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「消費」をやめる
著者:平川克美
出版社: ミシマ社
発売日: 2022年03月10日
「経済成長なき時代」のお金の生かし方ーー 「消費第一世代」として、株主資本主義のど真ん中を生きてきた著者がたどりついたのは、半径3km圏内の暮らしだった……。 続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:25 / 評価平均:★★★★ (4.11) → レビューをチェック
共有地をつくる
著者:平川克美
出版社: ミシマ社
発売日: 2022年03月10日
私有財産なしで、機嫌よく生きてゆく 銭湯、食堂、喫茶店、縁側…… 誰のものでもあり、誰のものでもなく。 『小商い』の終着点を描いた私小説的評論 続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:13 / 評価平均:★★★ (3.33) → レビューをチェック
株式会社の世界史
著者:平川克美
出版社: 東洋経済新報社
発売日: 2020年10月30日
コロナ禍による大恐慌は「株式会社」の終焉を招くのか。 グローバリズムの終焉は「戦争」をもたらすのか。 東インド会社を起源とする500年の歴史から資本主義と国家と株式会社の未来を探る。 著者による立教大……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
喪失の戦後史
著者:平川克美
出版社: 東洋経済新報社
発売日: 2016年08月26日
平川克美氏の好評セミナー「100分授業」をベースに単行本化。 戦前から戦後の日本人が、何を考え、どう変化してきたのか。 成長の「残影」と消費の「幻影」とは何だったのか。 授業形式で、大衆文化の変遷や、人口……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★★ (5.0) → レビューをチェック
グローバリズムという病
著者:平川克美
出版社: 東洋経済新報社
発売日: 2014年08月29日
内田樹氏推薦! 「これは平川君の書き物のうちでも最良のもののひとつだと思う。 僕はこの本のすべての頁に同意署名できる。」 東洋経済ブックスオンラインの人気連載を加筆・修正し単行本化。 著者が、常々感じて……続きを見る
価格:1,320円
レビュー件数:20 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
世界経済2015
 米国の順調な景気回復を前提に、2015年の世界経済は緩やかな成長を継続する--。こうしたシナリオを大きく崩しかねないリスクが浮上している。原油価格の急落だ。先進国経済にとってはプラスのはずの原油安が……続きを見る
価格:220円
小商いのすすめ
著者:平川克美
出版社: ミシマ社
発売日: 2020年08月11日
『移行期的混乱』で、「有史以来初めての人口減を食い止める方策は、経済成長ではない。それとは反対の経済成長なしでもやっていける社会を考想することである」と指摘した著者。 本書では、その社会のあり方とし……続きを見る
価格:1,760円
レビュー件数:87 / 評価平均:★★★★ (3.62) → レビューをチェック

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