出久根 達郎 - 小説・エッセイ 1
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洋書
商品件数:27 1件~27件 (1ページ中 1ページめ)
世直し大明神 おんな飛脚人
著者:
出久根達郎
出版社:
講談社
発売日:
2012年12月08日
色白のやさ男にも見えるが、まどかはれっきとした女。そんじょそこらの飛脚には負けないすこぶるつきの健脚だ。縁あって同じ日に雇われた清太郎と共に江戸の街を駆け抜ける。ふたりが届ける様々な荷物には、江戸の……
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価格:
734円
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レビュー件数:
1
/ 評価平均:
★★★
(
3.0
)
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佃島ふたり書房
著者:
出久根達郎
出版社:
講談社
発売日:
2014年04月18日
佃の渡しが消えた東京五輪の年、男は佃島の古書店「ふたり書房」を立ち去った。大逆事件の明治末から高度成長で大変貌をとげる昭和39年まで移ろいゆく東京の下町を背景に庶民の哀歓を描く感動長篇。生年月日がま……
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価格:
598円
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15
/ 評価平均:
★★★
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3.21
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大江戸ぐらり [安政大地震人情ばなし]
著者:
出久根達郎
出版社:
実業之日本社
発売日:
2012年06月01日
震災あるところ、人情ありーー。安政の大地震の後を懸命に生きる町人たちを描いた、珠玉の時代小説。舞台は幕末の江戸。商家の箱入り娘、おようは、安政大地震で行方がわからなくなった父母や祖母、そして座敷牢に……
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価格:
528円
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将軍家の秘宝 [献上道中騒動記]
著者:
出久根達郎
出版社:
実業之日本社
発売日:
2014年10月31日
山奥に眠る謎のお宝とは!? 若僧、山女、不正探索方が迫る! 舞台は江戸時代の信濃国。修業先から逃げ出した若僧・秀全は、ひょんなことから行商人の平助、若い山女・まつと行動を共にする。読心術の心得がある秀……
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価格:
546円
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レビュー件数:
2
/ 評価平均:
★★★★
(
4.0
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おんな飛脚人
著者:
出久根達郎
出版社:
講談社
発売日:
2019年12月06日
めっぽう足が速い韋駄天まどかと清太郎は、偶然同じ日に、飛脚問屋「十六屋」で働きはじめた。風のように走る江戸の町々で起こる、手紙にまつわる人情話、不思議な出来事、捕物帳。やがて、若い二人それぞれの、過……
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価格:
660円
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レビュー件数:
4
/ 評価平均:
★★★★
(
3.75
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本のお口よごしですが
著者:
出久根達郎
出版社:
講談社
発売日:
2019年11月29日
古本屋となって32年。中学を卒えて上京し、店員から自分の店を開き、この道一筋で集めた古書をめぐる珍談奇談の数々を、奇妙な客との交流で知った人生のほろ苦い味で、仕上げてみました。貴書発掘のドラマから万……
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価格:
660円
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レビュー件数:
12
/ 評価平均:
★★★★
(
3.56
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二十歳のあとさき
著者:
出久根達郎
出版社:
講談社
発売日:
2014年04月18日
哀しいほど純情な少年たちの青春群像。オリンピックを控え、急激に変貌を遂げていく東京。下町の古本屋で働く7人の少年たちが、勉強会を始めた。夢は独立開業。その資金のため共同で積み立て貯金を開始したが、青……
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価格:
649円
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レビュー件数:
3
/ 評価平均:
★★★★
(
3.5
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いつのまにやら本の虫
著者:
出久根達郎
出版社:
講談社
発売日:
2019年12月13日
汗でぬれたお金を本屋の主人に差し出し、本を見つめる少年の目の輝き。こういう少年の姿は、今や、ないーー無類の本好き、筋金入りの「本の虫」である著者が、本にまつわるイイ話、古本屋の謎、本が縁で知る人の心……
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価格:
770円
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レビュー件数:
3
/ 評価平均:
★★★
(
3.33
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漱石先生の手紙
著者:
出久根達郎
出版社:
講談社
発売日:
2019年12月06日
文豪が残した手紙には人生の知恵が満載! 生涯に2500余通もの手紙を残した、文豪・夏目漱石。人生論、文学論から俗事に至るあれこれを、時にまじめに、時に軽口をまじえて認(したた)められた手紙は、「人は……
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価格:
