商品件数:38 1件~30件 (2ページ中 1ページめ)
1  2  [2] 次へ»
中国史 見るだけブック
著者:岡本隆司
出版社: 辰巳出版ebooks
発売日: 2025年08月20日
複雑で難解、ややこしすぎる中国史のポイントが見開き単位でよくわかる! イラスト超満載!! “見るだけ”で学べるビジュアル歴史ガイドブック 登場人物が非常に多く、かつ支配する王朝によっても様々であり、中国の……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
世界史のリテラシー 清朝は、「中国」に何をもたらしたか アヘン戦争
著者:岡本隆司
出版社: NHK出版
発売日: 2026年05月11日
「王朝=帝国」は本当に滅んだのか? 「一つの中国」は実現できるのか? なぜ、戦争の原因が「アヘン」だったのか? 世界の今を解くカギは、すべて歴史の中にある。誰もが一度は耳にしたことがある「歴史的事件……続きを見る
価格:1,265円
中国史とつなげて学ぶ 日本全史
著者:岡本隆司
出版社: 東洋経済新報社
発売日: 2021年10月22日
気候変動、人口動態、経済ネットワーク……アジア史の視点から俯瞰的に捉えた意欲作 気鋭の東洋史家による、教科書で語られない「真実の日本史」。 日本史の見方が大きく変わる! 漢語資料上の日本/「コピー国家」……続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:15 / 評価平均:★★★★ (4.21) → レビューをチェック
世界史とつなげて学ぶ 中国全史
著者:岡本隆司
出版社: 東洋経済新報社
発売日: 2019年07月05日
気鋭の東洋史家による渾身の書き下ろし! 教科書では教えてくれない真実の中国史 ・黄河文明はどのように生まれたか ・中華思想が誕生した理由 ・気候変動と遊牧民がつくる歴史 ・ソグド人が支えた唐の繁栄 ・「唐……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:40 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
石橋湛山との対話
著者:船橋洋一, 益尾知佐子, 三牧聖子, 岡本隆司, 千々和泰明, 井上正也, 筒井清輝, 境家史郎, 牧野邦昭, 細谷雄一
出版社: 東洋経済新報社
発売日: 2026年07月01日
二つの大戦と戦後を通じて警鐘を鳴らした石橋湛山の論考を現代の観点から再検証。各界の第一人者が今の日本と世界を問う! 続きを見る
価格:3,300円
NHK3か月でマスターするMOOK もっと深く知る アジアから見る世界史
著者:岡本隆司, 井上文則, 守川知子
出版社: NHK出版
発売日: 2025年10月23日
「3マス世界史」の講師が全員集結。番組、テキストより、もっとディープに理解する! NHK大人の学びなおし講座の人気テキストとして話題の「3か月でマスターする」シリーズ。その創刊を飾った「世界史」の講師陣……続きを見る
価格:1,430円
二十四史ー『史記』に始まる中国の正史
著者:岡本隆司
出版社: 中央公論新社
発売日: 2025年04月22日
史記、漢書、三国志、後漢書……元史、明史。中国では、前王朝の歴史を次の王朝が国家をあげて編纂することが多かった。これらは「正史」とされ、統べて二十四史と呼ぶ。中国史の根本史料であり、ここから歴史が記さ……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★ (4.2) → レビューをチェック
中国の論理 歴史から解き明かす
著者:岡本隆司
出版社: 中央公論新社
発売日: 2019年07月12日
同じ「漢字・儒教文化圏」に属すイメージが強いためか、私たちは中国や中国人を理解していると考えがちだ。だが「反日」なのに日本で「爆買い」、「一つの中国」「社会主義市場経済」など、中国では矛盾がそのまま……続きを見る
価格:902円
レビュー件数:20 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
袁世凱 現代中国の出発
著者:岡本隆司
出版社: 岩波書店
発売日: 2022年11月24日
無学で無節操な裏切り者の「陰険な権力者」と,日本でも中国でも悪評ばかりの袁世凱.しかし,なぜそんな人物が激動の時代に勢力をひろげ,最高権力者にのぼりつめ,皇帝に即位すらできたのか.褒貶さだまらぬ袁世……続きを見る
価格:858円
レビュー件数:11 / 評価平均:★★★★ (3.82) → レビューをチェック
教養としての「中国史」の読み方
著者:岡本隆司
出版社: PHP研究所
発売日: 2025年10月03日
出口治明氏 推薦! 「なぜ中国は『一つの中国』にこだわるのか。中国の「本質」を理解するのに最適な一冊である」いちばん身近で、否応なくつきあわねばならない大国ーー中国。隣国・中国を知ることは、日本人が……続きを見る
価格:1,400円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
曾国藩 「英雄」と中国史
著者:岡本隆司
出版社: 岩波書店
