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どうする!? 職場のアルコール問題対策
著者:宋龍平, 伊東明雅, 角南隆史, 浅野真, 金田一賢顕, 河西有奈, 谷山佳津子
出版社: 金子書房
発売日: 2026年05月20日
健康や仕事に深刻な影響を及ぼすアルコール問題への対策は急務。職場での取り組みにすぐに役立つ実践的な知識とツールを紹介する。 続きを見る
価格:2,750円
韓国 現地からの報告 ──セウォル号事件から文在寅政権まで
著者:伊東順子
出版社: 筑摩書房
発売日: 2020年03月20日
セウォル号事件、朴槿恵退陣を求める巨大デモ、悪化する日韓関係、文在寅政権下の分断……そのとき、韓国では何が起こっていたのか? 人びとは何を思い、考えていたのか? 二〇一四〜二〇年はじめまでに起こった出……続きを見る
価格:946円
レビュー件数:13 / 評価平均:★★★★ (4.15) → レビューをチェック
続・韓国カルチャー 描かれた「歴史」と社会の変化
著者:伊東順子
出版社: 集英社
発売日: 2023年07月14日
前著『韓国カルチャー 隣人の素顔と現在』に続く待望の第二弾。 本著では「歴史」に重点を置き、韓国社会の変化を考察する! 本書で取り上げる作品は『今、私たちの学校は…』『未成年裁判』『マイ・ディア・ミス……続きを見る
価格:1,078円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.33) → レビューをチェック
新選組ー2245日の軌跡ー(新潮文庫)
著者:伊東成郎
出版社: 新潮社
発売日: 2020年06月26日
近藤勇、土方歳三、沖田総司、おのれの志を貫いた最後の侍たち。最強の武装集団となった新選組は池田屋事件で浪士たちを震え上がらせる。だが、時代の波は彼らを追いつめていった。そして、土方は最後の闘いの地、……続きを見る
価格:781円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (3.67) → レビューをチェック
夫婦別姓 ──家族と多様性の各国事情
著者:栗田路子, 冨久岡ナヲ, プラド夏樹, 田口理穂, 片瀬ケイ, 斎藤淳子, 伊東順子
出版社: 筑摩書房
発売日: 2021年11月19日
夫婦同姓が法律で強制されているのは今や日本のみ。本書では、夫婦別姓も可能な英国・米国・ドイツ、通称も合法化したフランス、別姓が原則の中国・韓国・ベルギーで実体験を持つ筆者達が各国の歴史や法律から姓と……続きを見る
価格:1,012円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★ (3.71) → レビューをチェック
韓国カルチャー 隣人の素顔と現在
著者:伊東順子
出版社: 集英社
発売日: 2022年01月27日
韓国カルチャーが世界で人気を得る、その理由は? 韓国人にとってのパワーワード「ヒョン(兄)」の意味は? 一般富裕層とは違う、財閥の役割とは? 挨拶がわりの「ご飯を食べましたか?」が持つ意味は? 本書で取……続きを見る
価格:946円
レビュー件数:18 / 評価平均:★★★★ (4.06) → レビューをチェック
バルトーク音楽論選
著者:ベーラ・バルトーク, 伊東信宏, 太田峰夫
出版社: 筑摩書房
発売日: 2018年09月14日
20世紀最大の作曲家のひとりであるバルトーク(1881-1945)。彼はまた、ハンガリーやルーマニアなど中欧・東欧の各地で民謡を採集するという、民俗音楽研究者としての顔をもっている。音楽が無調へと向かい、より……続きを見る
価格:1,287円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★ (3.33) → レビューをチェック
裁判のしくみが面白いほどわかる本
著者:伊東良徳
出版社: KADOKAWA
発売日: 2015年04月20日
2009年5月より「裁判員制度」が始まり、ニュースや新聞などでも裁判が取り上げられることが多くなりました。しかし、実際に裁判の当事者になったり、裁判所に足を運んだりした経験のある方は少なく、依然、「裁判……続きを見る
価格:1,320円
ジェンネの街角で人びとの語りを聞く
著者:伊東未来
出版社: 風響社
発売日: 2025年08月29日
13世紀初頭、コイ・コンボロ王の改宗以来、ムスリムの町としての歴史を刻み、今や多民族が共生するジェンネの暮らしを読み解く。 わたしは、二〇〇七年から二〇一〇年はじめにかけて計二年、ジェンネに暮らして人……続きを見る
価格:770円
日本建築の発達と地震