660円
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本の身の上ばなし
著者:
出久根達郎
出版社:
筑摩書房
発売日:
2024年11月15日
「有為転変は人の世の習いだが、書物にも数奇な運命がある。本の身の上は、本にかかわる人の物語でもある」(本書より)。高倉健のご先祖様が書いた本、脱走兵だった作家・里村欣三、井上ひさしの父親が書いた小説……
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価格:
946円
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レビュー件数:
2
/ 評価平均:
★★★★★
(
5.0
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無明の蝶
著者:
出久根達郎
出版社:
講談社
発売日:
2014年04月18日
古書店を舞台に、不思議な人生模様を描く。蔵書を金額で値踏みし、故人の人生の裏まで見すかす古書店主の回りには、棟方志功の肉筆やら暇つぶしの猫、ホモと奇妙な人ばかり。直木賞作家の書き下ろし小説集。(講談……
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価格:
550円
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レビュー件数:
3
/ 評価平均:
★★★★
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3.5
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出久根達郎の古本屋小説集
著者:
出久根達郎
出版社:
筑摩書房
発売日:
2024年04月12日
古本屋店主にして作家となった出久根達郎。その古本小説のなかから傑作を選び出したアンソロジー。少年時代の本との出会い、下町の古本屋での修業時代、独立後の苦労など、著者自身の体験を作品化したもの。本に憑……
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価格:
1,067円
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レビュー件数:
5
/ 評価平均:
★★★★
(
3.6
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御書物同心日記 虫姫
著者:
出久根達郎
出版社:
講談社
発売日:
2012年12月08日
江戸城内にある紅葉山御文庫(将軍家の蔵書)を管理する御書物方、新米同心の東雲丈太郎。書物が好きで好奇心旺盛、書物に関係があるとなるとどんな些細なことにでも首を突っ込みたくなる丈太郎は、次々と不思議な……
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価格:
586円
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レビュー件数:
8
/ 評価平均:
★★★★
(
3.75
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たとえばの楽しみ
著者:
出久根達郎
出版社:
講談社
発売日:
2014年04月18日
本が教えてくれた、人の心の温かさ。古本屋の謎、哀愁漂ういい話……読書人生の楽しさを語り尽くす。「書物にしか、私の郷愁はない」。筋金入りの“本の虫”である著書が、読書人生の楽しさを語り尽くす。30分で10……
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価格:
660円
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御書物同心日記
著者:
出久根達郎
出版社:
講談社
発売日:
2014年04月18日
将軍家の蔵書を守れ! 新米同心の奮闘記。本の知識では誰にもひけをとらない丈太郎は、天下の稀本珍本が集められた将軍家の御文庫に勤める新米同心。その使命は一にも二にも本を大切に保管すること。個性豊かな先……
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価格:
550円
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レビュー件数:
12
/ 評価平均:
★★★★
(
3.58
)
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雑誌倶楽部
著者:
出久根達郎
出版社:
実業之日本社
発売日:
2014年08月29日
庶民の暮らし、偉人の素顔、艶笑話、珍事件……雑誌にはリアルな「日本人」が詰まっている! 古書店を営みながら、作家・エッセイストとして活躍してきた出久根達郎氏による、明治〜昭和のおもしろ記事発掘エッセイ……
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価格:
1,408円
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レビュー件数:
3
/ 評価平均:
★★★
(
3.0
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作家の値段
著者:
出久根達郎
出版社:
講談社
発売日:
2012年11月10日
初版か再版か、帯や函は残っているか、美麗か、もちろん作家の人気もーーさまざまな条件で古本の価値は大きく変わる。街場の古本屋は知っているのだ。本当に残るべき文学、消えていく文学とは何なのかを。読書好き……
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価格:
817円
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レビュー件数:
3
/ 評価平均:
★★★★
(
4.0
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続 御書物同心日記
著者:
出久根達郎
出版社:
講談社
発売日:
2014年04月18日
嫁入り道具の絵巻物を担保に、大名家が古本屋に金を借りにきた。目利きを頼まれた御書物同心の丈太郎は、極彩色の春画にうろたえる。一方、将軍家の書物を管理する御文庫では将軍遺愛の本が紛失した。書名を聞いた……
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価格:
565円
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レビュー件数:
