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参政党と神谷宗幣ーー不安と熱狂の正体
著者:古谷経衡
出版社: 祥伝社
発売日: 2025年10月06日
日本人ファースト 核武装は安上がり 男女共同参画は間違い 彼らはどこからやって来て、 この国をどうしたいのかーー 無名だった頃から神谷氏や さや(塩入清香)氏を知り尽くした 参政党研究の第一人者が “得体の……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:8 / 評価平均:★★★ (3.29) → レビューをチェック
敗軍の名将 インパール・沖縄・特攻
著者:古谷経衡
出版社: 幻冬舎
発売日: 2021年09月29日
インパール作戦で上官に逆らって撤退を決断した佐藤幸徳(さとうこうとく)、その配下で1人の餓死者も出さず撤退に成功した宮崎繁三郎(みやざきしげさぶろう)。沖縄戦で大本営の方針と異なる作戦を立案・実行し……続きを見る
価格:941円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
激戦地を歩く レイテ、マニラ、インパール、悲劇の記憶
著者:古谷経衡
出版社: 幻冬舎
発売日: 2025年06月25日
戦争は、忘れられたとき、再び始まる。 その地を歩くことでしか見えない、悲劇の真実と平和の重さ。 第三次世界大戦前夜を生きる日本人へ。 太平洋戦争終結から80年。 戦争の記憶が継承されなくなったとき、悲劇は……続きを見る
価格:1,087円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
陰謀論と排外主義 分断社会を読み解く7つの視点
著者:藤倉善郎, 黒猫ドラネコ, 山崎リュウキチ, 古谷経衡, 選挙ウォッチャーちだい, 清義明, 菅野完
出版社: 扶桑社
発売日: 2025年11月28日
日本社会において陰謀論と排外主義を内包する政治運動が急速に拡大している。 2020年の米大統領選前後に始まった反ワクチン系運動は、レイシズムや極端なナショナリズムを伴いながら国内で定着し、2024年には1万人……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:14 / 評価平均:★★★★ (4.25) → レビューをチェック
シニア右翼 日本の中高年はなぜ右傾化するのか
著者:古谷経衡
出版社: 中央公論新社
発売日: 2023年03月08日
久しぶりに実家に帰ると、穏健だった親が急に政治に目覚め、YouTubeで右傾的番組の視聴者になり、保守系論壇誌の定期購読者になっていたーー。こんな事例があなたの隣りで起きているかもしれない。中にはネット上……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:9 / 評価平均:★★★★ (4.13) → レビューをチェック
愛国商売
著者:古谷経衡
出版社: 小学館
発売日: 2019年11月06日
気鋭の若手評論家の初小説! 南部照一は、孤独な自営業者だった。茨城県取手市在住。猫と車を愛する27歳の平坦な人生は、ネット上のとある出会いによって狂っていく。 ひょんなことから保守系言論人の勉強会に参加……続きを見る
価格:825円
レビュー件数:5 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
左翼も右翼もウソばかり(新潮新書)
著者:古谷経衡
出版社: 新潮社
発売日: 2016年03月11日
もうウソにはうんざりだ。いかに事実と異なろうとも、人は見たいものを見てしまう。「日本は戦争前夜」「若者が政治に目覚め始めた」「福島はまだ危険だ」「中国はもう崩壊する」……左翼は常に危機を煽り、右翼は耳……続きを見る
価格:660円
レビュー件数:12 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
日本人の7割が知らない世界のミカタ
著者:佐藤優, 古谷経衡
出版社: 時事通信社
発売日: 2024年09月20日
国際情勢、メディア、親ガチャ、教育虐待、ネトウヨ、インテリジェンス、AI、カルチャー……異才の二人が縦横無尽に語りつくした4年に及ぶ対談が待望の刊行です。 ●ウクライナ戦争後の世界はどう変わる? ●北方領土……続きを見る
価格:1,980円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★★ (3.86) → レビューをチェック
女政治家の通信簿(小学館新書)
著者:古谷経衡
出版社: 小学館
発売日: 2018年06月06日
彼女たちの「政治家としての資質」を問う。 永田町や霞が関は、今も男性優位と指摘される。財務省のセクハラ問題は氷山の一角。女性の政界進出は時代の要請だ。 ただし、昨今、女性政治家の失言や醜聞が俎上にのる……続きを見る
価格:902円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★★ (3.6) → レビューをチェック
「意識高い系」の研究
著者:古谷経衡
出版社: 文藝春秋
発売日: 2017年02月24日
あなたは「意識高い系」? それとも「リア充」? カフェでMacを広げ、自己啓発セミナーへ熱心に通い、休日はバーベキューやパーティー。 そんな自分の姿をSNSにアップする……。こうした「意識高い系」の人々はなぜ……続きを見る
価格:897円