著者:伊東 忠太
出版社: 青空文庫
発売日: 2009年12月15日
[文字遣い種別]旧字旧仮名[底本]木片集[出版社]萬里閣書房[初版発行日]1928(昭和3)年5月28日 続きを見る
価格:0円
人類史の精神革命 ソクラテス、孔子、ブッダ、イエスの生涯と思想
著者:伊東俊太郎
出版社: 中央公論新社
発売日: 2022年10月07日
哲人ソクラテス、聖人孔子、覚者ブッダ、預言者イエス。前五世紀以降、四人の始祖の思索と行動により、哲学と普遍宗教が生まれた。「精神革命」という人類史における大転換期である。ギリシアで哲学が誕生、中国で……続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
万引き老人
著者:伊東ゆう
出版社: 双葉社
発売日: 2017年12月01日
老後貧困、貧困老人といった言葉が流布する現代社会。高齢者世代の「困窮」は、万引きの現場に目を移すとその輪郭をハッキリと現す。万引きに走る原因は収入、貯蓄の不足、無収入といった金銭的な困窮はもちろんだ……続きを見る
価格:1,320円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★ (3.67) → レビューをチェック
女は3語であやつれない
著者:伊東明
出版社: PHP研究所
発売日: 2014年04月18日
テレビや雑誌で大反響のベストセラー『男は3語であやつれる』に続く、待望の1冊!同性同士ならばわかりあえるセリフでも、異性に言うと的外れな反応が返ってきたり、怒らせてしまったりすることがある。例えば悩み……続きを見る
価格:1,200円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (3.67) → レビューをチェック
続 私たちはなぜ小沢一郎を支援するのか
著者:小沢一郎を支援する会 代表 伊東章, 小沢一郎を支援する会
出版社: 諏訪書房(ノラ・コミュニケーションズ)
発売日: 2019年08月16日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜ再び小沢一……続きを見る
価格:550円
首里城を求めて(琉球建築文化)
著者:伊東忠太
出版社: まちごとパブリッシング
発売日: 2022年07月01日
沖縄県首里市は、首里城正殿の取り壊しを決定した。これを知った鎌倉芳太郎は東京帝国大学教授伊東忠太に相談。伊東忠太は沖縄に向かい、首里城を訪ねてその建築を調査した。 「この数奇な運命にある首里城正殿保……続きを見る
価格:1,870円
万引きGメンは見た!
著者:伊東ゆう
出版社: 河出書房新社
発売日: 2016年12月30日
家族での万引き一家、薬物中毒の常習主婦、虚言癖の子供……。辣腕万引きGメンが見た、彼らの驚くべき実態を詳細に描き、挙動不審者の見分け方やその手口にもせまる渾身のノンフィクション! 続きを見る
価格:1,320円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
共感の共同体
著者:伊東剛史, 森田直子
出版社: 平凡社
発売日: 2023年10月24日
日本でも話題となっている感情史研究。その最前線を走る研究者らによる、「共感」をテーマとした研究実践の第一歩となる論集。 続きを見る
価格:6,435円
これでいいのか福島原発事故報道
著者:丸山重威, 伊東達也, 舘野淳, 崎山比早子, 塩谷喜雄, 布施祐仁, 三枝和仁, 齊藤春芽
出版社: あけび書房
発売日: 2023年06月01日
福島原発事故は以前から「想定内」であった。それらを隠し続け、いまなお、真実を報道しないのはなぜか? 徹底した「原発批判封殺」と「安全神話醸成」の歴史。メディアが伝えてこなかった重大問題を各分野の専門……続きを見る
価格:1,549円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
無学問のすすめ ーー自分の頭で考える思想入門
著者:伊東祐吏
出版社: 筑摩書房
発売日: 2015年08月21日
「学問」って、そんなに必要? やるとバカになるんじゃないの? 原発事故が起こって発言をし始めた知識人はみんな興奮しているだけじゃないの? 本書は、吉本隆明、福沢諭吉、小林秀雄、江藤淳、池上彰、養老孟……続きを見る
価格:924円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★ (2.75) → レビューをチェック

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