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読書をする子は○○がすごい
著者:榎本博明
出版社: 日経BP
発売日: 2021年05月11日
 あるデータによると、中学生の約5割が教科書の内容を読み取れないということだが、著者の周りでも困った学生が増えている。  まず、心理検査やアンケート調査が正確に行えない。質問文の意味がわからないのだ……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:35 / 評価平均:★★★★ (3.55) → レビューをチェック
伸びる子どもは○○がすごい
著者:榎本博明
出版社: 日経BP
発売日: 2019年10月29日
●仕事に不適応な新人社員 注意されるとすぐに落ち込んでしまう新人。場合によっては翌日から仕事に来られなくなるケースも。一方で、注意に反発し、仕事の改善が見られないケースなども発生。どうやって接すればい……続きを見る
価格:935円
レビュー件数:76 / 評価平均:★★★★ (3.54) → レビューをチェック
自己肯定感は高くないとダメなのか
著者:榎本博明
出版社: 筑摩書房
発売日: 2025年03月10日
自己肯定感は、日々葛藤しつつ生きていくことで少しずつ高まるもの。成長途上の若者が自分はまだ未熟だなと思うのは自然な事。ほめたらのびるものではない。高校生の7割が「自分はダメな人間だ」と思うことがある……続きを見る
価格:902円
レビュー件数:17 / 評価平均:★★★ (3.4) → レビューをチェック
ほめると子どもはダメになる(新潮新書)
著者:榎本博明
出版社: 新潮社
発売日: 2016年05月27日
頑張れない、傷つきやすい、意志が弱い。生きる力に欠けた若者たちは、欧米流「ほめて育てる」思想の産物である。一九九〇年代に流入した新しい教育論は、 日本社会特有の「甘さ」と結びつき様々な歪みを引き起こ……続きを見る
価格:792円
レビュー件数:31 / 評価平均:★★★★ (3.64) → レビューをチェック
つらい記憶がなくなる日
著者:榎本博明
出版社: 主婦の友社
発売日: 2011年10月03日
記憶のメカニズムを知らない人は、過去を嫌な記憶のままにしておき、そのうち“嫌なものは忘れる”という法則通り、記憶そのものを失います。人生を半分以上過ぎると、人はつい自分過去を振り返ってしまうもの。その……続きを見る
価格:859円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★★ (4.5) → レビューをチェック
勉強ができる子は何が違うのか
著者:榎本博明
出版社: 筑摩書房
発売日: 2023年11月09日
成績の良い子は、認知能力の他に、自分をやる気にさせる力や忍耐強く物事に取り組む力や感情をコントロールする力などの、非認知能力を身につけている。さらに、自分をモニターするメタ認知能力にも長けている。実……続きを見る
価格:858円
レビュー件数:15 / 評価平均:★★★★ (3.71) → レビューをチェック
親が「これ」をするだけで、子どもの学力は上がる!
著者:榎本博明
出版社: 幻冬舎
発売日: 2022年06月22日
親なら誰もが「子どもの学力を上げたい」と思うだろう。そのために子どもを塾や習い事に通わせる親は多いが、実は「もっと効果的な方法がある」と著者は力説する。それが「読書」だ。お金をかけずとも、幼少期に読……続きを見る
価格:941円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★ (3.25) → レビューをチェック

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