養老孟司 - その他 1
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洋書
商品件数:23 1件~23件 (1ページ中 1ページめ)
バカの壁(新潮新書)
著者:
養老孟司
出版社:
新潮社
発売日:
2009年12月15日
あの大ベストセラーがついに電子化! 「話せばわかる」なんて大ウソ! イタズラ小僧と父親、イスラム原理主義者と米国、若者と老人。互いに話が通じないのは、そこに「バカの壁」が立ちはだかっているからである……
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価格:
660円
0
レビュー件数:
815
/ 評価平均:
★★★
(
3.35
)
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「自分」の壁(新潮新書)
著者:
養老孟司
出版社:
新潮社
発売日:
2014年12月19日
「自分探し」なんてムダなこと。「本当の自分」を探すよりも、「本物の自信」を育てたほうがいい。脳、人生、医療、死、情報、仕事など、あらゆるテーマについて、頭の中にある「壁」を超えたときに、新たな思考の……
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価格:
660円
0
レビュー件数:
148
/ 評価平均:
★★★★
(
3.61
)
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ヒトの壁(新潮新書)
著者:
養老孟司
出版社:
新潮社
発売日:
2021年12月17日
病気はコロナだけじゃない。そして、死は誰にでも平等にやってくる。新型コロナウィルス禍と五輪、死の淵をのぞいた自身の心筋梗塞、愛猫まるの死ーーヒトという生物であると実感し、2年間の体験からあらためて問……
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価格:
858円
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レビュー件数:
48
/ 評価平均:
★★★★
(
3.86
)
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死の壁(新潮新書)
著者:
養老孟司
出版社:
新潮社
発売日:
2008年04月11日
過去に死ななかった人はいない。人間の死亡率は100%なのだからーー。誰もが必ず通る道でありながら、目をそむけてしまう「死」の問題に『バカの壁』の養老先生がズバリ解答! Q.自殺はダメ? A.「どうせ死ぬん……
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価格:
660円
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レビュー件数:
167
/ 評価平均:
★★★★
(
3.66
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遺言。(新潮新書)
著者:
養老孟司
出版社:
新潮社
発売日:
2017年11月24日
動物とヒトの違いはなにか? 私たちヒトの意識と感覚に関する思索ーーそれは人間関係やデジタル社会での息苦しさから解放される道にもなる。「考え方ひとつで人生はしのぎやすくなりますよ」、そう著者は優しく伝……
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価格:
792円
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レビュー件数:
50
/ 評価平均:
★★★★
(
3.63
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唯脳論
著者:
養老孟司
出版社:
筑摩書房
発売日:
2013年10月25日
文化や伝統、社会制度はもちろん、言語、意識、そして心…あらゆるヒトの営みは脳に由来する。「情報」を縁とし、おびただしい「人工物」に囲まれた現代人は、いわば脳の中に住む。脳の法則性という観点からヒトの……
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価格:
935円
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レビュー件数:
64
/ 評価平均:
★★★★
(
3.96
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超バカの壁(新潮新書)
著者:
養老孟司
出版社:
新潮社
発売日:
2008年05月23日
「今の日本社会には、明らかに問題がある。どんな問題があるか。私はものの考え方、見方だと思っている。そこがなんだか、変なのである」ーーフリーター、ニート、「自分探し」、テロとの戦い、少子化、靖国参拝、……
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価格:
660円
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レビュー件数:
152
/ 評価平均:
★★★★
(
3.58
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養老孟司の大言論I 希望とは自分が変わること(新潮文庫)
著者:
養老孟司
出版社:
新潮社
発売日:
2021年11月12日
人は死んで、いなくなる。ボケたらこちらの勝ちである。人生に多少の危険はつきものだ。若者に独創性を説くのは害であろう。教育の本質は「人を変える」こと。自分がどういう面で変わり、どういう面で変わらないか……
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価格:
572円
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レビュー件数:
6
/ 評価平均:
★★★
(
3.33
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こう考えると、うまくいく。〜脳化社会の歩き方〜
著者:
養老孟司
出版社:
扶桑社
発売日:
2023年11月10日
“現代社会を快適に生きる答え”は、20年以上年前に出ていた! 「脳の世紀」といわれる21世紀社会の正しい生き方とは? 20年以上に行われた養老孟司氏の講演録だが、 それは現代を予見している内容であった! 本書は……
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価格:
935円
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レビュー件数:
3
/ 評価平均:
★★★★
(
4.0
)
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ひとはなぜ戦争をするのか
著者:
アルバート・アインシュタイン
,
ジグムント・フロイト
,
養老孟司
,
斎藤環
出版社:
講談社
発売日:
2016年06月24日
1932年、国際連盟がアインシュタインに依頼した。「今の文明においてもっとも大事だと思われる事柄を、いちばん意見を交換したい相手と書簡を交わしてください。」選んだ相手はフロイト、テーマは「戦争」だったー……
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価格:
660円
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レビュー件数:
52
/ 評価平均:
★★★★
(
4.17
)
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養老孟司の大言論III 大切なことは言葉にならない(新潮文庫)
著者:
養老孟司
出版社:
新潮社
発売日:
2021年11月12日
人間は理性的でないために、宗教は存在するが、日本人は宗教からの自由を謳歌しているそうだ。言葉はウソをつくためにあるのかもしれない。だから大切なことはやってみせるのがいい。もちろん「想定外」はいつでも……
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価格:
605円
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レビュー件数:
3
/ 評価平均:
★★★★
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4.0
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形を読む 生物の形態をめぐって
著者:
養老孟司
出版社:
講談社
発売日:
2020年01月10日
「この本では、生物の形態を、一般にヒトがどう考え、どう取り扱うかについて、私の考えを述べた。いままで、形態そのものを扱った本は多いが、こういう視点の本はないと思う。」 生物の形に含まれる「意味」とは……