5
/ 評価平均:
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漱石センセと私
著者:
出久根達郎
出版社:
潮出版社
発売日:
2020年12月12日
夏目漱石が松山時代を過ごした下宿先の孫娘「より江」は、幼い頃から漱石夫妻や正岡子規に可愛がられ、美しい才女へと成長。医学生だった久保猪之吉と出会うーー。『吾輩は猫である』に登場する雪江のモデルとされ……
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価格:
829円
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レビュー件数:
1
/ 評価平均:
★★
(
2.0
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踊るひと
著者:
出久根達郎
出版社:
講談社
発売日:
2019年11月29日
世にも不可思議な物語の扉がいま開かれる。死んだ姉に送られた義兄からの愛の書簡は盗作? 疑いを持った妹はたった一行の葉書を残して消えた。という表題作「踊るひと」をはじめ、7つの短編の迷宮。変幻自在に妖……
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価格:
660円
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レビュー件数:
2
/ 評価平均:
★★★★
(
4.0
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逢わばや見ばや
著者:
出久根達郎
出版社:
講談社
発売日:
2014年04月18日
15歳の少年は、たったひとりで上京し、月島の古本屋の小僧になった。だが孤独ではなかったーー「私にとって書物は恋人であり、思想であった」。本の奥深さを知り、時には大人への戸口に佇み、人の心の温かさに触……
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価格:
765円
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レビュー件数:
1
/ 評価平均:
★★★★★
(
5.0
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人さまの迷惑
著者:
出久根達郎
出版社:
講談社
発売日:
2014年04月18日
古書店主にして直木賞作家の著者が深く鋭い人間観察と極上のユーモア、達意の文章で綴るエッセイ集。170冊分の“書物”の快楽はここに極まれり。書物に触れて得られる歓びは人さまの迷惑には決してならぬ、世にも……
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価格:
619円
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逢わばや見ばや 完結編
著者:
出久根達郎
出版社:
講談社
発売日:
2012年12月08日
月島の古本屋店員をしていた「私」は、巣立ちのときを迎え下町の風情が残る東京の西、高円寺に店を構える。やがて結婚し、古本の売行きが伸びなくなってくると独自に目録「書宴」を作りはじめた。「書宴」に書いた……
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価格:
639円
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犬大将ビッキ
著者:
出久根達郎
出版社:
中央公論新社
発売日:
2012年12月19日
子供のいない著者夫婦の家にやってきたパピヨン犬ビッキ。同じ頃、生活を共にすることになった実母と義母。失われゆく家族の絆と温もりを描いて静かな感動を誘う書き下ろしエッセー
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価格:
755円
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レビュー件数:
2
/ 評価平均:
★★★
(
2.5
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漱石センセと私
著者:
出久根達郎
出版社:
潮出版社
発売日:
2019年06月17日
俳人・歌人の久保より江(1884-1941)の波乱万丈の半生を、名筆家・出久根達郎が情緒豊かに描いた長編小説! 漱石センセに恋い焦がれた少女時代、漱石の妻・鏡子との奇妙な絆、正岡子規から学んだ俳句、そして生涯の……
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1,342円
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レビュー件数:
6
/ 評価平均:
★★★★
(
3.5
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面一本
著者:
出久根達郎
出版社:
講談社
発売日:
2014年04月18日
庶民の街、早稲田の小さな古本屋に剣道の達人・若苗(わかなえ)が嫁いできた。三世代同居も苦にせず、人情溢れる家族に支えられて、若女将として古書の世界の奥深さにハマっていく。街を喰い荒らすバブル亡者たち……
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価格:
1,026円
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レビュー件数:
3
/ 評価平均:
★★★★
(
3.67
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土龍
著者:
出久根達郎
出版社:
講談社
発売日:
2014年04月18日
口入れ屋の紹介で御台場普請に雇われた国太郎と百蔵。2人がそこで見たものは、死人続出の怪しい穴掘り作業だった。一体、誰が何の目的で穴を掘らせるのか? 不審な男たちが跋扈(ばっこ)する中、真相をつきとめ……
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価格:
628円
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レビュー件数:
3
/ 評価平均:
★★★
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巻数 1-9
巻数 9-1
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