(ユーモア)」「ドストエフスキーと父親殺し」の諸題より成る。精神……続きを見る
価格:330円
フロイト自伝(新潮文庫)
著者:フロイト, 生松敬三
出版社: 新潮社
発売日: 2016年06月17日
一八五六年、現在はチェコの東部、当時オーストリア領だったモラヴィアの田舎町フライベルクに生れたジークムント・フロイトは、長くウィーン大学で教鞭をとり、一九三八年にロンドンへ亡命した翌年、八十三年の生……続きを見る
価格:220円
人はなぜ戦争をするのか エロスとタナトス
著者:フロイト
出版社: 光文社
発売日: 2013年12月20日
人間には戦争せざるをえない攻撃衝動があるのではないかというアインシュタインの問いに答えた表題の書簡と、自己破壊的な衝動を分析した「喪とメランコリー」、そして自我、超自我、エスの三つの審級で構成した局……続きを見る
価格:1,144円
レビュー件数:19 / 評価平均:★★★★ (4.07) → レビューをチェック
ドストエフスキーと父親殺し/不気味なもの
著者:フロイト
出版社: 光文社
発売日: 2013年12月20日
『カラマーゾフの兄弟』の父親殺しをテーマに、ドストエフスキーの性格と作品を分析した論文と、ホフマンの「砂男」の分析を中心に考察をすすめる「不気味なもの」。ほかにも、シェイクスピア、イプセン、ゲーテと……続きを見る
価格:1,078円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★ (3.86) → レビューをチェック
幻想の未来/文化への不満
著者:フロイト
出版社: 光文社
発売日: 2013年12月20日
抑圧に抵抗しようとする人間の自己破壊的な傾向に注目しながら、宗教のはたす役割を考察し、理性の力で宗教という神経症を治療すべきだと説く表題2論文と、一神教誕生の経緯を考察する「モーセと一神教(抄)」。……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:11 / 評価平均:★★★★ (3.8) → レビューをチェック

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