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価格:
1,045円
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レビュー件数:
4
/ 評価平均:
★★★★
(
4.0
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「他人」の壁
著者:
養老 孟司
,
名越 康文
出版社:
SBクリエイティブ
発売日:
2017年07月05日
見えない「壁」がわかると世の中見えてくる ●「話せばわかる」は、やはり大ウソ! 「自分」と「自分以外の存在」を正しく認識できれば 世間や物事の見方は180度変わりだす! なぜ、相手は自分をなかなか理解してく……
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価格:
880円
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レビュー件数:
15
/ 評価平均:
★★★★
(
3.54
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半分生きて、半分死んでいる
著者:
養老孟司
出版社:
PHP研究所
発売日:
2018年04月06日
ある大学で「養老さんじゃないですか、もう死んだと思ってました」と話しかけられた著者。「要するにすでに死亡済み。そう思えば気楽なもの」と嘯き、超越した視点で「意識」が支配する現代社会の諸相を見つめる。……
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価格:
850円
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レビュー件数:
14
/ 評価平均:
★★★
(
3.38
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死を受け入れること 生と死をめぐる対話
著者:
小堀鴎一郎
,
養老孟司
出版社:
祥伝社
発売日:
2020年09月11日
「どこで死にたい」と予め考えていても、自分は変わります。こういう風にすればいいという人はいますが、教科書通りにいくはずがない。誰も自分の死体を見ることはできません。だから何も心配することはないんです……
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価格:
1,650円
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レビュー件数:
11
/ 評価平均:
★★★★
(
3.6
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養老孟司の大言論II 嫌いなことから、人は学ぶ(新潮文庫)
著者:
養老孟司
出版社:
新潮社
発売日:
2021年11月12日
戦争のおかげで変わり、学んだ世代の私は、大学紛争を経てオウム事件を機に大学を辞めた。「日本に思想はない」というが、そもそも人は、何かを信じなければ生きられない。傷つかないで終わるのが、理想的人生だろ……
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価格:
572円
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レビュー件数:
3
/ 評価平均:
★★
(
2.0
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自分の頭と身体で考える
著者:
養老孟司
,
甲野善紀
出版社:
PHP研究所
発売日:
2014年09月18日
人はふとした時に“物事の本質”を考えることがある。この国、この社会、この時代……考えはめぐりめぐるもの。本書で刺激的な対論を展開しているこの二人も、同じように“物事の本質”を追究しているが、一味違う。われ……
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価格:
530円
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レビュー件数:
6
/ 評価平均:
★★★★
(
4.0
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真っ赤なウソ
著者:
養老孟司
出版社:
PHP研究所
発売日:
2014年09月18日
養老孟司が語る、世の中のこと、マスメディアのこと、人間のこと、死ぬこと、生きること、仏教と宗教のこと……。軽妙かつユーモアたっぷりに、世の中のウソのカラクリと効用を、鋭く暴く。「ウソ」を凝縮した先にあ……
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価格:
490円
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レビュー件数:
5
/ 評価平均:
★★★
(
3.0
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養老孟司の人間科学講義
著者:
養老孟司
出版社:
筑摩書房
発売日:
2013年11月22日
ヒト遺伝子は既にその塩基配列がすべて解読された。それならわれわれは、ヒトについていったい何を「知っている」というのだろうか。ヒトに本来そなわる二つの情報系ー「神経系=脳=意識」と「遺伝子系=細胞=無……
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価格:
990円
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レビュー件数:
5
/ 評価平均:
★★★★
(
3.5
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解剖学個人授業
著者:
養老孟司
,
南伸坊
出版社:
河出書房新社
発売日:
2014年11月07日
病気の9割は自然治癒力で治る!?目玉にも筋肉があるってホント?脳はどうやって考えてるの?耳の機能はむちゃくちゃ不思議!そもそも、人間はなぜ解剖をするの?…解剖の歴史、日本人と身体、死の決定、ヒトのからだの神……
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価格:
704円
0
レビュー件数:
3
/ 評価平均:
★★★★★
(
4.5
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命と向き合う ー老いと日本人とがんの壁ー
著者:
中川恵一
,
養老孟司
,
和田秀樹
出版社:
小学館
発売日:
2014年07月04日
どう生き、どう死ぬかの心のあり方を探る。 東大で緩和ケアに取り組んでいる中川恵一氏、日本人のあり方を常に説いている解剖学者の養老孟司氏、現代人の心のあり方などを説いている精神科医の和田秀樹氏の3人が……
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価格:
770円
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復興の精神(新潮新書)
著者:
養老孟司
,
茂木健一郎
,
山内昌之
出版社:
新潮社
発売日:
2011年12月09日
東日本大震災以降、私たちはどのように考え、どのように行動し、どのように生きていくべきなのか。すべての日本人が向き合わねばならないこの問いに、九人の著者が正面から答えた。「精神の復興需要が起きる」「変……
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価格:
660円
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レビュー件数:
19
/ 評価平均:
★★★
(
3.18
)
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読まない力
著者:
養老孟司
出版社:
PHP研究所
発売日:
2014年09月18日
「言葉は意識の産物である。現代は意識優先、つまり脳化社会で、だから情報化社会になる。人生は『意識のみ』になってしまった」……。著者はあまり言葉を信用していない。言葉を読み過ぎず、先を読まず、解剖学者の眼で……
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価格:
660円
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レビュー件数:
24
/ 評価平均:
★★★
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3.0
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巻数 1-9
巻数 9-1
タイトル A-Z
タイトル Z-A
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