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チンギス紀 十七 天地
著者:北方謙三
出版社: 集英社
発売日: 2026年03月26日
チンギスは病床にある長子ジョチのもとを訪れたのち、草原へと向かう帰還の途につく。西夏領内に入ったチンギスは、ある城にただならぬ気配を感じた。それは黒水城と呼ばれ、砂漠に囲まれており、ウキという謎の人……続きを見る
価格:869円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★★ (4.6) → レビューをチェック
森羅記 二 揺籃の塵
著者:北方謙三
出版社: 集英社
発売日: 2026年02月05日
クビライ、ついに大モンゴル国の帝に。さらなる脅威に鎌倉幕府は、いかに立ち向かうのか……。蒙古襲来を描いた歴史巨編、堂々第二巻!! 九州から珍島への海路にあってタケルは自分が何者なのか、わからなかった。今……続きを見る
価格:2,090円
レビュー件数:11 / 評価平均:★★★★ (3.64) → レビューをチェック
森羅記 一 狼煙の塵
著者:北方謙三
出版社: 集英社
発売日: 2025年09月05日
北条時宗の誕生から、元寇に立ち向かってゆく姿を 過去最大のスケールで描く歴史長編シリーズ、開幕。 【あらすじ】 王座が空位のまま、モンゴル帝国は権力争いにより分断される気配に満ちていた。クビライは、祖……続きを見る
価格:2,090円
レビュー件数:15 / 評価平均:★★★★ (3.79) → レビューをチェック
【合本版】水滸伝(全19冊+1)
著者:北方謙三
出版社: 集英社
発売日: 2018年03月30日
十二世紀の中国、北宋末期。重税と暴政のために国は乱れ、民は困窮していた。その腐敗した政府を倒そうと、立ち上がった者たちがいたーー。世直しへの強い志を胸に、漢たちは圧倒的な官軍に挑んでいく。地位を捨て……続きを見る
価格:9,626円
チンギス紀 一 火眼
著者:北方謙三
出版社: 集英社
発売日: 2024年12月05日
12世紀、テムジン(のちのチンギス・カン)は、草原に暮らすモンゴル族のキャト氏に生まれた。10歳のとき、モンゴル族を束ねるはずだった父イェスゲイが、タタル族に殺害されてしまう。テムジンのキャト氏は衰退し……続きを見る
価格:869円
レビュー件数:14 / 評価平均:★★★★ (4.14) → レビューをチェック
チンギス紀 十六 蒼氓
著者:北方謙三
出版社: 集英社
発売日: 2026年02月19日
カラ・クム砂漠の戦場からホラズム軍が離脱する。チンギス・カンは、スブタイとジェベ、バラ・チェルビの三人の将軍にその追討を命じた。ホラズム国の帝は西へと退却しながらも、モンゴル軍との戦を継続する。スブ……続きを見る
価格:869円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★★ (4.75) → レビューをチェック
【合本版】岳飛伝(全17冊)
著者:北方謙三
出版社: 集英社
発売日: 2018年03月30日
負けたのだ。「替天行道」と「盡忠報国」というふたつの志の激突だった。半年前の梁山泊戦。瀕死の状態の楊令に右腕を切り飛ばされた岳飛は、その敗戦から立ち直れずにいた。頭領を失った梁山泊は洪水のために全て……続きを見る
価格:10,472円
チンギス紀 十五 子午
著者:北方謙三
出版社: 集英社
発売日: 2026年01月22日
モンゴル軍がオトラルを攻囲して半年以上が過ぎた。モンゴル軍の兵站に乱れはみられず、オトラルを守るイナルチュクの予想を超えた事態が生じる。スブタイとジェベはブハラを押さえ、サマルカンドを牽制していた。……続きを見る
価格:869円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
チンギス紀 十二 不羈
著者:北方謙三
出版社: 集英社
発売日: 2025年10月23日
モンゴル国の鎮海城をあずかるダイルは、三千の守備兵を組織し、三つの砦に配置した。領土は拡がり、チンギス率いる十万の遠征軍は鎮海城とは逆の方角(東)に出撃している。チンギスが滅ぼしたナイマン王国の元王……続きを見る
価格:869円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
【合本版】チンギス紀(全十七巻)
著者:北方謙三
出版社: 集英社
発売日: 2023年07月26日
時は十二世紀ーー。 モンゴル高原では、様々な部族、氏族が覇権を競い合っていた。モンゴル族の有力氏族キャト氏の長の嫡男として生まれたテムジン(のちのチンギス・カン)。父がタタル族に討たれ、後継となるは……続きを見る