発売日: 2022年09月22日
死者数千万人といわれる世界史上最悪の内戦,太平天国の乱を平定した文人にして軍人.稀代の名文家でアジテーター,その一方で,小心翼々とした謹直居士.地味でマジメな山出しの秀才が,激動する一九世紀世界で果……続きを見る
価格:968円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★ (3.33) → レビューをチェック
倭寇とは何かー中華を揺さぶる「海賊」の正体ー(新潮選書)
著者:岡本隆司
出版社: 新潮社
発売日: 2025年02月19日
日本史学は「倭寇は日本人主体ではない」と立証した。それでは、彼らは何者だったのか。グローバルな視座から東アジアの長期的な構造をとらえなおし、倭寇が収束したとされる17世紀以降も次々と「海賊」が現れ、今……続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
一冊でわかる中国史
著者:岡本隆司
出版社: 河出書房新社
発売日: 2025年01月24日
中国とはどういう国か。その歴史を図やイラストを使いながらわかりやすく、ていねいに描く。コラム「そのころ、日本では?」「知れば知るほどおもしろい中国の偉人」も役に立つ。 続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★ (3.38) → レビューをチェック
世界史序説 ──アジア史から一望する
著者:岡本隆司
出版社: 筑摩書房
発売日: 2018年07月27日
遊牧・農耕・交易。この三つの要素が交叉する場所で世界史は誕生した。遊牧と農耕の境界で交易が興り、シルクロードが現れる。やがて軍事力が機動性を高め、遠隔地を結ぶ商業金融が発達し、技術革新が生じ、生産力……続きを見る
価格:924円
レビュー件数:11 / 評価平均:★★★★ (4.33) → レビューをチェック
腐敗と格差の中国史
著者:岡本隆司
出版社: NHK出版
発売日: 2019年04月10日
歪みはどこから来たか なぜ中国では党幹部や政府役人の汚職がやまないのか? なぜ共産主義国にもかかわらず、貧富の差が拡大するのか? 超大国を蝕み続ける「病理」の淵源に、実力派歴史家が迫る。エリート/非エ……続きを見る
価格:891円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★★★ (4.33) → レビューをチェック
3か国をつないでマスターする 中国・朝鮮・日本の歴史
著者:岡本隆司
出版社: 扶桑社
発売日: 2025年02月05日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHK『3か月でマ……続きを見る
価格:1,430円
日中関係史
著者:岡本隆司
出版社: PHP研究所
発売日: 2016年02月12日
日中の関係は、古来、ほぼ疎遠であった。経済的な交流は盛んでも、相互理解は進まなかった。現代の日中関係を形容する際に「政冷経熱(経済面では交流が盛んなのに、政治的関係は冷淡であること)」と表現されるこ……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (3.75) → レビューをチェック
教養としての「中国史」の読み方
著者:岡本隆司
出版社: PHP研究所
発売日: 2024年05月14日
保阪正康氏、推薦! 「中国を知る最良の方法とは何か? それは中国特有の歴史構造を読み解くことだ。本書はまさにその最適な書である」最も近接し、否応なくつきあわねばならない大国ーー中国。中国を知ることは……続きを見る
価格:1,900円
レビュー件数:12 / 評価平均:★★★★ (4.08) → レビューをチェック
終わらない戦争 沖縄が問うこの国のかたち【特別版】
著者:與那覇潤, 野添文彬, 前田啓介, 川名晋史, 山本章子, 岡本隆司, 富坂聰, 塚恵子, Wedge編集部
出版社: ウェッジ
発売日: 2025年10月10日
【WedgeONLINE PREMIUM】 終わらない戦争 沖縄が問うこの国のかたち【特別版】“ かつて、日本は米国、中国と二正面で事を構え、破滅の道へと突き進んだ。  世界では今もなお、「終わらない戦争」が続き、戦間期……続きを見る
価格:660円
世界のなかの日清韓関係史 交隣と属国、自主と独立
著者:岡本隆司
出版社: 講談社
発売日: 2015年07月24日
日清韓ーー利害と政治の歴史を照射する! 朝鮮半島は、東アジアの国際関係史を考えるうえで、きわめて重要な位置を占めている。16世紀の東アジア情勢から説き起こし、江戸時代の「日朝交隣関係」と「清韓宗属関係……続きを見る
価格:1,595円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (3.67) → レビューをチェック
近代日本の中国観 石橋湛山・内藤湖南から谷川道雄まで
著者:岡本隆司
出版社: 講談社
発売日: 2018年07月10日