レビュー件数:18 / 評価平均:★★★ (2.86) → レビューをチェック
愛国ってなんだ 民族・郷土・戦争
著者:古谷経衡, 奥田愛基
出版社: PHP研究所
発売日: 2015年12月04日
「本書対談を読めば、奥田氏が想像以上の『愛国的精神』の持ち主であることがわかってビックリするだろうし、私のほうは、安倍を支持するタカ派ではあるももの、ときおり奥田氏よりリベラルではないか、と思われる……続きを見る
価格:880円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (3.5) → レビューをチェック
日本を蝕む「極論」の正体(新潮新書)
著者:古谷経衡
出版社: 新潮社
発売日: 2018年01月26日
極論を目にすることが増えた。政界、教育現場、論壇、職場、メディア……あらゆる場所で左右も保革も関係なく、ちょっと冷静になれば明らかに変だとわかることを声高に主張し、他人を糾弾する「極端な人たち」が目立……続きを見る
価格:836円
レビュー件数:7 / 評価平均:★★★ (2.83) → レビューをチェック
毒親と絶縁する
著者:古谷経衡
出版社: 集英社
発売日: 2020年11月20日
「教育虐待」とは何か? 気鋭の若手評論家として活躍する著者が、なぜ両親との「絶縁」を宣言せざるを得なかったのか? 高校一年の冬に発症以来、現在まで続いている「パニック障害」の恐怖。それを引き起こした……続きを見る
価格:814円
レビュー件数:14 / 評価平均:★★★★ (3.77) → レビューをチェック
「道徳自警団」がニッポンを滅ぼす
著者:古谷経衡
出版社: イースト・プレス
発売日: 2018年01月04日
文春砲、不倫狩り、自主規制……なぜ、彼らは「バッシング」に奔(はし)るのか? ネット社会が生み出した現代のクレーマーである「道徳自警団」。 法律ではなく、道徳的であるか否かでものごとを裁き、テレビ局はもと……続きを見る
価格:947円
レビュー件数:2 → レビューをチェック
インターネットは永遠にリアル社会を超えられない
著者:古谷経衡
出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン
発売日: 2015年09月01日
「インターネットは世論を反映している」という世界観が、いまだに社会にはびこっている。ネットで目立つ言論や、それに対する反応は、氷山の一角として飛び出した存在であり、海面下にはその何万倍もの人々がいる……続きを見る
価格:1,100円
レビュー件数:6 / 評価平均:★★★ (3.0) → レビューをチェック
自民党の正体 亡国と欺瞞の伏魔殿
著者:鈴木エイト, 古谷経衡, 小川寛大, 窪田順生
出版社: 宝島社
発売日: 2024年11月22日
総選挙で過半数割れの大惨敗! 「1強時代」がついに終焉! 自民党政治を「総括」する時が来たーー いったい誰のために「政治」はなされていたのか? もはや言い尽くされた感のある自民党による「国民不在」の政治……続きを見る
価格:1,430円
レビュー件数:1 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
不思議な韓国の日本文化批判 【Voice S】
著者:古谷経衡
出版社: PHP研究所
発売日: 2014年07月17日
近年、韓国のネチズン(ネットユーザー)が、日本のアニメや映画、漫画に難癖をつけている。日本人から見たら「曲解」としか思えない韓国ネチズンの論理を見れば、日本政府の「クールジャパン」推進政策が破綻して……続きを見る
価格:100円
日本型リア充の研究
著者:古谷経衡
出版社: 自由国民社
発売日: 2020年09月04日
親の財産を受け継ぎ人生イージーモードの「日本型リア充」と、不当に高い家賃を払うために働く非リア充。 「日本型リア充」とは、土地本位社会が生み出した、この国の先天的強者なのです。 「持たざる者」である非……続きを見る
価格:1,650円
レビュー件数:3 / 評価平均:★★ (1.5) → レビューをチェック
自民党という絶望
著者:石破茂, 鈴木エイト, 白井聡, 古谷経衡, 浜矩子, 野口悠紀雄, 鈴木宣弘, 井上寿一, 亀井静香
出版社: 宝島社
発売日: 2023年01月27日
保守のコスプレ。“売国政治”の正体! 自民党の「劣化」が止まらないーー。 国際競争力の低下、“反日カルト”との蜜月、いまだに迷走を続けるコロナ対策、上がらない賃金と物価高、少子高齢化に格差拡大……とあまりの……続きを見る
価格:990円
レビュー件数:2 / 評価平均:★★★★ (4.0) → レビューをチェック
草食系のための対米自立論(小学館新書)
著者:古谷経衡
出版社: 小学館
発売日: 2016年10月06日
今、見えてきた日米関係「終わりの始まり」。 戦後、アメリカに追随するばかりだった政治的「草食系」の日本人。しかし、北朝鮮に対する「テロ支援国家指定」解除や福島原発事故の「トモダチ作戦」で暴かれた真実……続きを見る
価格:858円
陰謀論が破壊する日常
著者:大澤真幸, 山口真一, 畠山理仁, 藤倉善郎, 古谷経衡, 雨宮純, 吉田悠軌, 鶴田想人, ロバート・ファーヒ
出版社: 中央公論新社
発売日: 2023年11月24日
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●人々の不遇感……続きを見る
価格:330円

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