価格:29,920円
チンギス紀 二 鳴動
著者:北方謙三
出版社: 集英社
発売日: 2025年01月09日
同じモンゴル族のタイチウト氏がテムジンを狙っていた。南の地で蕭源基と出会って『史記』に触れ、ボオルチュという従者を得たテムジンは、それを知りつつ父祖の地に戻る。そして、モンゴル族をひとつにまとめるた……続きを見る
価格:869円
レビュー件数:11 / 評価平均:★★★★ (4.27) → レビューをチェック
武王の門(上下合本)
著者:北方謙三
出版社: 中央公論新社
発売日: 2024年01月23日
儂は九州をひとつの国にする ーー読み継がれる北方歴史文学の原点 叡山を出て六年余、一三四二年のその日、後醍醐天皇の皇子にして十四歳の征西将軍・懐良は、ついに九州の地を踏む。 それは九州全土を南朝の旗の……続きを見る
価格:1,914円
チンギス紀 五 絶影
著者:北方謙三
出版社: 集英社
発売日: 2025年04月03日
同じモンゴル族のタイチウト氏との戦いに挑むテムジン。疾駆するテムジンの軍が、敵の長・タルグダイの隊に届くと思われたとき、新たな旗が現れる。そこには、草原最強の男・玄翁が、テムジンを待ち構えていた。玄……続きを見る
価格:869円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★ (4.38) → レビューをチェック
チンギス紀 三 虹暈
著者:北方謙三
出版社: 集英社
発売日: 2025年02月06日
モンゴル族の覇権をめぐり、テムジンのキャト氏とタイチウト氏の対立は激しさを増しつつあった。タイチウト氏の長のひとりであるトドエン・ギルテは、軍師役のオルジャの提言で、テムジンとの戦いに助勢させるため……続きを見る
価格:869円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
絶影の剣 〈新装版〉 日向景一郎シリーズ : 3
著者:北方謙三
出版社: 双葉社
発売日: 2025年03月12日
居候する薬草園からの依頼で奥州・一関に住む医師の丸尾修理を訪ねた日向景一郎と弟の森之助だったが、修理は山中の村で流行しているという疫病に裏があるとみて、自ら村に行こうとしていた。景一郎たちも同行した……続きを見る
価格:968円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
【合本版】楊令伝(全15冊+1)
著者:北方謙三
出版社: 集英社
発売日: 2018年03月30日
梁山泊炎上から三年ーー。宋との戦に敗れた漢たちは各地に潜伏し、再起の秋を待ち続けていた。燕青は、梁山湖に沈められていた軍資金の銀を引き上げる。呼延灼、張青、史進は各地で流浪の軍を組織していた。青蓮寺……続きを見る
価格:8,888円
チンギス紀 四 遠雷
著者:北方謙三
出版社: 集英社
発売日: 2025年03月06日
チンギス・カン。その波乱に満ちた生涯と、彼と出会った様々な英雄たちの生きざまを描く歴史大河小説、第四巻。テムジンは、メルキト族に殺害された部下の仇を討つため、一千騎を率いて出陣。盟友ジャムカも同数の……続きを見る
価格:869円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (4.14) → レビューをチェック
二人だけの勲章
著者:北方謙三
出版社: 角川春樹事務所
発売日: 2025年07月15日
雨の夜。伸也はバー「シンシナチ」で店番をしていた。看板間際にその男はやってきた。マスターの辻本を訪ねてきたという。翌日、伸也は見知らぬ男に、昨晩大杉という男がやってきたかと問い詰められた。一方、北友……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
【合本版】北方謙三 「老犬」シリーズ(全3冊)
著者:北方謙三
出版社: 集英社
発売日: 2018年03月30日
戦争直後の東京、焼けくずれた工場の跡地である。隠匿物資を盗み出し、闇市で売りさばくことを覚えた良文とその仲間にとって、最大の敵は浮浪児狩りと暴力団だった。幼い良文は野獣のように生き抜いてゆくーー。「……続きを見る
価格:1,650円
楊家将(ようかしょう)(上)
著者:北方謙三
出版社: PHP研究所
発売日: 2014年06月06日
中国で「三国志」を超える壮大な歴史ロマンとして人気の「楊家将」。日本では翻訳すら出ていないこの物語が、作家・北方謙三により新たなる命を吹き込まれ、動き始めた。物語の舞台は10世紀末の中国。小国乱立の時……続きを見る
価格:730円
レビュー件数:79 / 評価平均:★★★★ (4.42) → レビューをチェック