日本は、つねに中国を意識してきた。とくに、明治維新以後、中国研究はきわめて深く、幅広いものとなり、東洋史という歴史分野を生み出した。「日本人の中国観」の形成と変遷を跡づけると同時に、日中関係を考え直……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (3.75) → レビューをチェック
物語 江南の歴史 もうひとつの中国史
著者:岡本隆司
出版社: 中央公論新社
発売日: 2023年11月20日
「中国」は古来、大陸に君臨した北方「中原」と経済文化を担った南方「江南」が分立、対峙してきた。湿潤温暖な長江流域で稲作が広がり、楚・呉・越の争覇から、蜀の開発、六朝の繁華、唐・宋の発展、明の興亡、革……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
近代中国史
著者:岡本隆司
出版社: 筑摩書房
発売日: 2015年03月27日
中国とは何か。その原理を理解するための鍵は、近代史に隠されている。この時代に、「幇」とよばれる中国団体をはじめ、貨弊システム・財政制度・市場秩序など、中国固有の構造がつくられたからだ。本書は経済史の……続きを見る
価格:1,012円
レビュー件数:11 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
叢書 東アジアの近現代史 第1巻 清朝の興亡と中華のゆくえ 朝鮮出兵から日露戦争へ
著者:岡本隆司
出版社: 講談社
発売日: 2017年04月07日
満洲人が漢人を支配してうちたてた清朝。満(マンジュ)、漢、蒙(モンゴル)、藏(チベット)、回(ムスリム)を版図におさめる「盛世」を達成から、20世紀初頭の崩壊まで。朝鮮出兵や日清・日露戦争、あるいは……続きを見る
価格:2,310円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
李鴻章 東アジアの近代
著者:岡本隆司
出版社: 岩波書店
発売日: 2022年10月27日
近代世界に入る清朝の困難な舵取りをした政治家・李鴻章(1823ー1901).旧式の科挙官僚だった彼は,太平天国の平定に貢献することで実務官僚の第一人者に登りつめ,「洋務」と「海防」を主導する.そして外国列強……続きを見る
価格:836円
レビュー件数:19 / 評価平均:★★★★ (3.71) → レビューをチェック
東アジアの論理 日中韓の歴史から読み解く
著者:岡本隆司
出版社: 中央公論新社
発売日: 2020年05月15日
強権的な姿勢を強める習近平政権、慰安婦問題や徴用工判決で悪化する日韓関係……。中国や韓国は同じ「漢字・儒教文化圏」に属すと言われるが、日本人にはわからないことだらけだ。日本には日本の立場がある一方、両……続きを見る
価格:902円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★ (3.29) → レビューをチェック
増補 中国「反日」の源流
著者:岡本隆司
出版社: 筑摩書房
発売日: 2019年09月13日
「愛国」が「反日」と結びつく不可解な国・中国。この構造は近世史・近代史の過程で形づくられた。1919年、北京の学生運動を皮切りに広がった五四運動は、現代に続くその出発点である。満洲事変をへて日中戦争へ向……続きを見る
価格:1,287円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
帝国で読み解く近現代史
著者:岡本隆司, 君塚直隆
出版社: 中央公論新社
発売日: 2024年12月06日
帝国=アメリカ、ロシア、中国の行動原理を理解するキーワード! 果たして「帝国」は悪なのか? そもそも「帝国」とはいかなる存在なのか? 皇帝がいない国でも「帝国主義」を標榜するとはどういうことかーー そ……続きを見る
価格:1,155円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (4.43) → レビューをチェック
悪党たちの中華帝国(新潮選書)
著者:岡本隆司
出版社: 新潮社
発売日: 2022年08月25日
後周の世宗・明の永楽帝ら、虐殺を重ねた支配者たち。安禄山・馮道ら、権力に執着した裏切者たち。王安石・梁啓超ら、独り善がりな改革者たち。李卓吾・康有為ら、過激な教えを説いた思想家たち。12人の生涯をたど……続きを見る
価格:1,870円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
歴史とはなにか
著者:鈴木董, 岡本隆司
出版社: 山川出版社
発売日: 2022年11月18日
アジア史の東西(鈴木・オスマン帝国史、岡本・中国史)を専門とし、ともに世界史の通史(『文字と組織の世界史』鈴木、『世界史序説』岡本)に挑んだ二人のアジア史家が、「文明」と「世界史」のありかたや宗教、……続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:4 / 評価平均:★★★ (3.33) → レビューをチェック
1  2  [2] 次へ»

No results found

ID: -
| | 品名が | |
[画像 ] [自動改行対策
楽天アフィリエイト リンク作成 (複数商品も一発で!!)