血涙(下)
著者:北方謙三
出版社: PHP研究所
発売日: 2014年05月27日
闘うことでしか生きられない者たちに勝敗を決する秋が来た。楊家の男の証である「吹毛剣」を手に戦う六郎に、父楊業の魂が乗り移る。その剣に打たれたとき、遼国の名将・石幻果の記憶がにわかに蘇る。遼国に忽然と……続きを見る
価格:770円
レビュー件数:35 / 評価平均:★★★★ (4.32) → レビューをチェック
水滸伝 一 曙光の章
著者:北方謙三
出版社: 集英社
発売日: 2012年11月21日
十二世紀の中国、北宋末期。重税と暴政のために国は乱れ、民は困窮していた。その腐敗した政府を倒そうと、立ち上がった者たちがいたーー。世直しへの強い志を胸に、漢(おとこ)たちは圧倒的な官軍に挑んでいく。……続きを見る
価格:472円
レビュー件数:212 / 評価平均:★★★★ (4.31) → レビューをチェック
楊家将(ようかしょう)(下)
著者:北方謙三
出版社: PHP研究所
発売日: 2014年06月06日
国境を挟み、宋遼二国は一触即発の状態に。宋の北辺を守る楊業と息子たちの前に、遼の名将・耶律休哥が立ちはだかる。神出鬼没、白い毛をたなびかせて北の土漠を疾駆するこの男は、「白き狼」と恐れられていた。意……続きを見る
価格:721円
レビュー件数:73 / 評価平均:★★★★ (4.49) → レビューをチェック
降魔の剣 〈新装版〉 日向景一郎シリーズ : 2
著者:北方謙三
出版社: 双葉社
発売日: 2025年02月13日
孤高の剣士だった祖父から日向流をたたき込まれた日向景一郎。祖父の遺言に従い、熊本の地で父を斬った景一郎は、腹違いの弟・森之助を育てることになった。江戸・向島の薬種屋の片隅に住みながら、土をこね、焼き……続きを見る
価格:880円
三国志 一の巻 天狼の星(新装版)
著者:北方謙三
出版社: 角川春樹事務所
発売日: 2024年02月15日
四百年続いた漢帝国は衰退し、崩壊への道を辿っていた。政は乱れ、賊が蔓延る後漢末期の乱世に、ひとりの英傑が立ち上がる。漢の名前は劉備玄徳。義に厚く、漢帝国の復権を目指す劉備の志に賛同し、義兄弟の契りを……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★ (4.22) → レビューをチェック
破軍の星
著者:北方謙三
出版社: 集英社
発売日: 2014年04月17日
建武の新政で後醍醐天皇により十六歳の若さで陸奥守に任じられた北畠顕家は奥州に下向、政治機構を整え、住民を掌握し、見事な成果をあげた。また、足利尊氏の反逆に際し、東海道を進撃、尊氏を敗走させる。しかし……続きを見る
価格:660円
レビュー件数:63 / 評価平均:★★★★ (4.41) → レビューをチェック
血涙(上)
著者:北方謙三
出版社: PHP研究所
発売日: 2014年05月27日
宋建国の英雄・楊業の死から2年。息子たちに再起の秋が訪れる。宋国と、北に位置する遼国は、燕雲十六州の支配をめぐって対立。かの地を手中に収めたい宋の帝は、楊業の息子で楊家の長・六郎に楊家軍再興を命ずる……続きを見る
価格:730円
レビュー件数:41 / 評価平均:★★★★ (4.38) → レビューをチェック
水滸伝 三 輪舞の章
著者:北方謙三
出版社: 集英社
発売日: 2012年11月21日
楊志(ようし)は盗賊に襲われた村に遭遇する。人々は惨殺され金品は奪い尽くされていた。何も手を打とうとしない政府に衝撃を受けた楊志は、魯智深(ろちしん)と共に盗賊の根城・二竜山(にりゅうざん)に乗り込……続きを見る
価格:472円
レビュー件数:75 / 評価平均:★★★★ (4.03) → レビューをチェック
水滸伝 十九 旌旗の章
著者:北方謙三
出版社: 集英社
発売日: 2012年11月21日
最終決戦の秋(とき)が訪れる。童貫(どうかん)はその存在の全てを懸けて総攻撃を仕掛けてきた。梁山泊は宋江(そうこう)自らが出陣して迎え撃つ。一方、流花寨(りゅうかさい)にも趙安(ちょうあん)が進攻し……続きを見る
価格:472円
レビュー件数:87 / 評価平均:★★★★ (4.36) → レビューをチェック
合本版 魂の沃野(上・下)
著者:北方謙三
出版社: 中央公論新社
発売日: 2019年10月31日
戦国の世に百年にわたり独立国家を形成した日本史上の事件・加賀一向一揆を小説に取り込むーー北方謙三が数十年来抱えていた構想がついに結実し、血潮たぎる物語が誕生! 著者自ら「わが心の記念碑」と語る歴史巨……続きを見る
価格:1,518円
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